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投資逍遥

全645件 (645件中 1-10件目)

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卸売業

2019/07/15
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テーマ:卸売業(646)
カテゴリ:卸売業



フォーバル(8275.他通信サービス)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が111.9%、3期前比が132.3%、5期前比が165.3%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が117.7%、3期前比が157.0%、5期前比が176.1%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 2,331
2017年(平成29年)3月期 2,615
2018年(平成30年)3月期 2,960
2019年(平成31年)3月期 3,308



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年3月期 19円・484百万円・30.5%・6.5%
2018年3月期 21円・526百万円・30.6%・6.2%
2019年3月期 25円・627百万円・30.4%・6.4%
2020年3月期 26円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・3,396名<18.3>・1.2%・77.4%
・3,270名<19.3>・0.6%・78.5%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年09月発売号 243億円・73億円・21億円
2019年06月発売号 264億円・88億円・47億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

25年3月期 34.5%・431.93円・380,693千円・1,309
26年3月期 35.5%・477.06円・404,363千円・1,105
27年3月期 36.2%・269.83円・308,089千円・1,585
28年3月期 33.2%・267.52円・184,376千円・1,713
29年3月期 37.5%・319.17円・151,620千円・1,408
30年3月期 35.8%・357.01円・437,755千円・2,365
31年3月期 32.6%・420.04円・593,535千円・726



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 13,866,311・603,147
26年3月期末 13,866,311・603,186
27年3月期末 27,732,622・1,743,738(分1→2)
28年3月期末 27,732,622・2,254,407
29年3月期末 27,732,622・2,237,448
30年3月期末 27,732,622・2,663,450
31年3月期末 27,732,622・2,634,451



次に、株価と指標等を見てみる。

7月12日の終値は、961円
予想PERは、10.96倍
実績PBRは、2.29倍
予想利回りは、2.71%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,167円。(事業価値1,010円+財産価値387円-有利子負債231円)
・理論株価比は、82.3%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1980.9
【上場】1988.11

【特色】中小向け通信機器販売、ネットワーク接続が主力。ITコンサルに注力し、OEMも積極拡大中

【連結事業】フォーバルBG37(10)、フォーバルテレコムBG31(5)、モバイルショップBG20(1)、総合環境コンサルティングBG他12(2) <19・3>

【増益続く】採算性低い携帯ショップ事業撤退で売上剥落。が、柱の通信関連コンサルがEC活用需要の高まりや働き方改革浸透背景に単価上昇、OEMも順調拡大。堅調なISPも上乗せ。営業増益。連続増配。

【選択と集中】携帯ショップ事業に充ててきたリソースをコンサル軸の法人向けに集中、成長加速目指す。中小企業向けに特化し開発した勤怠管理システムの提供開始。









Last updated  2019/07/15 05:10:05 AM
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2019/07/14
テーマ:卸売業(646)
カテゴリ:卸売業



稲畑産業(8098.化学品商社)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が117.2%、3期前比が130.8%、5期前比が198.0%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が97.3%、3期前比が113.7%、5期前比が149.5%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が116.4%、3期前比が132.7%、5期前比が148.2%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 10,034
2014年(平成26年)3月期 12,454
2015年(平成27年)3月期 13,217
2016年(平成28年)3月期 12,257
2017年(平成29年)3月期 13,672
2018年(平成30年)3月期 6,374
2019年(平成31年)3月期 14,309



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

24年3月期 21円
25年3月期 23円
26年3月期 30円
27年3月期 33円・2,075百万円・24.1%・1.7%
28年3月期 36円・2,252百万円・23.7%・1.8%
29年3月期 40円・2,478百万円・25.6%・1.8%
2018年3月期 40円・2,459百万円・36.4%・1.7%
2019年3月期 48円・2,929百万円・22.7%・1.9%
2020年3月期 48円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・6,720名<16.9>・24.0%・49.4%
・11,380名<17.9>・26.0%・48.4%
・5,649名<18.3>・27.6%・48.6%
・11,466名<18.9>・27.3%・47.5%
・6,296名<19.3>・26.5%・47.7%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2016年12月発売号 780億円・170億円・672億円
2017年12月発売号 1,075億円・229億円・774億円
2018年06月発売号 1,022億円・292億円・719億円
2018年12月発売号 998億円・292億円・721億円
2019年06月発売号 877億円・230億円・572億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 30.7%・1,201.43円・0円・△15,534
25年3月期 35.4%・1,547.70円・0円・19,799
26年3月期 37.7%・1,817.68円・0円・△764
27年3月期 39.1%・2,036.31円・0円・8,354
28年3月期 41.3%・2,029.70円・0円・11,866
29年3月期 43.0%・2,378.31円・0円・1,840
30年3月期 40.0%・2,314.42円・0円・5,960
31年3月期 44.5%・2,693.92円・0円・12,510



