6061294 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

投資逍遥

全75件 (75件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 8 >

建設

2020/10/19
XML
テーマ:建設(76)
カテゴリ:建設



ミライトHD(1417.通信設備工事)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が103.9%、3期前比が115.3%、5期前比が128.9%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が110.4%、3期前比が114.7%、5期前比が137.8%。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が103.8%、3期前比が127.8%、5期前比が132.8%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 11,765
2014年(平成26年)3月期 12,267
2015年(平成27年)3月期 14,834
2016年(平成28年)3月期 6,735
2017年(平成29年)3月期 10,590
2018年(平成30年)3月期 17,838
2019年(平成31年)3月期 21,992
2020年(令和02年)3月期 23,207



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

23年3月期 10円・853百万円・2.0%・0.8%
24年3月期 20円・1,707百万円・50.7%・1.6%
25年3月期 20円・1,648百万円・39.2%・1.6%
26年3月期 20円・1,637百万円・22.9%・1.5%
27年3月期 30円・2,440百万円・22.0%・2.1%
28年3月期 30円・2,439百万円・67.2%・2.0%
29年3月期 30円・2,416百万円・37.6%・1.9%
30年3月期 35円・2,783百万円・24.1%・2.1%
31年3月期 40円・3,728百万円・13.5%・2.2%
2020年3月期 40円・4,081百万円・26.7%・2.0%
2021年3月期 40円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・22,842名<16.3>・24.1%・43.0%
・18,598名<17.3>・23.0%・45.4%
・15,260名<18.3>・23.4%・47.9%
・19,499名<20.3>・25.2%・38.3%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2016年06月発売号 943億円・291億円・0億円
2017年09月発売号 1,119億円・331億円・168億円
2018年09月発売号 1,445億円・322億円・165億円
2020年09月発売号 1,611億円・316億円・2億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 65.3%・1,218.42円・596百万円・5,457
25年3月期 60.0%・1,257.67円・784百万円・△1,683
26年3月期 63.0%・1,362.61円・598百万円・9,073
27年3月期 63.8%・1,510.59円・381百万円・18,683
28年3月期 63.1%・1,511.74円・159百万円・6,239
29年3月期 56.9%・1,570.53円・3,137百万円・4,767
30年3月期 58.0%・1,733.14円・3,064百万円・12,562
2019年3月期 59.3%・1,933.82円・3,220百万円・6,491
2020年3月期 61.2%・2,006.42円・2,921百万円・7,936



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 85,381,866・2,976,830
25年3月期末 85,381,866・2,975,014
26年3月期末 85,381,866・4,046,553
27年3月期末 85,381,866・4,049,000
28年3月期末 85,381,866・4,051,769
29年3月期末 85,381,866・6,343,431
30年3月期末 85,381,866・6,185,984
2019年3月期末 108,325,329・6,746,565
2020年3月期末 108,325,329・958,390



次に、株価と指標等を見てみる。

10月14日の終値は、1,605円
予想PERは、11.11倍
実績PBRは、0.8倍
予想利回りは、2.49%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,782円。(事業価値1,561円+財産価値508円-有利子負債287円)
・理論株価比は、90.1%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2010.10
【上場】2010.10

【特色】通信工事で3位。中堅3社が10年に経営統合。18年度から新たに3社を統合。NTT向け主体

【連結事業】NTT36、マルチキャリア22、環境・社会イノベーション15、ICTソリューション27 <20・3>

【採算改善】太陽光工事後退。主力のNTT工事は東西の設備投資縮小で減少。ただ工事採算低い地方で改善進む。粗利よい基地局は楽天4Gや各社5G案件増。法人向けIT整備も堅調。営業益は横ばい圏維持。

【種まき】工場など特定区域の『ローカル5G』導入支援事業を6月開始。無線エリア設計・施工や免許申請代行も。IoTノウハウ生かしドローン新会社を7月設立。









Last updated  2020/10/19 05:10:05 AM
コメント(0) | コメントを書く


2020/09/25
テーマ:建設(76)
カテゴリ:建設
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

オトコエシ(男郎花)7.5cm〜9cmポット【山野草】
価格:419円(税込、送料別) (2020/9/19時点)




