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投資逍遥

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証券・商品先物

2020/03/17
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カテゴリ:証券・商品先物



GMOFHD(7177.ネット証券)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が111.3%、3期前比が140.0%、5期前比が181.1%。
・29年12月期の1株当たり純資産は、前期比が111.1%、3期前比が151.4%、5期前比が168.9%。
・30年12月期の1株当たり純資産は、前期比が112.0%、3期前比が138.5%、5期前比が174.2%。
・2019年12月期の1株当たり純資産は、前期比が106.8%、3期前比が132.9%、5期前比が181.1%。



次に、経常利益を見てみる。

2015年(平成27年)3月期 7,707
2016年(平成28年)3月期 10,570
2017年(平成29年)3月期 8,928
2017年(平成29年)12月期 7,349(9か月決算)
2018年(平成30年)12月期 11,849
2019年(令和01年)12月期 9,686



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

26年3月期 13.6円・1,533百万円・41.6%・8.3% 
27年3月期 44.7円・5,029百万円・103.6%・25.1%
28年3月期 22.32円・2,584百万円・40.0%・11.7%
29年3月期 26.17円・3,082百万円・50.0%・11.8%
29年12月期 21.60円・2,574百万円・50.0%・8.7%
30年12月期 32.25円・3,864百万円・50.0%・11.7%
2019年12月期 25.78円・3,037百万円・50.1%・8.6%



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・9,119名<16.9>・0.4%・94.6%
・10,774名<17.6>・0.5%・93.7%
・12,256名<17.12>・0.7%・92.5%
・22,364名<18.12>・2.9%・75.6%
・22,728名<19.6>・2.6%・78.2%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年06月発売号 1,297億円・365億円・498億円
2016年09月発売号 818億円・346億円・552億円
2017年09月発売号 856億円・420億円・497億円
2018年06月発売号 1,049億円・355億円・932億円
2019年06月発売号 663億円・393億円・961億円
2019年12月発売号 731億円・393億円・815億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 8.4%・808.57円・83百万円・?
25年3月期 5.5%・963.08円・43百万円・?
26年3月期 5.3%・167.31円・9百万円・4,496
27年3月期 4.2%・171.91円・0百万円・△3,471
28年3月期 5.4%・210.48円・0百万円・△21,343
29年3月期 5.8%・234.28円・0百万円・5,421
29年12月期 5.9%・260.24円・774百万円・14,588
30年12月期 6.7%・291.42円・611百万円・3,235
2019年12月期 6.0%・311.35円・448百万円・545



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 18,010,400・0
25年3月期末 18,010,400・0
26年3月期末 112,565,000・0
27年3月期末 112,565,000・0
28年3月期末 117,095,175・0
29年3月期末 118,805,549・0
29年12月期末 119,307,285・0
30年12月期末 119,928,635・0
2019年12月期末 117,737,785・0

☆26年12月 分1→6.25



次に、株価と指標等を見てみる。

3月13日の終値は、415円
予想PERは、6.79倍
実績PBRは、1.33倍
予想利回りは、8.85%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、616円。(事業価値616円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、67.4%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】12月
【設立】2012.1
【上場】2015.4

【特色】GMOインターネットグループの金融持株会社。傘下にGMOクリック証券、GMOコイン

【連結事業】受入手数料12、トレーディング損益73、金融収益13、他2 <18・12>

【堅 調】株委託手数料不振。が、柱のFXは出足低調もBtoB市場利用した収益改善等奏功。20年12月期はFXや委託手数料の戻り緩慢。暗号資産横ばい。ただ、注力するCFD(差金決済)取引健闘し営業益堅調。

【VIP】信用取引の大口顧客優遇プランで適用基準緩和。既存顧客の取引活性化へ。19年10月から店頭FXの米ドル/円スプレッドを0・2銭に引き下げ。シェア維持へ。









Last updated  2020/03/17 05:10:05 AM
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2020/02/16
カテゴリ:証券・商品先物



