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投資逍遥

全65件 (65件中 1-10件目)

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建設

2019/05/29
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テーマ:建設(66)
カテゴリ:建設



清水建設(1803.建設・土木)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が118.9%、3期前比が153.6%、5期前比が188.0%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が113.8%、3期前比が136.5%、5期前比が183.2%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が112.1%、3期前比が151.7%、5期前比が196.0%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 17,330
2014年(平成26年)3月期 29,277
2015年(平成27年)3月期 56,246
2016年(平成28年)3月期 95,501
2017年(平成29年)3月期 131,197
2018年(平成30年)3月期 124,130
2019年(平成31年)3月期 133,957



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2016年3月期 16円・12,574百万円・21.2%・2.6%
2017年3月期 26円・20,433百万円・20.6%・3.9%
2018年3月期 26円・20,433百万円・24.0%・3.3%
2019年3月期 36円・28,292百万円・28.3%・4.1%
2020年3月期 36円 



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・35,419名<17.3>・22.9%・34.1%
・51,795名<18.3>・21.6%・35.6%
・49,929名<18.9>・20.3%・36.9%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年09月発売号 8,918億円・3,158億円・3,519億円
2018年09月発売号 7,853億円・3,411億円・3,431億円
2019年03月発売号 7,561億円・3,411億円・3,313億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・営業CFを見てみる。

24年3月期 21.6%・387.74円・10,518
25年3月期 24.4%・452.79円・46,364
26年3月期 24.6%・474.43円・17,395
27年3月期 28.0%・607.82円・56,105
28年3月期 27.9%・612.70円・38,335
29年3月期 33.9%・728.78円・143,668
30年3月期 36.2%・829.58円・82,879
31年3月期 39.2%・929.72円・△14,933



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)を見てみる。

24年3月期末 788,514,613
25年3月期末 788,514,613
26年3月期末 788,514,613
27年3月期末 788,514,613
28年3月期末 788,514,613
29年3月期末 788,514,613
30年3月期末 788,514,613
31年3月期末 788,514,613



次に、株価と指標等を見てみる。

5月24日の終値は、887円
予想PERは、7.32倍
実績PBRは、0.95倍
予想利回りは、4.06%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,939円。(事業価値1,599円+財産価値744円-有利子負債405円)
・理論株価比は、45.7%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1937.8
【上場】1961.10

【特色】業界最大手の一角。首都圏、民間建築が主力。環境エネルギーに注力。海外受注比率は1割未満

【連結事業】当社建設78(9)、当社投資開発2(27)、他20(4)

【海外】8 <18・3>

【連続増益】12月末単体受注残1・75兆円(前年同期比1・5%減)。期末に土木追加工事が集中し増益。20年3月期は建築の大型オフィス完工増え繁忙。外注費や資材費高騰あっても営業益は高水準。増配期待。

【開 拓】富山県で小水力発電所を着工、20年12月に運転開始。30年までに10カ所超、発電能力1万kW体制へ。リニア独禁法違反で民間土木工事120日の営業停止処分。









Last updated  2019/05/29 05:10:11 AM
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2019/05/28
テーマ:建設(66)
カテゴリ:建設



オーテック(1736.空調設備工事)を見ておきます。

関連日記​​



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.5%、3期前比が127.6%、5期前比が141.3%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.1%、3期前比が125.5%、5期前比が144.6%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が106.4%、3期前比が123.7%、5期前比が146.7%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 949
2014年(平成26年)3月期 1,062
2015年(平成27年)3月期 1,167
2016年(平成28年)3月期 1,558
2017年(平成29年)3月期 1,650
2018年(平成30年)3月期 1,754
2019年(平成31年)3月期 1,841



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2016年3月期 38円・200百万円・20.0%・1.8%
2017年3月期 48円・253百万円・23.3%・2.1%
2018年3月期 50円・263百万円・25.1%・2.1%
2019年3月期 65円・342百万円・29.3%・2.5%
2020年3月期 65円 
 


