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投資逍遥

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ゴム製品

2017/09/06
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テーマ:ゴム製品(4)
カテゴリ:ゴム製品
ニチリン(5184.自動車用ゴム製品)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・経常利益は、連続増益中。(4期以上)
・経常利益は、期首計画を上回って着地することが多い。
・連続増配中。(2期以上)
・今期業績予想は、1ドル=110円を前提。
・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が112.0%、3期前比が154.6%、5期前比が219.9%。



次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。

2012年(平成24年)12月期 1,600・1,536
2013年(平成25年)12月期 2,200・3,996
2014年(平成26年)12月期 4,400・5,014
2015年(平成27年)12月期 5,000・5,849
2016年(平成28年)12月期 5,600・6,343
2017年(平成29年)12月期 6,600



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

26年12月期 22円・230百万円・9.3%・1.4%
27年12月期 28円・309百万円・9.3%・1.5%
28年12月期 34円・375百万円・10.3%・1.6%
29年12月期 42円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・4,694名<15.12>・13.4%・49.2%
・4,279名<16.12>・15.5%・51.8%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2016年06月発売号 158億円・97億円・27億円
2017年06月発売号 252億円・117億円・24億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

23年12月期 30.6%・1,013.60円・3,123千円・△157
24年12月期 35.1%・1,211.65円・1,962千円・1,972
25年12月期 40.3%・1,441.87円・966千円・3,945
26年12月期 43.8%・1,713.55円・0円・3,988
27年12月期 48.8%・1,990.84円・4,421千円・5,481
28年12月期 50.3%・2,229.15円・198,645千円・5,670



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

23年12月期末 9,000,000・11,946
24年12月期末 9,000,000・12,014
25年12月期末 11,055,000・13,215
26年12月期末 11,055,000・14,639
27年12月期末 11,055,000・15,809 
28年12月期末 11,055,000・16,079 

☆26.10 分1→1.1



次に、株価と指標等を見てみる。

9月1日の終値は、3,430円
予想PERは、7.29倍
実績PBRは、1.42倍
予想利回りは、1.22%
配当月は、6月、12月

1枚保有時の予想利回りは、1.52%
(配当:4,200円、優待:1,000円)

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、5,058円。(事業価値4,368円+財産価値1,346円-有利子負債656円)
・理論株価比は、67.8%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】12月
【設立】1924.3
【上場】1997.8

【特色】独立系の自動車用ホース大手。2輪車ブレーキホースは高シェア。ホンダ、日産向けが主体

【連結事業】自動車ホース等100

【海外】68 <16・12>

【足踏み】スペイン合弁の子会社化で売上高上乗せ。2輪用がタイ中心にアジア回復。4輪用は国内のVW向けや北米、中国が堅調。ただ、来期以降立ち上がる新製品の先行投資や材料費重く、営業益横ばい。増配。

【準備中】冷媒力高めるカーエアコン用部品『内部熱交換器』を19年ごろ国内や北米で本格量産へ。姫路の自動化設備の生産技術研究センターは今期2・5億円を投じる。








Last updated  2017/09/06 05:10:09 AM
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2017/02/24
テーマ:ゴム製品(4)
カテゴリ:ゴム製品
ニチリン(5184.自動車用ゴム製品)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・経常利益は、連続増益中。(4期以上)
・経常利益は、期首計画を上回って着地することが多い。
・連続増配中。(2期以上)
・今期業績予想は、1ドル=110円を前提。



次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。

2012年(平成24年)12月期 1,600・1,536
2013年(平成25年)12月期 2,200・3,996
2014年(平成26年)12月期 4,400・5,014
2015年(平成27年)12月期 5,000・5,849
2016年(平成28年)12月期 5,600・6,343
2017年(平成29年)12月期 6,600


次に、1Q・2Q・3Q・4Qの経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)12月期 964・1,697・2,646・3,996
2014年(平成26年)12月期 1,178・2,138・3,412・5,014
2015年(平成27年)12月期 1,218・2,707・4,179・5,849
2016年(平成28年)12月期 1,839・2,964・4,423・6,343


次に、1Q・2Q・3Qの経常利益÷通期経常利益(今期は予想)を見てみる。

2013年(平成25年)12月期 24.1%・42.5%・66.2%
2014年(平成26年)12月期 23.5%・42.6%・68.0%
2015年(平成27年)12月期 20.8%・46.3%・71.4%
2016年(平成28年)12月期 29.0%・46.7%・69.7%



