6166035 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

投資逍遥

全47件 (47件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >

陸運

2020/11/03
XML
テーマ:陸運(47)
カテゴリ:陸運



ロジネット ジャパン(9027.陸運)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が117.6%、3期前比が164.8%、5期前比が170.2%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が117.1%、3期前比が168.6%、5期前比が187.3%。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が114.9%、3期前比が158.1%、5期前比が221.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 1,560
2017年(平成29年)3月期 2,175
2018年(平成30年)3月期 2,641
2019年(平成31年)3月期 3,134
2020年(令和02年)3月期 3,319



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年3月期 30.00円・183百万円・12.3%・2.3%
2018年3月期 36.00円・219百万円・12.3%・2.3%
2019年3月期 42.00円・256百万円・12.4%・2.3%
2020年3月期 47.00円・282百万円・13.3%・2.2%
2021年3月期 47.00円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・777名<18.9>・0.0%・48.1%
・824名<19.3>・0.1%・48.1%
・818名<19.9>・0.1%・48.9%
・926名<20.3>・0.0%・49.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年03月発売号 115億円・5億円・74億円
2019年06月発売号 128億円・4億円・76億円
2020年03月発売号 189億円・4億円・89億円
2020年09月発売号 203億円・3億円・100億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。

25年3月期 20.1%・490.29円・39,354千円・1,718
26年3月期 20.9%・521.53円・0円・394
27年3月期 20.0%・506.36円・0円・1,757
28年3月期 22.6%・579.56円・0円・2,120
29年3月期 31.0%・1,419.50円・0円・2,687
30年3月期 35.0%・1,668.95円・0円・3,113
31年3月期 37.6%・1,953.85円・0円・3,183
2020年3月期 42.0%・2,244.17円・0円・2,980



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 14,021,363・1,804,313
26年3月期末 14,021,363・1,807,413
27年3月期末 14,021,363・1,809,702
28年3月期末 14,021,363・1,812,593
29年3月期末 7,010,681・906,765(併2→1)
30年3月期末 7,010,681・910,219
31年3月期末 7,010,681・910,305
2020年3月期末 7,010,681・1,006,593



次に、株価と指標等を見てみる。

10月30日の終値は、2,775円
予想PERは、9.58倍
実績PBRは、1.24倍
予想利回りは、1.69%



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2005.10
【上場】2005.10

【特色】陸運持株会社。傘下に北海道の札幌通運、東京地盤で鉄道に強いLNJ中通、西日本地盤子会社

【連結事業】運送93、物品販売1、他6 <20・3>

【採算悪化】アマゾン向け幹線輸送は取扱量拡大、宅配も巣ごもり需要で堅調増続く。が、法人向け幹線輸送の取扱量減退、中小荷主軸に小口混載も鈍い。運賃値上げは一服感、取扱量減少に外注費抑制が追いつかず採算悪化。人件費増重く営業益反落。

【再 編】九州子会社に一部事業移管、輸送力強化し域内配送案件獲得狙う。外注費は北海道から輸配送自社化進め抑制急ぐ。









Last updated  2020/11/03 05:10:04 AM
コメント(0) | コメントを書く


2020/08/17
テーマ:陸運(47)
カテゴリ:陸運



ハマキョウレックス(9037.3PL)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.6%、3期前比が131.1%、5期前比が162.9%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 8,322
2017年(平成29年)3月期 8,420
2018年(平成30年)3月期 9,516
2019年(平成31年)3月期 10,362
2020年(令和02年)3月期 10,618



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2019年3月期 65.0円・1,235百万円・20.9%・2.3%
2020年3月期 70.0円・1,329百万円・21.3%・2.3%
2021年3月期 70.0円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・3,457名<20.3>・34.9%・45.9%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2020年06月発売号 609億円・148億円・220億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

