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少年ライダー隊青年部ログ

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Three Kingdoms

2019.04.03
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カテゴリ:Three Kingdoms






Last updated  2020.09.11 16:55:34
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2019.03.22
カテゴリ:Three Kingdoms






Last updated  2019.04.03 13:33:36
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2019.03.13
カテゴリ:Three Kingdoms






Last updated  2020.08.13 11:15:26
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2019.03.12
カテゴリ:Three Kingdoms






Last updated  2019.04.03 13:39:45
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2016.07.14
テーマ:三国志(532)
カテゴリ:Three Kingdoms
ドラマ三国志Three Kingdoms登場人物別感想です。
矢印の向きは「演義と比べてどのくらい活躍しているか」の度合です。
視聴の参考になればと思います。

〈呉〉
孫堅・孫策↓
孫堅は劉表側の通過許可を鵜呑みにしたり、少しお人よしになっていました。孫策の出番は必要最低限。

孫権→
十で神童十五で天才、二十過ぎれば腹黒のできあがり。
こういうタイプって、相手も腹に一物持ってた方がかえって信用できるのかも。
あと何故か下戸にされてた。

周瑜↓
いくらなんでもキレすぎ吐血しすぎ。
魯粛が正史寄りなら、周瑜もそこまで孔明を意識しなくても良かったと思うのですが。
おのれ孔明~。

魯粛↑
有能な上、人格者で孫権にも(唯一)信頼されていました。
魯粛ファンはこのドラマぜひ見て欲しいです。

呂蒙↑
出番増えてるで~と最初は無邪気に喜んでいましたが、忠誠心が周瑜(と魯粛)に向いてるよねこれ・・
最期は演義と別の意味でひどいような。。

陸遜↓
吹き替えの声が低すぎるせいで、悪そうに聞こえる。
夷陵前の場面は、ファンはショックを受けるかも?
孫権とは腹黒コンビで割と気が合いそうかと思ったのに、出番がすぐ終わってしまって残念。

諸葛瑾→
劉備陣営に使いに行かされて言いくるめられたり追っ払われたり、損な役回りなのは変わらずですが、
夷陵後弟のことを心配していました。

程普→・韓当↑・黄蓋↑
黄蓋は赤壁で、韓当は夷陵で大活躍していました。
その他の武将は台詞に名前が出る程度です。


〈蜀〉
劉備↓
前半の出番はやや削られていますが、容易に本心を見せない、聖人君子ではないところもちゃんと描かれているので見応えはあるかと。

劉禅→
吹き替えの声がベストマッチ。
喋っただけで「あ、これはダメ息子だわ」となるw
終盤にもうちょっと活躍して欲しかったな~。

関羽・張飛↓
なんか兄者以外全部敵みたいなヤな奴になってる。
初戦の後は一応感服してたのに、劉備の呉行きの時、孔明の奴荊州を乗っ取るつもりだ!とまた揉めていました。
張飛の方がまだ単純な分かわいげはあるかも知れない。
関羽は最後まで孔明のこと認めてなかったかも・・

諸葛亮→
いつも涼しい顔の天才軍師ではなく、感情をあらわにする場面もあったり、劉備の呉行きや北伐のときに人間関係の悩みも垣間見えました。
司馬懿を燃やそうとしたときは、北伐に入れ込み過ぎたのか、大魔王の復活をたくらむ悪の魔道士みたいになってたけど・・

ホウ統↓
赤壁の後唐突に登場。
劉備の意図について説明したりもしてたし、ホウ統の方が関羽、張飛とうまくやれたのではないかと思えました。
酒好きで張飛とも気が合うしw