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

27年3月期末 63,499,227・801,996
28年3月期末 63,499,227・1,402,268
29年3月期末 63,499,227・2,002,305
30年3月期末 63,499,227・2,402,417
31年3月期末 63,499,227・3,002,502



次に、株価と指標等を見てみる。

7月5日の終値は、1,437円
予想PERは、7.98倍
実績PBRは、0.53倍
予想利回りは、3.34%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、2,650円。(事業価値1,962円+財産価値1,663円-有利子負債975円)
・理論株価比は、54.2%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1918.6
【上場】1961.10

【特色】化学専門商社。住友化学系だが稲畑オーナー色も。情報電子、合成樹脂が柱。アジア広域展開

【連結事業】情報電子34(2)、化学品8(3)、生活産業6(3)、合成樹脂47(2)、住環境4(0)、他0(79)

【海外】61 <19・3>

【小幅増益】主力の合成樹脂はアジアで自動車向けが増加。化学品も放熱部材など伸びる。生活産業の経費先行落ち着くが、情報電子で好採算品の比率低下。営業益は小幅増程度。投資有証売却特益見込まず。

【還 元】総還元性向30~35%。今期48円配なら再度自己株買いの公算。低迷続く住環境は今期から化学品に統合し、部門内で再編成。防曇フィルムなど農業分野開拓。









Last updated  2019/07/14 05:10:05 AM
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2019/07/12
テーマ:卸売業(646)
カテゴリ:卸売業



三栄コーポレーション(8119.生活雑貨)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が115.4%、3期前比が144.1%、5期前比が177.2%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が104.7%、3期前比が131.7%、5期前比が162.3%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が94.5%、3期前比が114.2%、5期前比が142.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 1,381
2014年(平成26年)3月期 485
2015年(平成27年)3月期 1,018
2016年(平成28年)3月期 2,423
2017年(平成29年)3月期 2,436
2018年(平成30年)3月期 1,832
2019年(平成31年)3月期 827



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

18年3月期 40円・101百万円・28.1%・2.3%
19年3月期 50円・126百万円・23.6%・2.5%
20年3月期 50円・126百万円・31.4%・2.5%
21年3月期 60円・138百万円・26.5%・2.9%
22年3月期 75円・173百万円・22.0%・3.4%
23年3月期 80円・184百万円・26.0%・3.2%
24年3月期 90円・208百万円・21.2%・3.2%
25年3月期 90円・208百万円・25.6%・2.8%
26年3月期 90円・211百万円・46.0%・2.5%
27年3月期 90円・211百万円・36.4%・2.3%
28年3月期 160円・379百万円・26.4%・3.6%
29年3月期 160円・381百万円・26.7%・3.2%
2018年3月期 160円・382百万円・45.9%・2.9%
2019年3月期 160円・375百万円・192.8%・3.0%
2020年3月期 160円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・2,304名<14.9>・0.3%・40.7%
・2,699名<17.9>・2.7%・38.8%
・2,810名<18.3>・4.4%・38.9%
・2,991名<19.3>・4.4%・40.0%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2014年03月発売号 57.6億円・23.9億円・61.2億円
2014年06月発売号 54.3億円・20.0億円・45.3億円
2018年03月発売号 104億円・28億円・40億円
2018年06月発売号 107億円・46億円・58億円
2019年06月発売号 77.7億円・47.7億円・67.1億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。

24年3月期 45.2%・600.58円・0円・343
25年3月期 45.1%・686.43円・0円・△97
26年3月期 49.7%・3,690.75円・16,339千円・509
27年3月期 48.0%・4,228.60円・16,339千円・△794
28年3月期 47.5%・4,610.85円・2,502千円・3,294
29年3月期 55.1%・5,319.98円・2,502千円・1,421
30年3月期 51.6%・5,570.34円・0円・892
31年3月期 48.9%・5,263.43円・0円・576