次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,016名<17.3>・12.3%・60.0%
・932名<17.9>・12.2%・59.2%
・886名<18.3>・13.0%・59.0%
・781名<18.9>・12.0%・58.9%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年09月発売号 84.4億円・53.8億円・15.5億円
2018年09月発売号 109億円・55億円・15億円
2019年03月発売号 116億円・55億円・13億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 47.9%・1,653.97円・19,058千円・△309
25年3月期 49.6%・1,746.27円・28,189千円・577
26年3月期 50.1%・1,831.45円・21,788千円・751
27年3月期 52.7%・2,012.76円・15,388千円・867
28年3月期 52.7%・2,172.83円・8,988千円・1,138
29年3月期 56.7%・2,336.71円・2,588千円・1,121
30年3月期 56.5%・2,525.16円・0千円・1,474
31年3月期 56.8%・2,687.40円・0千円・1,170



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 5,700,000・580,664
25年3月期末 5,700,000・552,183
26年3月期末 5,700,000・552,183
27年3月期末 5,700,000・551,683
28年3月期末 5,700,000・550,483
29年3月期末 5,700,000・450,183
30年3月期末 5,700,000・450,183
31年3月期末 5,700,000・450,184



次に、株価と指標等を見てみる。

5月24日の終値は、2,284円
予想PERは、10.25倍
実績PBRは、0.85倍
予想利回りは、2.85%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、4,118円。(事業価値2,629円+財産価値1,829円-有利子負債340円)
・理論株価比は、55.5%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1948.7
【上場】2000.4

【特色】工場・ビル空調自動制御設備の建設、施工、メンテなどが柱。建築設備資材や機器販売も展開

【連結事業】管工機材販売46(-1)、工事52(17)、環境機器販売2(1) <18・3>

【高原持続】工事は好採算案件が増加。管工機材も部門赤字縮み、最高純益。普通50円配。20年3月期は工事需要が高水準継続。選別受注で採算も維持。管工機材は改善策が浸透し赤字解消。営業益上積みへ。

【研修施設】4月、本社近くに常設研修施設開設。技術力向上など人材育成が狙い。同月、組織改編。工事事業と環境機器販売事業を統合、顧客ニーズへ迅速対応図る。









Last updated  2019/05/28 05:10:05 AM
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2019/05/16
テーマ:建設(66)
カテゴリ:建設



テノックス(1905.建設基礎工事)を見ておきます。

関連日記 ​



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が106.2%、3期前比が129.7%、5期前比が142.8%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が102.7%、3期前比が122.2%、5期前比が138.8%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が104.9%、3期前比が114.4%、5期前比が139.7%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 644
2014年(平成26年)3月期 1,394
2015年(平成27年)3月期 1,610
2016年(平成28年)3月期 1,905
2017年(平成29年)3月期 1,224
2018年(平成30年)3月期 785
2019年(平成31年)3月期 1,010



次に、短信で、受注高・受注残高を見てみる。
(単位は、千円)

25年4月~26年3月 22,038,035・6,373,812
26年4月~27年3月 25,006,522・9,460,511
27年4月~28年3月 16,192,156・5,802,354
28年4月~29年3月 18,300,062・6,352,747
29年4月~30年3月 20,194,776・6,735,127
30年4月~31年3月 19,199,013・5,648,660



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2013年3月期 10円・66百万円・13.4%・0.9%
2014年3月期 12円・82百万円・15.5%・1.0%
2015年3月期 16円・110百万円・12.8%・1.3%
2016年3月期 25円・174百万円・13.7%・1.8%
2017年3月期 29円・204百万円・22.7%・1.9%
2018年3月期 29円・205百万円・38.5%・1.8%
2019年3月期 30円・208百万円・32.5%・1.8%
2020年3月期 33円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・488名<15.3>・2.2%・49.5%
・580名<16.3>・4.6%・47.1%
・1,164名<17.3>・3.6%・45.9%
・1,554名<18.3>・4.6%・43.6%
・1,561名<18.9>・4.7%・41.8%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2014年06月発売号 39.0億円・62.9億円・4.4億円
2015年09月発売号 57.6億円・60.7億円・0億円
2016年09月発売号 52.0億円・65.6億円・0億円
2017年09月発売号 91.6億円・71.5億円・0億円
2018年09月発売号 76.3億円・85.9億円・0億円
2019年03月発売号 65.6億円・85.9億円・0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 49.3%・1,084.51円・0円・△342
25年3月期 51.2%・1,146.69円・0円・641
26年3月期 50.1%・1,194.30円・0円・2,596
27年3月期 53.1%・1,301.71円・0円・806
28年3月期 61.2%・1,457.74円・0円・1,738
29年3月期 64.0%・1,548.68円・0円・983
30年3月期 61.6%・1,591.14円・0円・2,059
31年3月期 67.5%・1,668.33円・0円・217