27年3月期 35.1%・1,982.35円・0円・10,126
28年3月期 39.9%・2,225.18円・0円・7,791
29年3月期 42.6%・2,461.73円・0円・11,764
30年3月期 45.8%・2,717.22円・0円・11,673
2019年3月期 47.4%・2,973.98円・0円・12,568
2020年3月期 49.9%・3,228.26円・0円・12,276



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

27年3月期末 16,712,000・6,186
28年3月期末 19,012,000・6,342
29年3月期末 19,012,000・6,382
30年3月期末 19,012,000・6,514
2019年3月期末 19,012,000・6,682
2020年3月期末 19,012,000・18,515



次に、株価と指標等を見てみる。

8月7日の終値は、3,150円
予想PERは、9.88倍
実績PBRは、0.98倍
予想利回りは、2.22%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、4,328円。(事業価値5,472円+財産価値838円-有利子負債1,982円)
・理論株価比は、72.8%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1971.2
【上場】1997.9

【特色】独立系の物流一括受託(3PL)大手。伊藤忠と量販店向けで合弁。通販向け物流サービス強化

【連結事業】貨物自動車運送44(5)、物流センター56(11) <20・3>

【一 服】柱の物流センターは前期稼働拠点フル寄与。新規受託は医薬など15社と前期と同水準想定だが、新型コロナでアパレル等出荷減り出足鈍い。運送は物流センター関連の受注拡大でも荷量減。営業微減益。

【自社拠点】愛知自社センターは11月竣工、もう1拠点新設を東名阪で検討。新型コロナでロックダウン実施のインドは、業容拡大よりも完成車輸送の営業強化に集中。









Last updated  2020/08/17 05:10:05 AM
コメント(0) | コメントを書く
2020/07/03
テーマ:陸運(47)
カテゴリ:陸運



東日本旅客鉄道(9020.鉄道)を見ておきます。

​関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.8%、3期前比が127.7%、5期前比が144.6%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.3%、3期前比が129.1%、5期前比が145.5%。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が103.6%、3期前比が122.2%、5期前比が143.3%。



次に、経常利益を見てみる。

2014年(平成26年)3月期 332,518
2015年(平成27年)3月期 361,977
2016年(平成28年)3月期 428,902
2017年(平成29年)3月期 412,311
2018年(平成30年)3月期 439,969
2019年(平成31年)3月期 443,267
2020年(令和02年)3月期 339,525



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年3月期 130円・50,580百万円・18.2%・2.0%
2018年3月期 140円・53,946百万円・18.7%・2.0%
2019年3月期 150円・57,224百万円・19.4%・1.9%
2020年3月期 165円・62,304百万円・31.4%・2.0%



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・204,005名<18.9>・33.5%・28.0%
・201,782名<19.3>・33.3%・28.9%
・218,623名<20.3>・30.1%・29.9%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年12月発売号 39,404億円・3,149億円・31,805億円
2019年03月発売号 40,358億円・3,149億円・31,947億円
2019年09月発売号 38,246億円・2,637億円・31,687億円
2020年06月発売号 32,233億円・1,537億円・31,637億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

25年3月期 28.1%・5,135.76円・0円・588,529
26年3月期 29.4%・5,529.40円・0円・562,763
27年3月期 30.1%・5,818.19円・0円・622,762
28年3月期 31.4%・6,232.40円・0円・673,109
29年3月期 33.5%・6,825.51円・0円・652,906
30年3月期 35.1%・7,426.92円・0円・704,194
31年3月期 36.7%・8,046.93円・0円・663,801
2020年3月期 36.9%・8,340.01円・0円・548,692



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 396,000,000・602,387
26年3月期末 395,000,000・629,294
27年3月期末 393,500,000・652,972
28年3月期末 392,500,000・655,903
29年3月期末 389,407,900・657,657
30年3月期末 385,655,500・659,915
31年3月期末 381,822,200・661,645
2020年3月期末 377,932,400・691,228



