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カテゴリ:ラーメンの食べ歩き:千葉県
疲れがかなり溜まっているが、遅くまで作業を進めなくてはならないので、帰宅の前にディナーを取ろうと思っているが...。
![]() 荷物を置いてから出かけようと思ったが、いつも行列ができている「ら〜麺 瑞藤」の前に行列がないので、迷わずに入店。このようなパターンじゃなければなかなか来れないね。未食の塩の食券を取ってから支払い。 ![]() しばらく待ったらご対麵。 ![]() 瑞藤のほかのメニューに比べ、スープの上に張っている油がかなり多めのようだ。実際に一口を飲んだら、スープは濃度と粘度も高く秋刀魚出汁の塩気もかなり出ていると味わえた。にもかかわらずわりと飲みやすい。このような濃度、粘度、塩気が高いスープだからこそ、手もみ縮れ中太麺に合わせるね。この麺はスープとの絡めもいいし、コシもあり、スープとかなり合う。バラチャーは炙りで歯ごたえと味付けがよい。モモチャーは歯切れがよい。 おいしかったね。かつて店主がほかの客に塩は自信作と言ったことを思い出した。麺屋武蔵出身者が麺屋武蔵よりすごい秋刀魚の塩味を作り出したとわしは考えている。ご馳走様。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.04.06 20:23:21
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