日本電技(1723.空調設備工事)を見ておきます。

​関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が109.5%、3期前比が129.5%、5期前比が148.5%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.9%、3期前比が129.3%、5期前比が152.5%。
・2019年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.1%、3期前比が127.8%、5期前比が151.1%。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が111.0%、3期前比が129.5%、5期前比が155.1%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 1,452
2014年(平成26年)3月期 2,399
2015年(平成27年)3月期 2,170
2016年(平成28年)3月期 2,785
2017年(平成29年)3月期 2,957
2018年(平成30年)3月期 2,831
2019年(平成31年)3月期 3,233
2020年(令和02年)3月期 4,464



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

27年3月期 50円・409百万円・30.0%・2.7%
28年3月期 66円・534百万円・29.8%・3.3%
29年3月期 75円・606百万円・30.0%・3.4%
2018年3月期 77円・616百万円・30.1%・3.2%
2019年3月期 94円・752百万円・33.7%・3.6%
2020年3月期 119円・952百万円・29.9%・4.2%
2021年3月期 101円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,662名<16.3>・10.4%・45.6%
・2,505名<17.3>・12.0%・45.1%
・1,703名<18.9>・15.1%・46.9%
・1,586名<19.3>・15.6%・46.2%
・1,495名<20.3>・15.0%・49.0%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2016年06月発売号 113億円・96億円・0億円
2017年09月発売号 228億円・99億円・0億円
2019年03月発売号 221億円・90億円・0億円
2019年06月発売号 231億円・97億円・0億円
2020年09月発売号 291億円・85億円・0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 62.1%・1,552.84円・0円・1,529
25年3月期 59.0%・1,632.61円・0円・2,002
26年3月期 61.8%・1,781.15円・0円・217
27年3月期 60.7%・1,925.79円・0円・1,589
28年3月期 59.1%・2,106.11円・0円・2,793
29年3月期 65.3%・2,306.39円・0円・1,646
30年3月期 65.3%・2,489.73円・0円・991
2019年3月期 63.5%・2,691.09円・0円・2,989
2020年3月期 62.0%・2,986.75円・0円・4,164



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 8,197,500・1,291
26年3月期末 8,197,500・1,376
27年3月期末 8,197,500・1,469
28年3月期末 8,197,500・108,604
29年3月期末 8,197,500・108,676
30年3月期末 8,197,500・193,772
2019年3月期末 8,197,500・193,812
2020年3月期末 8,197,500・193,840



次に、株価と指標等を見てみる。

9月18日の終値は、3,625円
予想PERは、10.75倍
実績PBRは、1.21倍
予想利回りは、2.79%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、5,334円。(事業価値3,277円+財産価値2,114円-有利子負債56円)
・理論株価比は、68.0%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1959.9
【上場】2003.3

【特色】ビル空調計装工事の大手。工場搬送ライン用などの自動制御システムも展開。アズビルと提携

【単独事業】空調計装関連85(23)、産業計装関連15(15) <20・3>

【減益幅縮小】連結開始。空調計装は序盤に大型案件複数完工、製薬向けなどの新規受注上積む。産業システムも順調消化。採算よい改修等の受注鈍化懸念あるが、前号より営業減益幅縮小。配当性向3割メド。

【初進出】リゾート開発計画が多い沖縄に9月拠点新設、地域冷暖房や保守・改修需要を取り込む。来年度から在宅勤務を制度化、新型コロナを機に働き方改革を積極推進。









Last updated  2020/09/25 05:10:05 AM
コメント(0) | コメントを書く
2020/06/26
テーマ:建設(76)
カテゴリ:建設



清水建設(1803.建設・土木)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が118.9%、3期前比が153.6%、5期前比が188.0%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が113.8%、3期前比が136.5%、5期前比が183.2%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が112.1%、3期前比が151.7%、5期前比が196.0%。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が103.0%、3期前比が131.4%、5期前比が157.5%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 17,330
2014年(平成26年)3月期 29,277
2015年(平成27年)3月期 56,246
2016年(平成28年)3月期 95,501
2017年(平成29年)3月期 131,197
2018年(平成30年)3月期 124,130
2019年(平成31年)3月期 133,957
2020年(令和02年)3月期 137,986