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 12,764,732・1,205,195
25年3月期末 12,764,732・1,183,299
26年3月期末 2,552,946・206,903(併5→1)
27年3月期末 2,552,946・203,052
28年3月期末 2,552,946・177,797
29年3月期末 2,552,946・165,514
30年3月期末 2,552,946・162,816
31年3月期末 2,552,946・208,313



次に、株価と指標等を見てみる。

7月5日の終値は、3,105円
予想PERは、14.6倍
実績PBRは、0.59倍
予想利回りは、5.15%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、8,765円。(事業価値8,779円+財産価値2,906円-有利子負債2,920円)
・理論株価比は、35.4%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1950.2
【上場】1978.12

【特色】家具、調理用品、小型家電等の専門商社。良品計画などにOEM商材供給。ブランド代理店等も

【連結事業】家具・家庭用品46(2)、服飾雑貨35(4)、家電14(7)、他5(0)

【海外】21 <19・3>

【上向く】ブランド事業は柱の独サンダルのブーム収束痛いが、欧州バッグが堅調。OEM事業は国内足踏み、欧州微増程度。だが米国家庭用品不採算案件の前期撤退で粗利率が大幅改善。システム償却費増や家具工場立ち上げ費用こなし、営業益上向く。

【強化策】中国家電、マレーシア家具の両工場に開発部隊置きODM品の設計・製造強化。欧州バッグは若年層向け商品で訴求。









Last updated  2019/07/12 05:10:08 AM
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2019/07/11
テーマ:卸売業(646)
カテゴリ:卸売業



三菱商事(8058.総合商社)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.4%、3期前比が97.8%、5期前比が132.5%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が106.8%、3期前比が123.8%、5期前比が116.8%。



次に、税前利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 337,206
2014年(平成26年)3月期 531,954
2015年(平成27年)3月期 574,722
2016年(平成28年)3月期 △92,823
2017年(平成29年)3月期 601,440
2018年(平成30年)3月期 812,722
2019年(平成31年)3月期 851,813



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

21年3月期 52円・85,434百万円・23.1%・3.2%
22年3月期 38円・62,455百万円・22.9%・2.3%
23年3月期 65円・106,872百万円・23.0%・3.5%
24年3月期 65円・107,005百万円・23.6%・3.2%
25年3月期 55円・90,590百万円・25.2%・2.5%
26年3月期 68円・112,089百万円・25.2%・2.3%
27年3月期 70円・113,404百万円・28.4%・2.1%
28年3月期 50円・79,226百万円・----・1.6%
29年3月期 80円・126,831百万円・28.8%・2.7%
2018年3月期 110円・174,446百万円・31.1%・3.4%
2019年3月期 125円・198,342百万円・33.6%・3.6%
2020年3月期 125円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・255,610名<15.9>・30.7%・28.6%
・264,641名<16.3>・30.3%・30.8%
・208,061名<18.9>・33.1%・34.8%
・222,488名<19.3>・31.4%・35.6%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年12月発売号 33,606億円・17,251億円・64,379億円
2016年06月発売号 30,251億円・15,009億円・60,426億円
2018年12月発売号 48,083億円・10,054億円・50,850億円
2019年06月発売号 45,571億円・11,605億円・50,920億円



次に、親会社所有者帰属持分比率・1株当たり純資産・無形資産及びのれん・営業CFを見てみる。

25年3月期 29.0%・2,537.52円・----・403,313
26年3月期 31.9%・3,074.03円・213,729百万円・381,576
27年3月期 33.2%・3,437.75円・329,081百万円・798,264
28年3月期 30.8%・2,898,23円・291,116百万円・700,105
29年3月期 31.2%・3,101.43円・1,010,310百万円・583,004
30年3月期 33.3%・3,362.34円・1,003,335百万円・742,482
31年3月期 34.5%・3,589.37円・1,035,898百万円・652,681



