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投資逍遥

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小売業

2019/07/07
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テーマ:小売業(661)
カテゴリ:小売業



G-7HD(7508.自動車用品小売り)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・農産物直売所「めぐみの郷」は第3の柱候補 。
・平成33年3月期目標、売上高1,700億円、経常利益70億円。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が111.4%、3期前比が133.0%、5期前比が162.4%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が113.1%、3期前比が140.7%、5期前比が165.3%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が112.1%、3期前比が141.3%、5期前比が168.7%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 2,933
2014年(平成26年)3月期 3,139
2015年(平成27年)3月期 2,512
2016年(平成28年)3月期 3,220
2017年(平成29年)3月期 4,062
2018年(平成30年)3月期 4,568
2019年(平成31年)3月期 5,019



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

19年3月期 17円・226百万円・29.0%・2.9%
20年3月期 10円・133百万円・34.0%・1.6%
21年3月期 10円・132百万円・51.1%・1.6%
22年3月期 22円・277百万円・33.1%・3.3%
23年3月期 13円・159百万円・22.8%・1.8%
24年3月期 20円・243百万円・33.7%・2.6%
25年3月期 34円・413百万円・30.8%・4.1%
26年3月期 39円・474百万円・30.8%・4.3%
27年3月期 30円・365百万円・28.7%・3.0%
28年3月期 47円・569百万円・30.5%・4.4%
29年3月期 53円・641百万円・30.9%・4.4%
2018年3月期 66円・799百万円・30.2%・4.9%
2019年3月期 78円・944百万円・31.1%・5.1%
2020年3月期 86円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・5,101名<14.3>・4.2%・66.1%
・3,989名<16.3>・12.2%・67.5%
・3,896名<17.3>・11.3%・65.7%
・3,421名<18.3>・11.3%・67.0%
・3,376名<19.3>・9.7%・68.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2014年03月発売号 99.4億円・62.9億円・87.5億円
2014年06月発売号 103億円・71億円・87億円
2016年06月発売号 161億円・82億円・83億円
2017年06月発売号 306億円・93億円・84億円
2018年06月発売号 367億円・112億円・83億円
2019年06月発売号 391億円・145億円・88億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 33.4%・780.73円・362百万円・1,914
25年3月期 34.7%・867.54円・291百万円・3,626
26年3月期 36.2%・953.05円・197百万円・3,546
27年3月期 38.4%・1,019.17円・114百万円・1,830
28年3月期 38.1%・1,137.86円・39百万円・3,885
29年3月期 40.8%・1,267.83円・11百万円・3,685
30年3月期 41.7%・1,433.92円・179百万円・5,204
31年3月期 43.6%・1,607.52円・150百万円・5,740



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 13,336,400・1,165,391
25年3月期末 13,336,400・1,165,438
26年3月期末 13,336,400・1,165,488
27年3月期末 13,336,400・1,165,488
28年3月期末 13,336,400・1,225,647
29年3月期末 13,336,400・1,225,710
30年3月期末 13,336,400・1,225,803
31年3月期末 13,336,400・1,225,818



次に、株価と指標等を見てみる。

7月3日の終値は、3,060円
予想PERは、11.06倍
実績PBRは、1.9倍
予想利回りは、2.81%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,518円。(事業価値3,209円+財産価値1,038円-有利子負債729円)
・理論株価比は、87.0%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1976.6
【上場】1996.8

【特色】車用品『オートバックス』、食品『業務スーパー』をFC展開。野菜直売や外食、アジア進出も意欲

【連結事業】オートバックス・車関連31(5)、業務スーパー・こだわり食品65(4)、他4(1) <19・3>

【踊り場】オートバックスが最低1店と4年ぶり出店。冬タイヤ消費増税前特需は過大に見込まないが、ドライブレコーダー、車販売好調。業務スーパーは精肉業テラバヤシとの複合店を軸に出店10超。こだわり食品伸びる。出店費かさみ増益ピッチ一服。

【黒字化】海外飲食業撤退、野菜直売も買い取り販売改め、その他事業黒字化。創業者・木下守名誉会長の長男・智雄氏が社長に。









Last updated  2019/07/07 05:10:07 AM
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2019/07/05
テーマ:小売業(661)
カテゴリ:小売業



