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投資逍遥

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食料品

2020/11/22
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テーマ:食料品(52)
カテゴリ:食料品
やまみ(2820.食品)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・2018年6月期の1株当たり純資産は、前期比が112.7%、3期前比が235.8%。
・2019年6月期の1株当たり純資産は、前期比が123.0%、3期前比が156.6%。
・2020年6月期の1株当たり純資産は、前期比が110.8%、3期前比が153.5%、5期前比が321.3%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)6月期 1,037
2017年(平成29年)6月期 940
2018年(平成30年)6月期 996
2019年(令和01年)6月期 976
2020年(令和02年)6月期 409



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年6月期 20円・127百万円・20.2%・3.3%
2018年6月期 20円・127百万円・19.7%・2.9%
2019年6月期 24円・166百万円・23.9%・3.0%
2020年6月期 24円・166百万円・20.4%・2.6%
2021年6月期 24円 



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,518名<18.6>・1.1%・87.7%
・3,150名<18.12>・4.1%・76.4%
・1,829名<19.12>・8.8%・82.1%
・1,716名<20.6>・8.1%・82.4%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年09月発売号 135億円・5億円・28億円
2019年03月発売号 138億円・5億円・34億円
2019年06月発売号 169億円・5億円・43億円
2020年03月発売号 145億円・2億円・68億円
2020年09月発売号 141億円・2億円・61億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

27年6月期 25.8%・307.07円・0円・1,072
28年6月期 41.1%・568.60円・0円・1,672
29年6月期 47.0%・642.61円・0円・1,292
30年6月期 48.8%・723.92円・0円・1,494
2019年6月期 48.2%・890.50円・0円・1,674
2020年6月期 45.6%・986.69円・0円・1,374



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

27年6月期末 5,560,000・0
28年6月期末 6,376,100・0
29年6月期末 6,376,100・0
30年6月期末 6,376,100・77
2019年6月期末 6,936,100・205
2020年6月期末 6,941,500・205



次に、株価と指標等を見てみる。

11月16日の終値は、2,227円
予想PERは、48.52倍
実績PBRは、2.26倍
予想利回りは、1.08%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、176円。(事業価値1,054円+財産価値2円-有利子負債879円)
・理論株価比は、1,265.3%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】6月
【設立】2000.3
【上場】2016.6

【特色】豆腐および関連製品の製造・販売で中堅。拠点置く中国地方で高シェア。業務用やおからも

【単独事業】豆腐等製造販売100 <20・6>

【営業益反発】充填豆腐、油揚げのほか、焼き豆腐が伸びる。製品集約や高付加価値品への転換で販売単価上昇。新規展開中の関東圏は大手スーパーなど販路開拓の費用先行、新工場の償却負担も重いが、営業利益底入れ。補助金特益剥落で純益は減少。

【採 用】関東圏拡大で新卒から経験者まで採用強化。前期約50%増の焼き豆腐のほか、個食需要旺盛で小分け豆腐の販売拡大。






Last updated  2020/11/22 05:10:05 AM
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2020/09/27
テーマ:食料品(52)
カテゴリ:食料品
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

宮城野萩(ミヤギノハギ)6号苗(a)
価格:2574円(税込、送料別) (2020/9/19時点)




永谷園HD(2899.食品)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が97.4%、3期前比が108.0%、5期前比が117.3%。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が99.1%、3期前比が101.0%、5期前比が107.0%。



次に、経常利益を見てみる。

2015年(平成27年)3月期 3,096
2016年(平成28年)3月期 2,828
2017年(平成29年)3月期 2,967
2018年(平成30年)3月期 3,184
2019年(平成31年)3月期 2,468
2020年(令和02年)3月期 3,138



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2018年3月期 31円・557百万円・33.6%・1.7%
2019年3月期 31円・554百万円・52.5%・1.7%
2020年3月期 31円・551百万円・48.0%・1.8%
2021年3月期 31円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・7,451名<19.9>・4.8%・46.6%
・9,290名<20.3>・4.7%・47.5%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年12月発売号 416億円・77億円・322億円
2020年09月発売号 430億円・78億円・341億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