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 1,653,505,751・6,347,756
26年3月期末 1,653,505,751・4,964,444
27年3月期末 1,624,036,751・3,653,124
28年3月期末 1,590,076,851・5,482,335
29年3月期末 1,590,076,851・4,597,223
30年3月期末 1,590,076,851・4,147,602
31年3月期末 1,590,076,851・3,099,600



次に、株価と指標等を見てみる。

7月5日の終値は、2,952円
予想PERは、7.69倍
実績PBRは、0.82倍
予想利回りは、4.23%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,508円。(事業価値2,713円+財産価値2,507円-有利子負債3,712円)
・理論株価比は、195.8%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1950.4
【上場】1954.6

【特色】総合商社大手。三菱グループ中核。原料炭等の資源筆頭に機械、食品、化学品等の事業基盤厚い

【連結事業】エネルギー・金属・機械・化学品他100 <19・3>

【前 進】アジア向け自動車減少。前期好調の豪原料炭も市況一服。ただ、食品産業でサケマス養殖事業伸びる。前期増資のトーヨータイヤ取り込み益も拡大。農業商社オラム、千代田化工の一過性損失なく、増益。

【支 援】経営危機の千代田化工へ再建支援。優先株700億円を引き受け、連結子会社化。900億円を融資。20年5月8日まで3000億円上限に自己株買い。









Last updated  2019/07/11 05:10:07 AM
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2019/07/10
テーマ:卸売業(646)
カテゴリ:卸売業



椿本興業(8052.産業機械・工具卸売り)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が120.3%、3期前比が138.1%、5期前比が176.9%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が110.1%、3期前比が126.3%、5期前比が185.5%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が111.1%、3期前比が147.0%、5期前比が168.9%。



次に、短信で受注残高実績を見てみる。(単位は、百万円)

27年3月期末 21,383 
28年3月期末 24,162
29年3月期末 31,230
30年3月期末 42,733
31年3月期末 47,927
 


次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 2,051
2014年(平成26年)3月期 2,216
2015年(平成27年)3月期 2,366
2016年(平成28年)3月期 2,428
2017年(平成29年)3月期 2,778
2018年(平成30年)3月期 3,693
2019年(平成31年)3月期 6,019



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

26年3月期 55円・354百万円・23.9%・2.7%
27年3月期 50円・319百万円・22.5%・2.0%
28年3月期 65円・413百万円・26.9%・2.4%
29年3月期 80円・509百万円・23.4%・2.8%
2018年3月期 100円・629百万円・26.1%・3.1%
2019年3月期 150円・939百万円・22.9%・4.1%
2020年3月期 120円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・2,567名<15.3>・6.3%・49.1%
・2,477名<16.3>・8.9%・51.1%
・2,273名<17.3>・10.3%・51.5%
・3,416名<18.3>・12.0%・50.4%
・3,681名<19.3>・12.9%・50.3%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年03月発売号 98.1億円・40.7億円・20.2億円
2015年06月発売号 110億円・54億円・20億円
2016年06月発売号 92.9億円・39.8億円・0億円
2017年06月発売号 145億円・61億円・0億円
2018年06月発売号 255億円・140億円・0億円
2019年06月発売号 200億円・181億円・0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。

24年3月期 22.0%・352.63円・1百万円・1,307
25年3月期 24.9%・370.04円・1百万円・1,055
26年3月期 30.0%・451.54円・1百万円・△647
27年3月期 29.9%・543.67円・1百万円・2,019
28年3月期 31.2%・518.69円・0円・1,040
29年3月期 35.0%・623.75円・0円・2,844
30年3月期 29.4%・3,432.20円・0円・8,975
31年3月期 31.5%・3,813.58円・0円・5,401



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 32,489,845・309,744
25年3月期末 32,489,845・319,050
26年3月期末 32,489,845・275,248
27年3月期末 32,489,845・661,223
28年3月期末 32,489,845・667,084
29年3月期末 32,489,845・674,203
30年3月期末 6,497,969・236,483(併5→1)
31年3月期末 6,497,969・237,030



次に、株価と指標等を見てみる。

7月5日の終値は、3,315円
予想PERは、5.53倍
実績PBRは、0.87倍
予想利回りは、3.62%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、8,783円。(事業価値4,689円+財産価値4,127円-有利子負債33円)
・理論株価比は、37.7%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1938.1
【上場】1962.10