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2016年3月期 16円・12,574百万円・21.2%・2.6%
2017年3月期 26円・20,433百万円・20.6%・3.9%
2018年3月期 26円・20,433百万円・24.0%・3.3%
2019年3月期 36円・28,292百万円・28.3%・4.1%
2020年3月期 38円・29,114百万円・29.6%・4.0%
2021年3月期   



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・35,419名<17.3>・22.9%・34.1%
・51,795名<18.3>・21.6%・35.6%
・49,929名<18.9>・20.3%・36.9%
・49,482名<19.3>・20.3%・38.1%
・49,004名<19.9>・18.0%・39.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年09月発売号 8,918億円・3,158億円・3,519億円
2018年09月発売号 7,853億円・3,411億円・3,431億円
2019年03月発売号 7,561億円・3,411億円・3,313億円
2019年09月発売号 6,962億円・2,299億円・3,166億円
2020年03月発売号 7,987億円・2,299億円・3,772億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・営業CFを見てみる。

24年3月期 21.6%・387.74円・10,518
25年3月期 24.4%・452.79円・46,364
26年3月期 24.6%・474.43円・17,395
27年3月期 28.0%・607.82円・56,105
28年3月期 27.9%・612.70円・38,335
29年3月期 33.9%・728.78円・143,668
30年3月期 36.2%・829.58円・82,879
31年3月期 39.2%・929.72円・△14,933
2020年3月期 38.3%・957.56円・170,557



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)を見てみる。

24年3月期末 788,514,613
25年3月期末 788,514,613
26年3月期末 788,514,613
27年3月期末 788,514,613
28年3月期末 788,514,613
29年3月期末 788,514,613
30年3月期末 788,514,613
31年3月期末 788,514,613
2020年3月期末 788,514,613



次に、株価と指標等を見てみる。

6月19日の終値は、895円
予想PERは、8.53倍
実績PBRは、0.93倍
予想利回りは、3.46%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、2,071円。(事業価値1,812円+財産価値836円-有利子負債577円)
・理論株価比は、43.2%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1937.8
【上場】1961.10

【特色】最大手ゼネコンの一角。首都圏、民間建築が主力。環境エネルギーに注力。配当性向約30%メド

【連結事業】当社建設80(10)、当社投資開発2(35)、他18(4)

【海外】7 <19・3>

【反 落】12月末単体受注残1・85兆円(前期比5・5%増)。追加工事や土木の引当金戻し入れが想定超。21年3月期は不動産開発横ばい。が、建築の完工が端境期、土木も反落。営業減益。有証売却特益見込まず。

【参 戦】発電会社JERAと協業し、秋田県などで洋上風力事業の開発を模索。鉄骨の生産・施工を3次元図面BIM化、中期で調達情報を一元管理し、コスト削減。









Last updated  2020/06/26 05:10:05 AM
コメント(0) | コメントを書く
2020/06/24
テーマ:建設(76)
カテゴリ:建設



オーテック(1736.空調設備工事)を見ておきます。

関連日記​​



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.5%、3期前比が127.6%、5期前比が141.3%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.1%、3期前比が125.5%、5期前比が144.6%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が106.4%、3期前比が123.7%、5期前比が146.7%。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が109.0%、3期前比が125.3%、5期前比が145.5%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 949
2014年(平成26年)3月期 1,062
2015年(平成27年)3月期 1,167
2016年(平成28年)3月期 1,558
2017年(平成29年)3月期 1,650
2018年(平成30年)3月期 1,754
2019年(平成31年)3月期 1,841
2020年(令和02年)3月期 2,447



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2016年3月期 38円・200百万円・20.0%・1.8%
2017年3月期 48円・253百万円・23.3%・2.1%
2018年3月期 50円・263百万円・25.1%・2.1%
2019年3月期 65円・342百万円・29.3%・2.5%
2020年3月期 85円・448百万円・27.5%・3.0%
2021年3月期  
 