FPG(7148.金融コンサル)を見ておきます。

​関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・28年9月期の1株当たり純資産は、前期比が115.4%、3期前比が342.2%、5期前比が670.3%。
・29年9月期の1株当たり純資産は、前期比が137.5%、3期前比が240.6%、5期前比が716.1%。
・30年9月期の1株当たり純資産は、前期比が120.5%、3期前比が191.1%、5期前比が566.8%。
・2019年9月期の1株当たり純資産は、前期比が113.4%、3期前比が187.7%、5期前比が328.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2012年(平成24年)9月期 1,392
2013年(平成25年)9月期 1,961
2014年(平成26年)9月期 3,263
2015年(平成27年)9月期 10,051
2016年(平成28年)9月期 11,906
2017年(平成29年)9月期 13,711
2018年(平成30年)9月期 12,624
2019年(令和01年)9月期 14,394



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

23年9月期 2.59円・172百万円・30.9%・9.8%
24年9月期 4.11円・277百万円・34.6%・12.2%
25年9月期 5.45円・424百万円・35.1%・11.4%
26年9月期 8.67円・812百万円・36.0%・10.2%
27年9月期 24.5円・2,310百万円・36.3%・17.3%
28年9月期 35.5円・3,193百万円・42.2%・19.3%
29年9月期 45.8円・4,127百万円・43.0%・19.6%
30年9月期 49.25円・4,441百万円・49.4%・16.5%
2019年9月期 53.00円・4,696百万円・46.9%・15.2%
2020年9月期 60.10円     



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・19,302名<15.9>・10.9%・46.0%
・15,737名<17.3>・19.2%・48.9%
・14,570名<17.9>・18.5%・51.4%
・20,738名<18.9>・14.6%・47.8%
・25,285名<19.9>・12.0%・49.2%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年12月発売号 784億円・73億円・320億円
2017年06月発売号 940億円・86億円・325億円
2018年03月発売号 1,320億円・126億円・601億円
2019年03月発売号 934億円・133億円・989億円
2019年12月発売号 1,080億円・165億円・760億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

23年9月期 29.7%・264.31円・0円・△1,679
24年9月期 43.1%・340.09円・0円・1,842
25年9月期 22.2%・172.57円・48,996千円・△8,952
26年9月期 24.0%・112.46円・218,342千円・△13,024
27年9月期 23.3%・170.65円・1,577,356千円・△3,250
28年9月期 21.8%・196.86円・1,192,526千円・△1,692
29年9月期 29.5%・270.60円・1,539,985千円・3,030
30年9月期 34.5%・326.03円・1,054,553千円・11,587
2019年9月期 26.0%・369.59円・896,584千円・△24,840



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

23年9月期末 7,411,800・648
24年9月期末 7,501,800・702
25年9月期末 26,017,200・2,106
26年9月期末 93,813,600・6,453
27年9月期末 94,299,600・6,673
28年9月期末 94,461,600・4,506,692
29年9月期末 94,623,600・4,506,692
30年9月期末 92,373,600・2,185,782
2019年9月期末 90,673,600・2,060,614

☆23.11 分割1→3
☆27.4 分割1→3



次に、株価と指標等を見てみる。

2月7日の終値は、1,015円
予想PERは、8.9倍
実績PBRは、2.75倍
予想利回りは、5.92%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,175円。(事業価値1,175円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、86.4%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】9月
【設立】2004.2
【上場】2010.9

【特色】課税繰り延べメリットのオペリース商品で成長。会計事務所、地銀と提携。保険仲立など多角化

【連結事業】FPG94(57)、FPG証券1(-42)、他5(7) <19・9>

【高水準】不動産商品は大口の1棟販売が剥落し利益後退。柱のオペリースも航空機商品の組成競争激化を受けて手数料率低下のおそれ。金銭信託運用益増えて最高純益だが更新小幅。株主資本配当率15%以上。

【営業強化】リースは今上期に横浜支店開設、本社含め12店に。一部保険担当を転換しリースの営業増員。不動産小口化は東京、京都に加え大阪、名古屋、福岡で物件検討。









Last updated  2020/02/16 05:10:06 AM
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2020/02/10
カテゴリ:証券・商品先物



澤田HD(8699.証券会社)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が104.6%、3期前比が117.0%、5期前比が149.2%。



次に、経常利益を見てみる。

2014年(平成26年)3月期 9,311
2015年(平成27年)3月期 9,907
2016年(平成28年)3月期 9,957
2017年(平成29年)3月期 6,843
2018年(平成30年)3月期 7,141
2019年(平成31年)3月期 10,840



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2018年3月期 10円・396百万円・9.4%・0.8%
2019年3月期 12円・475百万円・8.0%・0.9%



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

3,501名<19.9>・38.2%・81.4%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年12月発売号 362億円・1,137億円・617億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。