26年3月期 41.9%・756.37円・6,473百万円・5,483
27年3月期 43.2%・821.84円・6,175百万円・3,758
28年3月期 41.5%・820.91円・5,833百万円・3,235
29年3月期 34.8%・870.53円・12,625百万円・1,562
30年3月期 36.5%・1,821.64円・13,760百万円・6,221
31年3月期 36.1%・1,773.90円・12,681百万円・3,942
2020年3月期 36.0%・1,758.74円・11,701百万円・7,522



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年3月期末 38,277,406・2,211,551
27年3月期末 38,277,406・2,319,261
28年3月期末 38,277,406・2,324,059
29年3月期末 38,277,406・2,332,753
30年3月期末 19,138,703・1,148,317(併2→1)
31年3月期末 19,138,703・1,250,854
2020年3月期末 19,138,703・1,461,211



次に、株価と指標等を見てみる。

9月18日の終値は、2,344円
予想PERは、27.48倍
実績PBRは、1.33倍
予想利回りは、1.32%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、812円。(事業価値2,024円+財産価値689円-有利子負債1,900円)
・理論株価比は、288.7%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1953.4
【上場】1976.12

【特色】みそ汁、お茶漬けなど和風即席食品首位。傘下に洋菓子『ビアードパパ』。内外でM&A積極展開

【連結事業】国内食料品66(6)、海外食料品23(3)、中食他11(-1)

【海外】26 <20・3>

【微増益】中食は期初の店舗休業響き大幅減。ただ主力のお茶漬けや調理食品が内食需要追い風に伸長。海外は外食向け苦戦も、シリアル用乾果実が堅調で尻上がりに回復。営業益微増。臨時休業による特損計上。

【若返り】お茶漬けの新規ユーザー獲得狙い、小学生の親向けコマーシャルを長期投入。特設サイト通じたアレンジレシピ提案など、新生活様式での内食需要増取り込む。









Last updated  2020/09/27 05:10:05 AM
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2020/08/04
テーマ:食料品(52)
カテゴリ:食料品



ヱスビー食品(2805.調味料)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.3%、3期前比が130.2%、5期前比が151.5%。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が109.3%、3期前比が130.0%、5期前比が151.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2015年(平成27年)3月期 4,126
2016年(平成28年)3月期 4,244
2017年(平成29年)3月期 5,122
2018年(平成30年)3月期 6,189
2019年(平成31年)3月期 7,071
2020年(令和02年)3月期 7,121



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2018年3月期 40円・508百万円・13.1%・1.3%
2019年3月期 40円・508百万円・11.8%・1.2%
2020年3月期 44円・558百万円・10.2%・1.2%
2021年3月期 44円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・6,490名<19.9>・0.7%・52.5%
・6,726名<20.3>・0.9%・52.5%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年12月発売号 565億円・179億円・376億円
2020年06月発売号 557億円・220億円・344億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

26年3月期 31.3%・4,534.20円・16百万円・6,725
27年3月期 32.6%・4,953.29円・13百万円・3,627
28年3月期 33.1%・5,275.16円・0円・3,499
29年3月期 35.0%・5,773.56円・0円・8,550
30年3月期 39.1%・3,170.83円・0円・3,111
31年3月期 39.8%・3,434.68円・0円・5,248
2020年3月期 39.7%・3,754.21円・0円・12,158



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年3月期末 6,977,117・33,440
27年3月期末 6,977,117・204,087
28年3月期末 6,977,117・398,467
29年3月期末 6,977,117・626,104
30年3月期末 13,954,234・1,253,372(分1→2)
31年3月期末 13,954,234・1,253,750
2020年3月期末 13,954,234・1,253,864



次に、株価と指標等を見てみる。

7月31日の終値は、4,375円
予想PERは、11.34倍
実績PBRは、1.17倍
予想利回りは、1.01%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、5,100円。(事業価値5,851円+財産価値2,025円-有利子負債2,776円)
・理論株価比は、85.8%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1940.4
【上場】1961.10

【特色】カレー粉が創業事業。スパイスシェア6割程度で首位。即席カレー、パスタソースも高シェア

【連結事業】食料品89(6)、調理済食品11(-1) <20・3>

【踏ん張る】収益認識基準適用で売上目減り。期初の外出自粛響き業務用苦戦。ただ家庭用の香辛・調味料で中華製品の大容量チューブ伸長し補う。赤字コンビニ向け事業撤退も寄与。償却重いが営業益横ばい圏。

