26/204 柏 王道家:チャーシューメン3枚(カタメ、コイメ)、味玉、 青菜(ほうれん草)
無事に年度前半における南柏の職場の仕事を終えたが、朝食を摂ってからすでに7時間以上に過ぎたため、餓死状態になる寸前だ。 似ている流れだが、半年ぐらいぶりの「柏 王道家」に来た。満席で5人ぐらい待っているがほぼ5分も待たされずに着席。チャーシューメン3枚、味玉、 青菜(ほうれん草)の食券をスタッフに渡した際に、カタメ、コイメでお願いした。 まずは青菜のご登場。別皿だ。 しばらく待ったらご対麵。 醤油タレが直系だった時に比べまろやかになったがやはり家系の店の中でも濃い目の方だ。しかも半年前に比べさらに濃い目になったような気がする。豚骨スープも相変わらずこってりして醤油タレや鶏油との相性がよい。王道家自社製の縮れ中太麵は絡めもよいしコシもあり、やや固めでスープと合う。直火焼燻製チャーシューはやや小さくなったが、嚙み応えや歯切れがよくて香ばしい。多めのほうれん草は健康にいいが、レギュラーのほうれん草の量が少なくなったことに事情が分かっていながら残念。途中に当然大量なニンニクを投入。 おいしかったね。相変わらずハイレベルの味を維持している。常に満席しているのにも納得。次回の訪問も似ているタイミングになるかな。ご馳走様。