次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,016名<17.3>・12.3%・60.0%
・886名<18.3>・13.0%・59.0%
・781名<18.9>・12.0%・58.9%
・734名<19.3>・10.5%・61.9%
・691名<19.9>・10.4%・62.4%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年09月発売号 84.4億円・53.8億円・15.5億円
2018年09月発売号 109億円・55億円・15億円
2019年03月発売号 116億円・55億円・13億円
2019年09月発売号 130億円・57億円・14億円
2020年03月発売号 130億円・57億円・12億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 47.9%・1,653.97円・19,058千円・△309
25年3月期 49.6%・1,746.27円・28,189千円・577
26年3月期 50.1%・1,831.45円・21,788千円・751
27年3月期 52.7%・2,012.76円・15,388千円・867
28年3月期 52.7%・2,172.83円・8,988千円・1,138
29年3月期 56.7%・2,336.71円・2,588千円・1,121
30年3月期 56.5%・2,525.16円・0千円・1,474
31年3月期 56.8%・2,687.40円・0千円・1,170
2020年3月期 59.1%・2,928.80円・0千円・2,514



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 5,700,000・580,664
25年3月期末 5,700,000・552,183
26年3月期末 5,700,000・552,183
27年3月期末 5,700,000・551,683
28年3月期末 5,700,000・550,483
29年3月期末 5,700,000・450,183
30年3月期末 5,700,000・450,183
31年3月期末 5,700,000・450,184
2020年3月期末 5,700,000・450,286



次に、株価と指標等を見てみる。

6月19日の終値は、2,444円
予想PERは、12.22倍
実績PBRは、0.83倍
予想利回りは、2.66%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、4,888円。(事業価値3,006円+財産価値2,234円-有利子負債352円)
・理論株価比は、50.0%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1948.7
【上場】2000.4

【特色】工場・ビル空調自動制御設備の建設、施工、メンテなどが柱。建築設備資材や機器販売も展開

【連結事業】管工機材販売45(-2)、工事54(17)、環境機器販売2(1) <19・3>

【連続最高益】新設大口案件が想定超。補修工事も増。工事採算改善し営業益は前号比上振れ。増配。21年3月期は前半に受注鈍化でも下期挽回。選別受注で好採算維持。管工機材赤字縮小。連続最高純益。増配も。

【業務提携】橋本総業HDと業務提携の検討開始。取扱商材や営業地域の拡大、商品物流・配送の共同化などを検討。大阪支店で19年末ECサイト開設、他支店にも拡大。









Last updated  2020/06/24 05:10:05 AM
コメント(0) | コメントを書く
2020/04/17
テーマ:建設(76)
カテゴリ:建設



日本電技(1723.空調設備工事)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が109.5%、3期前比が129.5%、5期前比が148.5%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.9%、3期前比が129.3%、5期前比が152.5%。
・2019年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.1%、3期前比が127.8%、5期前比が151.1%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 1,452
2014年(平成26年)3月期 2,399
2015年(平成27年)3月期 2,170
2016年(平成28年)3月期 2,785
2017年(平成29年)3月期 2,957
2018年(平成30年)3月期 2,831
2019年(令和01年)3月期 3,233



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

27年3月期 50円・409百万円・30.0%・2.7%
28年3月期 66円・534百万円・29.8%・3.3%
29年3月期 75円・606百万円・30.0%・3.4%
2018年3月期 77円・616百万円・30.1%・3.2%
2019年3月期 94円・752百万円・33.7%・3.6%
2020年3月期 116円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,662名<16.3>・10.4%・45.6%
・2,505名<17.3>・12.0%・45.1%
・1,703名<18.9>・15.1%・46.9%
・1,586名<19.3>・15.6%・46.2%
・1,512名<19.9>・15.8%・47.8%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2016年06月発売号 113億円・96億円・0億円
2017年09月発売号 228億円・99億円・0億円
2019年03月発売号 221億円・90億円・0億円
2019年06月発売号 231億円・97億円・0億円
2020年03月発売号 280億円・97億円・0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 62.1%・1,552.84円・0円・1,529
25年3月期 59.0%・1,632.61円・0円・2,002
26年3月期 61.8%・1,781.15円・0円・217
27年3月期 60.7%・1,925.79円・0円・1,589
28年3月期 59.1%・2,106.11円・0円・2,793
29年3月期 65.3%・2,306.39円・0円・1,646
30年3月期 65.3%・2,489.73円・0円・991
2019年3月期 63.5%・2,691.09円・0円・2,989



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 8,197,500・1,291
26年3月期末 8,197,500・1,376
27年3月期末 8,197,500・1,469
28年3月期末 8,197,500・108,604
29年3月期末 8,197,500・108,676
30年3月期末 8,197,500・193,772
2019年3月期末 8,197,500・193,812