【新中計】22年度に売上1190億円・営業利益85億円目標。レトルトカレー等の高単価派生品や調味料新製品の拡大がカギ。EC専用商品の拡充も積極化の方針。









Last updated  2020/08/04 05:10:05 AM
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2020/05/24
テーマ:食料品(52)
カテゴリ:食料品



やまみ(2820.食品)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・2018年6月期の1株当たり純資産は、前期比が112.7%、3期前比が235.8%。
・2019年6月期の1株当たり純資産は、前期比が123.0%、3期前比が156.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)6月期 1,037
2017年(平成29年)6月期 940
2018年(平成30年)6月期 996
2019年(令和01年)6月期 976



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年6月期 20円・127百万円・20.2%・3.3%
2018年6月期 20円・127百万円・19.7%・2.9%
2019年6月期 24円・166百万円・23.9%・3.0%
2020年6月期 24円 



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,518名<18.6>・1.1%・87.7%
・3,150名<18.12>・4.1%・76.4%
・1,829名<19.12>・8.8%・82.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年09月発売号 135億円・5億円・28億円
2019年03月発売号 138億円・5億円・34億円
2019年06月発売号 169億円・5億円・43億円
2020年03月発売号 145億円・2億円・68億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

27年6月期 25.8%・307.07円・0円・1,072
28年6月期 41.1%・568.60円・0円・1,672
29年6月期 47.0%・642.61円・0円・1,292
30年6月期 48.8%・723.92円・0円・1,494
2019年6月期 48.2%・890.50円・0円・1,674



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

27年6月期末 5,560,000・0
28年6月期末 6,376,100・0
29年6月期末 6,376,100・0
30年6月期末 6,376,100・77
2019年6月期末 6,936,100・205



次に、株価と指標等を見てみる。

5月15日の終値は、2,149円
予想PERは、19.88倍
実績PBRは、2.38倍
予想利回りは、1.12%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、597円。(事業価値1,272円+財産価値12円-有利子負債688円)
・理論株価比は、360.0%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】6月
【設立】2000.3
【上場】2016.6

【特色】豆腐および関連製品の製造・販売で中堅。拠点置く中国地方で高シェア。業務用やおからも

【単独事業】豆腐等製造販売100 <19・6>

【減益幅縮小】関東は商品拡販が遅れ気味、新工場の人件費や償却負担が重い。ただ地盤の西日本は販価上昇で堅調。前号より営業減益の幅縮小。助成金収入で純益高水準。21年6月期は関東で拡販進む。好採算の小分け豆腐などが伸長し営業益回復。

【小分け】利幅大きいおからパウダーは小売りと業務用で販促。単身や共働き向けカット3P豆腐等の小分け商品が主力に。









Last updated  2020/05/24 05:10:06 AM
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2020/03/15
テーマ:食料品(52)
カテゴリ:食料品



永谷園HD(2899.食品)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が97.4%、3期前比が108.0%、5期前比が117.3%。



次に、経常利益を見てみる。

2015年(平成27年)3月期 3,096
2016年(平成28年)3月期 2,828
2017年(平成29年)3月期 2,967
2018年(平成30年)3月期 3,184
2019年(平成31年)3月期 2,468



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2018年3月期 31円・557百万円・33.6%・1.7%
2019年3月期 31円・554百万円・52.5%・1.7%
2020年3月期 31円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・7,451名<19.9>・4.8%・46.6%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年12月発売号 416億円・77億円・322億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

26年3月期 41.9%・756.37円・6,473百万円・5,483
27年3月期 43.2%・821.84円・6,175百万円・3,758
28年3月期 41.5%・820.91円・5,833百万円・3,235
29年3月期 34.8%・870.53円・12,625百万円・1,562
30年3月期 36.5%・1,821.64円・13,760百万円・6,221
31年3月期 36.1%・1,773.90円・12,681百万円・3,942



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年3月期末 38,277,406・2,211,551
27年3月期末 38,277,406・2,319,261
28年3月期末 38,277,406・2,324,059
29年3月期末 38,277,406・2,332,753
30年3月期末 19,138,703・1,148,317(併2→1)
31年3月期末 19,138,703・1,250,854



