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草莽の記    杉田謙一

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seimei杉田

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2018.12.03
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何たる無責任。正義漢の振りをする韓国大統領の発言は一体何か。過去の歴史に拘泥して日本批判を繰り返すのはどこのどなたか。さらにその報道を善意の声のように報じるマスコミ。なぜに過去の一切の清算が済んでいるにかかわらず、その対応をする全責任が韓国政府にあるのは明確であるにかかわらず、日本にも責任があるかのような報道。ふざけてもらっては困る。

 

竹島問題も慰安婦問題も日本が明確に主張しないことに問題があろうが、「

徴用工」問題などは全くのやくざ的主張。そもそも募集工でありほとんどは旧吉原い済み。未払い分は韓国政府に支払い済みの話。さらに言えば北朝鮮に対する支援金も韓国に支払い積み。しかも万が一不払いがあったとしても法的に時効はとっくに成立している。これをむしかえしたのは韓国ではないか。

 竹島問題、慰安婦問題、募集工給与問題はまず国際司法裁判所に訴えるべき。更に韓国人の密入国、帰国問題を韓国政府は解決してから日本政府と会合を持つのが大前提ではないか。

スワップなどの恩恵を得ようとするだけの韓国はみっともないこと甚だしい、。

 

 

 

パソコンの調子が悪く、まる1日間パソコンが開けぬ状態。無線に不具合が生じていたのか、直接ケーブルを差し込んだところ開くことができ一安心。

さて昨日は午前中親戚の法事に参列、久しぶりにゆっくりした時間を過ごす。祖父の兄の7回忌である。仲の良いまた従弟が5名集まる。皆一家を構えており戸主となって町内の中核を占めているため、様々な情報があり町内情報に疎い自分にとっては頼もしい親戚である。内ひとりは現職高校教諭。日本の行く末を憂いている一人。

 食事会を終えて豊橋へ。今日は陸軍墓地清掃の日。1時から出あるが私がついたのは3時。参加者は8名。清掃が終わり国民儀礼をおこなうところから参加となる。今後の予定の確認や来年の清掃の予定や建国祭の実施協力などにつき打ち合わせ。

終えて4時から大東塾御嶽神社の参拝と清掃に行く。落ち葉がたまっておりその掃き掃除や垣根の木々の剪定などを行う。

 2か月ぶりの清掃となったため木々は枝を伸ばして道路にはみ出ている。とても短時間では剪定は終わらない。12月中に再度来なくては。

 岡崎に帰ったのが6時半。娘夫婦の新居に荷物のはこびいれ。田原に住む独身の息子も手伝いに来てくれた。

高校生が物理の質問に来たので付き合って教える。高校によろうが、教師の思想的な問題もさることながら教授法に関してあまりに手抜きの様子を聞くにつけ、考えさせられる。

 

さて、今日は娘が孫と一緒に退院してきた。まずは我が家に赤子を見せに。私にとっては6人目の孫、母にとっても10人目のひ孫であり嬉しそうにあやしてくださった。赤子の名を決めて先ほど出生届を出しに行った。2歳の兄も初めて妹を目にし、赤子用のベッドにおもちゃを入れて一緒に遊ぼと声をかける。ほほえましいことだがこれからが大変。元気に成長していってほしいものである。

 

 久しぶりにわが家の庭の剪定を成す。新居ができて娘夫婦が移るまでは無理と言い続けて我が家の外の事ばかりやってきたがさすがに家のことをしないと。巨木の根を掘り出して細かく切るのですがとてもハードな作業。なたで細くしのこぎりをひき、巨大ハンマーを使って割るしかない。しかし、

のこぎりを一本折ってしまい、ハンマーも絵を折ってしまいさんざん。しかし相当小さくすることができた。さらに庭の木々の剪定。

 

 







Last updated  2018.12.03 16:54:57
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