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

26年12月期 22円・230百万円・9.3%・1.4%
27年12月期 28円・309百万円・9.3%・1.5%
28年12月期 34円・375百万円・10.3%・1.6%
29年12月期 36円

☆28年12月期の1株配は、28年11月10日に増額修正。(32円→34円)



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・4,694名<15.12>・13.4%・49.2%
・3,230名<16.6>・14.2%・50.6%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2016年06月発売号 158億円・97億円・27億円
2016年12月発売号 185億円・97億円・30億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

26年12月期 43.8%・1,713.55円・0円・3,988
27年12月期 48.8%・1,990.84円・4,421千円・5,481
28年12月期 50.3%・2,229.15円・198,645千円・5,670



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年12月期末 11,055,000・14,639
27年12月期末 11,055,000・15,809 
28年12月期末 11,055,000・16,079 



次に、株価と指標等を見てみる。

2月21日の終値は、2,030円
予想PERは、5.91倍
実績PBRは、0.91倍
予想利回りは、1.77%
配当月は、6月、12月

1枚保有時の予想利回りは、2.27%
(配当:3,600円、優待:1,000円)

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、5,452円。(事業価値4,762円+財産価値1,346円-有利子負債656円)
・理論株価比は、37.2%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】12月
【設立】1924.3
【上場】1997.8

【特色】独立系の自動車用ホース大手。2輪車ブレーキホースは高シェア。ホンダ、日産向けが主体

【連結事業】自動車ホース等100

【海外】68 <15・12>

【増益続く】円高逆風。ただ中国堅調。北米からパワーホース日本移管で集約効果。為替差損あるが34円へ増配。17年12月期は合弁の子会社化が押し上げ。北米や中国で4輪用堅調。アジア2輪用復調。増益続く。

【欧州開拓】スペイン・ハッチソン社との合弁(15年度売上約24億円)を子会社化。欧州メーカーへ拡販。スバル向けに初受注獲得し、17年からブレーキホースを納入。








Last updated  2017/02/24 09:16:30 AM
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2016/07/29
テーマ:ゴム製品(4)
カテゴリ:ゴム製品
ニチリン(5184.自動車用ゴム製品)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・経常利益は、連続増益中。(3期以上)
・買付検討中の銘柄だが、景気変動の影響を受けそうなので様子見か。



次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。

2012年(平成24年)12月期 1,600・1,536
2013年(平成25年)12月期 2,200・3,996
2014年(平成26年)12月期 4,400・5,014
2015年(平成27年)12月期 5,000・5,849
2016年(平成28年)12月期 5,600


次に、1Q・2Q・3Q・4Qの経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)12月期 964・1,697・2,646・3,996
2014年(平成26年)12月期 1,178・2,138・3,412・5,014
2015年(平成27年)12月期 1,218・2,707・4,179・5,849
2016年(平成28年)12月期 1,839


次に、1Q・2Q・3Qの経常利益÷通期経常利益(今期は予想)を見てみる。

2013年(平成25年)12月期 24.1%・42.5%・66.2%
2014年(平成26年)12月期 23.5%・42.6%・68.0%
2015年(平成27年)12月期 20.8%・46.3%・71.4%
2016年(平成28年)12月期 32.8%



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

26年12月期 22円・230百万円・9.3%・1.4%
27年12月期 28円・309百万円・9.3%・1.5%
28年12月期 32円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・4,694名<15.12>・13.4%・49.2%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2016年06月発売号 158億円・97億円・27億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

26年12月期 43.8%・1,713.55円・0円・3,988
27年12月期 48.8%・1,990.84円・4,421 千円・5,481



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年12月期末 11,055,000・14,639
27年12月期末 11,055,000・15,809
 


次に、株価と指標等を見てみる。

現在値は、1,364円
予想PERは、4.71倍
実績PBRは、0.69倍
予想利回りは、2.35%
配当月は、6月、12月

1枚保有時の予想利回りは、3.08%
(配当:3,200円、優待:1,000円)

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、4,688円。(事業価値4,101円+財産価値1,208円-有利子負債622円)
・理論株価比は、29.1%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】12月
【設立】1924.3
【上場】1997.8