【特色】機械の中堅商社。モーター、チェーンなど動伝商品が柱。液晶関連の搬送装置などFA関連拡充

【連結事業】動伝47、設備装置42、産業資材11

【海外】17 <19・3>

【小反落】主力の動伝は鉄鋼業界向け堅調。設備装置販売は人手不足深刻な食品・物流業界向け好調、ただ前期利益を押し上げた中国大型案件は下期にかけ消滅。会社想定はやや慎重だが、採算よい半導体設備投資低迷も痛い。営業益小反落。特配剥落。

【新規開拓】ロボティクスやIoTの展示会に出展、設備装置の新規獲得積極化。東南アジアで自動車関連軸に動伝商品強化。









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2019/07/08
テーマ:卸売業(646)
カテゴリ:卸売業



たけびし(7510.電子機器・部品販売)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.1%、3期前比が122.8%、5期前比が140.1%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が110.5%、3期前比が123.7%、5期前比が146.1%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が105.9%、3期前比が126.5%、5期前比が143.7%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 1,800
2014年(平成26年)3月期 2,137
2015年(平成27年)3月期 1,952
2016年(平成28年)3月期 2,239
2017年(平成29年)3月期 2,570
2018年(平成30年)3月期 3,387
2019年(平成31年)3月期 3,919



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

24年3月期 16円・235百万円・21.6%・1.4%
25年3月期 17円・250百万円・23.8%・1.4%
26年3月期 18.5円・272百万円・21.5%・1.4%
27年3月期 23円・338百万円・29.0%・1.6%
28年3月期 26円・382百万円・27.5%・1.8%
29年3月期 35円・515百万円・28.3%・2.2%
2018年3月期 40円・588百万円・25.1%・2.3%
2019年3月期 48円・706百万円・27.5%・2.6%
2020年3月期 48円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・9,436名<15.3>・1.1%・48.5%
・11,302名<16.3>・0.7%・49.3%
・10,730名<17.9>・1.5%・49.8%
・11,010名<18.9>・1.9%・49.8%
・14,607名<19.3>・1.3%・49.9%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2013年12月発売号 86.5億円・29.3億円・21.6億円
2014年06月発売号 113億円・34億円・21億円
2015年09月発売号 157億円・41億円・20億円
2016年09月発売号 149億円・43億円・20億円
2017年12月発売号 242億円・38億円・17億円
2018年12月発売号 217億円・66億円・14億円
2019年06月発売号 185億円・46億円・14億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 49.9%・1,134.69円・0円・340
25年3月期 52.1%・1,202.11円・0円・900
26年3月期 47.1%・1,294.81円・0円・566
27年3月期 51.9%・1,419.50円・0円・1,118
28年3月期 53.8%・1,470.41円・0円・859
29年3月期 53.7%・1,589.92円・0円・538
30年3月期 52.4%・1,756.61円・0円・3,101
31年3月期 61.8%・1,860.37円・0円・△559



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 14,798,600・83,610
26年3月期末 14,798,600・83,689
27年3月期末 14,798,600・83,739 
28年3月期末 14,798,600・83,789 
29年3月期末 14,798,600・83,789
30年3月期末 14,798,600・83,789
31年3月期末 14,798,600・83,832



次に、株価と指標等を見てみる。

7月4日の終値は、1,371円
予想PERは、10.09倍
実績PBRは、0.74倍
予想利回りは、3.5%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、2,191円。(事業価値1,746円+財産価値545円-有利子負債101円)
・理論株価比は、62.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1926.4
【上場】1996.9

【特色】三菱電機系の技術商社。三菱以外も6割超。FA機器主力に半導体、電子デバイス、医療機器も

【連結事業】FA・デバイス69(5)、社会・情報通信31(3) <19・3>

【剥 落】放射線治療装置は周辺機器含め堅調。空調も着実。FA機器は半導体製造装置向け厳しいが下期好転。だが前期あった好採算大型案件ない。デバイスも中国の産業機器向け半導体が軟調。営業益反落。

【海外製品】ノートPC用キーボード、家電用液晶部材など海外製商材を新規開拓。注力の工場自動化関連はロボットやセンサーなどで22年度売上100億円を目標に。









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2019/07/04
テーマ:卸売業(646)
カテゴリ:卸売業



