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投資逍遥

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不動産

2018/02/19
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テーマ:不動産(443)
カテゴリ:不動産

【ふるさと納税】C2301 秋田県産あきたこまちと地酒セット



サムティ(3244.不動産賃貸)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・経常利益は、連続増益中。(5期以上)
・28年11月期の1株当たり純資産は、前期比が112.9%、3期前比が125.4%、5期前比が141.0%。
・29年11月期の1株当たり純資産は、前期比が112.9%、3期前比が148.0%、5期前比が154.2%。



次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。

2012年(平成24年)11月期 1,500・185
2013年(平成25年)11月期 2,000・2,091
2014年(平成26年)11月期 2,500・2,304
2015年(平成27年)11月期 3,500・3,872
2016年(平成28年)11月期 7,000・6,788
2017年(平成29年)11月期 7,200・8,461
2018年(平成30年)11月期 8,900



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

22年11月期 10円・138百万円・12.5%・1.0%
23年11月期 12円・195百万円・15.8%・1.2%
24年11月期 12円・203百万円・17.9%・1.1%
25年11月期 17円・318百万円・18.2%・1.6%
26年11月期 22円・488百万円・20.3%・2.1%
27年11月期 33円・763百万円・16.2%・2.9%
28年11月期 33円・782百万円・16.8%・2.6%
29年11月期 47円・1,183百万円・20.1%・3.2%
30年11月期 52円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・14,662名<15.5>・10.0%・58.5%
・19,006名<15.11>・11.6%・53.5%
・20,475名<16.11>・8.3%・52.2%
・15,715名<17.5>・13.2%・53.4%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年12月発売号 296億円・95億円・784億円
2016年06月発売号 272億円・181億円・908億円
2017年06月発売号 296億円・207億円・1,028億円
2017年12月発売号 446億円・207億円・1,088億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

23年11月期 24.5%・97,355.42円・133百万円・6,615
24年11月期 25.3%・100,486.54円・166百万円・△4,473
25年11月期 27.9%・1,094.78円・110百万円・9,347
26年11月期 23.3%・1,047.15円・107百万円・△1,147
27年11月期 23.1%・1,215.40円・99百万円・△4,208
28年11月期 23.1%・1,372.75円・91百万円・4,697
29年11月期 23.4%・1,549.33円・82百万円・11,583



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

23年11月期末 163,158・0
24年11月期末 169,319・0
25年11月期末 18,748,400・0
26年11月期末 23,790,861・1,600,000
27年11月期末 24,954,420・1,805,878
28年11月期末 25,518,127・1,805,878
29年11月期末 26,989,518・1,805,959

☆26.4 分割1→100



次に、短信で、賃貸不動産の簿価・時価を見てみる。
単位は、百万円。

26年11月期末 48,205・54,297
27年11月期末 45,842・48,114
28年11月期末 48,897・51,201
29年11月期末 59,551・68,110



次に、株価と指標等を見てみる。

2月16日の終値は、1,832円
予想PERは、7.61倍
実績PBRは、1.18倍
予想利回りは、2.84%
配当月は、11月のみ

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,972円。(事業価値5,487円+財産価値1,080円-有利子負債4,595円)
・理論株価比は、92.9%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】11月
【設立】1982.12
【上場】2007.7

【特色】ファンド、REIT、投資家向けに新築や再生マンション販売。賃貸案件多彩。ホテル事業拡大

【連結事業】不動産84(18)、不動産賃貸13(35)、他3(7) <16・11>

【増配続く】18年11月期は系列REIT含めファンド向けマンション販売が拡大。自社開発分はやや一服だが、中古再生案件が牽引。ワンルーム中心の投資用マンションも需要堅調で伸長。賃貸は資産積み上げ効果。営業増益基調。最高益更新。増配継続。