アドヴァン(7463.建設資材販売)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が104.1%、3期前比が121.6%、5期前比が158.5%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が103.6%、3期前比が111.8%、5期前比が140.6%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が109.9%、3期前比が118.5%、5期前比が138.5%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 4,611
2014年(平成26年)3月期 4,042
2015年(平成27年)3月期 5,659
2016年(平成28年)3月期 4,842
2017年(平成29年)3月期 5,634
2018年(平成30年)3月期 4,953
2019年(平成31年)3月期 7,213



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

28年3月期 25円・992百万円・31.8%・3.3%
29年3月期 26円・1,028百万円・27.3%・3.3%
2018年3月期 26円・1,206百万円・35.4%・3.2%
2019年3月期 27円・1,244百万円・26.6%・3.1%
2020年3月期 28円 



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・6,400名<17.9>・12.7%・61.9%
・5,429名<18.3>・15.1%・64.8%
・4,390名<19.3>・13.8%・64.2%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年12月発売号 554億円・61億円・89億円
2018年09月発売号 541億円・60億円・95億円
2019年06月発売号 565億円・90億円・68億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 65.4%・1,013.50円・0円・1,512
25年3月期 64.8%・1,183.97円・0円・2,689
26年3月期 72.5%・1,321.50円・0円・2,862
27年3月期 75.7%・1,489.50円・0円・2,986
28年3月期 79.6%・772.02円・0円・3,780
29年3月期 75.7%・803.39円・0円・5,597
30年3月期 74.1%・832.51円・0円・3,481
31年3月期 80.6%・914.86円・0円・4,656



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 26,906,346・6,210,289
25年3月期末 26,906,346・6,598,650
26年3月期末 26,906,346・6,715,350
27年3月期末 26,906,346・6,953,790
28年3月期末 53,812,692・14,127,240 (分1→2)
29年3月期末 53,812,692・14,415,366
30年3月期末 53,812,692・7,415,466
31年3月期末 53,812,692・7,863,776



次に、株価と指標等を見てみる。

7月22日の終値は、1,070円
予想PERは、13.7倍
実績PBRは、1.17倍
予想利回りは、2.62%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,015円。(事業価値961円+財産価値202円-有利子負債148円)
・理論株価比は、105.4%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1975.3
【上場】1995.10

【特色】石材、タイルから水回り周辺まで海外から開発輸入。高品質、高意匠商品が中心。個人開拓に注力

【連結事業】建材関連96(31)、不動産賃貸0(49)、他4(21) <19・3>

【戻り鈍い】主力の建材はホテル向けの活況続く。都心部の大型再開発用途も堅調。マンション、住宅関連は商品単価の上昇効き底堅い。だが商業施設向けの不振が長引き足を引っぱる。営業益は横ばい圏止まり。デリバティブ評価益見込まず。連続増配。

【新社長】営業担当の末次副社長が創業家外で初の就任。山形社長は代表取締役会長に。次の柱にシステムキッチンなど育成。









Last updated  2019/07/05 05:10:06 AM
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2019/04/28
テーマ:小売業(661)
カテゴリ:小売業



フジ・コーポレーション(7605.自動車用品小売り)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年10月期の1株当たり純資産は、前期比が113.5%、3期前比が150.5%、5期前比が214.2%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)10月期 2,259
2017年(平成29年)10月期 2,342
2018年(平成30年)10月期 2,865



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

29年10月期 35円・357百万円・24.3%・3.1%
30年10月期 35円・357百万円・18.0%・2.8%
31年10月期 35円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,536名<15.4>・12.1%・73.5%
・9,245名<18.10>・16.7%・70.7%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年03月発売号 225億円・26億円・39億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

25年10月期 44.3%・626.63円・0円・198
26年10月期 45.8%・742.74円・0円・1,351
27年10月期 39.0%・891.78円・0円・1,338
28年10月期 51.8%・1,069.39円・0円・2,686
29年10月期 56.1%・1,183.25円・0円・1,237
30年10月期 57.8%・1,342.50円・0円・3,591



