2016年09月23日

畑にある2個の蜂の巣のうち1個が消失していた

カテゴリ:自然栽培・自然農


柿の木に造られた蜂の巣よりも大きく、無花果の鳥被害防止用ネットを張るための
杭(今は不使用)に造られた巣が消失していた。 雨のため?

画像に鮮明には写っていないけれども、巣があった箇所に蜂が群がっていた。
初春に女王蜂が只1匹で造り上げた巣であったが、再建されるだろうか?

一昨年、造られた巣がまだ残っていたと思うが、それを再利用すればと教えられたらなあ。
蜂はちょっと怖い存在であるが、受粉活動に勤しんでくれる協力者である。

怖いと言えば、小屋に生息していたセアカゴケグモは、昨年から見掛けない。


一昨日、移植したアスパラガスは順調のようである。
画像のように、背丈の高いものが傾いている点は気掛かりである。
画像には、本日撒いた米糠も写っている。





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最終更新日  2016年09月23日 17時15分16秒
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