【中期3割】配当性向は20年11月期3割メドに段階的に引き上げ方針。小規模地活用で競合少ない投資用マンション拡大に力。










Last updated  2018/02/19 05:10:11 AM
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2018/01/31
テーマ:不動産(443)
カテゴリ:不動産

5651-0313【ふるさと納税】千葉アクアメロン(マスクメロン)1玉



日本アセットマーケティング(8922.住宅販売受託・仲介)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が260.2%、3期前比が936.7%。



次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。

2015年(平成27年)3月期 4,300・4,796
2016年(平成28年)3月期 5,600・6,224
2017年(平成29年)3月期 7,000・6,779
2018年(平成30年)3月期 7,000



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

28年3月期 0円
29年3月期 0円
30年3月期 0円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・21,222名<17.3>・4.2%・77.0%
・22,329名<17.9>・3.7%・76.7%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年09月発売号 651億円・241億円・271億円
2017年12月発売号 960億円・241億円・259億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。

24年3月期 △46.8%・△191.75円・0円・△620
25年3月期 65.1%・1.39円・0円・△362
26年3月期 6.3%・13.48円・0円・3,933
27年3月期 8.4%・28.22円・0円・13,034
28年3月期 12.4%・48.52円・0円・13,919
29年3月期 44.5%・126.27円・2,297百万円・13,694



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 804,578・2
25年3月期末 146,432,400・200
26年3月期末 276,432,400・200
27年3月期末 276,432,400・700
28年3月期末 276,432,400・700
29年3月期末 512,851,318・700

☆25.11 分1→100



次に、株価と指標等を見てみる。

1月26日の終値は、138円
予想PERは、17.92倍
実績PBRは、1.03倍
予想利回りは、0%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、73円。(事業価値75円+財産価値32円-有利子負債35円)
・理論株価比は、189.0%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1999.9
【上場】2004.3

【特色】ドンキホーテHD傘下のビル賃貸、不動産管理。祖業の不動産データ販売から撤退。旧ジアース

【連結事業】テナント賃貸84(49)、不動産管理15(16)、他1(49) <17・3>

【横ばい】親会社ドンキホーテ向けの前期取得9物件が収益本格化。物件取得順調、期中取得物件も稼働始まり貢献。ただ改修費用かさみ営業益横ばい。不動産売却特益減る。19年3月期は前期取得物件が通期で寄与。財務体質強化を優先し無配継続か。

【増 資】ドンキホーテHDへの第三者割当増資で約320億円調達。ドンキホーテグループ等の所有物件5件を下期取得へ。










Last updated  2018/01/31 05:10:10 AM
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2018/01/30
テーマ:不動産(443)
カテゴリ:不動産

【ふるさと納税】 レトルト カレー A024 ごろっと島根和牛カレー(4個)



京阪神ビルディング(8818.不動産賃貸)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・3期連続増配中
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.0%、3期前比が122.1%、5期前比が126.6%。



次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 3,700・3,800
2014年(平成26年)3月期 3,850・3,699
2015年(平成27年)3月期 4,200・4,457
2016年(平成28年)3月期 4,700・4,782
2017年(平成29年)3月期 4,700・4,740
2018年(平成30年)3月期 4,800



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

24年3月期 12円・539百万円・31.0%・1.4%
25年3月期 14円・629百万円・27.0%・1.5%
26年3月期 14円・755百万円・30.4%・1.6%
27年3月期 15円・809百万円・29.6%・1.6%
28年3月期 16円・863百万円・23.9%・1.6%
29年3月期 17円・916百万円・28.0%・1.6%
30年3月期 18円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・7,523名<14.3>・9.5%・38.7%
・6,067名<15.9>・16.9%・37.3%
・7,454名<16.3>・16.6%・36.3%
・8,839名<17.3>・16.0%・37.5%
・7,798名<17.9>・17.8%・37.9%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2013年12月発売号 296億円・101億円・593億円
2014年06月発売号 286億円・122億円・563億円
2015年12月発売号 378億円・35億円・448億円
2016年06月発売号 317億円・165億円・451億円
2017年06月発売号 357億円・72億円・429億円
2017年12月発売号 444億円・72億円・545億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 35.1%・862.51円・0円・3,676
25年3月期 36.4%・927.92円・0円・6,091
26年3月期 42.0%・893.93円・0円・4,607
27年3月期 45.0%・960.64円・0円・7,086
28年3月期 49.0%・1,010.79円・0円・4,919
29年3月期 52.0%・1,091.66円・0円・4,717