次に、株価と指標等を見てみる。

6月26日の終値は、7,700円
予想PERは、48.43倍
実績PBRは、0.92倍
予想利回りは、1.43%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、7,953円。(事業価値14,508円+財産価値1,035円-有利子負債7,590円)
・理論株価比は、96.8%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1987.4
【上場】1993.10

【特色】鉄道最大手。首都圏・東日本が地盤。不動産賃貸や駅ナカ物販事業が成長。『Suica』を育成

【連結事業】運輸68(12)、流通・サービス17(6)、不動産・ホテル12(20)、他3(9) <20・3>

【大幅減益】IT・Suicaが利用増で気を吐くが、主柱の鉄道は新幹線、在来線とも大幅後退。駅利用者減り、駅ナカ物販やルミネなど流通落ち込む。固定資産税や減価償却費の増も追い打ち。営業益大幅減。

【不動産】総事業費5500億円の高輪ゲートウェイ周辺再開発計画は不変。新宿、大宮などの再開発も待機。社債発行で4月に1250億円調達し資金繰りは万全。









Last updated  2020/07/03 05:10:05 AM
コメント(0) | コメントを書く
2020/05/08
テーマ:陸運(47)
カテゴリ:陸運



ロジネット ジャパン(9027.陸運)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が117.6%、3期前比が164.8%、5期前比が170.2%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が117.1%、3期前比が168.6%、5期前比が187.3%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 1,560
2017年(平成29年)3月期 2,175
2018年(平成30年)3月期 2,641
2019年(平成31年)3月期 3,134



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年3月期 30.00円・183百万円・12.3%・2.3%
2018年3月期 36.00円・219百万円・12.3%・2.3%
2019年3月期 42.00円・256百万円・12.4%・2.3%
2020年3月期 47.00円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・777名<18.9>・0.0%・48.1%
・824名<19.3>・0.1%・48.1%
・818名<19.9>・0.1%・48.9%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年03月発売号 115億円・5億円・74億円
2019年06月発売号 128億円・4億円・76億円
2020年03月発売号 189億円・4億円・89億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。

25年3月期 20.1%・490.29円・39,354千円・1,718
26年3月期 20.9%・521.53円・0円・394
27年3月期 20.0%・506.36円・0円・1,757
28年3月期 22.6%・579.56円・0円・2,120
29年3月期 31.0%・1,419.50円・0円・2,687
30年3月期 35.0%・1,668.95円・0円・3,113
31年3月期 37.6%・1,953.85円・0円・3,183



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 14,021,363・1,804,313
26年3月期末 14,021,363・1,807,413
27年3月期末 14,021,363・1,809,702
28年3月期末 14,021,363・1,812,593
29年3月期末 7,010,681・906,765(併2→1)
30年3月期末 7,010,681・910,219
31年3月期末 7,010,681・910,305



次に、株価と指標等を見てみる。

5月1日の終値は、3,165円
予想PERは、8.56倍
実績PBRは、1.5倍
予想利回りは、1.48%



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2005.10
【上場】2005.10

【特色】陸運持株会社。傘下に北海道の札幌通運、東京地盤で鉄道に強いLNJ中通、西日本地盤子会社

【連結事業】運送92、物品販売1、他7 <19・3>

【堅 調】EC向け宅配は北海道、西日本エリア拡大寄与。幹線輸送も東京―大阪間軸に取扱量増。21年3月期もEC向け宅配がアマゾン関連堅調。新規受注が増加。外注費など対応経費増こなし連続増益。増配か。

【整 備】新設の九州子会社は車両確保など進め20年度稼働、手薄な九州強化し幹線輸送取扱量増狙う。労務管理システム新規導入。間接効率化し残業抑制、コスト削減。









Last updated  2020/05/08 05:10:05 AM
コメント(0) | コメントを書く
2020/04/14
テーマ:陸運(47)
カテゴリ:陸運
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