次に、株価と指標等を見てみる。

4月10日の終値は、2,915円
予想PERは、7.53倍
実績PBRは、1.08倍
予想利回りは、3.98%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、4,475円。(事業価値2,809円+財産価値1,727円-有利子負債62円)
・理論株価比は、65.1%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1959.9
【上場】2003.3

【特色】ビル空調計装工事の大手。工場搬送ライン用などの自動制御システムも展開。アズビルと提携

【単独事業】空調計装関連87(21)、産業計装関連13(10) <19・3>

【堅 調】空調計装はリニューアル工事好調、新設工事も大型案件完工増のうえ採算さらに改善。営業益再増額。21年3月期は連結開始。空調計装は新設一服でも、リニューアルが工場等なお増勢。産業計装も着実増続く。営業益堅調。配当性向3割メド。

【久しぶり】施工監理で高卒、高専卒を今春数人採用、今後も継続方針。エンジニアを支店にも配置、育成し業務効率化図る。









Last updated  2020/04/17 05:10:05 AM
コメント(0) | コメントを書く
2020/04/15
テーマ:建設(76)
カテゴリ:建設



スペースバリューHD(1448.)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が122.0%、3期前比が167.8%、5期前比が211.8%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が116.4%、3期前比が162.3%、5期前比が214.3%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が88.8%、3期前比が126.0%、5期前比が173.3%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 1,979
2014年(平成26年)3月期 2,490
2015年(平成27年)3月期 3,336
2016年(平成28年)3月期 4,492
2017年(平成29年)3月期 6,698
2018年(平成30年)3月期 4,397
2019年(平成31年)3月期 4,366



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

28年3月期 32円・1,116百万円・38.0%・5.8%
29年3月期 40円・1,409百万円・35.8%・6.0%
2018年3月期 40円・1,411百万円・47.3%・4.9%
2019年3月期 26円・924百万円・349.5%・3.3%
2020年3月期 25円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・6,246名<17.9>・15.9%・42.6%
・7,137名<18.10>・11.1%・49.1%
・8,281名<19.3>・15.4%・38.3%
・8,365名<19.9>・14.5%・36.3%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年12月発売号 454億円・88億円・165億円
2018年03月発売号 462億円・88億円・197億円
2019年06月発売号 194億円・76億円・283億円
2020年03月発売号 175億円・75億円・310億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 38.9%・169.01円・0円・10,368
25年3月期 36.6%・194.34円・47,879千円・△50
26年3月期 37.2%・213.28円・35,909千円・△1,633
27年3月期 38.1%・256.51円・23,939千円・1,728
28年3月期 39.2%・293.41円・349,433千円・4,818
29年3月期 34.5%・357.89円・0円・11,442
30年3月期 35.5%・832.86円・2,810百万円・△451
31年3月期 28.9%・739.27円・3,791百万円・7,605



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 71,113,168・1,231,552
25年3月期末 71,113,168・4,943,649
26年3月期末 71,113,168・4,941,482
27年3月期末 71,113,168・6,279,292
28年3月期末 71,113,168・805,443
29年3月期末 71,113,168・618,572
30年3月期末 35,556,584・271,823
31年3月期末 35,556,584・241,961



次に、株価と指標等を見てみる。

4月10日の終値は、329円
予想PERは、5.54倍
実績PBRは、0.45倍
予想利回りは、7.6%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,663円。(事業価値2,019円+財産価値492円-有利子負債847円)
・理論株価比は、19.8%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2018.10
【上場】2018.10

【特色】プレハブ建築、立体駐車場の総合会社。建設、開発と多角化。日成ビルド工業が持株会社化

【連結事業】システム建築55(11)、総合建設22(5)、立体駐車場19(6)、開発3(11)、ファシリティマネジメント1(-10) <19・3>

【一時費用減】システム建築は軟調。総合建設、立体駐車場で補うが、品種構成悪化。不正再発防止関連経費重い。21年3月期はシステム建築の回復鈍い。総合建設も反落公算。ただ一時費用剥落し営業益上向く。

【後ずれ】本業回帰方針の中期計画見直しは5月公表に。本業と関連薄いホテル開発から撤退。20年3月期末に用地譲渡益計上。森岡篤弘前社長に対し損害賠償訴訟提起。









Last updated  2020/04/15 05:10:05 AM
コメント(0) | コメントを書く
2019/11/24
テーマ:建設(76)
カテゴリ:建設