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年10月期末 9,680,000・276,086
26年10月期末 9,680,000・276,134
27年10月期末 9,680,000・276,288  
28年10月期末 10,485,000・276,288
29年10月期末 10,485,000・276,288
30年10月期末 10,485,000・276,361



次に、株価と指標等を見てみる。

4月19日の終値は、2,191円
予想PERは、10.65倍
実績PBRは、1.63倍
予想利回りは、1.6%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,802円。(事業価値2,014円+財産価値194円-有利子負債407円)
・理論株価比は、121.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】10月
【設立】1982.11
【上場】1999.6

【特色】タイヤの専売店『タイヤ&ホイール館フジ』を東北、関東中心に直営展開。通販も手がける

【単独事業】タイヤ・ホイール88、用品4、作業料8 <18・10>

【最高益】冬タイヤ好始動。特にパンク保証サービスが奏功し前期大雪の反動減打ち消す。ネット通販も好調。消費増税前特需見込み、タイヤ・ホイール販売288万本(4%増)視野。新潟店改装を除き出店なし。出店費なく会社計画は保守的。連続最高益。

【自動化】本社倉庫に約30億円投じ自動倉庫増設、20年10月期末にも稼働。新卒40人採用計画が未達、人員不足が出店に影響も。









Last updated  2019/04/28 05:10:07 AM
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2019/04/25
テーマ:小売業(661)
カテゴリ:小売業



リテールパートナーズ(8167.食品スーパー・小売り)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年2月期の1株当たり純資産は、前期比が109.3%、3期前比が142.2%、5期前比が182.2%。
・30年2月期の1株当たり純資産は、前期比が144.4%、3期前比が180.1%、5期前比が228.0%。
・31年2月期の1株当たり純資産は、前期比が98.9%、3期前比が156.0%、5期前比が203.1%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)2月期 3,722
2014年(平成26年)2月期 3,849
2015年(平成27年)2月期 3,911 
2016年(平成28年)2月期 4,632
2017年(平成29年)2月期 4,975
2018年(平成30年)2月期 6,181
2019年(平成31年)2月期 5,574
 


次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2015年2月期 14円・341百万円・14.7%・1.8%
2016年2月期 16円・424百万円・9.5%・1.8%
2017年2月期 16円・424百万円・16.6%・1.6%
2018年2月期 18円・726百万円・3.7%・1.4%
2019年2月期 20円・876百万円・25.9%・1.3%
2020年2月期 20円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・4,950名<16.2>・3.7%・43.4%
・5,376名<17.2>・4.5%・43.8%
・9,956名<18.2>・7.1%・39.9%
・8,702名<18.8>・9.6%・40.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2016年06月発売号 309億円・91億円・78億円
2017年09月発売号 482億円・84億円・120億円
2018年09月発売号 620億円・152億円・112億円
2019年03月発売号 494億円・152億円・103億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年2月期 38.9%・583.05円・150,392千円・4,210
25年2月期 44.7%・672.88円・54,222千円・3,097
26年2月期 48.9%・746.98円・31,502千円・3,603
27年2月期 50.4%・852.10円・204,059千円・4,387
28年2月期 49.6%・972.44円・159,296千円・6,514
29年2月期 49.5%・1,062.50円・813,069千円・2,789
30年2月期 62.6%・1,534.38円・618,659千円・6,911
31年2月期 67.6%・1,517.19円・543,820千円・5,490



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

27年2月期末 26,079,528・1,649,868
28年2月期末 28,347,628・1,800,671
29年2月期末 28,347,628・1,800,695
30年2月期末 40,373,259・16,518
31年2月期末 46,646,059・16,739



次に、株価と指標等を見てみる。

4月19日の終値は、1,171円
予想PERは、14.73倍
実績PBRは、0.77倍
予想利回りは、1.71%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,237円。(事業価値931円+財産価値537円-有利子負債231円)
・理論株価比は、94.7%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】2月
【設立】1954.3
【上場】1984.10