次に、株価と指標等を見てみる。

3月6日の終値は、2,001円
予想PERは、23.57倍
実績PBRは、1.13倍
予想利回りは、1.55%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、837円。(事業価値2,042円+財産価値746円-有利子負債1,952円)
・理論株価比は、239.1%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1953.4
【上場】1976.12

【特色】みそ汁、お茶漬けなど和風即席食品首位。傘下に洋菓子『ビアードパパ』。内外でM&A積極展開

【連結事業】国内食料品67(6)、海外食料品22(-2)、中食他11(0)

【海外】25 <19・3>

【反 発】お茶漬け類苦戦し国内数量下振れ。ただ北米の乾果実はカフェチェーン向け拡大。下期にかけ国内主力製品で値上げ効果発現、販促効率化も効き物流費吸収。21年3月期は乾果実拡大。値上げも通期寄与。

【新製品】成長領域だが競争激しい即席みそ汁は新製品投入、販促強化でシェア堅持へ。19年10月にSCM本部立ち上げ、物流時の製品積載方法見直しなどで効率化狙う。









Last updated  2020/03/15 05:10:04 AM
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2020/01/27
テーマ:食料品(52)
カテゴリ:食料品



ヱスビー食品(2805.調味料)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.3%、3期前比が130.2%、5期前比が151.5%。



次に、経常利益を見てみる。

2015年(平成27年)3月期 4,126
2016年(平成28年)3月期 4,244
2017年(平成29年)3月期 5,122
2018年(平成30年)3月期 6,189
2019年(平成31年)3月期 7,071



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2018年3月期 40円・508百万円・13.1%・1.3%
2019年3月期 40円・508百万円・11.8%・1.2%
2020年3月期 44円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・6,490名<19.9>・0.7%・52.5%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年12月発売号 565億円・179億円・376億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

26年3月期 31.3%・4,534.20円・16百万円・6,725
27年3月期 32.6%・4,953.29円・13百万円・3,627
28年3月期 33.1%・5,275.16円・0円・3,499
29年3月期 35.0%・5,773.56円・0円・8,550
30年3月期 39.1%・3,170.83円・0円・3,111
31年3月期 39.8%・3,434.68円・0円・5,248



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年3月期末 6,977,117・33,440
27年3月期末 6,977,117・204,087
28年3月期末 6,977,117・398,467
29年3月期末 6,977,117・626,104
30年3月期末 13,954,234・1,253,372(分1→2)
31年3月期末 13,954,234・1,253,750



次に、株価と指標等を見てみる。

1月17日の終値は、4,280円
予想PERは、10.45倍
実績PBRは、1.16倍
予想利回りは、1.03%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、4,524円。(事業価値5,197円+財産価値1,802円-有利子負債2,474円)
・理論株価比は、94.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1940.4
【上場】1961.10

【特色】カレー粉が創業事業。スパイスシェア6割程度で首位。即席カレー、パスタソースも高シェア

【連結事業】食料品87(6)、調理済食品13(-3) <19・3>

【高水準】コンビニ向け食品一部事業剥落。調味料は大容量チューブ好調、『ねぎ塩』等新製品も加勢。下期新工場稼働で償却重いが営業益高水準維持。事業売却特益。21年3月期はチューブ調味料の堅調続く。

【譲 渡】不採算のコンビニ向けパン等製造子会社の岩手工場(売上高約60億円)売却、残る2工場は歩留まり改善継続。レトルトカレーは期間限定の高単価品を通年化。









Last updated  2020/01/27 05:10:06 AM
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2019/09/20
テーマ:食料品(52)
カテゴリ:食料品



やまみ(2820.食品)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・2018年6月期の1株当たり純資産は、前期比が112.7%、3期前比が235.8%。
・2019年6月期の1株当たり純資産は、前期比が123.0%、3期前比が156.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)6月期 1,037
2017年(平成29年)6月期 940
2018年(平成30年)6月期 996
2018年(令和01年)6月期 976



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年6月期 20円・127百万円・20.2%・3.3%
2018年6月期 20円・127百万円・19.7%・2.9%
2019年6月期 24円・166百万円・23.9%・3.0%
2020年6月期 24円 