趙雲・馬超・黄忠→、
趙雲を悪く描いてる媒体って今までに見たことないな。
馬超や黄忠もほぼ演義通り。

魏延↓
反骨発言はなかったので、ただ嫌われてるだけになっています。
劉備まで即位のとき、お前ただ土地が欲しいだけだろ。とディスったり、冷遇されてる。。

馬謖↑
赤壁あたりから孔明の相談役になったり愚痴を聞いたり、ちょくちょく出ていました。
登山の時唐突に慢心していましたが、最期も潔いし割と良い扱いだと思います。

孫乾↑
関羽を諌めたり、使者以外でもけっこう活躍。蜀入り後まで劉備のそばにいました。
役者さんが、いろんな場面で刑吏等のチョイ役で出ているのを見つけるのも楽しいw

姜維↓
終盤は司馬懿の話になり、蜀の動向がまるっとカットされているので、登場・活躍場面が削られていて気の毒。

孟達↓
援軍を出さないとか魏に奔ったとか他の人のセリフに出てくるだけで、本人の登場は一度も無し。
ここまで来るといっそすがすがしい。






Last updated  2016.07.14 14:06:06
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2016.06.09
テーマ:三国志(532)
カテゴリ:Three Kingdoms
ドラマ三国志Three Kingdoms登場人物別感想です。
矢印の向きは「演義と比べてどのくらい活躍しているか」の度合です。
視聴の参考になればと思います。

〈魏〉
曹操↑
前半の主役。
軍師なんか要らないんじゃないかというくらい頭が回るし(敵はずる賢いと言うかも)、
ダークヒーロー(?)としてかなり魅力的に描かれています。
父の死すら徐州侵攻の口実にしてしまうのには感心しました(虐殺は一応無し)。
奸雄はこうでなくちゃね!

曹丕↑
なぜか曹操の後継者争いにかなりの話数が割かれています。
曹操に尋問されてもけなげに(?)耐える曹丕につい感情移入してしまうw

曹仁↑
他の人は名前が出てくる程度なので、旗揚げメンバーの代表が曹仁なんだと思います。
同姓だから親戚だとわかりやすいし。

許チョ→
許ユウをぶった斬るとか、馬超との一騎打ちとか、それなりに活躍している方です。
個人的には荀イクとの関係が微笑ましかった。

夏侯惇など曹軍の主要武将↓
基本的に部下集合の場面で少し映るか、セリフに名前が出てくる程度です。
夏侯惇・張遼は関羽関係で、張コウ・郭淮は司馬懿関係で少し出るくらいだったなー。

荀イク↑
どんな時でも対応策を出してくれる、頼れる軍師。
曹沖事件では名探偵も真っ青の推理を披露していました。

郭嘉↓、程イク→
郭嘉は呂布攻めのとき登場したのですが、官渡の戦い前にフェードアウト・・
程イクは西涼攻めあたりまでちょくちょく登場して助言をしていました。

司馬懿↑↑
終盤の主役。
司馬懿ファンにはこのドラマ、かなりおすすめです。
美人の愛人とイチャラブシーンもあるよ(白目)。
ちなみに司馬昭は父によくダメ出しされていましたが、司馬師はほぼ出番無しです。
司馬懿が腹黒で老獪なので、単純な司馬昭がかわいく思えてきますw


〈他勢力〉
董卓→
あまり悪行の描写がないので、結果的にあまり悪人に見えないです。
それより貂蝉を見てぐへへへウヒヒヒとやに下がっていたのが衝撃的。
三次元でそんなこと言う人初めて見たよ(笑)!

呂布↑・貂蝉→
貂蝉と純愛を貫くという奥様サービス。
単純馬鹿で貂蝉一筋なのがかわいいと思う人もいるかも。
従来だと貂蝉「董卓?呂布?あんなケダモノたちのものになれと」みたいな扱いでしたよね。

陳宮↑
最初はいきなり何もかも捨てて指名手配犯についていく極端な人でしたが、いつの間にか呂布のおかん化してた。

袁紹・袁術・劉表・劉璋→
ほぼ演義通り。
ハチミツ水のシーン、カットされなくて良かった。

許ユウ↑
最後急激に落ちるけど、それまでは主戦派として的確な進言をしていました。
他に出てくるのは田豊、郭図で、袁紹配下を代表してこの3人を出したということなんでしょうね。