【特色】地方の食品スーパー連合。15年山口の丸久と大分のマルミヤストア、17年福岡のマルキョウ統合

【連結事業】スーパーマーケット93(3)、ディスカウント7(2)、他0(3) <18・2>

【上向き】20年2月期の出店は傘下3社で5~6(前期2)。積極改装で既存店は横ばいに持ち直す。統合効果も浸透し粗利率改善。人件費や出店費増吸収し営業益上向き。

【3社提携】北海道・東北地盤の同業アークス、中部地盤の同業バローHDと資本業務提携。仕入れや店舗運営で情報共有しコスト削減。他社への提携拡大にも意欲。バローが展開するスポーツクラブへ参入検討。









Last updated  2019/04/25 05:10:10 AM
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2019/04/24
テーマ:小売業(661)
カテゴリ:小売業



エコス(7520.食品スーパー・小売り)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・2018年2月期の1株当たり純資産は、前期比が115.0%、3期前比が153.9%、5期前比が189.2%。
・2019年2月期の1株当たり純資産は、前期比が104.7%、3期前比が139.5%、5期前比が181.1%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)2月期 1,551
2014年(平成26年)2月期 1,607
2015年(平成27年)2月期 2,438
2016年(平成28年)2月期 3,546
2017年(平成29年)2月期 3,528
2018年(平成30年)2月期 3,815
2019年(平成31年)2月期 4,030



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年2月期 25円・252百万円・16.1%・2.4%
2018年2月期 30円・307百万円・14.9%・2.7%
2019年2月期 35円・376百万円・20.0%・3.0%
2020年2月期 35円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・19,547名<17.8>・4.0%・47.3%
・18,777名<18.2>・4.7%・52.6%
・17,717名<18.8>・7.9%・49.4%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年03月発売号 144億円・43億円・153億円
2018年09月発売号 196億円・69億円・190億円
2019年03月発売号 197億円・69億円・157億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。

25年2月期 17.8%・625.35円・0円・2,473
26年2月期 18.7%・684.19円・0円・3,157
27年2月期 20.1%・768.93円・0円・4,077
28年2月期 24.4%・888.49円・0円・4,210
29年2月期 27.3%・1,028.97円・11百万円・4,126
30年2月期 29.7%・1,183.29円・0円・4,768
31年2月期 31.8%・1,239.38円・0円・4,165



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年2月期末 9,748,917・11,077
26年2月期末 9,852,917・711,194
27年2月期末 10,018,917・863,294
28年2月期末 11,091,917・1,155,883
29年2月期末 11,253,917・1,156,974
30年2月期末 11,648,917・1,403,312
31年2月期末 11,648,917・887,274



次に、株価と指標等を見てみる。

4月19日の終値は、1,500円
予想PERは、6.73倍
実績PBRは、1.21倍
予想利回りは、2.33%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,271円。(事業価値4,105円+財産価値620円-有利子負債1,454円)
・理論株価比は、45.9%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】2月
【設立】1984.9
【上場】1996.10

【特色】東京・多摩地区から北関東へ展開する食品スーパー。M&Aで成長、傘下に複数の同業子会社

【連結事業】生鮮食品47、デイリー21、一般食品19、酒類6、雑貨2、他3、卸部門2、物流部門0 <18・2>

【増益続く】20年2月期は新規出店4、退店ゼロ(前期は各4、2)。既存店は競争厳しいが、改装3店実施などで堅調推移。依然高水準な人件費や物流費はパート従業員の多能化などで吸収し増益。最高純益更新。

【専門化】高止まり続く鮮魚、青果の仕入れ部隊を再教育。専門知識を高め原価圧縮を進める。PB商品の拡充に向け、タイアップ企業の選定急ぐ。M&Aも継続検討。









Last updated  2019/04/24 05:10:08 AM
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2019/04/22
テーマ:小売業(661)
カテゴリ:小売業



アレンザHD(3546.ホームセンター)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・30年2月期の1株当たり純資産は、前期比が105.7%。
・31年2月期の1株当たり純資産は、前期比が97.8%。