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 7,694,080・1,025,026
26年3月期末 7,694,080・797,765
27年3月期末 7,694,080・798,357
28年3月期末 7,694,080・777,832
29年3月期末 7,694,080・757,362
30年3月期末 7,694,080・721,848
31年3月期末 7,694,080・910,374



次に、株価と指標等を見てみる。

5月10日の終値は、811円
予想PERは、7.86倍
実績PBRは、0.5倍
予想利回りは、4.07%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、2,091円。(事業価値1,064円+財産価値1,074円-有利子負債47円)
・理論株価比は、38.8%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1970.7
【上場】1991.11

【特色】建設基礎工事の大手。テノコラム工法等独自の3工法武器に公共関連から民間建築関連を開拓

【連結事業】建設97(4)、土木建築コンサルティング全般等3(5)、他0(23) <18・3>

【一時費用解消】受注減退でも、工事進捗順調で完工高横ばい。大型工事が寄与、不具合工事の復旧費も減り、営業益底打ち。20年3月期は手持ち減少し完工高は伸び悩む。大型工事減り、資材高等続くが不具合復旧費消え営業益復調。機械廃棄特損計上。

【実用化】地盤改良リアルタイム施工管理システムを実用化。施工品質の向上、リスクへの早期対応に効果。業務効率化に注力。









Last updated  2019/05/16 05:10:09 AM
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2019/04/12
テーマ:建設(66)
カテゴリ:建設



日本電技(1723.空調設備工事)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が109.5%、3期前比が129.5%、5期前比が148.5%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.9%、3期前比が129.3%、5期前比が152.5%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 1,452
2014年(平成26年)3月期 2,399
2015年(平成27年)3月期 2,170
2016年(平成28年)3月期 2,785
2017年(平成29年)3月期 2,957
2018年(平成30年)3月期 2,831



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

27年3月期 50円・409百万円・30.0%・2.7%
28年3月期 66円・534百万円・29.8%・3.3%
29年3月期 75円・606百万円・30.0%・3.4%
30年3月期 77円・616百万円・30.1%・3.2%
31年3月期 71円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,662名<16.3>・10.4%・45.6%
・1,712名<16.9>・11.0%・45.5%
・2,505名<17.3>・12.0%・45.1%
・1,703名<18.9>・15.1%・46.9%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2016年06月発売号 113億円・96億円・0億円
2016年12月発売号 160億円・96億円・0億円
2017年09月発売号 228億円・99億円・0億円
2019年03月発売号 221億円・90億円・0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 62.1%・1,552.84円・0円・1,529
25年3月期 59.0%・1,632.61円・0円・2,002
26年3月期 61.8%・1,781.15円・0円・217
27年3月期 60.7%・1,925.79円・0円・1,589
28年3月期 59.1%・2,106.11円・0円・2,793
29年3月期 65.3%・2,306.39円・0円・1,646
30年3月期 65.3%・2,489.73円・0円・991



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 8,197,500・1,291
26年3月期末 8,197,500・1,376
27年3月期末 8,197,500・1,469
28年3月期末 8,197,500・108,604
29年3月期末 8,197,500・108,676
30年3月期末 8,197,500・193,772



次に、株価と指標等を見てみる。

4月5日の終値は、2,700円
予想PERは、10.97倍
実績PBRは、1.13倍
予想利回りは、2.63%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、4,152円。(事業価値2,664円+財産価値1,537円-有利子負債50円)
・理論株価比は、65.0%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1959.9
【上場】2003.3

【特色】ビル空調計装工事の大手。工場搬送ライン用などの自動制御システムも展開。アズビルと提携

【単独事業】空調計装関連88(20)、産業計装関連12(7) <18・3>

【一段増】空調計装は新設・改修着実。産業計装堅調。税平常化。60周年配も。20年3月期は空調計装がデータセンター等大型案件寄与。産業用ロボットや地域冷暖房関連の受注残多い産業計装増勢。外注費吸収。