26年3月期 10.1%・917.81円・515百万円・17,483
27年3月期 10.9%・1,075.89円・346百万円・△9,311
28年3月期 12.5%・1,170.49円・206百万円・△16,736
29年3月期 13.2%・1,212.11円・70百万円・22,979
30年3月期 12.8%・1,308.89円・53百万円・37,735
31年3月期 12.3%・1,369.24円・38百万円・52,412



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年3月期末 40,953,500・906,385
27年3月期末 40,953,500・906,495
28年3月期末 40,953,500・1,332,082
29年3月期末 40,953,500・1,324,787
30年3月期末 40,953,500・1,309,039
31年3月期末 40,953,500・1,309,224



次に、株価と指標等を見てみる。

1月31日の終値は、958円
予想PERは、4.87倍
実績PBRは、0.67倍
予想利回りは、1.25%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,427円。(事業価値1,427円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、67.1%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1958.1
【上場】2004.10

【特色】モンゴル最大手・ハーン銀行が主。証券、債権回収、システム開発併営。持分法にFX、ロシア銀

【連結事業】銀行関連86(19)、証券関連6(3)、債権管理回収関連6(7)、IT関連2(-14)、他0(51)

【海外】86 <19・3>

【堅 調】個人投資家に活気乏しく証券は低調。ただ柱のハーン銀行はモンゴル経済の堅調追い風に伸長。債権回収も人件費増こなし高水準。営業増益続く。株売却の特益。21年3月期もハーン銀行が牽引、継続推進するネットバンキングの普及も貢献。

【課 題】ロシアのソリッド銀は中堅優良企業、キルギスコメルツ銀は中小企業、個人向けでそれぞれ優良貸付先の発掘に全力。









Last updated  2020/02/10 05:10:06 AM
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2019/08/18
カテゴリ:証券・商品先物



GMOFHD(7177.ネット証券)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が111.3%、3期前比が140.0%、5期前比が181.1%。
・29年12月期の1株当たり純資産は、前期比が111.1%、3期前比が151.4%、5期前比が168.9%。
・30年12月期の1株当たり純資産は、前期比が112.0%、3期前比が138.5%、5期前比が174.2%。



次に、経常利益を見てみる。

2015年(平成27年)3月期 7,707
2016年(平成28年)3月期 10,570
2017年(平成29年)3月期 8,928
2017年(平成29年)12月期 7,349(9か月決算)
2018年(平成30年)12月期 11,849



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

26年3月期 13.6円・1,533百万円・41.6%・8.3% 
27年3月期 44.7円・5,029百万円・103.6%・25.1%
28年3月期 22.32円・2,584百万円・40.0%・11.7%
29年3月期 26.17円・3,082百万円・50.0%・11.8%
29年12月期 21.60円・2,574百万円・50.0%・8.7%
30年12月期 32.25円・3,864百万円・50.0%・11.7%



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・9,119名<16.9>・0.4%・94.6%
・10,774名<17.6>・0.5%・93.7%
・12,256名<17.12>・0.7%・92.5%
・11,166名<18.6>・1.4%・93.0%
・22,364名<18.12>・2.9%・75.6%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年06月発売号 1,297億円・365億円・498億円
2016年09月発売号 818億円・346億円・552億円
2017年09月発売号 856億円・420億円・497億円
2018年06月発売号 1,049億円・355億円・932億円
2019年06月発売号 663億円・393億円・961億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 8.4%・808.57円・83百万円・?
25年3月期 5.5%・963.08円・43百万円・?
26年3月期 5.3%・167.31円・9百万円・4,496
27年3月期 4.2%・171.91円・0百万円・△3,471
28年3月期 5.4%・210.48円・0百万円・△21,343
29年3月期 5.8%・234.28円・0百万円・5,421
29年12月期 5.9%・260.24円・774百万円・14,588
30年12月期 6.7%・291.42円・611百万円・3,235



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 18,010,400・0
25年3月期末 18,010,400・0
26年3月期末 112,565,000・0
27年3月期末 112,565,000・0
28年3月期末 117,095,175・0
29年3月期末 118,805,549・0
29年12月期末 119,307,285・0
30年12月期末 119,928,635・0

☆26年12月 分1→6.25



次に、株価と指標等を見てみる。

8月9日の終値は、566円
予想PERは、9.51倍
実績PBRは、1.91倍
予想利回りは、5.26%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、600円。(事業価値600円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、94.3%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】12月
【設立】2012.1
【上場】2015.4

