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投資逍遥

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精密機器

2020/10/30
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テーマ:精密機器(33)
カテゴリ:精密機器



HOYA(7741.FPD・半導体用マスク)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が118.3%、3期前比が131.9%、5期前比が132.1%。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が104.9%、3期前比が130.7%、5期前比が123.6%。



次に、税前利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 119,099
2017年(平成29年)3月期 110,795
2018年(平成30年)3月期 124,248
2019年(平成31年)3月期 144,657
2020年(令和02年)3月期 147,268



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2018年3月期 75.0円・28,638百万円・29.0%・5.5%
2019年3月期 90.0円・34,185百万円・28.0%・5.9%
2020年3月期 90.0円・33,841百万円・29.7%・5.4%
2021年3月期 90.0円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・22,261名<19.9>・63.1%・29.8%
・22,796名<20.3>・62.8%・30.3%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年12月発売号 36,760億円・2,933億円・214億円
2020年09月発売号 39,148億円・3,179億円・221億円



次に、親会社所有者帰属持分比率・1株当たり親会社 所有者帰属持分・のれん・営業CFを見てみる。

26年3月期 76.2%・1,241.69円・10,961百万円・102,670
27年3月期 80.4%・1,391.77円・9,970百万円・115,380
28年3月期 77.2%・1,243.69円・9,502百万円・131,889
29年3月期 77.5%・1,316.40円・14,590百万円・107,662
30年3月期 80.9%・1,386.49円・31,892百万円・135,499
31年3月期 81.6%・1,640.02円・42,843百万円・146,588
2020年3月期 79.5%・1,720.11円・42,082百万円・163,366



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年3月期末 435,017,020・2,922,321
27年3月期末 425,782,920・1,851,943
28年3月期末 404,607,520・7,992,337
29年3月期末 389,779,920・1,686,149
30年3月期末 381,436,420・1,922,074
31年3月期末 381,436,420・1,468,817
2020年3月期末 378,351,220・3,351,436



次に、株価と指標等を見てみる。

10月23日の終値は、11,915円
予想PERは、40.97倍
実績PBRは、6.93倍
予想利回りは、0.76%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,660円。(事業価値2,851円+財産価値825円-有利子負債16円)
・理論株価比は、325.5%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1944.8
【上場】1961.10

【特色】眼鏡レンズ、半導体用マスク基板に強い。内視鏡事業も育成。14年にセイコーの眼鏡販社を買収

【連結事業】ライフケア65(17)、情報・通信34(45)、他1(1)

【海外】72 <20・3>

【微減益】データセンター向けが需要増のHDD用ガラス基板は好調。半導体用マスクブランクスもEUV向けが成長。ただ、眼鏡レンズ、コンタクトはコロナで出足失速想定超、後半挽回も及ばず。和解関連収益計上も、前号比営業益減額で微減益。

【使い捨て】中長期的に需要拡大の使い捨て気管支内視鏡は開発終え年明け発売見込み。10月にキオクシア上場で株一部売却。









Last updated  2020/10/30 05:10:05 AM
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2020/10/28
テーマ:精密機器(33)
カテゴリ:精密機器
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センブリエキス 20ml ポスト投函可
価格:1732円(税込、送料別) (2020/10/25時点)




愛知時計電機(7723.他設備機器・部品)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が113.7%、3期前比が127.8%、5期前比が138.3%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が106.9%、3期前比が134.7%、5期前比が148.2%。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が103.5%、3期前比が125.8%、5期前比が141.4%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 1,934
2017年(平成29年)3月期 3,007
2018年(平成30年)3月期 3,867
2019年(平成31年)3月期 3,803
2020年(令和02年)3月期 3,215