【補 強】出向者受け入れ増や研修等通じ協力会社との関係一段強化、受注増に対応。施工効率化など産業計装で効果発現の東西地域ブロック制を空調計装でも導入検討。









Last updated  2019/04/12 05:10:07 AM
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2018/12/18
テーマ:建設(66)
カテゴリ:建設



スペースバリューHD(1448.)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が122.0%、3期前比が167.8%、5期前比が211.8%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が116.4%、3期前比が162.3%、5期前比が214.3%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 1,979
2014年(平成26年)3月期 2,490
2015年(平成27年)3月期 3,336
2016年(平成28年)3月期 4,492
2017年(平成29年)3月期 6,698
2018年(平成30年)3月期 4,397



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

28年3月期 32円・1,116百万円・38.0%・5.8%
29年3月期 40円・1,409百万円・35.8%・6.0%
30年3月期 40円・1,411百万円・47.3%・4.9%
31年3月期 40円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・6,246名<17.9>・15.9%・42.6%
・7,137名<18.10>・11.1%・49.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年12月発売号 454億円・88億円・165億円
2018年03月発売号 462億円・88億円・197億円
2018年12月発売号 376億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 38.9%・169.01円・0円・10,368
25年3月期 36.6%・194.34円・47,879千円・△50
26年3月期 37.2%・213.28円・35,909千円・△1,633
27年3月期 38.1%・256.51円・23,939千円・1,728
28年3月期 39.2%・293.41円・349,433千円・4,818
29年3月期 34.5%・357.89円・0円・11,442
30年3月期 35.5%・832.86円・2,810百万円・△451



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 71,113,168・1,231,552
25年3月期末 71,113,168・4,943,649
26年3月期末 71,113,168・4,941,482
27年3月期末 71,113,168・6,279,292
28年3月期末 71,113,168・805,443
29年3月期末 71,113,168・618,572
30年3月期末 35,556,584・271,823



次に、株価と指標等を見てみる。

12月14日の終値は、1,018円
予想PERは、9.78倍
実績PBRは、?倍
予想利回りは、3.93%



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2018.10
【上場】2018.10

【特色】プレハブ建築、立体駐車場の総合会社。建設、開発と多角化。旧日成ビルド工業が持株会社化

【連結事業】システム建築56(11)、総合建設22(4)、立体駐車場17(8)、開発4(12)、ファシリティマネジメント1(-18) <18・3>

【復 調】収益柱のシステム建築は回復歩調。立体駐車場は買収したシンガポール子会社の通期化が寄与。一部下期ずれ込みの建設も追い込み小幅増。営業益復調。20年3月期は受注残多い建設増。システムも伸長。

【新中計】19年度から3年中計が始動。21年度売上1000億円、営業益75億円目標。開発、海外が成長牽引。積極的なM&A続けば達成圏。横浜、京都でホテル開発中。









Last updated  2018/12/18 05:10:07 AM
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2018/12/16
テーマ:建設(66)
カテゴリ:建設
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イチケン(1847.建設・土木)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が124.6%、3期前比が187.9%、5期前比が226.2%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 3,788
2017年(平成29年)3月期 4,276
2018年(平成30年)3月期 4,951



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

29年3月期 45円・326百万円・10.7%・2.6%
30年3月期 80円・579百万円・16.3%・3.7%
31年3月期 80円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・2,316名<18.3>・9.7%・57.2%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年09月発売号 156億円・215億円・29億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

25年3月期 24.2%・210.25円・0円・△904
26年3月期 26.5%・227.09円・0円・△1,848
27年3月期 25.2%・253.11円・0円・775
28年3月期 28.5%・304.38円・0円・666
29年3月期 28.1%・1,908.81円・0円・1,688
30年3月期 31.5%・2,377.92円・0円・12,299



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 35,992,000・96,964
26年3月期末 35,992,000・100,754
27年3月期末 36,062,000・104,729
28年3月期末 36,342,000・107,280
29年3月期末 7,268,400・22,405(併5→1)
30年3月期末 7,268,400・23,380



次に、株価と指標等を見てみる。

12月7日の終値は、2,018円
予想PERは、4.79倍
実績PBRは、0.82倍
予想利回りは、3.96%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、7,837円。(事業価値5,329円+財産価値2,981円-有利子負債473円)
・理論株価比は、25.7%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1930.6
【上場】1963.6