草花の苗/マーガレット:雪あかり4号ポット
価格:757円(税込、送料別) (2020/4/5時点)




東海旅客鉄道(9022.鉄道)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が113.5%、3期前比が150.4%、5期前比が198.7%。



次に、経常利益を見てみる。

2017年(平成29年)3月期 563,973
2018年(平成30年)3月期 583,569
2019年(平成31年)3月期 632,653



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2018年3月期 140円・27,580百万円・6.9%・1.0%
2019年3月期 145円・28,565百万円・6.5%・0.9%
2020年3月期 150円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・85,434名<19.9>・21.2%・33.6%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2020年03月発売号 37,986億円・7,516億円・49,212億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

26年3月期 33.9%・8,911.47円・0円・540,557
27年3月期 38.7%・10,265.27円・0円・570,806
28年3月期 44.0%・11,770.36円・0円・601,495
29年3月期 38.2%・13,681.22円・0円・580,565
30年3月期 34.3%・15,602.66円・0円・609,595
31年3月期 37.3%・17,703.74円・0円・600,319



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年3月期末 206,000,000・9,200,676
27年3月期末 206,000,000・9,200,743
28年3月期末 206,000,000・9,200,776
29年3月期末 206,000,000・9,200,886
30年3月期末 206,000,000・10,173,749
31年3月期末 206,000,000・9,923,059



次に、株価と指標等を見てみる。

4月3日の終値は、16,335円
予想PERは、7.46倍
実績PBRは、0.86倍
予想利回りは、0.92%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、30,464円。(事業価値45,705円+財産価値7,030円-有利子負債22,271円)
・理論株価比は、53.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1987.4
【上場】1997.10

【特色】JR東海。東海道新幹線と在来線12路線保有。新幹線が収益の約7割。流通、不動産事業も展開

【連結事業】運輸業77(45)、流通業13(4)、不動産業3(25)、他7(6) <19・3>

【最高益】東海道新幹線は新型肺炎懸念で2月以降利用客減少。営業減益。増配。21年3月期は新幹線『のぞみ』の運行本数増え航空機客を取り込む。五輪効果も発現。新型車両導入で減価償却費重いが、最高益更新。

【対 抗】新幹線車内の無料Wi‐Fiが3月末に整備完了、ネット環境充実し航空機へ対抗。在来線は名古屋圏軸に消費電力量を抑えた新型車両を21~25年度に投入。









Last updated  2020/04/14 05:10:05 AM
コメント(0) | コメントを書く
2019/11/08
テーマ:陸運(47)
カテゴリ:陸運



東日本旅客鉄道(9020.鉄道)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.8%、3期前比が127.7%、5期前比が144.6%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.3%、3期前比が129.1%、5期前比が145.5%。



次に、経常利益を見てみる。

2014年(平成26年)3月期 332,518
2015年(平成27年)3月期 361,977
2016年(平成28年)3月期 428,902
2017年(平成29年)3月期 412,311
2018年(平成30年)3月期 439,969
2019年(平成31年)3月期 443,267



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年3月期 130円・50,580百万円・18.2%・2.0%
2018年3月期 140円・53,946百万円・18.7%・2.0%
2019年3月期 150円・57,224百万円・19.4%・1.9%
2020年3月期 165円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・204,005名<18.9>・33.5%・28.0%
・201,782名<19.3>・33.3%・28.9%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年12月発売号 39,404億円・3,149億円・31,805億円
2019年03月発売号 40,358億円・3,149億円・31,947億円
2019年09月発売号 38,246億円・2,637億円・31,687億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

25年3月期 28.1%・5,135.76円・0円・588,529
26年3月期 29.4%・5,529.40円・0円・562,763
27年3月期 30.1%・5,818.19円・0円・622,762
28年3月期 31.4%・6,232.40円・0円・673,109
29年3月期 33.5%・6,825.51円・0円・652,906
30年3月期 35.1%・7,426.92円・0円・704,194
31年3月期 36.7%・8,046.93円・0円・663,801



