サヨリのたわごと

2017/11/20(月)00:03

日曜日・・は

テレビ番組(712)

昨日は雨ふりだったので、仕事が休みになった主人 娘が孫を連れてこないかと心待ちにしていました 雨だと外に遊びに出かけられないので、連れて来るわけです 妊娠中で子供が3人だと、一部屋では厳しいものがあるもんね・・ 携帯に電話が・・(噂すればだなあ~)とご機嫌で出たのだが・・ 先日、下見に行った家具屋さんへ家族で来ているとの事 どんなベッドを買ってくれる予定かを聞いてきたのだ リフォーム工事もほぼ終了・・ カーテンや家具などを具体的に考えなくてはならない クローゼットなどしっかり作ってもらったので最低限で良い 今住んでいる家はそのまま物置部屋になります 子供達の家になるかもしれないし・・ね 一応2階に子供部屋を作ってあるので、そこにベッドと机を・・ それを主人が買ってやるって・・・話し 小学校入学したらランドセルや机を、嫁の実家の方で用意するのがこの辺の風習だ ってことになっているらしい はて・・私の実家はそこまでしたかなあ・・・ 御祝い金をもらって勝手に買った記憶が・・・まあいいや・・同じ事だ 店の担当者の名前を知らせておいたので、どんなものかをチェックすることはできたはず・・ で、今日子供たちを連れて来ると勝手に思っていた主人 お昼になっても携帯が鳴らないのでがっかりしていたのでした にほんブログ村 ​切り裂きジャックの告白 [ 中山七里 ] 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 東京・深川警察署の目の前で、臓器をすべてくり抜かれた若い女性の無残な死体が発見される。戸惑う捜査本部を嘲笑うかのように、「ジャック」と名乗る犯人からテレビ局に声明文が送りつけられた。マスコミが扇情的に報道し世間が動揺するなか、第二、第三の事件が発生。やがて被害者は同じドナーから臓器提供を受けていたという共通点が明らかになる。同時にそのドナーの母親が行方不明になっていたー。警視庁捜査一課の犬養隼人は、自身も臓器移植を控える娘を抱え、刑事と父親の狭間で揺れながら犯人を追い詰めていくが…。果たして「ジャック」は誰なのか?その狙いは何か?憎悪と愛情が交錯するとき、予測不能の結末が明らかになる ​切り裂きジャック127年目の真実 [ ラッセル・エドワーズ ]​ 内容情報】(「BOOK」データベースより) 1888年にロンドンを震え上がらせた連続猟奇殺人「切り裂きジャック」事件。5人の売春婦がバラバラにされ、犯行予告が新聞社に送りつけられながら迷宮入りしていた。しかし被害者が身につけていたショールを著者がオークションで落札したことから、歴史は動き始める。最先端の科学技術が時空を遡り、真犯人に迫る!ミステリーを読むような面白さ。息を呑むルポルタージュ。 座間市の事件で思い出したので借りてきました しかし、今は日馬富士の問題で持ち切りですね にほんブログ村 「直虎」・・彼女の出番が少なくなって面白くなったのは皮肉よね・・ 「陸王」・・なかなか一筋縄ではいかないけれど・・・       ちゃんと見せ場を作っている所が良いですね 「情熱大陸」・・落合陽一・・魔法使いが見る未来 お父さんは落合信彦(国際ジャーナリスト) この親にして・・という感じの人ですね にほんブログ村 美瑛の四季彩の丘の風景です これがパッチワークの・・

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