次に、経常利益を見てみる。

2017年(平成29年)2月期 1,902
2018年(平成30年)2月期 1,935
2019年(平成31年)2月期 691



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年2月期 13円・191百万円・14.6%・-----
2018年2月期 26円・383百万円・37.0%・3.2%
2019年2月期 26円・384百万円・572.0%・3.1%
2020年2月期 26円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・21,113名<17.2>・0.4%・24.9%
・18,356名<17.8>・1.4%・27.4%
・20,922名<18.2>・1.7%・27.6%
・17,023名<18.8>・2.3%・31.0%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年03月発売号 113億円
2017年09月発売号 136億円
2018年03月発売号 191億円・45億円・199億円
2018年09月発売号 183億円・43億円・220億円
2019年03月発売号 151億円・43億円・210億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

2017年2月期 22.0%・782.16円・2,395,236千円・△677
2018年2月期 22.5%・826.60円・2,272,403千円・5,913
2019年2月期 23.1%・808.79円・2,149,570千円・1,376



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

2017年2月期末 15,174,203・427,483
2018年2月期末 15,174,203・430,093
2019年2月期末 15,174,203・205,744



次に、株価と指標等を見てみる。

4月19日の終値は、868円
予想PERは、12.38倍
実績PBRは、1.07倍
予想利回りは、3%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、▲196円。(事業価値500円+財産価値65円-有利子負債762円)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】2月
【設立】2016.9
【上場】2016.9

【特色】ホームセンター中堅、福島のダイユーエイトと岡山の旧リックコーポが統合し発足、ペット強化

【連結事業】ホームセンター68、ペット20、他12 <18・2>

【統合効果】20年2月期出店はHC2、ペット5(前期各3、3)。既存店はペット関連やPB伸長。4月HCバローの子会社化が寄与。のれん償却負担等こなし利益膨らむ。

【攻 勢】4月株式交換でバローHD傘下に。同時にHCバロー(18年3月期売上571億円、営業益16億円)子会社化で東海、関東のHC、ペット58店(18年12月末)戦力化。共同仕入れ・PB強化で粗利率2%改善へ。









Last updated  2019/04/22 05:10:08 AM
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2019/04/18
テーマ:小売業(661)
カテゴリ:小売業



ジェーソン(3080.ディスカウントストア)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年2月期の1株当たり純資産は、前期比が110.6%、3期前比が130.9%、5期前比が136.1%。
・30年2月期の1株当たり純資産は、前期比が107.9%、3期前比が133.5%、5期前比が143.6%。
・31年2月期の1株当たり純資産は、前期比が109.3%、3期前比が130.5%、5期前比が154.4%。



次に、経常利益を見てみる。

2015年(平成27年)2月期 413
2016年(平成28年)2月期 681
2017年(平成29年)2月期 703
2018年(平成30年)2月期 603
2019年(平成31年)2月期 705



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

23年2月期 7.1円・90百万円・67.7%・4.0%
24年2月期 7.1円・90百万円・55.7%・3.9%
25年2月期 7.1円・90百万円・63.4%・3.8%
26年2月期 7.1円・90百万円・69.4%・3.7%
27年2月期 7.1円・90百万円・38.9%・3.6% 
28年2月期 9.0円・115百万円・29.0%・4.2%
29年2月期 9.0円・115百万円・27.3%・3.8%
30年2月期 9.0円・115百万円・31.3%・3.5%
31年2月期 9.0円・115百万円・26.3%・3.2%
32年2月期 9.0円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,298名<16.2>・0.4%・88.5%
・1,355名<17.2>・0.2%・88.4%
・1,459名<18.2>・0.2%・88.5%
・1,146名<18.8>・1.4%・89.7%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2016年09月発売号 44.5億円・17.7億円・6.9億円
2017年09月発売号 49.3億円・17.0億円・9.0億円
2018年09月発売号 76.6億円・15.2億円・8.5億円
2019年03月発売号 53.9億円・15.2億円・8.7億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年2月期 40.6%・183.79円・0円・380
25年2月期 41.3%・187.92円・0円・548
26年2月期 42.1%・191.05円・0円・223
27年2月期 41.6%・202.20円・0円・668
28年2月期 42.5%・226.10円・0円・684
29年2月期 45.3%・250.11円・0円・434
30年2月期 47.2%・269.90円・0円・305
31年2月期 48.5%・295.07円・0円・986