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 396,000,000・602,387
26年3月期末 395,000,000・629,294
27年3月期末 393,500,000・652,972
28年3月期末 392,500,000・655,903
29年3月期末 389,407,900・657,657
30年3月期末 385,655,500・659,915
31年3月期末 381,822,200・661,645



次に、株価と指標等を見てみる。

11月1日の終値は、9,937円
予想PERは、12.46倍
実績PBRは、1.18倍
予想利回りは、1.66%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、8,017円。(事業価値14,272円+財産価値1,331円-有利子負債7,586円)
・理論株価比は、123.9%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1987.4
【上場】1993.10

【特色】鉄道最大手。首都圏・東日本が地盤。不動産賃貸や駅ナカ物販事業が成長。『Suica』を育成

【連結事業】運輸68(16)、流通・サービス17(7)、不動産・ホテル12(22)、他3(9) <19・3>

【増 配】流通は東京駅など駅ナカ販売が好調。モバイルなどでSuicaも稼ぐ。鉄道は春の大型連休効果で定期外が伸長。相鉄との直通が下期に上乗せ、次世代新幹線向け研究開発費増をこなす。最高益更新。

【モバイル】20年春『楽天ペイ』でSuicaの発行やチャージが可能に。顧客基盤拡大につなげる。19年度末の常磐線全線再開に合わせ都内と仙台結ぶ特急列車を導入。









Last updated  2019/11/08 05:10:07 AM
コメント(0) | コメントを書く
2019/09/13
テーマ:陸運(47)
カテゴリ:陸運



ロジネット ジャパン(9027.陸運)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が117.6%、3期前比が164.8%、5期前比が170.2%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が117.1%、3期前比が168.6%、5期前比が187.3%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 1,560
2017年(平成29年)3月期 2,175
2018年(平成30年)3月期 2,641
2019年(平成31年)3月期 3,134



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年3月期 30.00円・183百万円・12.3%・2.3%
2018年3月期 36.00円・219百万円・12.3%・2.3%
2019年3月期 42.00円・256百万円・12.4%・2.3%
2020年3月期 47.00円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・777名<18.9>・0.0%・48.1%
・824名<19.3>・0.1%・48.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年03月発売号 115億円・5億円・74億円
2019年06月発売号 128億円・4億円・76億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。

25年3月期 20.1%・490.29円・39,354千円・1,718
26年3月期 20.9%・521.53円・0円・394
27年3月期 20.0%・506.36円・0円・1,757
28年3月期 22.6%・579.56円・0円・2,120
29年3月期 31.0%・1,419.50円・0円・2,687
30年3月期 35.0%・1,668.95円・0円・3,113
31年3月期 37.6%・1,953.85円・0円・3,183



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 14,021,363・1,804,313
26年3月期末 14,021,363・1,807,413
27年3月期末 14,021,363・1,809,702
28年3月期末 14,021,363・1,812,593
29年3月期末 7,010,681・906,765(併2→1)
30年3月期末 7,010,681・910,219
31年3月期末 7,010,681・910,305



次に、株価と指標等を見てみる。

9月6日の終値は、1,991円1.02
予想PERは、5.59倍
実績PBRは、1.02倍
予想利回りは、2.36%



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2005.10
【上場】2005.10

【特色】陸運持株会社。傘下に北海道の札幌通運、東京地盤で鉄道に強い中央通運、西日本地盤子会社も

【連結事業】運送92、物品販売1、他7 <19・3>

【最高益】法人向けトラック輸送やJRコンテナ輸送は本州地域の営業機能集客効果で荷量拡大、値上げも進む。前期急伸したネット通販関連の個人向け宅配は引き続き高水準。ドライバー不足や燃料高騰に伴う外部委託費の増加こなし営業増益。増配。