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年3月期 110円・564百万円・25.3%・2.5%
2018年3月期 120円・613百万円・22.0%・2.4%
2019年3月期 130円・666百万円・23.5%・2.4%
2020年3月期 120円・616百万円・26.2%・2.1%
2021年3月期 110円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・2,916名<18.9>・4.2%・46.5%
・2,911名<19.3>・5.3%・46.4%
・2,802名<19.9>・6.7%・46.4%
・2,672名<20.3>・7.6%・46.5%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年03月発売号 202億円・57億円・68億円
2019年06月発売号 207億円・65億円・68億円
2019年12月発売号 216億円・65億円・66億円
2020年09月発売号 230億円・75億円・63億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

2013年3月期 45.0%・384.07円・0円・1,184
2014年3月期 45.2%・383.19円・0円・2,071
2015年3月期 48.9%・415.63円・0円・3,119
2016年3月期 46.8%・421.54円・0円・2,180
2017年3月期 50.0%・4,671.29円・0円・2,434
2018年3月期 53.2%・5,312.11円・0円・2,628
2019年3月期 55.1%・5,677.84円・0円・3,782
2020年3月期 57.6%・5,878.00円・0円・3,739



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

2013年3月期末 51,400,000・64,751
2014年3月期末 51,400,000・28,504
2015年3月期末 51,400,000・30,772
2016年3月期末 51,400,000・110,752
2017年3月期末 5,140,000・4,015(併10→1)
2018年3月期末 5,140,000・24,157
2019年3月期末 5,140,000・10,953
2020年3月期末 5,140,000・3,767



次に、株価と指標等を見てみる。

10月23日の終値は、4,425円
予想PERは、10.12倍
実績PBRは、0.75倍
予想利回りは、2.49%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、8,261円。(事業価値5,893円+財産価値3,567円-有利子負債1,200円)
・理論株価比は、53.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1949.6
【上場】1949.12

【特色】ガス・水道メーター大手。ガス会社と自治体が主顧客。計測技術に強み。一般民需向けを強化

【連結事業】ガス関連機器50、水道関連機器32、民需センサー・システム5、計装13、特機0【海外】6 <20・3>

【一転減益】主力のガス機器は更新需要ピーク越え。第2の柱の水道機器低落で想定以下。棚卸資産評価損4億円消えても、前号増益予想から一転営業減益に。会社計画はコロナ影響での販管費減含まず。特配減。

【新製品】より微少な計測が可能な超音波式燃料ガス計測流量計発売。食品関連等向け拡販。LPG用自動検針端末は配送コスト削減の利点売りに今期10万台販売目標。









Last updated  2020/10/28 05:10:05 AM
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2020/03/16
テーマ:精密機器(33)
カテゴリ:精密機器



HOYA(7741.FPD・半導体用マスク)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が118.3%、3期前比が131.9%、5期前比が132.1%。



次に、税前利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 119,099
2017年(平成29年)3月期 110,795
2018年(平成30年)3月期 124,248
2019年(平成31年)3月期 144,657



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2018年3月期 75.0円・28,638百万円・29.0%・5.5%
2019年3月期 90.0円・34,185百万円・28.0%・5.9%
2020年3月期 90.0円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・22,261名<19.9>・63.1%・29.8%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年12月発売号 36,760億円・2,933億円・214億円



次に、親会社所有者帰属持分比率・1株当たり親会社 所有者帰属持分・のれん・営業CFを見てみる。

26年3月期 76.2%・1,241.69円・10,961・102,670
27年3月期 80.4%・1,391.77円・9,970・115,380
28年3月期 77.2%・1,243.69円・9,502・131,889
29年3月期 77.5%・1,316.40円・14,590・107,662
30年3月期 80.9%・1,386.49円・31,892・135,499
31年3月期 81.6%・1,640.02円・42,843・146,588



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年3月期末 435,017,020・2,922,321
27年3月期末 425,782,920・1,851,943
28年3月期末 404,607,520・7,992,337
29年3月期末 389,779,920・1,686,149
30年3月期末 381,436,420・1,922,074
31年3月期末 381,436,420・1,468,817