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 45,898,798・923,145
26年3月期末 53,998,798・23,638
27年3月期末 53,998,798・23,797
28年3月期末 53,998,798・24,280
29年3月期末 53,998,798・103,609



次に、短信で、賃貸不動産の簿価・時価・含み益を見てみる。
単位は、百万円。

24年3月末 94,809・132,241・37,432
25年3月末 92,791・133,259・40,468
26年3月末 89,790・133,333・43,543
27年3月末 96,567・144,269・47,702
28年3月末 80,201・132,218・52,017
29年3月末 88,646・146,772・58,126

☆29年3月末の含み益は581億円、株価697円で計算した時価総額は376億円。したがって、賃貸不動産の含み益は、時価総額の1.55倍になる。



次に、株価と指標等を見てみる。

1月26日の終値は、938円
予想PERは、15.35倍
実績PBRは、0.83倍
予想利回りは、1.92%
配当月は、3月、9月

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、677円。(事業価値1,084円+財産価値390円-有利子負債797円)
・理論株価比は、138.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1948.12
【上場】1949.5

【特色】住友系。場外馬券売り場やオフィスビルを賃貸。データセンターを近年拡大中。大半が大阪物件

【連結事業】土地建物賃貸99(40)、他1(6) <17・3>

【微増益】16年10月取得した神奈川・藤沢の商業施設が通期寄与。既存ビルも空室率改善。修繕費用の増加もこなし営業増益。増配。19年3月期は新規ビル見込まず。ただ、既存ビルの高稼働が続く。修繕費用も一服。

【開発計画】開発中の西新橋のオフィスは18年度中に既存ビル解体、21年春メドに新ビル建設。大阪ビジネスパークでのデータセンター開発はテナント入居交渉に注力。










Last updated  2018/01/30 05:10:06 AM
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2017/11/29
テーマ:不動産(443)
カテゴリ:不動産

【ふるさと納税】ふるさと納税感謝券(みなかみハピネスチケット)



日本商業開発(3252.投資ファンド向けビル・施設販売)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・経常利益は、期首計画を上回って着地することが多い。
・連続増配中。(6期以上)
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が147.2%、3期前比が642.5%、5期前比が1,095.7%。



次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 220・462
2014年(平成26年)3月期 550・973
2015年(平成27年)3月期 1,470・2,987
2016年(平成28年)3月期 3,900・5,626
2017年(平成29年)3月期 2,400・5,181
2018年(平成30年)3月期 2,000



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

23年3月期 0.8円・11百万円・3.5%・1.7%  
24年3月期 3.3円・44百万円・11.3%・4.4% 
25年3月期 5.8円・77百万円・24.5%・5.9%
26年3月期 11.6円・165百万円・24.3%・8.9%
27年3月期 30円・507百万円・23.8%・9.2%
28年3月期 45円・786百万円・21.5%・7.7%
29年3月期 55円・982百万円・15.0%・6.7%
30年3月期 55円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・8,558名<15.9>・7.9%・51.7%
・9,989名<16.3>・5.0%・51.6%
・11,780名<17.3>・5.3%・51.8%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年12月発売号 304億円・103億円・142億円
2016年09月発売号 279億円・119億円・340億円
2017年09月発売号 305億円・135億円・385億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 40.8%・1,072.57円・0円・3,762
25年3月期 21.9%・1,319.57円・0円・△2,144
26年3月期 10.6%・152.43円・0円・△11,898
27年3月期 34.9%・496.43円・0円・6,608
28年3月期 30.1%・665.31円・0円・△5,615
29年3月期 30.8%・979.32円・0円・△2,908