コンドーテック(7438.建設資材販売)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が109.4%、3期前比が124.6%、5期前比が145.4%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が109.0%、3期前比が126.3%、5期前比が150.0%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.1%、3期前比が128.8%、5期前比が146.8%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 2,754
2014年(平成26年)3月期 3,368
2015年(平成27年)3月期 3,408
2016年(平成28年)3月期 3,544
2017年(平成29年)3月期 3,614
2018年(平成30年)3月期 3,655
2019年(平成31年)3月期 4,023



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

25年3月期 14.0円・375百万円・23.0%・2.3%
26年3月期 15.5円・430百万円・21.5%・2.4%
27年3月期 20.0円・554百万円・26.3%・2.8%
28年3月期 22.0円・605百万円・27.2%・2.9%
29年3月期 23.0円・616百万円・24.7%・2.8%
2018年3月期 24.0円・646百万円・25.5%・2.7%
2019年3月期 26.0円・701百万円・25.3%・2.7%
2020年3月期 29.0円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・3,440名<14.9>・9.6%・50.5%
・5,911名<15.3>・9.5%・49.4%
・7,133名<16.3>・9.6%・46.9%
・7,856名<17.3>・12.1%・45.5%
・9,714名<18.3>・12.9%・45.1%
・9,084名<19.3>・14.3%・46.3%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年03月発売号 222億円・56億円・6億円
2015年09月発売号 201億円・76億円・6億円
2016年06月発売号 223億円・75億円・5億円
2017年06月発売号 261億円・86億円・5億円
2018年06月発売号 273億円・98億円・5億円
2019年06月発売号 248億円・101億円・8億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 53.2%・582.41円・183,700千円・1,454
25年3月期 54.5%・615.12円・122,466千円・2,077
26年3月期 54.4%・679.27円・61,233千円・1,887
27年3月期 57.4%・730.49円・0円・1,818
28年3月期 60.8%・774.18円・0円・1,945
29年3月期 62.1%・846.59円・0円・2,737
30年3月期 62.8%・922.62円・0円・2,429
31年3月期 61.0%・996.99円・452,370千円・2,699



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 27,057,000・1,134,633
25年3月期末 28,757,000・1,134,941
26年3月期末 28,757,000・1,118,561
27年3月期末 27,957,000・293,071
28年3月期末 27,957,000・747,271
29年3月期末 27,957,000・1,180,171
30年3月期末 27,957,000・1,192,591
31年3月期末 27,257,000・467,295



次に、株価と指標等を見てみる。

6月28日の終値は、920円
予想PERは、8.96倍
実績PBRは、0.92倍
予想利回りは、3.15%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,368円。(事業価値1,050円+財産価値350円-有利子負債32円)
・理論株価比は、67.3%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1953.1
【上場】1995.4

【特色】足場吊りチェーン、結合金具等の産業資材大手。鉄構資材等も。仕入れ販売中心だが一部は内製

【連結事業】産業資材56(6)、鉄構資材29(10)、電設資材15(3) <19・3>

【最高益圏】新規連結テックビルドは利益寄与小だが、柱の鉄構資材はアンカーボルトなど高水準続く。産業資材や電設資材も底堅い。人手不足は工場の自動化などで解消図る。営業増益。最高純益圏、連続増配。

【M&A】前期に事業譲受した省力化、画像処理機器事業は子会社・中央技研と連携、製品開発に加え自社工場の自動化推進。テックビルドは仮設足場など架払工事拡大。









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2019/06/24
テーマ:卸売業(646)
カテゴリ:卸売業



長瀬産業(8012.化学品商社)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が102.3%、3期前比が115.0%、5期前比が127.7%。



次に、経常利益を見てみる。

2015年(平成27年)3月期 20,366
2016年(平成28年)3月期 18,390
2017年(平成29年)3月期 16,361
2018年(平成30年)3月期 25,982
2019年(平成31年)3月期 26,643



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2018年3月期 40円・5,023百万円・29.3%・1.7%
2019年3月期 42円・5,230百万円・26.0%・1.7%
2020年3月期 44円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・11,949名<19.3>・30.5%・37.3%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年06月発売号 2,025億円・440億円・854億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