次に、株価と指標等を見てみる。

3月6日の終値は、9,794円
予想PERは、29.95倍
実績PBRは、5.84倍
予想利回りは、0.92%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,273円。(事業価値2,544円+財産価値749円-有利子負債19円)
・理論株価比は、299.2%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1944.8
【上場】1961.10

【特色】眼鏡レンズ、半導体用マスク基板に強い。内視鏡事業も育成。14年にセイコーの眼鏡販社を買収

【連結事業】ライフケア66(19)、情報・通信33(43)、他1(12)

【海外】71 <19・3>

【続 伸】コンタクト、眼鏡レンズは着実増。半導体用ブランクスはEUV向けが倍増と急成長。HDD用ガラス基板もPC向け減速を上回る勢いで、サーバー向け伸びる。営業増益幅拡大、連続最高純益。21年3月期は半導体用ブランクスが一段成長。

【還 元】20年4月まで600万株、500億円上限に今期2度目の自己株買い。HDD基板ラオス新工場が20年4月稼働。









Last updated  2020/03/16 05:10:05 AM
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2020/03/08
テーマ:精密機器(33)
カテゴリ:精密機器



愛知時計電機(7723.他設備機器・部品)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が113.7%、3期前比が127.8%、5期前比が138.3%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が106.9%、3期前比が134.7%、5期前比が148.2%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 1,934
2017年(平成29年)3月期 3,007
2018年(平成30年)3月期 3,867
2019年(平成31年)3月期 3,803



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年3月期 110円・564百万円・25.3%・2.5%
2018年3月期 120円・613百万円・22.0%・2.4%
2019年3月期 130円・666百万円・23.5%・2.4%
2020年3月期 120円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・2,916名<18.9>・4.2%・46.5%
・2,911名<19.3>・5.3%・46.4%
・2,802名<19.9>・6.7%・46.4%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年03月発売号 202億円・57億円・68億円
2019年06月発売号 207億円・65億円・68億円
2019年12月発売号 216億円・65億円・66億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

2013年3月期 45.0%・384.07円・0円・1,184
2014年3月期 45.2%・383.19円・0円・2,071
2015年3月期 48.9%・415.63円・0円・3,119
2016年3月期 46.8%・421.54円・0円・2,180
2017年3月期 50.0%・4,671.29円・0円・2,434
2018年3月期 53.2%・5,312.11円・0円・2,628
2019年3月期 55.1%・5,677.84円・0円・3,782



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

2013年3月期末 51,400,000・64,751
2014年3月期末 51,400,000・28,504
2015年3月期末 51,400,000・30,772
2016年3月期末 51,400,000・110,752
2017年3月期末 5,140,000・4,015(併10→1)
2018年3月期末 5,140,000・24,157
2019年3月期末 5,140,000・10,953



次に、株価と指標等を見てみる。

2月28日の終値は、4,010円
予想PERは、7.38倍
実績PBRは、0.7倍
予想利回りは、2.99%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、8,229円。(事業価値6,116円+財産価値3,527円-有利子負債1,415円)
・理論株価比は、48.7%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1949.6
【上場】1949.12

【特色】ガス・水道メーター大手。ガス会社と自治体が主顧客。計測技術に強み。一般民需向けを強化

【連結事業】ガス関連機器50、水道関連機器32、民需センサー・システム6、計装12、特機0

【海外】6 <19・3>

【小反発】主力のガス機器はLPガス関連が上期天井打つ。ただ下期は水道機器、計装伸長。銅価高緩和効く。営業益上向く。記念配剥落。特配維持。21年3月期はLPガス機器の上期膨張ない。営業益やや後退。

【東南ア】ベトナム事務所開設。家庭用水道メーター市場開拓、近隣国調査も担う。業務用ガスメーター新機種発売。通信端末付加で自動検針可能、効率化利点で訴求。









Last updated  2020/03/08 05:10:04 AM
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2019/09/11
テーマ:精密機器(33)
カテゴリ:精密機器