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 1,110,500・0
25年3月期末 1,110,500・0
26年3月期末 14,214,000・141
27年3月期末 16,931,600・141
28年3月期末 17,475,800・141
29年3月期末 17,862,800・141



次に、株価と指標等を見てみる。

11月24日の終値は、1,621円
予想PERは、20.68倍
実績PBRは、1.78倍
予想利回りは、3.39%
配当月は、3月のみ

3枚保有時の予想利回りは、4.49%
(配当:16,500円、優待の私的評価額:5,328円)

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、2,816円。(事業価値3,507円+財産価値1,304円-有利子負債1,995円)
・理論株価比は、57.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2000.4
【上場】2007.11

【特色】スーパーなどテナントの商業施設建設を前提に底地取得、売却益狙う。私募REIT運用も

【連結事業】不動産投資94(26)、サブリース・賃貸借・ファンドフィー2(42)、企画・仲介1(99)、他3(88) <17・3>

【利益減】前期から運用開始した私募REITへの底地売却が第4四半期に集中、通期で増収確保。ただ土地の取得競争激しく仕入れ費用上昇。事業拡大に向けた人員増も重なり営業大幅減益。のれん特益消える。

【在 庫】6月末で368億円(前期末比17%増)。仕入れ多様化へホテルの底地取得検討。米NYコンドミニアムは追加取得し計8戸に。日本人投資家への売却想定。







Last updated  2017/11/29 05:10:04 AM
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2017/11/18
テーマ:不動産(443)
カテゴリ:不動産

【ふるさと納税】島原の塩かすてらセット



パラカ(4809.駐車場運営)を見ておきます。 

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・連続経常増益中。(5期以上)
・連続増配中。(6期以上)
・28年9月期の1株当たり純資産は、前期比が111.1%、3期前比が137.2%、5期前比が171.6%。
・29年9月期の1株当たり純資産は、前期比が110.7%、3期前比が137.6%、5期前比が170.3%。



次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。

2012年(平成24年)9月期 1,100・1,302
2013年(平成25年)9月期 1,430・1,363
2014年(平成26年)9月期 1,390・1,477
2015年(平成27年)9月期 1,600・1,786
2016年(平成28年)9月期 1,940・2,152
2017年(平成29年)9月期 2,340・2,192
2018年(平成30年)9月期 2,290



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

23年9月期 6円・54百万円・10.0%・0.9%
24年9月期 8円・72百万円・10.0%・1.1%
25年9月期 10円・92百万円・11.0%・1.3%
26年9月期 12円・112百万円・12.6%・1.4%
27年9月期 29円・285百万円・24.3%・3.1%
28年9月期 40円・396百万円・27.5%・3.9%
29年9月期 45円・450百万円・29.6%・3.9% 
30年9月期 50円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・3,077名<15.9>・3.9%・56.1%
・3,018名<16.3>・3.7%・56.1%
・4,929名<16.9>・3.9%・54.4%
・3,238名<17.3>・4.8%・58.0%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年12月発売号 164億円・27億円・109億円
2017年03月発売号 199億円・32億円・122億円
2017年09月発売号 236億円・32億円・126億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

23年9月期 31.3%・630.75円・0円・650
24年9月期 33.7%・703.86円・0円・1,420
25年9月期 37.2%・788.87円・0円・1,182
26年9月期 39.5%・870.90円・0円・1,911
27年9月期 39.7%・973.71円・0円・1,703
28年9月期 40.6%・1,082.24円・0円・2,526
29年9月期 42.2%・1,198.55円・0円・2,136