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年2月期末 12,812,000・157
25年2月期末 12,812,000・197
26年2月期末 12,812,000・270
27年2月期末 12,812,000・270
28年2月期末 12,812,000・270
29年2月期末 12,812,000・270
30年2月期末 12,812,000・270
31年2月期末 12,812,000・280



次に、短信で売上高・期末直営店舗数を見てみる。

24年2月期 19,606百万円・83店舗
25年2月期 19,587百万円・84店舗
26年2月期 19,627百万円・86店舗
27年2月期 20,399百万円・87店舗
28年2月期 21,721百万円・93店舗
29年2月期 23,325百万円・98店舗
30年2月期 23,219百万円・100店舗
31年2月期 23,375百万円・101店舗



次に、株価と指標等を見てみる。

4月12日の終値は、410円
予想PERは、12.81倍
実績PBRは、1.44倍
予想利回りは、2.2%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、429円。(事業価値402円+財産価値94円-有利子負債67円)
・理論株価比は、95.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】2月
【設立】1983.6
【上場】2007.4

【特色】低価格の飲料・加工食品・日用品の小売りチェーン。首都圏地盤。仕入れと低コスト運営に特色

【連結事業】衣料服飾・インテリア3、日用品・家庭用品26、食料品59、酒類6、他商品0、他6 <18・2>

【償却減】20年2月期も飲料軸に販売堅調。物流センター2拠点が軌道化し売れ筋商品充実。まとめ買い増え、冬季商品の出足不良補う。前期1出店の寄与小。新築含め4~5出店計画し出店費高まるが、償却負担は大幅軽減。12年ぶり最高益更新へ。

【新築店】居抜き物件の競合激化し1~2出店は新築を計画、ロードサイド・400坪超の好適地を物色。東京西部へ出店加速も。









Last updated  2019/04/18 05:10:09 AM
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2019/04/16
テーマ:小売業(661)
カテゴリ:小売業



ビックカメラ(3048.家電量販店)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年8月期の1株当たり純資産は、前期比が113.3%、3期前比が136.4%、5期前比が159.4%。
・30年8月期の1株当たり純資産は、前期比が108.3%、3期前比が131.6%、5期前比が167.4%。



次に、経常利益を見てみる。

2012年(平成24年)8月期 6,178
2013年(平成25年)8月期 15,346
2014年(平成26年)8月期 24,063
2015年(平成27年)8月期 20,401
2016年(平成28年)8月期 23,067
2017年(平成29年)8月期 24,364
2018年(平成30年)8月期 29,241



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

20年8月期 10円・1,675百万円・---・2.1%
21年8月期 10円・1,675百万円・32.9%・3.0%
22年8月期 10円・1,717百万円・28.5%・2.8%
23年8月期 10円・1,717百万円・19.0%・2.6%
24年8月期 10円・1,717百万円・42.9%・2.4%
25年8月期 10円・1,717百万円・70.5%・2.3%
26年8月期 10円・1,717百万円・17.4%・2.2%
27年8月期 10円・1,772百万円・25.5%・1.9%
28年8月期 12円・2,182百万円・18.2%・2.1%
29年8月期 12円・2,181百万円・16.2%・1.9%
30年8月期 20円・3,609百万円・21.4%・2.9%
31年8月期 20円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・175,897名<14.8>・6.0%・58.3%
・178,644名<15.8>・10.6%・54.0%
・215,365名<16.8>・5.8%・52.6%
・205,212名<17.8>・5.7%・55.0%
・204,979名<18.2>・10.9%・52.2%
・204,263名<18.8>・10.7%・49.4%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2013年12月発売号 913億円・328億円・1,262億円
2014年12月発売号 1,745億円・259億円・914億円
2016年03月発売号 1,583億円・223億円・977億円
2017年03月発売号 1,979億円・251億円・936億円
2018年03月発売号 3,038億円・199億円・916億円
2019年03月発売号 2,387億円・219億円・955億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年8月期 19.0%・421.71円・0円・△3,989
25年8月期 21.5%・435.11円・0円・22,685
26年8月期 25.7%・492.98円・193百万円・32,848
27年8月期 30.5%・553.20円・5,072百万円・6,128
28年8月期 32.0%・593.43円・4,712百万円・7,850
29年8月期 34.9%・672.18円・4,351百万円・19,629
30年8月期 35.5%・728.24円・3,990百万円・26,102