【特色】商業施設の新築・内改装が主力の建築中堅。首都圏、関西地盤に全国展開。筆頭株主はマルハン

【単独事業】建設99(8)、不動産1(11) <18・3>

【費用増】期初手持ち大幅増に加え、新規受注も900億円台の高水準保つが、施工能力から完工高は小幅増止まり。特に出足は工程上大幅減収だが想定線。工事消化進む。ただ鉄骨など資材費上昇。人件費負担もあり営業益は高水準ながら後退。税負担増。

【官庁建築】港区芝5丁目複合施設(総受注額79・5億円、JV当社比率50%)獲得。将来の民間建築縮小に備え官庁工事に布石。









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2018/11/18
テーマ:建設(66)
カテゴリ:建設



オーテック(1736.空調設備工事)を見ておきます。

関連日記​​



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.5%、3期前比が127.6%、5期前比が141.3%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.1%、3期前比が125.5%、5期前比が144.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 949
2014年(平成26年)3月期 1,062
2015年(平成27年)3月期 1,167
2016年(平成28年)3月期 1,558
2017年(平成29年)3月期 1,650
2018年(平成30年)3月期 1,754



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

28年3月期 38円・200百万円・20.0%・1.8%
29年3月期 48円・253百万円・23.3%・2.1%
30年3月期 50円・263百万円・25.1%・2.1%
31年3月期 50円 
 


次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,016名<17.3>・12.3%・60.0%
・932名<17.9>・12.2%・59.2%
・886名<18.3>・13.0%・59.0%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年09月発売号 84.4億円・53.8億円・15.5億円
2018年09月発売号 109億円・55億円・15億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 47.9%・1,653.97円・19,058千円・△309
25年3月期 49.6%・1,746.27円・28,189千円・577
26年3月期 50.1%・1,831.45円・21,788千円・751
27年3月期 52.7%・2,012.76円・15,388千円・867
28年3月期 52.7%・2,172.83円・8,988千円・1,138
29年3月期 56.7%・2,336.71円・2,588千円・1,121
30年3月期 56.5%・2,525.16円・0千円・1,474



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 5,700,000・580,664
25年3月期末 5,700,000・552,183
26年3月期末 5,700,000・552,183
27年3月期末 5,700,000・551,683
28年3月期末 5,700,000・550,483
29年3月期末 5,700,000・450,183
30年3月期末 5,700,000・450,183



次に、株価と指標等を見てみる。

11月9日の終値は、1,850円
予想PERは、9.52倍
実績PBRは、0.73倍
予想利回りは、2.7%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,944円。(事業価値2,484円+財産価値1,742円-有利子負債282円)
・理論株価比は、46.9%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1948.7
【上場】2000.4

【特色】工場・ビル空調自動制御設備の建設、施工、メンテなどが柱。建築設備資材や機器販売も展開

【連結事業】管工機材販売46(-1)、工事52(17)、環境機器販売2(1) <18・3>

【小幅反落】手持ち工事高水準。施工進み新設・改修ともに完工増える。管工機材は数年来のテコ入れ策が浸透し赤字幅縮小。が、人件費、労務費重く採算低下。原価管理徹底するが営業益小幅反落。配当維持。

【大型案件】名古屋貯金事務センターの空調新設、北海道議会庁舎の改修工事など、大型案件を相次ぎ受注。管工機材は個別案件ごとに値上げ交渉進め、採算向上狙う。









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2018/11/15
テーマ:建設(66)
カテゴリ:建設
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テノックス(1905.建設基礎工事)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が106.2%、3期前比が129.7%、5期前比が142.8%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が102.7%、3期前比が122.2%、5期前比が138.8%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 644
2014年(平成26年)3月期 1,394
2015年(平成27年)3月期 1,610
2016年(平成28年)3月期 1,905
2017年(平成29年)3月期 1,224
2018年(平成30年)3月期 785



次に、短信で、受注高・受注残高を見てみる。
(単位は、千円)

25年4月~26年3月 22,038,035・6,373,812
26年4月~27年3月 25,006,522・9,460,511
27年4月~28年3月 16,192,156・5,802,354
28年4月~29年3月 18,300,062・6,352,747
29年4月~30年3月 20,194,776・6,735,127