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年9月期末 9,801,400・415,028
27年9月期末 9,997,000・415,028
28年9月期末 10,083,200・415,028
29年9月期末 10,144,000・385,250



次に、株価と指標等を見てみる。

11月10日の終値は、2,417円
予想PERは、15.33倍
実績PBRは、2.02倍
予想利回りは、2.07%
配当月は、9月のみ

1枚保有時の予想利回りは、2.90%
(配当:5,000円、優待:2,000円)

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,296円。(事業価値2,483円+財産価値295-有利子負債1,483円)
・理論株価比は、186.5%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】9月
【設立】1997.8
【上場】2004.12

【特色】時間貸し駐車場運営・管理。土地賃借型を中心に、土地自社保有型も展開。地方都市展開に重点

【単独事業】賃借駐車場82、保有駐車場15、他4 <16・9>

【最高益】積極開拓で費用先行。夏場に天候不順続き追い込みが想定以下で営業増益幅縮小。18年9月期は約2・75万車室(前期比12%増)で始動想定。前期開業約3000車室が収益化し増益。最高益。連続増配。

【バイク】コインパーキングのバイク版を8月開始。初期投資が軽微な会員制、予約制でビジネスモデル確立目指す。認知度向上を背景にビル内大型駐車場の受注増加。








Last updated  2017/11/18 05:10:05 AM
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2017/11/02
テーマ:不動産(443)
カテゴリ:不動産
ユニゾHD(3258.不動産賃貸)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・経常連続増益中。(4期以上)
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が115.9%、3期前比が156.9%、5期前比が177.2%。



次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 3,200・3,567
2014年(平成26年)3月期 5,200・5,727
2015年(平成27年)3月期 7,100・7,341
2016年(平成28年)3月期 8,100・8,500
2017年(平成29年)3月期 10,300・9,823
2018年(平成30年)3月期 11,000



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

21年3月期 40円・339百万円・18.3%・3.5%
22年3月期 50円・535百万円・38.7%・3.8%
23年3月期 60円・642百万円・23.7%・3.9%
24年3月期 60円・642百万円・41.6%・3.5%
25年3月期 60円・892百万円・35.7%・3.3%
26年3月期 60円・991百万円・32.2%・3.1%
27年3月期 65円・1,190百万円・27.2%・2.8%
28年3月期 70円・1,388百万円・21.1%・2.6%
29年3月期 75円・1,782百万円・27.2%・2.5%
30年3月期 80円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・18,261名<17.3>・15.9%・?%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年06月発売号 674億円・404億円・5,305億円
2017年06月発売号 719億円・404億円・5,744億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 12.1%・1,788.09円・0円・4,775
25年3月期 14.0%・1,882.03円・0円・4,622
26年3月期 12.0%・2,018.69円・0円・14,124
27年3月期 13.4%・2,645.20円・0円・11,175
28年3月期 11.6%・2,733.08円・0円・15,724
29年3月期 11.9%・3,167.92円・0円・5,006



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 10,707,000・87
25年3月期末 16,533,000・167
26年3月期末 16,533,000・223
27年3月期末 19,833,000・223
28年3月期末 19,833,000・262
29年3月期末 23,770,700・301



次に、株価と指標等を見てみる。

10月27日の終値は、2,899円
予想PERは、11.49倍
実績PBRは、0.92倍
予想利回りは、2.76%
配当月は、3月、9月

1枚保有時の予想利回りは、3.79%
(配当:8,000円、優待:3,000円)

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、-8,034円。(事業価値8,659円+財産価値1,916円-有利子負債18,611円)
・理論株価比は、?%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1977.5
【上場】2009.6

【特色】東京地盤にオフィスビル賃貸が主力の不動産会社。04年に持株会社化。ビジネスホテルも柱

【連結事業】不動産76(37)、ホテル24(25)