【本州営業】札幌通運と中央通運の機能統合、管理・事務作業の省力化も狙う。荷物の集配や外部発注に関するIT投資強化。









Last updated  2019/09/13 05:10:05 AM
コメント(0) | コメントを書く
2019/05/04
テーマ:陸運(47)
カテゴリ:陸運



ロジネット ジャパン(9027.陸運)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が117.6%、3期前比が164.8%、5期前比が170.2%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 1,560
2017年(平成29年)3月期 2,175
2018年(平成30年)3月期 2,641



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年3月期 30.00円・183百万円・12.3%・2.3%
2018年3月期 36.00円・219百万円・12.3%・2.3%
2019年3月期 36.00円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・777名<18.9>・0.0%・48.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年03月発売号 115億円・5億円・74億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。

25年3月期 20.1%・490.29円・39,354千円・1,718
26年3月期 20.9%・521.53円・0円・394
27年3月期 20.0%・506.36円・0円・1,757
28年3月期 22.6%・579.56円・0円・2,120
29年3月期 31.0%・1,419.50円・0円・2,687
30年3月期 35.0%・1,668.95円・0円・3,113



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 14,021,363・1,804,313
26年3月期末 14,021,363・1,807,413
27年3月期末 14,021,363・1,809,702
28年3月期末 14,021,363・1,812,593
29年3月期末 7,010,681・906,765(併2→1)
30年3月期末 7,010,681・910,219



次に、株価と指標等を見てみる。

4月26日の終値は、1,685円
予想PERは、5.53倍
実績PBRは、0.93倍
予想利回りは、2.14%



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2005.10
【上場】2005.10

【特色】陸運持株会社。傘下に北海道の札幌通運、東京地盤で鉄道に強い中央通運、西日本地盤子会社も

【連結事業】運送94、物品販売0、他6 <18・3>

【微増益】鉄道利用運送伸び悩み。ただ大手ネット通販事業者向け荷物の取り扱い拡大。既存荷主向けの値上げも進展。20年3月期は大手ネット通販事業者向け取扱高引き続き拡大。ドライバーの確保や外注等に伴うコスト増は値上げで一部吸収。微増益。

【EC向け】宅配に加え荷物の仕分けや幹線輸送まで展開。トラックとコンテナ組み合わせ顧客の長距離間輸送ニーズに対応。









Last updated  2019/05/04 05:10:07 AM
コメント(0) | コメントを書く
2019/05/01
テーマ:陸運(47)
カテゴリ:陸運



東日本旅客鉄道(9020.鉄道)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.8%、3期前比が127.7%、5期前比が144.6%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.3%、3期前比が129.1%、5期前比が145.5%。



次に、経常利益を見てみる。

2014年(平成26年)3月期 332,518
2015年(平成27年)3月期 361,977
2016年(平成28年)3月期 428,902
2017年(平成29年)3月期 412,311
2018年(平成30年)3月期 439,969
2019年(平成31年)3月期 443,267



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年3月期 130円・50,580百万円・18.2%・2.0%
2018年3月期 140円・53,946百万円・18.7%・2.0%
2019年3月期 150円・57,224百万円・19.4%・1.9%
2020年3月期 165円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・204,005名<18.9>・33.5%・28.0%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年12月発売号 39,404億円・3,149億円・31,805億円
2019年03月発売号 40,358億円・3,149億円・31,947億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

25年3月期 28.1%・5,135.76円・0円・588,529
26年3月期 29.4%・5,529.40円・0円・562,763
27年3月期 30.1%・5,818.19円・0円・622,762
28年3月期 31.4%・6,232.40円・0円・673,109
29年3月期 33.5%・6,825.51円・0円・652,906
30年3月期 35.1%・7,426.92円・0円・704,194
31年3月期 36.7%・8,046.93円・0円・663,801