清水建設(1803.建設・土木)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が118.9%、3期前比が153.6%、5期前比が188.0%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が113.8%、3期前比が136.5%、5期前比が183.2%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が112.1%、3期前比が151.7%、5期前比が196.0%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 17,330
2014年(平成26年)3月期 29,277
2015年(平成27年)3月期 56,246
2016年(平成28年)3月期 95,501
2017年(平成29年)3月期 131,197
2018年(平成30年)3月期 124,130
2019年(平成31年)3月期 133,957



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2016年3月期 16円・12,574百万円・21.2%・2.6%
2017年3月期 26円・20,433百万円・20.6%・3.9%
2018年3月期 26円・20,433百万円・24.0%・3.3%
2019年3月期 36円・28,292百万円・28.3%・4.1%
2020年3月期 36円 



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・35,419名<17.3>・22.9%・34.1%
・51,795名<18.3>・21.6%・35.6%
・49,929名<18.9>・20.3%・36.9%
・49,482名<19.3>・20.3%・38.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年09月発売号 8,918億円・3,158億円・3,519億円
2018年09月発売号 7,853億円・3,411億円・3,431億円
2019年03月発売号 7,561億円・3,411億円・3,313億円
2019年09月発売号 6,962億円・2,299億円・3,166億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・営業CFを見てみる。

24年3月期 21.6%・387.74円・10,518
25年3月期 24.4%・452.79円・46,364
26年3月期 24.6%・474.43円・17,395
27年3月期 28.0%・607.82円・56,105
28年3月期 27.9%・612.70円・38,335
29年3月期 33.9%・728.78円・143,668
30年3月期 36.2%・829.58円・82,879
31年3月期 39.2%・929.72円・△14,933



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)を見てみる。

24年3月期末 788,514,613
25年3月期末 788,514,613
26年3月期末 788,514,613
27年3月期末 788,514,613
28年3月期末 788,514,613
29年3月期末 788,514,613
30年3月期末 788,514,613
31年3月期末 788,514,613



次に、株価と指標等を見てみる。

11月15日の終値は、1,084円
予想PERは、8.38倍
実績PBRは、1.12倍
予想利回りは、3.32%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,867円。(事業価値1,537円+財産価値743円-有利子負債413円)
・理論株価比は、58.1%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1937.8
【上場】1961.10

【特色】最大手ゼネコンの一角。首都圏、民間建築が主力。環境エネルギーに注力。配当性向約30%メド

【連結事業】当社建設80(10)、当社投資開発2(35)、他18(4)

【海外】7 <19・3>

【高水準】虎ノ門など大型再開発獲得し、6月末単体受注残1・98兆円(前期比9・2%増)。工場や複合ビルなど完工が順調。不採算工事減り土木も改善。営業益は高水準。投資有価証券売却特益。増配期待。

【還元策】政策保有株売却で得た200億円を原資に20年3月末まで3000万株を上限に自己株買い。約500億円投じ大型クレーン船建造、洋上風力発電の受注強化。









Last updated  2019/11/24 05:10:07 AM
コメント(0) | コメントを書く
2019/11/22
テーマ:建設(76)
カテゴリ:建設



オーテック(1736.空調設備工事)を見ておきます。

関連日記​​



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.5%、3期前比が127.6%、5期前比が141.3%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.1%、3期前比が125.5%、5期前比が144.6%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が106.4%、3期前比が123.7%、5期前比が146.7%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 949
2014年(平成26年)3月期 1,062
2015年(平成27年)3月期 1,167
2016年(平成28年)3月期 1,558
2017年(平成29年)3月期 1,650
2018年(平成30年)3月期 1,754
2019年(平成31年)3月期 1,841



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2016年3月期 38円・200百万円・20.0%・1.8%
2017年3月期 48円・253百万円・23.3%・2.1%
2018年3月期 50円・263百万円・25.1%・2.1%
2019年3月期 65円・342百万円・29.3%・2.5%
2020年3月期 65円 
 