【海外】26 <17・3>

【最高益】ホテルは新規開業6件。ただ日本人宿泊客が減少傾向で稼働率やや低下。開業準備費用も重い。柱の賃貸は前期取得した国内外の新規ビルが通期で寄与。賃貸面積拡大し賃収大幅増。最高益。連続増配。

【海外物件】米ワシントンに約224億円でオフィスビル取得へ売買契約締結。京都(7月)と神田(8月)でホテル開業。20年3月末までに30件(現16件)の稼働目指す。







Last updated  2017/11/02 05:10:04 AM
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2017/10/28
テーマ:不動産(443)
カテゴリ:不動産
レーサム(8566.投資ファンド向けビル・施設販売)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が115.5%、3期前比が161.9%、5期前比が200.1%。



次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 1,400・2,128
2014年(平成26年)3月期 4,200・3,382
2015年(平成27年)3月期 6,800・6,013
2016年(平成28年)3月期 7,800・5,291
2017年(平成29年)3月期 6,070・6,715
2018年(平成30年)3月期 7,950



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

28年3月期 22円・1,013百万円・20.4%・3.0%
29年3月期 29円・1,336百万円・20.5%・3.5%
30年3月期 31円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・10,415名<17.3>・6.1%・75.4%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年09月発売号 400億円・171億円・198億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 44.8%・44,351.95円・0円・2,571
25年3月期 49.0%・49,197.74円・0円・3,615
26年3月期 73.8%・548.39円・0円・△8,056
27年3月期 61.9%・679.36円・0円・△5,976
28年3月期 65.6%・768.79円・0円・3,807
29年3月期 62.7%・887.62円・0円・2,106



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 460,814・0
25年3月期末 460,814・0
26年3月期末 46,081,400・0
27年3月期末 46,081,400・0
28年3月期末 46,081,400・33
29年3月期末 46,081,400・33



次に、株価と指標等を見てみる。

10月20日の終値は、977円
予想PERは、6.34倍
実績PBRは、1.1倍
予想利回りは、3.17%
配当月は、3月のみ

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,317円。(事業価値1,313円+財産価値427円-有利子負債423円)
・理論株価比は、74.2%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1992.5
【上場】2001.4

【特色】富裕層向けに収益不動産による資産運用商品をニーズに応じて組成・販売。債権管理回収も

【連結事業】資産運用85(21)、プロパティマネジメント6(32)、サービシング6(28)、他2(4) <17・3>

【続 伸】資産運用は富裕層への物件売却少なく第1四半期低調。ただ第2四半期以降、ヒューリックへ売却した新宿三丁目の物件を筆頭に大型案件が収益押し上げる。不動産管理も堅調。営業益続伸。増配。

【ホステル】西新井、鎌倉、博多に続き18年は京都に開業へ。インバウンド獲得を狙い全国で物件開拓。ナインアワーズと組んだカプセルホテルも蒲田に来春開業予定。








Last updated  2017/10/28 05:10:04 AM
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2017/09/26
テーマ:不動産(443)
カテゴリ:不動産
センチュリー21・ジャパン(8898.賃貸住宅仲介)を見ておきます。

​​関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が106.2%、3期前比が134.6%、5期前比が166.2%。



次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 971・1,016
2014年(平成26年)3月期 941・1,136
2015年(平成27年)3月期 1,162・1,163
2016年(平成28年)3月期 1,192・1,264
2017年(平成29年)3月期 1,267・1,411
2018年(平成30年)3月期 1,335



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

16年3月期 12.8円・144百万円・42.4%・8.8%
17年3月期 18円・203百万円・45.9%・10.6%
18年3月期 22円・249百万円・45.0%・12.1%
19年3月期 28円・317百万円・45.1%・12.9%
20年3月期 30円・339百万円・50.5%・12.1%
21年3月期 30円・317百万円・63.6%・12.1%
22年3月期 30円・317百万円・59.6%・11.9%
23年3月期 30円・317百万円・63.0%・10.9%
24年3月期 30円・317百万円・60.6%・10.1%
25年3月期 30円・317百万円・51.9%・9.2%
26年3月期 30円・317百万円・47.1%・8.3% 
27年3月期 40円・423百万円・57.9%・9.9%
28年3月期 45円・475百万円・55.9%・10.1%
29年3月期 50円・528百万円・56.2%・10.3%
30年3月期 50円 