愛知時計電機(7723.他設備機器・部品)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が113.7%、3期前比が127.8%、5期前比が138.3%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が106.9%、3期前比が134.7%、5期前比が148.2%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 1,934
2017年(平成29年)3月期 3,007
2018年(平成30年)3月期 3,867
2019年(平成31年)3月期 3,803



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年3月期 110円・564百万円・25.3%・2.5%
2018年3月期 120円・613百万円・22.0%・2.4%
2019年3月期 130円・666百万円・23.5%・2.4%
2020年3月期 120円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・2,916名<18.9>・4.2%・46.5%
・2,911名<19.3>・5.3%・46.4%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年03月発売号 202億円・57億円・68億円
2019年06月発売号 207億円・65億円・68億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

2013年3月期 45.0%・384.07円・0円・1,184
2014年3月期 45.2%・383.19円・0円・2,071
2015年3月期 48.9%・415.63円・0円・3,119
2016年3月期 46.8%・421.54円・0円・2,180
2017年3月期 50.0%・4,671.29円・0円・2,434
2018年3月期 53.2%・5,312.11円・0円・2,628
2019年3月期 55.1%・5,677.84円・0円・3,782



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

2013年3月期末 51,400,000・64,751
2014年3月期末 51,400,000・28,504
2015年3月期末 51,400,000・30,772
2016年3月期末 51,400,000・110,752
2017年3月期末 5,140,000・4,015(併10→1)
2018年3月期末 5,140,000・24,157
2019年3月期末 5,140,000・10,953



次に、株価と指標等を見てみる。

9月6日の終値は、3,870円
予想PERは、7.11倍
実績PBRは、0.68倍
予想利回りは、3.1%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、8,270円。(事業価値6,157円+財産価値3,527円-有利子負債1,415円)
・理論株価比は、46.8%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1949.6
【上場】1949.12

【特色】ガス・水道メーター大手。ガス会社と自治体が主顧客。計測技術に強み。一般民需向けを強化

【連結事業】ガス関連機器50、水道関連機器32、民需センサー・システム6、計装12、特機0

【海外】6 <19・3>

【小反発】主力のガス機器はLPガス関連天井でも都市ガス関連伸長で増勢。前期低落の計装、水道機器も反動増。後半、銅価高やや緩む。開発費増吸収し営業益小反発。株売却益ない。記念配落剥落。特配維持。

【アジア】19年度は輸出注力。中国、台湾向けの家庭用ガス機器軸に海外年商33億円(前期29億円)目標。4月にタイ・バンコク事務所を開設、市場や販路を自社開拓。









Last updated  2019/09/11 05:10:06 AM
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2019/03/25
テーマ:精密機器(33)
カテゴリ:精密機器



愛知時計電機(7723.他設備機器・部品)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が113.7%、3期前比が127.8%、5期前比が138.3%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 1,934
2017年(平成29年)3月期 3,007
2018年(平成30年)3月期 3,867



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年3月期 110円・564百万円・25.3%・2.5%
2018年3月期 120円・613百万円・22.0%・2.4%
2019年3月期 130円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・2,916名<18.9>・4.2%・46.5%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年03月発売号 202億円・57億円・68億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

2013年3月期 45.0%・384.07円・0円・1,184
2014年3月期 45.2%・383.19円・0円・2,071
2015年3月期 48.9%・415.63円・0円・3,119
2016年3月期 46.8%・421.54円・0円・2,180
2017年3月期 50.0%・4,671.29円・0円・2,434
2018年3月期 53.2%・5,312.11円・0円・2,628



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

2013年3月期末 51,400,000・64,751
2014年3月期末 51,400,000・28,504
2015年3月期末 51,400,000・30,772
2016年3月期末 51,400,000・110,752
2017年3月期末 5,140,000・4,015(併10→1)
2018年3月期末 5,140,000・24,157



