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MAGI☆の日記

未定

奥様は、取り扱い注意の第3話を見ました。









ある日、カツアゲの現場を通りかかった菜美はいつものようにコッソリ事件を解決するのだが、居合わせた主婦・理沙にその様子を動画で撮影されてしまう。
菜美がタダ者でないことを確信した理沙は数日後、動画を手に菜美の前に現れ、幼稚園のママ友からいじめを受けていることを告白する。
元女子プロレスラーのボスママ・貴子に立ち向かう“強さ”を手に入れるためにケンカの作法を教わりたいと菜美に頼み込む。
働きに出たいという願いを夫から瞬殺されてしまった優里と毎日帰りが遅い夫への不信感と姑の嫌味にキレそうになる京子の2人が不満を募らせる中、菜美貴子が仕切っている公園の偵察へと出かける。
貴子のやり方に反感を抱き、勇輝からも力になってあげたらと助言を受けた菜美は“ケンカをしないこと”を条件に理沙とトレーニングを開始することになった。
菜美のスパルタな指導によって、理沙は少しずつ体と心の強さと柔軟さを手に入れていく。
ストレス発散にピッタリとトレーニングに参加することになった優里京子のお陰で賑やかさを増した“レッスン”には、いつしか貴子の取り巻き達も加わり始め、貴子は孤独感を増していく。
そんな貴子が誰にも言えない悩みを抱えていることを直感した菜美貴子のことも救おうと心に決めるのだが!?


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陸王の第2話を見ました。









こはぜ屋の存続のために取引先銀行の融資課長の大橋から勧められた提言を振り切り、「陸王」開発の覚悟を決めた宮沢だったが、、開発への道のりは遠く険しいものであった。
試作品で採用された生ゴムのソールではランニングシューで求められる耐久性は望めず、従来の素材に見切りをつけた宮沢は以前、坂本から紹介された繭で作られた特殊素材「シルクレイ」を思い出す。
ソールの素材としても期待のできる有望なものだとランニングインストラクターの有村から太鼓判を押されたシルクレイだが、その特許を持つ飯山は2年前に自社を倒産させてしまい、それから消息不明となっていた。
坂本の助けもあり宮沢飯山と会えることに。しかし、飯山は……。





宮沢紘一は埼玉県行田市にある老舗足袋業者の四代目社長として日々奮闘していたが、年々先細る足袋の需要から資金繰りに悩む月日を過ごしていた。
そんな折、銀行の融資担当の坂本とのやり取りを通じて、会社を今より大きくしたいという気持ちより新規事業がなくてはこの先会社の存続自体が危ぶまれるという危機感から新規事業への参入を考え始める。
頼まれたシューズを買いに来た宮沢は足袋製造でこれまで培った技術が活かせる、“裸足感覚”を追求したランニングシューズの開発ができるのではないかと閃く。
早速動き出した宮沢はスポーツ用品店の店主でランニングインストラクターの資格を持つ有村融坂本から紹介されると、有村は愛知県豊橋市で行われる国際マラソン選手権を見に行こうと宮沢を誘う。
学生時代にライバルとしてしのぎを削っていた実業団ランナー・茂木毛塚が出場することで話題となっている豊橋国際マラソンに宮沢は息子の大地を誘って豊橋へ向かう。
走っている最中に足を怪我してしまった茂木の姿を宮沢達は目にする。
どんだけ努力したって出来ないことってあんだよな…
大地、父さんランニングシューズを作ってみようと思う
何言ってんだよ。そんなこと簡単にできるわけないだろ
分かってる。でもやってみようと思う

従業員20名余りの地方零細企業にとってそれは苦難の道のりで通常業務の後に新製品開発を続けて2ヶ月、試作品第2号が完成するのだが、ソールの耐久性にまだまだ問題があった。
しかし、矯正用ならいけるかもしれません
矯正用?
走りに問題があって故障したり、怪我の経験のある選手にミッドフット着地走法を習得するための矯正用シューズとして売り出すんです
どれくらいの需要が見込めるもんなんでしょうか?
それは一概には何とも…。大手メーカーさんの中には矯正用シューズが売れて成長したところもなくはありません。ただ、今のこはぜ屋さんには…
実績がない…

実績がないなら、ある程度名前の売れているが怪我を苦しむ選手に履いてもらって結果を出せばいいと有村に提案された宮沢茂木に履いてもらおうとダイワ食品を訪れるも相手にされずにいた。
更に銀行から人員整理などの再建案を示すように求められた宮沢だったが、有村の知り合いが体育を教えている佼成学園が体育シューズを見直すことになり、マラソン足袋に興味を持ってくれる。
ところが大手メーカーのシューズが選ばれたどころか、こはぜ屋のために何とか融資をしようとしてくれた坂本が左遷させられたことを知る。
坂本の後任として当面は融資課長の大橋が厳しい言葉を浴びせてくるも、宮沢はランニングシューズ開発を続けると言い放つのだった。


融資課長メッチャ嫌な役だけど、こはぜ屋のランニングシューズ事業が上手くいって坂本と立場逆転しちゃったりするんかな…?
たけりょ全然出なかったけど、だんだん出番増えてくるかな!?