【特色】GMOインターネットグループの金融持株会社。傘下にGMOクリック証券、GMOコイン

【連結事業】受入手数料12、トレーディング損益73、金融収益13、他2 <18・12>

【一転減益】出足は相場低迷で主力のFXはじめ国内株式委託手数料も不振、市況横ばいを前提にFXや委託手数料の伸びは緩慢。株価指数などの差金決済取引の健闘、仮想通貨事業の利益率改善があっても前号比で営業益を減額。配当性向5割方針。

【追 加】差金決済取引で株価指数予測取引を追加。仮想通貨は自主規制団体の方針に沿いレバレッジ取引倍率を4倍へ縮小。









Last updated  2019/08/18 05:10:06 AM
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2019/05/27
カテゴリ:証券・商品先物



FPG(7148.金融コンサル)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・28年9月期の1株当たり純資産は、前期比が115.4%、3期前比が342.2%、5期前比が670.3%。
・29年9月期の1株当たり純資産は、前期比が137.5%、3期前比が240.6%、5期前比が716.1%。
・30年9月期の1株当たり純資産は、前期比が120.5%、3期前比が191.1%、5期前比が566.8%。



次に、経常利益を見てみる。

2012年(平成24年)9月期 1,392
2013年(平成25年)9月期 1,961
2014年(平成26年)9月期 3,263
2015年(平成27年)9月期 10,051
2016年(平成28年)9月期 11,906
2017年(平成29年)9月期 13,711
2018年(平成30年)9月期 12,624



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

23年9月期 2.59円・172百万円・30.9%・9.8%
24年9月期 4.11円・277百万円・34.6%・12.2%
25年9月期 5.45円・424百万円・35.1%・11.4%
26年9月期 8.67円・812百万円・36.0%・10.2%
27年9月期 24.5円・2,310百万円・36.3%・17.3%
28年9月期 35.5円・3,193百万円・42.2%・19.3%
29年9月期 45.8円・4,127百万円・43.0%・19.6%
30年9月期 49.25円・4,441百万円・49.4%・16.5%
31年9月期 53.00円    



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・19,302名<15.9>・10.9%・46.0%
・15,737名<17.3>・19.2%・48.9%
・14,570名<17.9>・18.5%・51.4%
・15,665名<18.3>・19.1%・50.5%
・20,738名<18.9>・14.6%・47.8%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年12月発売号 784億円・73億円・320億円
2016年06月発売号 1,012億円・73億円・405億円
2017年06月発売号 940億円・86億円・325億円
2018年03月発売号 1,320億円・126億円・601億円
2019年03月発売号 934億円・133億円・989億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

23年9月期 29.7%・264.31円・0円・△1,679
24年9月期 43.1%・340.09円・0円・1,842
25年9月期 22.2%・172.57円・48,996千円・△8,952
26年9月期 24.0%・112.46円・218,342千円・△13,024
27年9月期 23.3%・170.65円・1,577,356千円・△3,250
28年9月期 21.8%・196.86円・1,192,526千円・△1,692
29年9月期 29.5%・270.60円・1,539,985千円・3,030
30年9月期 34.5%・326.03円・1,054,553千円・11,587



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

23年9月期末 7,411,800・648
24年9月期末 7,501,800・702
25年9月期末 26,017,200・2,106
26年9月期末 93,813,600・6,453
27年9月期末 94,299,600・6,673
28年9月期末 94,461,600・4,506,692
29年9月期末 94,623,600・4,506,692
30年9月期末 92,373,600・2,185,782

☆23.11 分割1→3
☆27.4 分割1→3



次に、株価と指標等を見てみる。

5月24日の終値は、887円
予想PERは、8.64倍
実績PBRは、2.94倍
予想利回りは、5.98%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,083円。(事業価値1,083円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、81.9%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】9月
【設立】2004.2
【上場】2010.9

【特色】課税繰り延べメリットのオペリース商品で成長。会計事務所、地銀と提携。保険仲立など多角化

【連結事業】FPG90(60)、FPG証券1(-25)、他9(26) <18・9>

【連続増配】オペリース商品の販売出遅れる。ただ商品組成順調で18年12月末時点の在庫は過去最高。税繰り延べメリット大の商品多く拡販に拍車。保険は代理店業本格化、陣容増強奏功し拡大。営業増益に復帰。