【特色】独立系の自動車用ホース大手。2輪車ブレーキホースは高シェア。ホンダ、スズキ向けが主体

【連結事業】自動車ホース等100

【海外】67 <15・12>

【為替次第】国内新車低迷はVW向け部品の輸出で補う。北米堅調に、東南アのGM向け新規品が通期寄与。欧州の生産トラブル解消で収益改善。1ドル115円想定で円高に振れればマイナス。純益後退だが増配。

【樹 脂】樹脂製ホース継ぎ手は国内に続き16年12月からインドネシアで内製化。自社用に蓄積された生産設備自動化技術を中小企業向け外販展開。値頃感を強みに。


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Last updated  2016/07/29 05:20:15 AM
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2013/10/20
テーマ:ゴム製品(4)
カテゴリ:ゴム製品
【決算】3月
【設立】1953.12
【上場】1994.10

【特色】ワイパーやブレーキなど自動車用ゴム製品大手。独立系。北米、アジアなど海外生産を増強中

【連結事業】機能品47(14)、防振38(6)、金属加工9(4)、他5(1)

【好 転】北米、東南アの日系車需要増で主力のワイパーゴム拡大。中国の日系車減産影響は後半にかけ和らぐ。インドネシア新工場稼働が下期貢献。円安基調追い風。アジア拠点の人件費増こなし営業益反発。

【タ イ】約3億円投じ、13年中にゴム生産設備を増強、日系メーカー軸に取引拡大狙う。加えて同国に物理化学試験所を開設、現地ニーズに対応した材料開発を推進。


(会社四季報2013年9月発売号より)



------------------------------------------------------------



【上記について】

上記は、フコク(5185)について書かれたもの。
ブログ巡りで見かけるので、ちょっと見ておきましょう。



まず、売上高の推移を見てみる。
単位は、百万円。

2011年3月期 51,618
2012年3月期 54,469
2013年3月期 56,906

で、この期間で見ると、2期連続増収中である。



次に、今期の業績予想を見てみる。

売上 61,000(+7.2%)
営益  2,800(+5.1%)
経益  3,100(+0.9%)
純益  2,100(+10.6%)
1株益 122.09円



次に、1Qの前年同期比を見てみる。

売上 +0.9%
営益 △31.0%
経益 △9.1%
純益 △32.1%



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

24年3月期 20円・343百万円・14.8%・1.6%
25年3月期 20円・343百万円・18.1%・1.5%
26年3月期 20円・-----・16.4%・--



次に、四季報で株主数と時価総額を見てみる。

・株主数 16,925名<13.3>
・時価総額 142億円



最後に、株価と指標を見てみる。

現在値は、827円
予想PERは、6.77倍
実績PBRは、0.57倍
予想利回りは、2.42%

1枚保有時の予想総合利回りは、3.29%
(配当:2000円、優待:720円)

GMOによる理論株価比は、55%割安



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Last updated  2013/10/20 06:29:04 AM
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2010/05/10
カテゴリ:ゴム製品
 ブリヂストンは7日、2010年1~6月期の連結最終損益が270億円の黒字(前年同期は383億円の赤字)になりそうだと発表した。従来予想は110億円の黒字。国内外のタイヤ需要が回復し、工場稼働率が好転。収益の改善傾向が一段と鮮明になった。
 売上高は前年同期比13%増の1兆3600億円の見通し。従来予想を400億円上回る。各国の新車販売が改善しているうえ、交換用の需要も戻りつつある。採算の良い大型建機向けなど、特殊タイヤの販売も堅調だ。
 営業損益は500億円の黒字(同199億円の赤字)。国内工場の稼働率は09年1~3月に6割弱に落ちたが、足元では7割強に改善している。
 天然ゴムなど原材料費の高騰は前年同期に比べて490億円の減益要因になる。国際指標のシンガポール市場のRSS3号先物(期近)は4月26日に、09年安値の約3倍になる1キロ411米セントを付けた。「上昇は想定以上だった」(高橋康紀最高財務責任者)
 為替は上期のレートを1ドル=91円、1ユーロ=125円と想定。円高が50億円の減益要因になる。
 通期の見通しは期初時点では売上高が前期比9%増の2兆8300億円、純利益が450億円(前期は10億円)だったが、未定に修正した。1~6月期決算までに原材料高騰の影響を精査する。
 タイヤの値上げも今期業績の焦点になりそう。すでに欧州や北米で値上げを発表しており、「国内でも、原料価格やタイヤ市場の動向を見ながら値上げを検討する」(高橋氏)。
 同日発表した10年1~3月期決算は連結売上高が前年同期比16%増の6591億円、最終損益が176億円の黒字(前年同期は348億円の赤字)だった。(5月8日の日経朝刊より)