次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,016名<17.3>・12.3%・60.0%
・932名<17.9>・12.2%・59.2%
・886名<18.3>・13.0%・59.0%
・781名<18.9>・12.0%・58.9%
・734名<19.3>・10.5%・61.9%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年09月発売号 84.4億円・53.8億円・15.5億円
2018年09月発売号 109億円・55億円・15億円
2019年03月発売号 116億円・55億円・13億円
2019年09月発売号 130億円・57億円・14億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 47.9%・1,653.97円・19,058千円・△309
25年3月期 49.6%・1,746.27円・28,189千円・577
26年3月期 50.1%・1,831.45円・21,788千円・751
27年3月期 52.7%・2,012.76円・15,388千円・867
28年3月期 52.7%・2,172.83円・8,988千円・1,138
29年3月期 56.7%・2,336.71円・2,588千円・1,121
30年3月期 56.5%・2,525.16円・0千円・1,474
31年3月期 56.8%・2,687.40円・0千円・1,170



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 5,700,000・580,664
25年3月期末 5,700,000・552,183
26年3月期末 5,700,000・552,183
27年3月期末 5,700,000・551,683
28年3月期末 5,700,000・550,483
29年3月期末 5,700,000・450,183
30年3月期末 5,700,000・450,183
31年3月期末 5,700,000・450,184



次に、株価と指標等を見てみる。

11月15日の終値は、2,379円
予想PERは、10.67倍
実績PBRは、0.87倍
予想利回りは、2.73%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、4,087円。(事業価値2,605円+財産価値1,821円-有利子負債339円)
・理論株価比は、58.2%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1948.7
【上場】2000.4

【特色】工場・ビル空調自動制御設備の建設、施工、メンテなどが柱。建築設備資材や機器販売も展開

【連結事業】管工機材販売45(-2)、工事54(17)、環境機器販売2(1) <19・3>

【横ばい圏】再開発や五輪向けなど首都圏で新設工事需要旺盛。地方は工場や自治体庁舎の受注伸びる。好採算の既設補修も増加し完工増勢。管工機材も赤字縮小だが、物流費や原材料費増が重い。利益横ばい圏。

【テコ入れ】大手産業機械メーカーの工場案件を受注、金額は非開示。赤字継続の管工機材は好採算の卸売りの比重高める方針。現在の約30%を中期的に40~45%に。









Last updated  2019/11/22 05:10:06 AM
コメント(0) | コメントを書く
2019/08/27
テーマ:建設(76)
カテゴリ:建設



日本電技(1723.空調設備工事)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が109.5%、3期前比が129.5%、5期前比が148.5%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.9%、3期前比が129.3%、5期前比が152.5%。
・2019年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.1%、3期前比が127.8%、5期前比が151.1%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 1,452
2014年(平成26年)3月期 2,399
2015年(平成27年)3月期 2,170
2016年(平成28年)3月期 2,785
2017年(平成29年)3月期 2,957
2018年(平成30年)3月期 2,831
2019年(令和01年)3月期 3,233



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

27年3月期 50円・409百万円・30.0%・2.7%
28年3月期 66円・534百万円・29.8%・3.3%
29年3月期 75円・606百万円・30.0%・3.4%
2018年3月期 77円・616百万円・30.1%・3.2%
2019年3月期 94円・752百万円・33.7%・3.6%
2020年3月期 85円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,662名<16.3>・10.4%・45.6%
・2,505名<17.3>・12.0%・45.1%
・1,703名<18.9>・15.1%・46.9%
・1,586名<19.3>・15.6%・46.2%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2016年06月発売号 113億円・96億円・0億円
2017年09月発売号 228億円・99億円・0億円
2019年03月発売号 221億円・90億円・0億円
2019年06月発売号 231億円・97億円・0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 62.1%・1,552.84円・0円・1,529
25年3月期 59.0%・1,632.61円・0円・2,002
26年3月期 61.8%・1,781.15円・0円・217
27年3月期 60.7%・1,925.79円・0円・1,589
28年3月期 59.1%・2,106.11円・0円・2,793
29年3月期 65.3%・2,306.39円・0円・1,646
30年3月期 65.3%・2,489.73円・0円・991
2019年3月期 63.5%・2,691.09円・0円・2,989



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 8,197,500・1,291
26年3月期末 8,197,500・1,376
27年3月期末 8,197,500・1,469
28年3月期末 8,197,500・108,604
29年3月期末 8,197,500・108,676
30年3月期末 8,197,500・193,772
2019年3月期末 8,197,500・193,812