【組 成】船舶は中古の借り換えに傾注、コンテナ市況回復もあり年度の組成金額は最高更新ペース。不動産小口化商品は対象を都心一等地から京都のホテルにも拡大。









Last updated  2019/05/27 05:10:05 AM
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2019/02/26
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GMOFHD(7177.ネット証券)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が111.3%、3期前比が140.0%、5期前比が181.1%。
・29年12月期の1株当たり純資産は、前期比が111.1%、3期前比が151.4%、5期前比が168.9%。
・30年12月期の1株当たり純資産は、前期比が112.0%、3期前比が138.5%、5期前比が174.2%。



次に、経常利益を見てみる。

2015年(平成27年)3月期 7,707
2016年(平成28年)3月期 10,570
2017年(平成29年)3月期 8,928
2017年(平成29年)12月期 7,349(9か月決算)
2018年(平成30年)12月期 11,849



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

26年3月期 13.6円・1,533百万円・41.6%・8.3% 
27年3月期 44.7円・5,029百万円・103.6%・25.1%
28年3月期 22.32円・2,584百万円・40.0%・11.7%
29年3月期 26.17円・3,082百万円・50.0%・11.8%
29年12月期 21.60円・2,574百万円・50.0%・8.7%
30年12月期 32.25円・3,864百万円・50.0%・11.7%



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・8,233名<15.9>・0.1%・94.8%
・9,119名<16.9>・0.4%・94.6%
・10,774名<17.6>・0.5%・93.7%
・12,256名<17.12>・0.7%・92.5%
・11,166名<18.6>・1.4%・93.0%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年06月発売号 1,297億円・365億円・498億円
2016年09月発売号 818億円・346億円・552億円
2017年03月発売号 965億円・346億円・547億円
2017年09月発売号 856億円・420億円・497億円
2018年06月発売号 1,049億円・355億円・932億円
2018年12月発売号 774億円・355億円・632億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 8.4%・808.57円・83百万円・?
25年3月期 5.5%・963.08円・43百万円・?
26年3月期 5.3%・167.31円・9百万円・4,496
27年3月期 4.2%・171.91円・0百万円・△3,471
28年3月期 5.4%・210.48円・0百万円・△21,343
29年3月期 5.8%・234.28円・0百万円・5,421
29年12月期 5.9%・260.24円・774百万円・14,588
30年12月期 6.7%・291.42円・611百万円・3,235



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 18,010,400・0
25年3月期末 18,010,400・0
26年3月期末 112,565,000・0
27年3月期末 112,565,000・0
28年3月期末 117,095,175・0
29年3月期末 118,805,549・0
29年12月期末 119,307,285・0
30年12月期末 119,928,635・0

☆26年12月 分1→6.25



次に、株価と指標等を見てみる。

2月22日の終値は、668円
予想PERは、9.77倍
実績PBRは、2.29倍
予想利回りは、5.12%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、588円。(事業価値588円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、113.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】12月
【設立】2012.1
【上場】2015.4

【特色】GMOインターネットグループの金融持株会社。傘下にGMOクリック証券、GMOコイン

【連結事業】受入手数料11、トレーディング損益71、金融収益14、他4 <17・12>

【連続最高益】12カ月決算復帰。FX・証券や仮想通貨が順調。19年12月期は市況安定を前提にトレーディング収益が伸びる。仮想通貨交換も黒字定着、広告宣伝など費用増でも安定して稼ぐ。配当性向5割方針。

【F X】カバーコスト低減へBtoB取引の活用を開始、20年に本格稼働。GMOあおぞらネット銀行とは口座連携サービスを開始。仮想通貨は業界自主規制対応進める。









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2018/11/28
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関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・28年9月期の1株当たり純資産は、前期比が115.4%、3期前比が342.2%、5期前比が670.3%。
・29年9月期の1株当たり純資産は、前期比が137.5%、3期前比が240.6%、5期前比が716.1%。
・30年9月期の1株当たり純資産は、前期比が120.5%、3期前比が191.1%、5期前比が566.8%。



次に、経常利益を見てみる。

2012年(平成24年)9月期 1,392
2013年(平成25年)9月期 1,961
2014年(平成26年)9月期 3,263
2015年(平成27年)9月期 10,051
2016年(平成28年)9月期 11,906
2017年(平成29年)9月期 13,711
2018年(平成30年)9月期 12,624