【上記の感想】

三菱UFJ証券の投資判断(3月31日付け)によると、タイヤセクターには弱気で、特に、ブリヂストンは下方修正リスクが大きいとのことだった。
目標株価も1400円とのことだった。

が、今日のブリヂストンの株価は1600円。
今のところは、見事に外している。






Last updated  2010/05/10 10:44:17 AM
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2010/04/02
カテゴリ:ゴム製品
三菱UFJ証券は3月31日付で、タイヤセクターの投資判断を新規に「アンダーウエート」(弱気、3段階の最下位)とした。ガソリン推定小売量などの先行指標から、「市販用タイヤ販売は先行き弱含みの可能性も高い」と指摘。個別で横浜ゴム <5101.T> 、住友ゴム工業 <5110.T> を「3」(中立)、「下方修正リスクの大きい」ブリヂストン <5108.T> を「4」(やや弱気)でカバレッジした。

三菱UFJ証のタイヤ株投資判断(「1」-「5」、目標株価6-12カ月)

・ブリヂス <5108.T> ―投資判断「4」、目標株価1400円
・住友ゴム <5110.T> ―投資判断「3」、目標株価740円
・横浜ゴム <5101.T> ―投資判断「3」、目標株価450円

[ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]


【上記の感想】

ブリヂストンは12月決算企業なので、1Qが終わったばかり。
三菱UFJによると、「下方修正リスクの大きい」とのこと。
根拠が良くわからず。
ブリヂストンのサイトを見て、特に悪材料が見当たらなければ、買ってみようか。






Last updated  2010/04/02 01:32:11 PM
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2010/03/20
カテゴリ:ゴム製品
ディスプレイと言うと『液晶ディスプレイ』や『プラズマディスプレイ』、『有機ELディスプレイ』が有名です。
これらは、CRT(ブラウン管)の代替を目的としてテレビやパソコン用のディスプレイとして開発されたものです。
従って、通常、動画や写真を表示する為のディスプレイと言う事ができます。

ブリヂストンが開発した『電子ペーパー』は、同じくディスプレイですが、テレビやパソコン用のモニターとは異なり、読む為のディスプレイとして、主に静止画を表示する媒体として開発して参りました。
表示の書換え時以外は電力を必要とせず、画面を保持することができる為、紙の代わりになる表示媒体として期待されるディスプレイです。
このため、省エネにつながり、環境負荷低減にも役立ちます。(ブリヂストンのサイトより)


【上記の感想】

ブリヂストンの第91期報告書の中に、電子ペーパー事業のことが書かれていた。
ブリヂストンの主力事業は言うまでもなくタイヤである。
が、ブリヂストンには多角化部門がある。

で、どれ位の割合なのかというと、タイヤ83に対して、多角化17。
まあ、タイヤに比べれば割合は小さいが、ブリヂストンの3兆円位なので、17%と言えでも、規模的には大きなものだ。

今回は、その多角化部門の「電子ペーパー」に興味を持ったため、少々調査してみた。

まず、ブリヂストンの電子ペーパーは、「QR-LPD」という名称である。

次に、電子ペーパーは、1970年頃には開発されていたようだ。
しかし、何にしてもそうだが、実用化され普及するには、コストや必要性など、多くの壁がある。
当然ながら、普通の紙を使っている方が安ければ、あえて電子ペーパーを使う人は少ない。
が、時を経て、最近流行の?環境負荷低減策の後押し、コスト低減化などにより、電子ペーパーが使用される割合も上がってきているようである。

また、最近話題の電子書籍端末「キンドル」にも使われているようでもある。

最後に、電子ペーパー関連企業の挙げておく。
ウィキペディアより引用しました。

イーインク社
凸版印刷
ゼロックス社 - パロアルト研究所
富士通 - 富士通研究所
ブリヂストン社
ポリマービジョン社
セイコーエプソン社
日立製作所
ブラザー工業






Last updated  2010/03/20 10:34:00 AM
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