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 396,000,000・602,387
26年3月期末 395,000,000・629,294
27年3月期末 393,500,000・652,972
28年3月期末 392,500,000・655,903
29年3月期末 389,407,900・657,657
30年3月期末 385,655,500・659,915
31年3月期末 381,822,200・661,645



次に、株価と指標等を見てみる。

4月26日の終値は、10,465円
予想PERは、13.76倍
実績PBRは、1.33倍
予想利回りは、1.58%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、7,700円。(事業価値13,897円+財産価値1,318円-有利子負債7,515円)
・理論株価比は、135.9%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1987.4
【上場】1993.10

【特色】鉄道最大手。首都圏・東日本が地盤。不動産賃貸や駅ナカ物販事業が成長。『Suica』を育成

【連結事業】運輸68(16)、流通・サービス17(7)、不動産・ホテル12(22)、他3(10) <18・3>

【最高益】東京駅『グランスタ』など前期開業の商業施設や賃貸物件、ホテルが通期貢献。増益。増配。20年3月期は観光客や首都圏通勤客の利用増え主柱の鉄道が堅調。ルミネ、アトレは海外でも稼ぐ。最高益更新。

【着 手】都心と羽田空港結ぶアクセス線3ルートのうち、東山手ルートが着工に向け環境アセス実施へ。順調なら10年後開業。再開発中の竹芝は高層棟が20年4月開業。









Last updated  2019/05/01 05:10:07 AM
コメント(0) | コメントを書く
2018/12/31
テーマ:陸運(47)
カテゴリ:陸運



東日本旅客鉄道(9020.鉄道)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.8%、3期前比が127.7%、5期前比が144.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2014年(平成26年)3月期 332,518
2015年(平成27年)3月期 361,977
2016年(平成28年)3月期 428,902
2017年(平成29年)3月期 412,311
2018年(平成30年)3月期 439,969



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

29年3月期 130円・50,580百万円・18.2%・2.0%
30年3月期 140円・53,946百万円・18.7%・2.0%
31年3月期 150円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・204,005名<18.9>・33.5%・28.0%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年12月発売号 39,404億円・3,149億円・31,805億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

25年3月期 28.1%・5,135.76円・0円・588,529
26年3月期 29.4%・5,529.40円・0円・562,763
27年3月期 30.1%・5,818.19円・0円・622,762
28年3月期 31.4%・6,232.40円・0円・673,109
29年3月期 33.5%・6,825.51円・0円・652,906
30年3月期 35.1%・7,426.92円・0円・704,194



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 396,000,000・602,387
26年3月期末 395,000,000・629,294
27年3月期末 393,500,000・652,972
28年3月期末 392,500,000・655,903
29年3月期末 389,407,900・657,657
30年3月期末 385,655,500・659,915



次に、株価と指標等を見てみる。

12月21日の終値は、9,480円
予想PERは、12.46倍
実績PBRは、1.21倍
予想利回りは、1.58%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、8,206円。(事業価値14,328円+財産価値1,425円-有利子負債7,547円)
・理論株価比は、115.5%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1987.4
【上場】1993.10

【特色】鉄道最大手。首都圏・東日本が地盤。不動産賃貸や駅ナカ物販事業が成長。『Suica』を育成

【連結事業】運輸68(16)、流通・サービス17(7)、不動産・ホテル12(22)、他3(10) <18・3>

【横ばい】東京駅『グランスタ』など前期開業の商業施設や賃貸物件が通期貢献。だが主柱の鉄道は動力費、修繕費など経費かさみ微増益止まり。増配。20年3月期は台風の影響消え鉄道が持ち直す。最高益更新。

【働き方】新宿、品川などの駅構内でシェアオフィスの実証実験を開始。利便性高く本格展開すれば新たな収益源に。『ルミネ』海外2号店を18年12月ジャカルタに開業。









Last updated  2018/12/31 05:10:07 AM
コメント(0) | コメントを書く

全47件 (47件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >

PR


Copyright (c) 1997-2021 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.