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

23年9月期 2.59円・172百万円・30.9%・9.8%
24年9月期 4.11円・277百万円・34.6%・12.2%
25年9月期 5.45円・424百万円・35.1%・11.4%
26年9月期 8.67円・812百万円・36.0%・10.2%
27年9月期 24.5円・2,310百万円・36.3%・17.3%
28年9月期 35.5円・3,193百万円・42.2%・19.3%
29年9月期 45.8円・4,127百万円・43.0%・19.6%
30年9月期 49.25円・4,441百万円・49.4%・16.5%
31年9月期 53.00円    



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・19,302名<15.9>・10.9%・46.0%
・12,915名<16.3>・16.0%・52.5%
・15,737名<17.3>・19.2%・48.9%
・14,570名<17.9>・18.5%・51.4%
・15,665名<18.3>・19.1%・50.5%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年12月発売号 784億円・73億円・320億円
2016年06月発売号 1,012億円・73億円・405億円
2017年06月発売号 940億円・86億円・325億円
2018年03月発売号 1,320億円・126億円・601億円
2018年09月発売号 1,127億円・126億円・344億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

23年9月期 29.7%・264.31円・0円・△1,679
24年9月期 43.1%・340.09円・0円・1,842
25年9月期 22.2%・172.57円・48,996千円・△8,952
26年9月期 24.0%・112.46円・218,342千円・△13,024
27年9月期 23.3%・170.65円・1,577,356千円・△3,250
28年9月期 21.8%・196.86円・1,192,526千円・△1,692
29年9月期 29.5%・270.60円・1,539,985千円・3,030
30年9月期 34.5%・326.03円・1,054,553千円・11,587



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

23年9月期末 7,411,800・648
24年9月期末 7,501,800・702
25年9月期末 26,017,200・2,106
26年9月期末 93,813,600・6,453
27年9月期末 94,299,600・6,673
28年9月期末 94,461,600・4,506,692
29年9月期末 94,623,600・4,506,692
30年9月期末 92,373,600・2,185,782

☆23.11 分割1→3
☆27.4 分割1→3



次に、株価と指標等を見てみる。

11月22日の終値は、1,253円
予想PERは、11.3倍
実績PBRは、3.84倍
予想利回りは、4.23%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,083円。(事業価値1,083円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、115.7%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】9月
【設立】2004.2
【上場】2010.9

【特色】課税繰り延べメリットのオペリース商品で成長。会計事務所、地銀と提携。保険仲立など多角化

【連結事業】FPG94(70)、FPG証券1(-13)、他5(3) <17・9>

【堅 調】好採算の船舶想定以下。紹介手数料の支払い増。営業外でドル借り入れ負担。前号比増益幅縮小。19年9月期はオペリース商品でコンテナ組成回復。中堅企業の課税繰り延べニーズ根強い。保険仲立人が成長、M&Aアドバイザリー業務本格化。

【M&A】金融機関や会計士・税理士とのネットワーク活用、上場専門会社より競争力ある報酬水準訴求。保険は代理業も開始。









Last updated  2018/11/28 05:10:06 AM
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2018/09/16
カテゴリ:証券・商品先物



GMOFHD(7177.ネット証券)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が111.3%、3期前比が140.0%、5期前比が181.1%。
・29年12月期の1株当たり純資産は、前期比が111.1%、3期前比が151.4%、5期前比が168.9%。



次に、経常利益を見てみる。

2015年(平成27年)3月期 7,707
2016年(平成28年)3月期 10,570
2017年(平成29年)3月期 8,928
2017年(平成29年)12月期 7,349(9か月決算)



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

26年3月期 13.6円・1,533百万円・41.6%・8.3% 
27年3月期 44.7円・5,029百万円・103.6%・25.1%
28年3月期 22.32円・2,584百万円・40.0%・11.7%
29年3月期 26.17円・3,082百万円・50.0%・11.8%
29年12月期 21.60円・2,574百万円・50.0%・8.7%