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,128名<13.9>・0.8%
・1,165名<14.3>・1.7%・73.3%
・1,185名<14.9>・1.8%・73.1%
・1,545名<17.3>・5.2%・74.6%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2013年09月発売号 79.7億円・3.1億円・0億円
2014年09月発売号 92.0億円・10.3億円・0億円
2017年09月発売号 157億円・2億円・0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 78.9%・1,526.68円・0円・628
25年3月期 82.0%・1,745.73円・0円・689
26年3月期 80.7%・377.13円・0円・793
27年3月期 83.0%・428.59円・0円・757
28年3月期 82.9%・464.11円・0円・932
29年3月期 83.2%・507.51円・0円・915



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 2,265,000・149,500
25年3月期末 2,265,000・149,500
26年3月期末 2,265,000・149,500
27年3月期末 11,325,000・747,500 
28年3月期末 11,325,000・747,546
29年3月期末 11,325,000・747,546 

☆27.1 分1→5



次に、株価と指標等を見てみる。

9月22日の終値は、1,380円
予想PERは、17.36倍
実績PBRは、2.72倍
予想利回りは、3.62%
配当月は、3月、9月

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,345円。(事業価値865円+財産価値489円-有利子負債9円)
・理論株価比は、102.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1983.10
【上場】2001.11

【特色】伊藤忠系。不動産仲介店を4大都市圏でFC展開。FCからの加盟料、サービスフィーが収入源

【単独事業】サービスフィー収入78、ITサービス16、加盟金収入4、他2 <17・3>

【足踏み】加盟店純増30(前期21)は不稼働店舗の離脱多く達成微妙。前期末離脱のトップ加盟店からのフィー収入1・9億円減。加盟店営業人員増で人件費も増え、システム費高止まり。7期ぶり営業減益に。

【加盟店開拓】トップ加盟店離脱後の空白地域での新規獲得に向け、該当エリアの既存不動産会社を集中攻略。新築流通中心から賃貸管理など中古流通に照準を転換。








Last updated  2017/09/26 05:10:05 AM
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2017/09/25
テーマ:不動産(443)
カテゴリ:不動産
日本アセットマーケティング(8922.住宅販売受託・仲介)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が260.2%、3期前比が936.7%。



次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。

2015年(平成27年)3月期 4,300・4,796
2016年(平成28年)3月期 5,600・6,224
2017年(平成29年)3月期 7,000・6,779
2018年(平成30年)3月期 7,000



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

28年3月期 0円
29年3月期 0円
30年3月期 0円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・21,222名<17.3>・4.2%・77.0%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年09月発売号 651億円・241億円・271億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。

24年3月期 △46.8%・△191.75円・0円・△620 
25年3月期 65.1%・1.39円・0円・△362
26年3月期 6.3%・13.48円・0円・3,933
27年3月期 8.4%・28.22円・0円・13,034
28年3月期 12.4%・48.52円・0円・13,919
29年3月期 44.5%・126.27円・2,297百万円・13,694



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 804,578・2
25年3月期末 146,432,400・200
26年3月期末 276,432,400・200
27年3月期末 276,432,400・700
28年3月期末 276,432,400・700
29年3月期末 512,851,318・700

☆25.11 分1→100



次に、株価と指標等を見てみる。

9月22日の終値は、120円
予想PERは、10.26倍
実績PBRは、0.95倍
予想利回りは、0%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、122円。(事業価値126円+財産価値49円-有利子負債52円)
・理論株価比は、98.4%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1999.9
【上場】2004.3

