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光圀の西山荘

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光圀のスポーツ観戦の旅

2020.09.01
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ストレートだけで勝負するピッチャーはおそらくもういないであろう。ありがとう、球児!ありがとう、藤川!ありがとう、藤川球児!

​LINDBERG(リンドバーグ) / every little thing every precious thing​





最終更新日  2020.09.01 02:49:42
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2007.04.30
 今朝、また負け投手だが、王調子が徐々に上がってきたように感じられる。負け試合とはいえ、乱調しないで状況をコントロールすることができた。投球数も6回90球以内抑えた。そのため、リリーフ陣も5回以前動きがなかったらしい。しかも相手があのレッドソックスだから、打たれたのも普通だ。さらに調子が悪いのにそこまで抑えることができたので、今年も期待できるのではない … [続きを読む >>]





最終更新日  2007.04.30 15:58:24
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2007.04.29
 松井秀喜が在籍しているヤンキースは今シーズンで連敗ばかりだ。某が好きな井川も入ったが、なかなか阪神時代の安定なピッチングができない。ほかの先発の怪我人も相次ぎだ。そのため、ヤンキースのリリーフ陣は今メジャーの中で最も登板局数が多いのだ。

 日本のマスコミは相変わらず松井の復帰はキーと騒いでいるが、先週水曜日マウンドに戻った王建民は最も肝心なキー … [続きを読む >>]





最終更新日  2007.04.29 18:16:53
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2006.11.19
 巨人のフロントは一体何を考えているのかと聞きたいね。

 せっかく若返しと考え直したのに、谷のトレードで未来のストッパー候補の鴨志田をオリックスに贈った。外野にはすでにベテランの高橋由伸、清水隆行、小関竜也、斉藤宜之、木村拓也、鈴木尚広がいる。また、若い選手の矢野謙次、亀井義行を育てている。谷が入ったら、若い選手の出番がさらに厳しくなるのではない … [続きを読む >>]





最終更新日  2006.11.19 09:06:06
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2006.10.27
大山の次は小山がエース…バレーボール世界選手権31日開幕

 柳本は大山と荒木を使っていたため、マホちゃんをベンチに置いていた。そのため、今年の女子バレー日本代表の試合をまったく見ていない。どうぜ何秒だけの交代で出られるから、見る必要がない。また、世界バレーのため、Vリーグも来年開幕となったので、去年のように見に行くことができなくなった。

 しかし … [続きを読む >>]





最終更新日  2006.10.27 20:52:15
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2006.10.21
 中日は初戦を先制した。

 両チームの投手陣からみれば、明らかに中日の優位が見える。まず、日本ハムの先発投手で、ただダルビッシュ、八木、金村しか使えない。特に金村暁の調子は明らかによくない。そのため、二年生のダルビッシュと一年生の八木が日本シリーズでプレッシャーが耐えられるのは最も重要な課題だ。また、日本ハムのリリーフ陣で、ただダブル武田、トーマ … [続きを読む >>]





最終更新日  2006.10.21 22:41:32
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2006.10.04
 先終わったヤンキース対タイガースの試合で、台湾出身の王建民は8安打を打たれて、3点を失ったものの、ジアンビとジーターの本塁打で勝利を挙げた。これはヤンキースは地区シリーズで先勝だが、王はアジア出身の投手のプレーオフの初勝利を挙げたということだ。

 かつて、アジア出身の投手のパイオニアである野茂英雄はドジャースで在籍した時2回プレーオフに進出したが … [続きを読む >>]





最終更新日  2006.10.04 14:05:13
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2006.10.03
 西武は30日、張誌家(チャン・ズージャ)投手ら8選手に戦力外通告したということだ。中で台湾出身の張誌家は最も注目された選手だと思う。

 張誌家は2001年に開催されたIBAFワールドカップ・3位決定戦で、高橋、井口も含めた日本を抑え込んで、5安打完封して注目を集めた。2002年に読売ジャイアンツとの争奪戦の末西武に入団した。公式には発表されていないが10年契約を … [続きを読む >>]





最終更新日  2006.10.03 15:28:54
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2006.09.26
 ランディ ジョンソンは背の古傷によって今シーズンの最後の先発を取り消されたということだ。今年ジョンソンはエースとして17勝を挙げたが、5.00というこの五年間彼にとって最悪な防御率を挙げた。9回の平均三振率も7.5まで減ってしまった。かなり衰えてきたように見える。九月の成績からみれば、ジョンソンはプレーオフに出てもよいピッチングができないと考えられる。

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最終更新日  2006.09.26 17:41:26
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2006.09.24
 台湾出身のヤンキース・王建民投手がデビルレイズ戦で7回を6安打1失点でアジア出身投手最多タイとなる18勝目を挙げ、ア・リーグのハーラートップに並んだ。最多勝となればアジア出身では史上初の快挙となるということだ。

 本来キレがあるスライダーは決めボールだが、怪我をしてからかつてのキレさに戻らないそうだ。そこで、マイナーで身につけた高速シンカーは家 … [続きを読む >>]





最終更新日  2006.09.24 14:07:39
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