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,855名<15.4>・0.0%・99.3%
・8,233名<15.9>・0.1%・94.8%
・9,119名<16.9>・0.4%・94.6%
・10,774名<17.6>・0.5%・93.7%
・12,256名<17.12>・0.7%・92.5%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年06月発売号 1,297億円・365億円・498億円
2016年09月発売号 818億円・346億円・552億円
2017年03月発売号 965億円・346億円・547億円
2017年09月発売号 856億円・420億円・497億円
2018年06月発売号 1,049億円・355億円・932億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 8.4%・808.57円・83百万円・?
25年3月期 5.5%・963.08円・43百万円・?
26年3月期 5.3%・167.31円・9百万円・4,496
27年3月期 4.2%・171.91円・0百万円・△3,471
28年3月期 5.4%・210.48円・0百万円・△21,343
29年3月期 5.8%・234.28円・0百万円・5,421
29年12月期 5.9%・260.24円・774百万円・14,588



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 18,010,400・0
25年3月期末 18,010,400・0
26年3月期末 112,565,000・0
27年3月期末 112,565,000・0
28年3月期末 117,095,175・0
29年3月期末 118,805,549・0
29年12月期末 119,307,285・0

☆26年12月 分1→6.25



次に、株価と指標等を見てみる。

9月7日の終値は、853円
予想PERは、12.94倍
実績PBRは、3.06倍
予想利回りは、3.75%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、565円。(事業価値565円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、151.0%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】12月
【設立】2012.1
【上場】2015.4

【特色】GMOインターネットグループの金融持株会社。傘下にGMOクリック証券、GMOコイン

【連結事業】受入手数料11、トレーディング損益71、金融収益14、他4 <17・12>

【反 発】12カ月決算復帰。FX・証券のトレーディング収益が好発進。新規参入の仮想通貨交換は出足の評価損痛いが軌道化して利益貢献。広告宣伝費増加等こなし営業利益順調。配当性向5割メドに還元。

【仮想通貨】貸し仮想通貨サービスを4月開始。障害発生後の復旧体制で業務改善命令対応図る。あおぞら銀とのネット銀行は7月開業、銀行・証券サービス連携を推進。









Last updated  2018/09/16 05:10:13 AM
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2018/05/06
カテゴリ:証券・商品先物

IZUMI(泉精器) ≪国内・海外兼用≫[AC100-240V] シェーバー 「S-DRIVE」(3枚刃) IZF-V537-S[IZFV537]



FPG(7148.金融コンサル)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・連続経常増益中。(5期以上)
・連続増配中。(6期以上)
・28年9月期の1株当たり純資産は、前期比が115.4%、3期前比が342.2%、5期前比が670.3%。
・29年9月期の1株当たり純資産は、前期比が137.5%、3期前比が240.6%、5期前比が716.1%。



次に、経常利益を見てみる。

2012年(平成24年)9月期 1,392
2013年(平成25年)9月期 1,961
2014年(平成26年)9月期 3,263
2015年(平成27年)9月期 10,051
2016年(平成28年)9月期 11,906
2017年(平成29年)9月期 13,711
2018年(平成30年)9月期 14,928(予想) 



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

23年9月期 2.59円・172百万円・30.9%・9.8%
24年9月期 4.11円・277百万円・34.6%・12.2%
25年9月期 5.45円・424百万円・35.1%・11.4%
26年9月期 8.67円・812百万円・36.0%・10.2%
27年9月期 24.5円・2,310百万円・36.3%・17.3%
28年9月期 35.5円・3,193百万円・42.2%・19.3%
29年9月期 45.8円・4,127百万円・43.0%・19.6%
30年9月期 49.25円   



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・19,302名<15.9>・10.9%・46.0%
・12,915名<16.3>・16.0%・52.5%
・15,737名<17.3>・19.2%・48.9%
・14,570名<17.9>・18.5%・51.4%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年12月発売号 784億円・73億円・320億円
2016年06月発売号 1,012億円・73億円・405億円
2017年06月発売号 940億円・86億円・325億円
2018年03月発売号 1,320億円・126億円・601億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

23年9月期 29.7%・264.31円・0円・△1,679
24年9月期 43.1%・340.09円・0円・1,842
25年9月期 22.2%・172.57円・48,996千円・△8,952
26年9月期 24.0%・112.46円・218,342千円・△13,024
27年9月期 23.3%・170.65円・1,577,356千円・△3,250
28年9月期 21.8%・196.86円・1,192,526千円・△1,692
29年9月期 29.5%・270.60円・1,539,985千円・3,030



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

23年9月期末 7,411,800・648
24年9月期末 7,501,800・702
25年9月期末 26,017,200・2,106
26年9月期末 93,813,600・6,453
27年9月期末 94,299,600・6,673
28年9月期末 94,461,600・4,506,692
29年9月期末 94,623,600・4,506,692