次に、株価と指標等を見てみる。

3月15日の終値は、3,980円
予想PERは、6.98倍
実績PBRは、0.72倍
予想利回りは、3.27%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、6,842円。(事業価値5,150円+財産価値3,108円-有利子負債1,416円)
・理論株価比は、58.2%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1949.6
【上場】1949.12

【特色】ガス・水道メーター大手。ガス会社と自治体が主顧客。計測技術に強み。一般民需向けを強化

【連結事業】ガス関連機器48、水道関連機器34、民需センサー・システム5、計装13、特機0

【海外】6 <18・3>

【好 伸】主力のガス機器更新活況。原料銅価高こなし営業益堅調増。20年3月期はガス機器天井でも輸出テコに水道機器上向く。銅価高の解消効き営業益好伸。最高益連続更新。創立120周年記念配剥落。

【実用化】19年度はLPガス用スマートメーターの実用化開始予定。水道民営化で、中長期的では費用減になる検針自動化に注目集まる。投資意欲強まれば当社に有利。









Last updated  2019/03/25 05:10:07 AM
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2013/04/29
テーマ:精密機器(33)
カテゴリ:精密機器
【決算】3月
【設立】1969.6
【上場】2001.2

【特色】遠心力のバラツキを測るバランシングマシンの大手。自動車業界が主力販売先。海外生産も

【連結事業】バランシングマシン67、シャフト歪自動矯正機7、他26

【海外】71

【増 益】中国向けタイヤバランシングマシン低調だが、期末に向けた電気式大型振動試験機の出荷が利益寄与。減配。14年3月期は期初受注残60億円と前期並みでスタート。振動試験機が自動車開発用に増勢。1ドル90円台の為替安定前提に営業増益。

【試験機】動電型振動試験機のエミック社と提携。試験機相互供給など相乗効果狙う。大型化対応の振動試験機工場は4月完成。


(会社四季報2013年3月発売号より)



------------------------



【上記の感想】

上記は、国際計測器(7722)について書かれたもの。
持株ではなく、興味のある銘柄である。
ちょっと見てみましょう。

関連日記



まず、売上高の推移をみてみる。

2008年3月期 10,335
2009年3月期  9,504
2010年3月期  5,503
2011年3月期 10,758
2012年3月期 10,873

で、2期連続増収中である。



次に、今期(2013年3月期)の業績予想を見てみる。

売上 10,500(△3.4%)
営益  1,200(+4.7%)
経益  1,100(△6.2%)
純益  620(+11.4%)
1株益 44.24円



次に、3Qの前年同期比を見てみる。

売上 △9.2%
営益 △26.5%
経益 △24.3%
純益 △26.4%



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

23年3月期 35円・490百万円・48.4%・8.1%
24年3月期 40円・560百万円・100.7%・8.9%
25年3月期 30円・-----・67.8%・--



次に、四季報で株主数と時価総額を見てみる。

・株主数 5,159名<12.9>
・時価総額 96.5億円



最後に、株価と指標を見てみる。

現在値は、708円
予想PERは、16倍
実績PBRは、1.68倍
予想利回りは、4.24%

GMOによる理論株価比は、フェアバリュー


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Last updated  2013/04/29 05:34:28 PM
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2013/01/24
テーマ:精密機器(33)
カテゴリ:精密機器
【決算】12月
【設立】1974.8
【上場】1990.7

【特色】使い捨ての医療器具メーカー。シリコン製カテーテルが主力。中国・大連で汎用品を生産

【連結事業】泌尿器系26、消化器系37、外科系11、血管系17、看護・検査系他8、他0

【海外】9

【底打つ】好採算の自社販売品が伸び悩む。とりわけ主力の消化器系の売価下落が痛手。研究開発費想定以下でも営業減益に。13年12月期は期ずれの消化器系新製品が貢献。中国堅調続く。ベトナム本工場稼働で原価低減効果も後半本格化。営業益好転。