袁術軍名無しの軍師(閻象か楊大将)↑
名前は出なくても、的確な助言をしていました。
皇帝即位にも反対してた。

公孫サン↑
ちょこっと映っただけですが、劉備たちを受け入れてくれたり、趙雲を快く送り出したりやたらイイ人になってました。

張魯・楊松↑
出番は僅かですが、巧みに主君を讒言で操り、黄権や孫乾たちからのわいろをため込んでた楊松は印象的。
最期は描かれませんでしたが、わいろをばら撒いて逃げ延びてそう。

南蛮勢×
南蛮行はまるっとカットされていたので全員出番は無し。






Last updated  2016.06.09 10:14:07
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2016.06.01
テーマ:三国志(532)
カテゴリ:Three Kingdoms
ドラマ三国志Three Kingdoms感想です。
30話は「曹操、河北を平らぐ」
これで全95話の感想アップが完了しました(感無量)。

○劉備一行を新野に案内する劉キ。
道々劉キが悩みを打ち明けたことで、後継者問題に巻き込まれそうな情勢です。
来た時からもう蔡瑁や蔡夫人たちは目の敵にしてたけど。

○袁紹の最期、ナレーションで済まされた(泣)。
息子たちの末路も、簡雍から劉備への報告、と言う形で軽く流されました。

前半はどう見ても曹操主人公なんだから、冀州平定はもうちょっと詳しくやっても良かったのにな。
今回あたりからは劉備視点になってきてるけど。

○許攸は急に酔っ払って調子こいてたけど、酒に逃げてたのは袁紹を裏切った良心の呵責もあったのかも・・?
自分の策が当たって、調子に乗ってしまっただけかもしれませんが。

○許チョは阿瞞阿瞞うるさい許攸をぶった斬ってしまい、降格・謹慎処分に(曹操は内心手間が省けたと思っただろうけど)。
降格より禁酒の方が辛いらしい許チョを、荀イクは処分は曹操の期待の表れだと諭します。
荀イク先生はいい人だなあ(じーん)。

○一方、荊州城に呼ばれた劉備は、劉表からも後継者問題を相談されました。
劉備は蔡瑁一派を取り除けと、来たばかりの居候にしてはけっこう大胆発言をしますが、
蔡夫人に聞かれていたようです。
蔡夫人が逆襲の手配をしたところで次回に続く。






Last updated  2016.06.01 08:53:58
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2016.05.31
テーマ:三国志(532)
カテゴリ:Three Kingdoms
だいぶ時間が空きましたが、ドラマ三国志Three Kingdoms感想です。
29話は「夜、烏巣を襲う」

○曹操陣営に駆け込んだ許攸。
この前主君を見捨てるには忍びないとか言ってたような気がしますが、このままでは田豊のように投獄されると思って先手を打ったようです。

○許攸の情報から、袁紹の兵糧庫を奇襲することにした曹操。
袁紹軍が逆襲するかも知れないし、本陣に兵を残しておくべきでは、との許攸の忠告は退け、総力を挙げて烏巣へ向かいます。

どうせもう食料は無いし、空の本陣を衝かれても大してダメージは無いのかもしれないけど、この辺の決断力が2人の差なんでしょうな。

○袁紹軍はは曹操軍の本陣に急行しますが・・
曹仁「ふはははは、かかったな」
曹仁悪役笑いが気持ちよさそうだw

○曹操軍に本陣まで奪われた、と聞いてショックが重なった袁紹は吐血して落馬してしまいます。
このドラマ内での初吐血者が出ました。
血の量は終盤の孔明には負けてますね。