☆23.11 分割1→3
☆27.4 分割1→3



次に、株価と指標等を見てみる。

4月27日の終値は、1,397円
予想PERは、12.41倍
実績PBRは、5.16倍
予想利回りは、3.53%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,005円。(事業価値1,005円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、139.0%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】9月
【設立】2004.2
【上場】2010.9

【特色】課税繰り延べメリットのオペリース投資商品で成長。会計事務所、地銀と提携。信託等多角化

【連結事業】FPG94(70)、FPG証券1(-13)、他5(3) <17・9>

【最高益】航空機軸に出足から商品組成順調。新規賃借人の獲得が支え。オペリース商品の出資金販売堅調。提携先会計事務所拡充で紹介増える。保険仲立人と不動産小口運用商品伸びる。連続最高益で増配続く。

【販売強化】保険・不動産・M&Aでオペリース商品の顧客基盤活用。保険仲立人は主要支店に専門担当者配置。不動産小口運用商品は銀座の不動産取得、1月から販売。









Last updated  2018/05/06 05:10:10 AM
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2018/02/11
カテゴリ:証券・商品先物

【ふるさと納税】宮城県産ブランドポーク 味噌漬け500g【しわひめポーク】



GMOFHD(7177.ネット証券)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が111.3%、3期前比が140.0%、5期前比が181.1%。
・29年12月期の1株当たり純資産は、前期比が111.1%、3期前比が151.4%、5期前比が168.9%。



次に、経常利益を見てみる。

2015年(平成27年)3月期 7,707
2016年(平成28年)3月期 10,570
2017年(平成29年)3月期 8,928
2017年(平成29年)12月期 7,349(9か月決算)



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

26年3月期 13.6円・1,533百万円・41.6%・8.3% 
27年3月期 44.7円・5,029百万円・103.6%・25.1%
28年3月期 22.32円・2,584百万円・40.0%・11.7%
29年3月期 26.17円・3,082百万円・50.0%・11.8%
29年12月期 21.60円・2,574百万円・50.0%・8.7%



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,855名<15.4>・0.0%・99.3%
・8,233名<15.9>・0.1%・94.8%
・8,639名<16.3>・0.3%・94.8%
・9,119名<16.9>・0.4%・94.6%
・10,774名<17.6>・0.5%・93.7%
・10,460名<17.9>・0.5%・93.3%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年06月発売号 1,297億円・365億円・498億円
2016年09月発売号 818億円・346億円・552億円
2017年03月発売号 965億円・346億円・547億円
2017年09月発売号 856億円・420億円・497億円
2017年12月発売号 834億円・420億円・660億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 8.4%・808.57円・83百万円・?
25年3月期 5.5%・963.08円・43百万円・?
26年3月期 5.3%・167.31円・9百万円・4,496
27年3月期 4.2%・171.91円・0百万円・△3,471
28年3月期 5.4%・210.48円・0百万円・△21,343
29年3月期 5.8%・234.28円・0百万円・5,421
29年12月期 5.9%・260.24円・774百万円・14,588



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 18,010,400・0
25年3月期末 18,010,400・0
26年3月期末 112,565,000・0
27年3月期末 112,565,000・0
28年3月期末 117,095,175・0
29年3月期末 118,805,549・0
29年12月期末 119,307,285・0

☆26年12月 分1→6.25



次に、株価と指標等を見てみる。

2月9日の終値は、667円
予想PERは、13.47倍
実績PBRは、2.56倍
予想利回りは、3.75%
配当月は、3月、6月、9月、12月

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、567円。(事業価値567円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、117.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】12月
【設立】2012.1
【上場】2015.4

【特色】GMOインターネットグループの金融持株会社。傘下にFX大手のGMOクリック証券など

【連結事業】受入手数料13、トレーディング損益75、金融収益12、他1 <17・3>

【利益停滞】9カ月変則決算。主力のFXが前上期の英国EU離脱投票に伴う取引高急増の反動減、営業利益軟調。段階取得差益計上。18年12月期は12カ月決算に復帰。相場順調を前提に株式委託手数料や金融収益伸長でも主力のFXが鈍い。利益停滞。

【規 制】金融庁がFXのレバレッジ上限引き下げを検討、実現ならFX収益に打撃。仮想通貨交換会社を子会社化、柱に育成。









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