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基本英語学習記録

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2013年09月05日
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カテゴリ:English power
産経オンライン1コマ、English powerのAAT1コマ受講。

産経はまた新しい先生です。
今日の先生は、ちょっと大げさですが、会話の95%は先生がしゃべっている感じでした。
レッスンの終わりに、何か今日のレッスンで学べたかしら?と聞かれたので、
さすがに、speaking skillの改善のためにもっとしゃべりたい、とコメントしました。
じゃあ次はあなたがしゃべる番ね、と言われました。

フィリピンでは、人がしゃべるのを邪魔してはいけない、
自分の番が来るのを待つように、と教育されるそうです。
日本ではあまりその点に重点は置かれていないと思いますので(子どもの性格によるかも?)、
やはり、おしゃべり好きな国民性なのかな、とも思いました。

faux pas 過ち、過失 xは発音しない
attention deficit disorder 注意欠陥障害

今朝もAATが受講できて幸せです。
いつも先生は挨拶でI'm pretty GOODと言われますが、
今日は起きたばっかりで眠い、間に合ってよかった、とおっしゃっていました。
p39まで進み、Ex.4-17は宿題になりました。

今日習ったことは、
○volume, length, pitchでintonationを変えられる。
intonation is powerful.

○3語の例文(I love you)でストレスをかけたときの意味の違いを復習。
・Iの強調は、他の誰でもなく(I want to be singled out)の意を強調する場合と、
聞き手が話していることを信じていないという場合に使う。
・YOUは自分の100%の気持ちを伝えるとき。あなただけを、と強調するとき。
・LOVEは一般的な情報を伝えるとき。friendshipを意味する場合もあり得る。

○Ex.4-18の長文を音読。
・不必要な動詞2つと、(to practice)ALL(of the time)を強調してしまいました。
とくにallは、24時間訓練している、という意味になるそうです。
・pick upは動詞なのでpickではなくUP

・hellOは、自分に自信がない、不確かなとき。語尾を上げるのはdoubtを示す。
なので、演壇上でしゃべるようなときは、このストレスは使ってはいけない。
hElloと言うべき。

・MY name isが一般的な表現。
my NAME isとすると、それに引き続きもっと個人的な情報を説明するという意味になる。
住所とか年齢とか血液型とか。

・Iに常にストレスを置くと、自信過剰な人間と思われる。

・i am TAKING american accent trainingと言うと、学びきれるかどうか不安。
・i hope to MAKE it as enjoyableというと、なんとか楽しもうとしている、という意味。
・i SHOLD pick up on = 自分がやりたいのではなく、先生に強いられてやっている
・they TELL me that i'm easier to understandは、彼らは礼儀上そういっているだけ、
本当は聞き取りやすくない、という意味。

頭が混乱します。意識しながらしゃべったら不自然になるでしょうから、
CD聞いて訓練して、身につけるしかないでしょうね。

TOEIC問題集(「新TOEICテスト990点攻略」)、
最後の演習問題を残してトレーニング部分が終わりました。
先日やはり最後の演習問題の前まで終わらせたリスニングの問題集よりも、
(値段も500円程度違いますが)、量的な満足感が高かったです。

ただし効果のほどは不明です。そもそも自分のレベルに合っていない可能性も高いので。

Part5はトレーニング後の演習問題もぼろぼろでした。
選択肢4つ全て意味がわからないものもありました。
英文読みまくって語彙増やすしかないかなと。

やらないといけないことはわかっているので、もう、どうにかやるしかないです。
伸びないのはやっていないせいですから。






最終更新日  2013年09月05日 08時44分49秒
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