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

25年3月期 10円・66百万円・13.4%・0.9%
26年3月期 12円・82百万円・15.5%・1.0%
27年3月期 16円・110百万円・12.8%・1.3%
28年3月期 25円・174百万円・13.7%・1.8%
29年3月期 29円・204百万円・22.7%・1.9%
30年3月期 29円・205百万円・38.5%・1.8%
31年3月期 30円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・488名<15.3>・2.2%・49.5%
・580名<16.3>・4.6%・47.1%
・1,164名<17.3>・3.6%・45.9%
・1,554名<18.3>・4.6%・43.6%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2014年06月発売号 39.0億円・62.9億円・4.4億円
2015年09月発売号 57.6億円・60.7億円・0億円
2016年09月発売号 52.0億円・65.6億円・0億円
2017年09月発売号 91.6億円・71.5億円・0億円
2018年09月発売号 76.3億円・85.9億円・0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 49.3%・1,084.51円・0円・△342
25年3月期 51.2%・1146.69円・0円・641
26年3月期 50.1%・1,194.30円・0円・2,596
27年3月期 53.1%・1,301.71円・0円・806
28年3月期 61.2%・1,457.74円・0円・1,738
29年3月期 64.0%・1,548.68円・0円・983
30年3月期 61.6%・1,591.14円・0円・2,059



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 7,694,080・1,025,026
26年3月期末 7,694,080・797,765
27年3月期末 7,694,080・798,357
28年3月期末 7,694,080・777,832
29年3月期末 7,694,080・757,362
30年3月期末 7,694,080・721,848



次に、株価と指標等を見てみる。

11月9日の終値は、907円
予想PERは、8.96倍
実績PBRは、0.57倍
予想利回りは、3.31%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、2,521円。(事業価値1,380円+財産価値1,183円-有利子負債42円)
・理論株価比は、36.0%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1970.7
【上場】1991.11

【特色】建設基礎工事の大手。テノコラム工法等独自の3工法武器に公共関連から民間建築関連を開拓

【連結事業】建設97(4)、土木建築コンサルティング全般等3(5)、他0(23) <18・3>

【底打ち】期初手持ち増でも、受注減少で完工高は小幅下降。ただ新幹線高架橋や東北水門工事など大型工事が続く。前下期発生の不具合工事の復旧費用も減り、営業益復調。物件処分損一巡。配当性向30%目安。

【中 計】設立50周年の20年度に向け、3年中計が始動。同年度売上230億円、経常益15億円達成には要努力。M&A活用、ベトナム拠点にASEAN展開等取り組む。









Last updated  2018/11/15 05:10:06 AM
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2018/11/12
テーマ:建設(66)
カテゴリ:建設



清水建設(1803.建設・土木)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が118.9%、3期前比が153.6%、5期前比が188.0%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が113.8%、3期前比が136.5%、5期前比が183.2%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 17,330
2014年(平成26年)3月期 29,277
2015年(平成27年)3月期 56,246
2016年(平成28年)3月期 95,501
2017年(平成29年)3月期 131,197
2018年(平成30年)3月期 124,130



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

28年3月期 16円・12,574百万円・21.2%・2.6%
29年3月期 26円・20,433百万円・20.6%・3.9%
30年3月期 26円・20,433百万円・24.0%・3.3%
31年3月期 26円 



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・35,419名<17.3>・22.9%・34.1%
・51,795名<18.3>・21.6%・35.6%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年09月発売号 8,918億円・3,158億円・3,519億円
2018年09月発売号 7,853億円・3,411億円・3,431億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・営業CFを見てみる。

24年3月期 21.6%・387.74円・10,518
25年3月期 24.4%・452.79円・46,364
26年3月期 24.6%・474.43円・17,395
27年3月期 28.0%・607.82円・56,105
28年3月期 27.9%・612.70円・38,335
29年3月期 33.9%・728.78円・143,668
30年3月期 36.2%・829.58円・82,879



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)を見てみる。

24年3月期末 788,514,613
25年3月期末 788,514,613
26年3月期末 788,514,613
27年3月期末 788,514,613
28年3月期末 788,514,613
29年3月期末 788,514,613
30年3月期末 788,514,613