【中 国】不買運動の影響軽微、工場操業にも支障なし。ベトナムは生産品目を14年に31へ引き上げ目標(12年見込み14~15)。


(会社四季報2012年12月発売号より)



------------------------



【上記の感想】

上記は、クリエートメディック(5187)について書かれたもの。
持株ではなく、興味のある銘柄である。
ちょっと見てみましょう。



まず、売上高の推移を見てみる。

2009年12月期 9,017
2010年12月期 9,097
2011年12月期 9,325

で、この期間で見ると、2期連続増収中である。



次に、今期の業績予想を見てみる。

売上 9,688(+3.9%)
営益 1,005(+0.4%)
経常 1,000(+1.8%)
純益  647(+10.9%)
1株益 67.28円



次に、3Qの前年同期比を見てみる。

売上 △0.3%
営益 △24.9%
経常 △19.4%
純益 △40.5%



次に、2Q当初予想・2Q実績を見てみる。

売上 4,560・4,443
営益 349・348
経常 347・333
純益 252・182

で、いずれも、当初予想を下回る実績である。



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

22年12月期 33円・317百万円・47.5%・3.0%
23年12月期 33円・317百万円・54.4%・2.9%
24年12月期 33円・----・49.0%・--



最後に、株価と指標を見てみる。

現在値は、813円
予想PERは、12.08倍
実績PBRは、0.71倍
予想利回りは、4.06%


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Last updated  2013/01/24 08:08:52 PM
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2012/09/06
テーマ:精密機器(33)
カテゴリ:精密機器
【特色】遠心力のバラツキを測るバランシングマシンの大手。自動車業界が主力販売先。海外生産も

【連結事業】バランシングマシン61、シャフト歪自動矯正機5、他34

【海外】62

【期末増】6月末受注残82億円(前年同期比13%増)と順調。国内は研究開発用各種試験機が回復歩調。タイヤバランシングマシンは中国、韓国等アジア主体に伸長。通期で上期の好調保ち、営業増益。年40円配。

【試験機】バランシングマシンがアジア新興自動車市場向け拡大。資材の現地調達等低価格化対応に重点。国内は振動、材料試験機等自動車以外の応用分野開拓へ注力。


(会社四季報2011年9月発売号より)


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【決算】3月
【設立】1969.6
【上場】2001.2

【特色】遠心力のバラツキを測るバランシングマシンの大手。自動車業界が主力販売先。海外生産も

【連結事業】バランシングマシン67、シャフト歪自動矯正機7、他26

【海外】71

【反 発】期初受注残58億円(前期比7・5%減)。タイヤバランシングマシンは国内受注回復傾向、中国鈍いがインドネシアなど他の新興国が牽引。不採算案件消滅、海外資材調達等コスト削減で営業益反発。

【改 築】電気式サーボモーター振動試験機は自動車、家電、流通等需要開拓、積極育成図る。試験機の大型化に対応、本社第3工場を改築。7月着工、13年3月完成。


(会社四季報2012年6月発売号より)



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【上記の感想】

上記は、国際計測器(7722)について書かれたもの。
保有銘柄ではないが、高利回りに惹かれて買い付けを検討中の銘柄である。

関連日記(2011年10月14日)



まず、売上高の推移をみてみる。
単位は億円。

2009年3月期 95
2010年3月期 55
2011年3月期 107
2012年3月期 108

で、2期連続増収中である。



次に、今期の業績予想を見てみる。

売上 11,000(+1.2%)
営益  1,700(+48.3%)
経益  1,650(+40.6%)
純益  880(+58.1%)
1株益 62.79円

で、増収増益予想である。

1Qの売上は、前年同期比8.1%増で推移している。
が、利益は営益段階で赤字である。



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

23年3月期 35円・490百万円・48.4%・8.1%
24年3月期 40円・560百万円・100.7%・8.9%
25年3月期 40円・-----・63.7%・--