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,518名<18.6>・1.1%・87.7%
・3,150名<18.12>・4.1%・76.4%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年09月発売号 135億円・5億円・28億円
2019年03月発売号 138億円・5億円・34億円
2019年06月発売号 169億円・5億円・43億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

27年6月期 25.8%・307.07円・0円・1,072
28年6月期 41.1%・568.60円・0円・1,672
29年6月期 47.0%・642.61円・0円・1,292
30年6月期 48.8%・723.92円・0円・1,494
2019年6月期 48.2%・890.50円・0円・1,674



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

27年6月期末 5,560,000・0
28年6月期末 6,376,100・0
29年6月期末 6,376,100・0
30年6月期末 6,376,100・77
2019年6月期末 6,936,100・205



次に、株価と指標等を見てみる。

9月13日の終値は、2,060円
予想PERは、20.42倍
実績PBRは、2.31倍
予想利回りは、1.17%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、606円。(事業価値1,282円+財産価値12円-有利子負債688円)
・理論株価比は、339.9%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】6月
【設立】2000.3
【上場】2016.6

【特色】豆腐および関連製品の製造・販売で中堅。拠点置く中国地方で高シェア。業務用やおからも

【単独事業】豆腐等製造販売100 <18・6>

【堅調増】豆腐、油揚げは業務用の受注増。高単価製品比率上昇、生産性向上で人件費や運送費を吸収。20年6月期も主力の厚揚げ、豆腐製品が堅調。静岡新工場の稼働も早速貢献する。償却費こなす。最高純益。

【提 携】ハウス食品と資本業務提携、合弁会社設立して大豆関連商品を製造販売。ハウス販路、研究開発力を活用。好採算の新製品おからパウダーを新たな柱に育成。









Last updated  2019/09/20 05:10:07 AM
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2019/05/10
テーマ:食料品(52)
カテゴリ:食料品



やまみ(2820.食品)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年6月期の1株当たり純資産は、前期比が112.7%、3期前比が235.8%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)6月期 1,037
2017年(平成29年)6月期 940
2018年(平成30年)6月期 996



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

29年6月期 20円・127百万円・20.2%・3.3%
30年6月期 20円・127百万円・19.7%・2.9%
31年6月期 24円   



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,518名<18.6>・1.1%・87.7%
・3,150名<18.12>・4.1%・76.4%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年09月発売号 135億円・5億円・28億円
2019年03月発売号 138億円・5億円・34億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

27年6月期 25.8%・307.07円・0円・1,072
28年6月期 41.1%・568.60円・0円・1,672
29年6月期 47.0%・642.61円・0円・1,292
30年6月期 48.8%・723.92円・0円・1,494



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

27年6月期末 5,560,000・0
28年6月期末 6,376,100・0
29年6月期末 6,376,100・0
30年6月期末 6,376,100・77



次に、株価と指標等を見てみる。

4月26日の終値は、2,436円
予想PERは、24.48倍
実績PBRは、2.85倍
予想利回りは、0.99%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、854円。(事業価値1,203円+財産価値65円-有利子負債414円)
・理論株価比は、285.2%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】6月
【設立】2000.3
【上場】2016.6

【特色】豆腐および関連製品の製造・販売で中堅。拠点置く中国地方で高シェア。業務用やおからも

【単独事業】豆腐等製造販売100 <18・6>

【横ばい】厚揚げ、カット3P豆腐等が牽引。加工食品・外食向け業務用豆腐の開拓順調。償却負担や運送費上昇の負担重いが、生産性向上もあり、営業益横ばい。20年6月期は関東寄与も、償却費重く営業微増益。

【関 東】1月東京営業所設置、今秋には静岡新工場稼働し関東本格進出。西日本と同規模の売上目指す。『北の大豆の恵み』シリーズ、『べに花油揚げ』等の新商品強化。









Last updated  2019/05/10 05:10:11 AM
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2018/09/26
テーマ:食料品(52)
カテゴリ:食料品



やまみ(2820.食品)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年6月期の1株当たり純資産は、前期比が112.7%、3期前比が235.8%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)6月期 1,037
2017年(平成29年)6月期 940
2018年(平成30年)6月期 996



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

29年6月期 20円・127百万円・20.2%・3.3%
30年6月期 20円・127百万円・19.7%・2.9%
31年6月期 20円   



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,518名<18.6>・1.1%・87.7%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年09月発売号 135億円・5億円・28億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