次に、株価と指標等を見てみる。

8月16日の終値は、2,850円
予想PERは、9.92倍
実績PBRは、1.06倍
予想利回りは、2.98%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、4,476円。(事業価値2,810円+財産価値1,727円-有利子負債62円)
・理論株価比は、63.7%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1959.9
【上場】2003.3

【特色】ビル空調計装工事の大手。工場搬送ライン用などの自動制御システムも展開。アズビルと提携

【単独事業】空調計装関連87(21)、産業計装関連13(10) <19・3>

【堅 調】期初受注残は前期比23%増と豊富。空調計装の手持ちは再開発ビルなど来期以降完工の大型案件多いが、製薬、食品工場向け等増勢の産業計装伸びる。人件費、労務費増こなし連続営業増益。記念配剥落。

【効率化】基幹システムを10月更新、資材発注や外注など現場事務作業の効率化を図る。ビル空調で展開の省エネ提案サービスを、搬送装置など生産設備向けにも開始へ。









Last updated  2019/08/27 05:10:06 AM
コメント(0) | コメントを書く
2019/08/19
テーマ:建設(76)
カテゴリ:建設



スペースバリューHD(1448.)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が122.0%、3期前比が167.8%、5期前比が211.8%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が116.4%、3期前比が162.3%、5期前比が214.3%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が88.8%、3期前比が126.0%、5期前比が173.3%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 1,979
2014年(平成26年)3月期 2,490
2015年(平成27年)3月期 3,336
2016年(平成28年)3月期 4,492
2017年(平成29年)3月期 6,698
2018年(平成30年)3月期 4,397
2019年(平成31年)3月期 4,366



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

28年3月期 32円・1,116百万円・38.0%・5.8%
29年3月期 40円・1,409百万円・35.8%・6.0%
2018年3月期 40円・1,411百万円・47.3%・4.9%
2019年3月期 26円・924百万円・349.5%・3.3%
2020年3月期 25円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・6,246名<17.9>・15.9%・42.6%
・7,137名<18.10>・11.1%・49.1%
・8,281名<19.3>・15.4%・38.3%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年12月発売号 454億円・88億円・165億円
2018年03月発売号 462億円・88億円・197億円
2019年06月発売号 194億円・76億円・283億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 38.9%・169.01円・0円・10,368
25年3月期 36.6%・194.34円・47,879千円・△50
26年3月期 37.2%・213.28円・35,909千円・△1,633
27年3月期 38.1%・256.51円・23,939千円・1,728
28年3月期 39.2%・293.41円・349,433千円・4,818
29年3月期 34.5%・357.89円・0円・11,442
30年3月期 35.5%・832.86円・2,810百万円・△451
31年3月期 28.9%・739.27円・3,791百万円・7,605



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 71,113,168・1,231,552
25年3月期末 71,113,168・4,943,649
26年3月期末 71,113,168・4,941,482
27年3月期末 71,113,168・6,279,292
28年3月期末 71,113,168・805,443
29年3月期末 71,113,168・618,572
30年3月期末 35,556,584・271,823
31年3月期末 35,556,584・241,961



次に、株価と指標等を見てみる。

8月9日の終値は、468円
予想PERは、7.87倍
実績PBRは、0.63倍
予想利回りは、5.34%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,425円。(事業価値1,781円+財産価値492-有利子負債847円)
・理論株価比は、32.8%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2018.10
【上場】2018.10

【特色】プレハブ建築、立体駐車場の総合会社。建設、開発と多角化。日成ビルド工業が持株会社化

【連結事業】システム建築55(11)、総合建設22(5)、立体駐車場19(6)、開発3(11)、ファシリティマネジメント1(-10) <19・3>

【費用増】システム建築は横ばい。立体駐車場、開発は後退するが、受注残抱える総合建設が伸びて補う。ただ外部コンサル費、人件費など再発防止策に伴う経費増重く上期中心に営業減益。減損一巡でも減配。

【再発防止】組織的な原価付け替え等不正問題で前社長の引責辞任受け、森岡直樹社長就任。再発防止策実行。中計も見直す。建築、駐車場軸にグループシナジー追求。









Last updated  2019/08/19 05:10:07 AM
コメント(0) | コメントを書く

全75件 (75件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 8 >

PR


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.