次に、四季報で株主数と時価総額を見てみる。

・株主数 4,868名
・時価総額 87.4億円



最後に、株価と指標を見てみる。

現在値は、638円
予想PERは、10.16倍
実績PBRは、1.44倍
予想利回りは、6.27%

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Last updated  2012/09/06 02:05:11 PM
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2012/04/05
テーマ:精密機器(33)
カテゴリ:精密機器
【決算】3月
【設立】1922.5
【上場】1963.7

【特色】歯科用材料・器具大手。人工歯に強く研削材で高シェア。欧米など海外積極展開、ネイル事業も

【連結事業】デンタル関連90(7)、ネイル関連10(-4)、他1(24)

【海外】23

【上向く】デンタル事業は国内横ばいだが、海外が円高影響こなし中国などアジア健闘。営業底打ち。90周年記念配。13年3月期は超音波歯周用など新製品拡販でデンタル事業強化。ネイル事業も低価格版投入でテコ入れ。生産等効率化傾注で営業上向く。

【投 資】東西の物流センター建設計画を中止し生産拠点再配置や販売網整備、研究開発に優先投資。株主優待制度を拡充。


(会社四季報2012年3月発売号より)



------------------------------------------------------------



【上記の感想】

上記は、松風(7979)について書かれたもの。
保有銘柄ではないが、少々興味のある銘柄である。
今日は、この松風を見てみましょう。



まず、2007~11年の業績をみてみる。
単位は、百万円。

売上高/ 15,332/ 15,212/ 16,526/ 16,040/ 15,711
営業利益/1,480/ 1,468/ 1,414/ 1,056/ 942
経常利益/1,424/ 1,513/ 1,313/ 951/ 758
当期純利益/865/ 910/ 793/ 521/ 455

売上高は、2009年が最高で、2010、11年は、2期連続減収中。
営業利益は、2007年が最高で、2008年以降、4期連続減益中。
ということで、冴えない展開である。

では、2012年3月期は、どうか?

3Qの業績は、

売上高 11514(0.4%増)
営業利益 628(3.3%減)
経常利益 592(4.1%増)
純利益 289(13.4%減)

と、変わらずに冴えないようである。

が、通期予想は、

売上高 16041(2.1%増)
営業利益 1002(6.3%増)
経常利益 893(17.9%増)
純利益 551(21.2%増)

と、増収増益予想である。
が、この予想は、5月13日発表の当初予想から変更していないので、要注意。

詳細な分析は出来ないが、過去2期の3Qと通期の経常利益を基にして分析すると、2012年3月期の経常利益は、良くても860百万円というところか?

ちなみに、3Q短信には、次にように書かれている。

---引用開始---

平成24年3月期の業績予想につきましては、平成23年5月13日決算発表時の期初の業績予想を変更しておりません。
なお、為替レートについては、第2四半期決算発表時に各々次のとおり見直しを行っております。

米ドル 1ドル = 78.00円(期初設定レート 85.00円)
ユーロ 1ユーロ =105.00円(期初設定レート 110.00円)
英ポンド 1ポンド =120.00円(期初設定レート 130.00円)
中国人民元 1元 = 12.50円(期初設定レート 13.50円)

---引用終了---



次に、配当性向・純資産配当率・1株配をみてみる。

22年3月期 54.1%・1.6%・18円
23年3月期 63.6%・1.6%・18円
24年3月期 55.3%・--・19円

24年3月期は、3Q短信を基にした予想。
配当性向は高目だが、今期の19円配(1円は創立90周年記念配当)は、当初より謳っているので、よほどのことがないかぎり減配はないだろう。



次に、株価と指標をみてみる。

現在値は、874円
予想PERは、25.46倍
実績PBRは、0.78倍
予想利回りは、2.17%



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Last updated  2012/04/05 06:06:09 AM
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