26年3月期 49.5%・1,942.20円・29,780百万円・12,721
27年3月期 51.5%・2,215.18円・27,626百万円・15,474
28年3月期 53.5%・2,156.67円・24,582百万円・29,376
29年3月期 54.7%・2,301.10円・23,034百万円・14,527
2018年3月期 53.3%・2,424.97円・25,478百万円・21,013
2019年3月期 54.2%・2,481.01円・23,866百万円・17,375



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年3月期末 138,408,285・11,375,631
27年3月期末 127,408,285・376,363
28年3月期末 127,408,285・377,300
29年3月期末 127,408,285・1,287,366
2018年3月期末 127,408,285・2,195,966
2019年3月期末 127,408,285・3,396,352



次に、株価と指標等を見てみる。

6月21日の終値は、1,599円
予想PERは、9.58倍
実績PBRは、0.64倍
予想利回りは、2.75%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,937円。(事業価値1,713円+財産価値952円-有利子負債729円)
・理論株価比は、82.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1917.12
【上場】1964.9

【特色】染料・合成樹脂等の化学品専門商社首位。医薬中間体等も展開。倒産したバイオの林原を買収

【連結事業】機能素材22(3)、加工材料34(3)、電子15(6)、自動車・エネルギー17(2)、生活関連11(5)、他1(5)

【海外】49 <19・3>

【着 実】加工材料は在庫調整終わり内外とも好調。医薬品関連の伸び継続。スマホ不振で電子関連が前半鈍調でも既存事業は着実増。表記は後半に買収米国社の半期分上乗せが前提。投資有証売却特益は縮小。

【買 収】米国食品素材会社(18年度売上約850億円・営業益46億円)7月約680億円で買収。のれんは20年償却か。12年子会社化したバイオの林原と相乗効果狙う。









Last updated  2019/06/24 05:10:05 AM
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2019/06/07
テーマ:卸売業(646)
カテゴリ:卸売業



昭栄薬品(3537.化学品商社)を見ておきます。

関連日記​



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が106.2%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が121.5%、3期前比が123.3%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が105.4%、3期前比が136.1%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 326
2017年(平成29年)3月期 389
2018年(平成30年)3月期 451
2019年(平成31年)3月期 411



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2015年3月期 6.00円・17百万円・7.8%・0.4%
2016年3月期 13.33円・47百万円・5.1%・0.8%
2017年3月期 15.00円・53百万円・20.5%・0.9%
2018年3月期 17.67円・63百万円・20.1%・0.9%
2019年3月期 18.00円・64百万円・23.5%・0.8%
2020年3月期 18.00円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・809名<16.3>・0.1%・65.3%
・753名<17.3>・0.0%・59.5%
・651名<18.3>・1.3%・63.6%
・512名<18.9>・1.4%・67.2%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2016年06月発売号 26.0億円・13.6億円・18.5億円
2017年09月発売号 29.3億円・11.1億円・15.8億円
2018年09月発売号 41.8億円・18.2億円・13.8億円
2019年03月発売号 36.5億円・18.2億円・9.8億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

27年3月期 36.7%・5,210.78円・0円・823
28年3月期 43.8%・4,978.26円・0円・△80
29年3月期 45.0%・5,286.48円・0円・66
30年3月期 44.7%・6,424.61円・0円・1,105
31年3月期 48.0%・2,258.10円・0円・331



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

27年3月期末 967,535・ 19,500
28年3月期末 1,193,035・ 0
29年3月期末 1,193,035・39
30年3月期末 1,193,035・121
31年3月期末 3,579,105・629(分1→3)



次に、株価と指標等を見てみる。

6月3日の終値は、929円
予想PERは、12.3倍
実績PBRは、0.41倍
予想利回りは、1.94%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、2,909円。(事業価値778円+財産価値2,433円-有利子負債302円)
・理論株価比は、31.9%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1960.3
【上場】2016.3

【特色】天然油脂を原材料とするオレオケミカル中心の化学品商社。日用品や土木建設資材にも展開

【連結事業】化学品90(2)、日用品4(14)、土木建設資材6(-1) <18・3>

【反転増】日用品は好採算品増え部門益改善。が、土木建設資材は苦戦。化学品の運送費上昇等も響き、営業減益幅拡大。20年3月期も日用品は堅調増、独自製品の販売先も拡大。化学品も油脂相場安定で採算改善。建設資材の苦戦続くが営業益反転増。