【特色】ドンキホーテHD傘下のビル賃貸、不動産管理。祖業の不動産データ販売から撤退。旧ジアース

【連結事業】テナント賃貸84(49)、不動産管理15(16)、他1(49) <17・3>

【横ばい】親会社ドンキホーテ向け物件取得継続、GMS閉店5物件以上取得の見込み。前期取得9物件も寄与。賃貸も順調。ただ改修費用先行し営業益横ばい。純益は前期武蔵小杉の賃貸用物件売却の反動減。

【居抜き開発】兵庫・姫路のヨーカドー跡地物件もメガドンキとテナント賃貸の2本柱に。ドンキがユニーへ4割出資でユニー閉店物件の取得を当社が担う可能性も。








Last updated  2017/09/25 05:10:05 AM
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2017/08/30
テーマ:不動産(443)
カテゴリ:不動産
日本管理センター(3276.住宅賃貸・管理)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・連続、経常増益中。(4期以上)
・経常利益は、連続して期首計画を上回って着地している。(5期以上)
・連続増配中。(2期以上)
・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が97.6%、3期前比が153.0%、5期前比が204.7%。



次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。

2012年(平成24年)12月期 841・854
2013年(平成25年)12月期 1,028・1,038
2014年(平成26年)12月期 1,306・1,311
2015年(平成27年)12月期 1,708・1,709
2016年(平成28年)12月期 2,100・2,110
2017年(平成29年)12月期 2,439



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

26年12月期 20円・369百万円・46.4%・12.7%
27年12月期 24円・451百万円・40.9%・13.6%
28年12月期 32円・580百万円・41.7%・16.5%
29年12月期 37円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・4,098名<15.12>・7.0%・45.2%
・3,837名<16.12>・8.5%・44.9%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2016年03月発売号 318億円・41億円・19億円
2016年12月発売号 271億円・41億円・16億円
2017年06月発売号 240億円・39億円・14億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

23年12月期 43.5%・1,500.45円・0円・610
24年12月期 45.2%・417.16円・0円・742
25年12月期 45.2%・125.46円・0円・333
26年12月期 42.4%・157.38円・0円・1,765
27年12月期 37.1%・196.75円・0円・1,664
28年12月期 37.0%・192.01円・0円・2,204



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

23年12月期末 1,045,300・0
24年12月期末 4,535,200・0
25年12月期末 9,135,200・92
26年12月期末 18,596,800・184
27年12月期末 18,867,200・184
28年12月期末 19,025,600・900,184

☆24.4 分1→2
☆24.10 分1→2
☆25.4 分1→2
☆27.1 分1→2



次に、期末管理戸数・平均入居率を見てみる。

26年12月期 56,819・89.5%
27年12月期 66,275・88.7%
28年12月期 73,165・88.0%



次に、株価と指標等を見てみる。

8月25日の終値は、1,434円
予想PERは、16.46倍
実績PBRは、6.49倍
予想利回りは、2.58%
配当月は、6月、12月

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、835円。(事業価値744円+財産価値176円-有利子負債85円)
・理論株価比は、171.7%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】12月
【設立】2002.6
【上場】2011.10

【特色】賃貸住宅の一括借り上げ専業。物件の建築や管理は提携加盟会社が行う。地方中心に全国展開

【連結事業】不動産95、加盟店収入1、他4 <16・12>

【続 伸】管理戸数は不採算物件の解約進め、期末7・8万戸台(前期末7・3万戸)と想定下回る。が、入居率は順調で利益率改善。採算よい収益物件売買仲介や滞納保証も拡大。人員増負担こなし利益続伸。増配。

【新 規】加盟店向けに部材販売を開始。管理会社に火災報知器等、工務店に風呂、トイレ等で今期8億円、19年20億円計画。首都圏軸に直接管理の拡大狙い営業シフト。








Last updated  2017/08/30 05:10:07 AM
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