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2025年10月07日
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ノーベル生理学・医学賞に坂口志文氏ら 制御性T細胞を発見|Infoseekニュース
スウェーデンのカロリンスカ研究所は6日、2025年のノーベル生理学・医学賞を坂口志文(しもん)・大阪大特任教授(74)ら3氏に授与すると発表した。授賞理由は「末梢(まっしょう)免疫寛容の発見」。坂口氏は、細菌やウイルスなど外敵を退治する免疫機能が誤って自分の体を攻撃しないよう抑える免疫細胞「制御性T…


ノーベル賞は物理学、化学、生理学・医学、文学、平和の5つ賞で始まり、1968年に経済学が設立されて現在は計6部門からなります。

トランプさんが平和賞を欲しがっているという話は前にもしたけれど・・

去年ノーベル平和賞をもらった「日本被団協」のことは記憶に新しいけれど、そういう人と一緒にしてほしくないところですね

そんなときに吉報が届きました
ノーベル生理学・医学賞という賞です

山中さんや大村さんがもらった賞です

良かったですねえ・・と思っていたら身内からこんな言葉が・・

 吉報を心待ちにしていた母淑子さんは、2024年1月20日に老衰のため104歳で亡くなった。偉作さんは「一番待ち焦がれていた母が生きているうちにと思っていたが、あと1年足りなかった。10年以上にわたり同級生たちも応援してくれた」と話した。
 坂口さんは3兄弟の次男。1年間の浪人生活の後、京都大医学部に進学するまで、長浜市内の現在の実家近くにあった旧宅で暮らした。母方の親戚に医者が多かったことや、高校教師や校長を務めた父正司(しょうし)さん(故人)がかつて研究者を目指したことなどが進路に影響を与えたのではないかと、偉作さんは話す。


まあ欲を言えば・・ということで本音が出たんでしょうね

免疫細胞というものが暴走すると健康な自分の細胞まで攻撃してしまう
それを抑制するということらしいです

臓器移植のために非常に役立っているということなんですね


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神社の氏子総代のお仕事を引き受けて20年ぐらいになります
引き受けてお世話しているのは私だけど・・・名前は主人で登録
長年のお勤めのため表彰されることになりました




出席者全員には岐阜市の神社庁から




記念品のほうは岐阜県の神社庁から

表彰状と記念品がいただけるというので出席するように言うと・・
主人は「なんで俺が行かないかんのや」というので結局私が名代で出席
「来年からは奥さんの名前にした方がいいんじゃないの」
「昔は男の仕事だったから・・でも今は女の人も多いよ」
なり手がなくなったからねえ・・・

でも主人が存命なのにいいのかなあ・・





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Last updated  2025年10月07日 09時26分17秒
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