【品ぞろえ】土木建設資材は周辺商材の取り扱いを拡充。タイ子会社も中核の潤滑油のほかに商品ラインナップを増やす方針。









Last updated  2019/06/07 05:10:06 AM
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2019/06/05
テーマ:卸売業(646)
カテゴリ:卸売業



TOKAIHD(3167.LPガス販売)を見ておきます。

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まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・2020年度には、売上高3,393億円、営業利益225億円、ROE13%が目標 。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が121.0%、3期前比が134.8%、5期前比が167.0%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が104.9%、3期前比が125.1%、5期前比が159.2%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が103.8%、3期前比が131.8%、5期前比が146.8%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 8,065
2014年(平成26年)3月期 7,013
2015年(平成27年)3月期 8,549
2016年(平成28年)3月期 8,150
2017年(平成29年)3月期 12,775
2018年(平成30年)3月期 11,191
2019年(平成31年)3月期 13,259



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2012年3月期 12円・1,199百万円・44.2%・5.1%
2013年3月期 12円・1,292百万円・40.2%・4.3%
2014年3月期 12円・1,387百万円・52.9%・3.9%
2015年3月期 12円・1,390百万円・35.1%・3.5%
2016年3月期 14円・1,601百万円・46.7%・3.8%
2017年3月期 28円・3,416百万円・43.4%・7.0%
2018年3月期 28円・3,678百万円・54.7%・6.2%
2019年3月期 28円・3,678百万円・47.2%・6.0%
2020年3月期 28円   



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・47,975名<15.3>・7.4%・49.0%
・56,941名<16.3>・6.7%・48.2%
・60,650名<17.3>・10.1%・42.0%
・67,523名<18.3>・11.3%・41.6%
・68,026名<18.9>・10.8%・42.8%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2013年12月発売号 544億円・41億円・897億円
2014年06月発売号 560億円・31億円・853億円
2015年06月発売号 800億円・28億円・730億円
2016年09月発売号 864億円・40億円・670億円
2017年09月発売号 1,180億円・31億円・549億円
2018年09月発売号 1,483億円・30億円・526億円
2019年03月発売号 1,292億円・30億円・584億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 14.3%・262.92円・15,540百万円・28,584
25年3月期 18.6%・289.34円・12,632百万円・25,713
26年3月期 21.6%・325.75円・10,241百万円・22,516
27年3月期 25.7%・368.15円・8,270百万円・27,265
28年3月期 25.6%・362.77円・6,589百万円・21,395
29年3月期 34.5%・439.04円・5,861百万円・26,692
30年3月期 36.3%・460.66円・5,430百万円・20,909
31年3月期 37.4%・478.26円・5,044百万円・21,605



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 155,199,977・55,264,502
25年3月期末 155,199,977・40,791,572
26年3月期末 155,199,977・40,321,476
27年3月期末 155,199,977・39,637,942
28年3月期末 139,679,977・26,488,216
29年3月期末 139,679,977・12,915,785
30年3月期末 139,679,977・8,736,412
31年3月期末 139,679,977・8,731,411



次に、株価と指標等を見てみる。

5月31日の終値は、885円
予想PERは、14.09倍
実績PBRは、1.85倍
予想利回りは、3.16%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、538円。(事業価値974円+財産価値63円-有利子負債499円)
・理論株価比は、164.5%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2011.4
【上場】2011.4

【特色】東海地盤。LPガスのザ・トーカイとCATV等のビック東海が11年4月経営統合。水宅配等も

【連結事業】ガス及び石油41(7)、建築及び不動産11(3)、CATV15(10)、情報及び通信サービス27(3)、アクア3(0)、他3(6) <18・3>

【連続最高益】暖冬影響で家庭向けガス販売量減。調達コストも上昇。ただ顧客件数増が寄与。20年3月期は下仁田ガス上乗せ。LPガス、CATVや宅配水の顧客拡大も順調。営業費用増を吸収。連続最高純益。

【アプリ】18年10月配信のポイントアプリ通じ顧客に複数サービスの契約を促す。収集したデータを営業に活用。19年4月メドに新会社設立し、再エネ分野に本格進出。









Last updated  2019/06/05 05:10:06 AM
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