○劉備一行はまだ古城に留まっていましたが、袁紹敗走の報を受け、劉表のところへ身を寄せることにしました。
蔡瑁は劉備は疫病神だと反対しますが(蔡瑁にとってはまさにその通りだよね)、使者に立った孫乾のがんばりもあって迎え入れられます。

○劉表の前で、今許都を急襲すべきと珍しく熱弁を振るう劉備。
劉表は今まで平和に暮らしてきたのに・・と乗って来ません。
袁紹の方がまだやる気あっただろうにね。






Last updated  2016.05.31 09:09:38
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2016.04.27
テーマ:三国志(532)
カテゴリ:Three Kingdoms
ドラマ三国志Three Kingdoms感想です。
28話は「田豊、死諫す」

○孫策は曹操と袁紹が戦っているうちに許都に攻め込む、と言っていますが・・?
1分ずつくらいですが、ちょくちょく江東パートはあったのですね。

○曹操軍の戦車隊がとげつきローラーを引っ張っていましたが、絶対味方を巻き込んだり勢いがつきすぎて引いてる馬の尻に刺さると思う。

○袁紹軍は騎兵隊に中央突破されボロ負け。
逃げ帰った袁紹は田豊を釈放しようとしますが、許攸の讒言で、却って処刑の方向に傾いてしまいました。

○負けたとはいえまだ袁紹軍は半数以上残っていて、息子たちの戦意も高いようです。
曹操軍は大勝したとはいえ、短期決戦で袁紹を討ちとるという目標を果たせないまま、兵糧が尽きようとしていました。

珍しく弱気の曹操は荀イクに書簡を送りますが、
今撤退してはいけない、と荀イクに励まされて戦を続けることにしました。

○一方、許攸は曹操軍の伝令を捕えました。
反撃のチャンスかと思われましたが、郭図が許攸の息子が兵糧を横領したとか、伝令は偽物だと言い出してお流れに。

田豊の遺書でも、許攸は曹操の旧友だと告発され、とうとう追放されてしまいます。
田豊が死諫というより、自殺の腹いせに讒言する嫌な奴になってる・・・
軍師たちが順調に足を引っ張り合ってますね。






Last updated  2016.04.27 08:42:19
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2016.04.26
テーマ:三国志(532)
カテゴリ:Three Kingdoms
ドラマ三国志Three Kingdoms感想です。
27話は「官渡の戦い」

○手を切って血を混ぜた酒を天地と先祖の霊に捧げ、出陣前の儀式をする袁紹。
70万の大軍だそうです。
田豊は獄中から開戦を諌める書簡を出しますが、またまた取り合われず。

出ると負け軍師・郭図も参陣していましたが、早速許攸と意見が対立していました。

○一方、曹操軍では荀イクが短期決戦を主張(郭嘉の出番がなくて残念)。
曹操は袁紹など見掛け倒しだ、と7万を動員することに。
まあ動員できるのがそれだけだったんだろうけど。
兵糧もあまりないようだし、どうしても短期決戦に持ち込まざるを得ないようです。

このドラマの前半の主人公はどうみても曹操なので、冀州平定あたりまで詳しくやれば良かったのにな。


○両軍が対峙した後、なんと曹操は袁紹をお茶に招くと言い出します。
和睦のしるしに献帝を渡す、と言ったり、宮中の女官を連れてきたりして時間稼ぎをしている間に、
夏侯惇、夏侯淵、曹洪、楽進、許チョ、張遼、徐晃、于禁の曹軍オールスターで総攻撃をかけて短期決戦、という作戦のようです(曹仁は本陣付き)。

十面埋伏の計を思い出しますな。

○「引っかかったな~、バイバーイ」と言ってるみたいにすたこらさっさと逃げていく曹操が小憎らしいw

○時間稼ぎをしている間に、西日が袁紹軍側にさしてきて更に不利になっているようです。
曹軍は戦車で楯兵たちを強引に乗り越えようとしていましたが、戦車の方もひっくり返って危ないと思う。






Last updated  2016.04.26 08:44:41
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