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明日の約束の第1話を見ました。








親や教師とは違う立場から悩みを抱える生徒の心のケアに力を尽くす高校のスクールカウンセラーの藍沢日向は付き合って3年になるブライダル会社勤務の恋人・本庄和彦から家に挨拶に行きたいと言われているが、母の尚子が“毒親”で幼い頃から過干渉な尚子との歪な関係に悩んでいた。
ある日、不登校が続く1年生の吉岡圭吾のことが気になる日向はクラス担任の霧島直樹と家庭訪問をすることになる。
母・真紀子と共に2人を出迎えた圭吾は一見元気そうだったが、日向の部屋を見せてもらいながら自分達の前で決して笑顔を崩さない圭吾の様子が気にかかる。
疲れるかなと思って。ずっと笑顔でいるの
……
吉岡くん、もし何か悩みがあるなら…
藍沢先生、もういいですか?
やがて真紀子は一枚の診断書を取り出し、イジメが原因で圭吾が“軽い鬱”を患っていると、イジメに気付かなかった学校側の対応を非難するのだが、日向はその原因は学校だけでなく、真紀子にもあるのではないかと疑う。
息子の人生がダメになるなんて発言、なかなか出ないですよ。それに…吉岡くんはずっと笑顔でした。でも、不登校が理由で私達が家庭訪問に来てるのに笑顔でいるのってすごく不自然です
確かに。クラスの聞き取りとそれから辻先生やバスケ部の部員にも話を聞いた方がいいかもしれませんね
えぇ。それにマネージャーの増田さんのこともちょっと気になってて…

同居する母の麗美が離婚後に次々と恋人を作り、誕生日当日も男と遊んでいたために邪魔をしようと2年生のバスケ部マネージャー・増田希美香が万引き騒ぎを起こしてしまう。
希美香の寂しさに気付いた日向は思っていることを吐き出すようにアドバイスするが、その日の放課後に日向の元にお母さんを殺しちゃったと希美香から電話がかかってくる。
幸い死には至らなかったものの、希美香日向は仲直りして今まで通りに暮らすという現状維持以外にも選択肢はあるとアドバイスするのだった。
一方、圭吾のイジメについて霧島はクラスメイトや所属するバスケ部の顧問に聞き取り調査を行っていた。
顧問は部活内に問題はなかったと主張するが、それでも日向は部員に話を聞きたいと食い下がっていると、真紀子から圭吾が家出したと連絡が入る。
やっぱり私が心配した通りになりましたね。あの子が家でしたのは先生方が家に来て問い詰めたのが原因です
どこかに出かけただけではないでしょうか?まだ陽も高いですし、家出と決まったわけでは…
あの子は私に無断で外に出たりしません。学校休んでるのにフラフラ外出なんてさせられませんから
携帯に連絡は?
携帯も財布も家にあります。いいから早く圭吾を探してください。何かあってからじゃ遅いんです

教師達は手分けして圭吾を探し、霧島は吉岡家を訪ねることになる。
圭吾を探している中、日向圭吾のクラスメイトで同じ部活の沢井に話しかけられる。
もしかしたら圭吾の幼馴染なら居場所知ってるかなって…
幼馴染?
すぐそこのスーパーで圭吾と店員の人が話してるのを見かけて、後で聞いたら幼馴染だって言ってたから
その人の名前分かる?
下の名前だけ。確か香澄さんです

日向香澄から昔通っていた幼稚園や小中学校などを回っている圭吾が明日が来るのが怖いと言っていたという話を聞く。
カウンセラーの先生、新しくなったんだ?
え…?
私がやめたの、椿が丘。最悪の学校だよね、あそこ

日向は夜の高校の教室で圭吾を見つけ、明日が来るのが何故怖いと思っているのか話を聞こうとするのだった。


沢井役の剣くん目当てに視聴しましたが、これからどうなっていくのか気になりますね。

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仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダーを見てきました。





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