27年6月期 25.8%・307.07円・0円・1,072
28年6月期 41.1%・568.60円・0円・1,672
29年6月期 47.0%・642.61円・0円・1,292
30年6月期 48.8%・723.92円・0円・1,494



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

27年6月期末 5,560,000・0
28年6月期末 6,376,100・0
29年6月期末 6,376,100・0
30年6月期末 6,376,100・77



次に、株価と指標等を見てみる。

9月21日の終値は、1,971円
予想PERは、19.81倍
実績PBRは、2.72倍
予想利回りは、1.22%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、884円。(事業価値1,233円+財産価値65円-有利子負債414円)
・理論株価比は、223.0%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】6月
【設立】2000.3
【上場】2016.6

【特色】豆腐および関連製品の製造・販売で中堅。拠点置く中国地方で高シェア。業務用やおからも

【単独事業】豆腐等製造販売100 <18・6>

【横ばい圏】『もっちりやわらか絹厚揚げ』『もめんとうふ3パック』等売れ筋品堅調。『北の大豆の恵み』シリーズ等新商品や大手牛丼チェーン向け含む業務用豆腐も寄与。ただ償却負担増や西日本豪雨による食材廃棄ロスで横ばい圏。2部市場変更記念配。

【豪 雨】影響受けた広島工場は7月中旬生産再開、会社計画織り込み済み。今期広島と関西で木綿豆腐の生産ライン増強。









Last updated  2018/09/26 05:10:10 AM
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2018/04/11
テーマ:食料品(52)
カテゴリ:食料品

【送料無料】 WIZZ 10.1V型 ポータブルDVDプレーヤー DV-PW1040[DVPW1040]



日本たばこ産業(2914.たばこ)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・29年12月期の1株当たり純資産は、前期比が112.4%、3期前比が110.5%、5期前比が155.1%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 509,560
2014年(平成26年)3月期 636,203
2014年(平成26年)12月期 502,299
2015年(平成27年)12月期 565,113
2016年(平成28年)12月期 578,237
2017年(平成29年)12月期 538,532



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

28年12月期 130円・232,820百万円・55.2%・9.5%
29年12月期 140円・250,742百万円・63.9%・9.6%
30年12月期 150円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・204,778名<17.12>・27.4%・59.0%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年03月発売号 61,320億円・2,854億円・7,451億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

25年3月期 46.9%・993.98円・1,316,476百万円・466,608
26年3月期 54.3%・1,378.57円・1,584,432百万円・396,496
26年12月期 53.9%・1,395.74円・1,539,376百万円・543,696
27年12月期 53.8%・1,369.06円・1,429,287百万円・468,432
28年12月期 51.8%・1,371.39円・1,601,987百万円・376,549
29年12月期 52.9%・1,541.94円・1,891,210百万円・419,212



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 2,000,000,000・182,510,100
26年3月期末 2,000,000,000・182,451,988
26年12月期末 2,000,000,000・182,443,388
27年12月期末 2,000,000,000・209,285,431
28年12月期末 2,000,000,000・209,044,267
29年12月期末 2,000,000,000・208,956,589



次に、株価と指標等を見てみる。

4月6日の終値は、3,014円
予想PERは、15.3倍
実績PBRは、1.95倍
予想利回りは、4.98%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、2,244円。(事業価値2,309円+財産価値▲24円-有利子負債40円)
・理論株価比は、134.3%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】12月
【設立】1985.4
【上場】1994.10

【特色】たばこが事業の中核。M&Aで海外たばこ事業を拡大中。食品・医薬品も展開。飲料事業撤退

【連結事業】国内たばこ29(37)、海外たばこ58(28)、医薬5(23)、加工食品8(3)、他0(-185)

【海外】58 <17・12>

【横ばい】国内は紙巻き本数激減、加熱式の拡販注力でも補えず。ただ、買収上乗せの海外は新興国増勢、値上げも寄与。医薬堅調。前期の回収不能債権影響ないが加熱式の先行投資や償却費重い。営業益横ばい。

【必 死】出遅れ目立つ加熱式たばこは今期全国拡販。18年末以降には新製品も発売。関連投資額は今後3年間で約1000億円。食品子会社は21億円投じ包装米飯増産。









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