次に、株価と指標等を見てみる。

11月9日の終値は、931円
予想PERは、6.92倍
実績PBRは、1.06倍
予想利回りは、2.79%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,909円。(事業価値1,458円+財産価値888円-有利子負債437円)
・理論株価比は、48.8%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1937.8
【上場】1961.10

【特色】業界最大手の一角。首都圏、民間建築が主力。環境エネルギーに注力。海外受注比率は1割未満

【連結事業】当社建設78(9)、当社投資開発2(27)、他20(4)

【海外】8 <18・3>

【急反発】6月末単体受注残1兆8161億円(前年同期比8・2%増)。端境期だった前期から一転、大型工事が進捗し完工高押し上げ。工事採算も高水準維持。労務・資材費高懸念する会社計画慎重。増配余地。

【自社開発】東京・豊洲でホテルやオフィスを含む大規模複合施設を開発。総投資額約600億円、20年度竣工。ベトナムで枯葉剤による汚染土壌の洗浄を実証実験へ。









Last updated  2018/11/12 05:10:07 AM
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2018/11/06
テーマ:建設(66)
カテゴリ:建設



ミライトHD(1417.通信設備工事)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が103.9%、3期前比が115.3%、5期前比が128.9%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が110.4%、3期前比が114.7%、5期前比が137.8%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 11,765
2014年(平成26年)3月期 12,267
2015年(平成27年)3月期 14,834
2016年(平成28年)3月期 6,735
2017年(平成29年)3月期 10,590
2018年(平成30年)3月期 17,838



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

23年3月期 10円・853百万円・2.0%・0.8%
24年3月期 20円・1,707百万円・50.7%・1.6%
25年3月期 20円・1,648百万円・39.2%・1.6%
26年3月期 20円・1,637百万円・22.9%・1.5%
27年3月期 30円・2,440百万円・22.0%・2.1%
28年3月期 30円・2,439百万円・67.2%・2.0%
29年3月期 30円・2,416百万円・37.6%・1.9%
30年3月期 35円・2,783百万円・24.1%・2.1%
31年3月期 40円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・22,842名<16.3>・24.1%・43.0%
・18,598名<17.3>・23.0%・45.4%
・15,260名<18.3>・23.4%・47.9%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2016年06月発売号 943億円・291億円・0億円
2017年09月発売号 1,119億円・331億円・168億円
2018年09月発売号 1,445億円・322億円・165億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 65.3%・1,218.42円・596百万円・5,457
25年3月期 60.0%・1,257.67円・784百万円・△1,683
26年3月期 63.0%・1,362.61円・598百万円・9,073
27年3月期 63.8%・1,510.59円・381百万円・18,683
28年3月期 63.1%・1,511.74円・159百万円・6,239
29年3月期 56.9%・1,570.53円・3,137百万円・4,767
30年3月期 58.0%・1,733.14円・3,064百万円・12,562



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 85,381,866・2,976,830
25年3月期末 85,381,866・2,975,014
26年3月期末 85,381,866・4,046,553
27年3月期末 85,381,866・4,049,000
28年3月期末 85,381,866・4,051,769
29年3月期末 85,381,866・6,343,431
30年3月期末 85,381,866・6,185,984



次に、株価と指標等を見てみる。

11月2日の終値は、1,745円
予想PERは、13.24倍
実績PBRは、1.01倍
予想利回りは、2.29%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,370円。(事業価値1,035円+財産価値565円-有利子負債230円)
・理論株価比は、127.4%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2010.10
【上場】2010.10

【特色】通信工事で3位。業界中堅の大明、コミューチュア、東電通が10年に経営統合。NTT向け主体

【連結事業】NTT32、マルチキャリア27、環境・社会イノベーション14、ICTソリューション27 <18・3>

【伸びる】6月末繰り越し工事高は1425億円と横ばいでも、通信関連の完工高は固定系、移動体とも出足好調。海外底入れ。会社計画営業益を上回り、さらに統合会社分が加わる。表記純益はのれん益含まず。

【3社統合】10月のTTKに加え、広島のソルコム、今治の四国通建(未上場)を来1月に統合。自己株400万株含め総計2694万株を割り当て。通信工事が膨らむ。









Last updated  2018/11/06 05:10:06 AM
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