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年8月期末 172,352,600・596,600
25年8月期末 172,352,600・596,600
26年8月期末 172,352,600・596,600
27年8月期末 182,478,765・596,600 
28年8月期末 182,478,765・658,600
29年8月期末 182,478,765・658,600
30年8月期末 188,146,304・9,717,800



次に、株価と指標等を見てみる。

4月12日の終値は、1,174円
予想PERは、11.7倍
実績PBRは、1.61倍
予想利回りは、1.7%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、872円。(事業価値1,344円+財産価値124円-有利子負債596円)
・理論株価比は、134.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】8月
【設立】1980.11
【上場】2006.8

【特色】家電量販大手。ターミナル駅周辺で大型店展開。ソフマップに加え、12年にコジマを傘下に

【連結事業】音響映像商品16、家庭電化商品31、情報通信機器商品31、他22 <18・8>

【堅 調】出店はビック1、コジマ3程度(前期各ゼロ、5)。訪日客の単価低下。ただ洗濯機など単価高い家電は堅調。デジタル家電も好調。増税前駆け込み需要もあり、BS放送局の費用増こなし通期営業増益。

【販売経路】楽天と共同運営のECサイトや子会社ソフマップの中古通販サイトを18年末までにリニューアル完了。ECと店舗の在庫共通化等オムニチャネル戦略推進。









Last updated  2019/04/16 05:10:06 AM
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2019/04/04
テーマ:小売業(661)
カテゴリ:小売業



ファンデリー(3137.食材宅配)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・中期経営計画によると、2022年度売上100億円、営業利益20億円 。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が126.5%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が122.6%、3期前比が230.4%。



次に、経常利益を見てみる。

2015年(平成27年)3月期 437
2016年(平成28年)3月期 500
2017年(平成29年)3月期 616
2018年(平成30年)3月期 651



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

28年3月期 0円
29年3月期 0円
30年3月期 0円
31年3月期 0円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・2,624名<17.9>・1.7%・76.8%
・2,736名<18.9>・1.0%・79.2%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年03月発売号 113億円・17億円・0億円
2019年03月発売号 65.4億円・21.2億円・0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

27年3月期 70.1%・155.39円・0円・428
28年3月期 78.5%・230.84円・0円・237
29年3月期 83.0%・292.10円・0円・402
30年3月期 85.2%・358.03円・0円・423



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

27年3月期末 6,025,500・0
28年3月期末 6,325,500・0
29年3月期末 6,370,500・0
30年3月期末 6,373,500・0



次に、株価と指標等を見てみる。

3月29日の終値は、1,208円
予想PERは、16.41倍
実績PBRは、3.08倍
予想利回りは、0%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,011円。(事業価値688円+財産価値323円-有利子負債0円)
・理論株価比は、119.5%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2000.9
【上場】2015.6

【特色】生活習慣病患者や予備軍向け等に健康食を宅配。医療機関等にカタログ配布、無料紹介で成長

【単独事業】MFD89(23)、マーケティング11(75) <18・3>

【増益続く】柱の定期注文型の健康弁当が増勢。資材など見直し、採算も向上。20年3月期は健康宅配食、食品メーカー向けマーケティング支援とも伸長。工場稼働による人件費や償却費増こなし連続増益。

【新工場】19年度に操業開始を見込む新工場の工場内物流自動化や生産設備に25億円弱を投資。同工場では味を訴求した若者向け弁当を生産、新たな顧客層獲得を狙う。









Last updated  2019/04/04 05:10:09 AM
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2019/03/22
テーマ:小売業(661)
カテゴリ:小売業



ジャパンミート(3539.食品スーパー・小売り)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・将来は、売上3,000億円規模になると妄想中。
・29年7月期の1株当たり純資産は、前期比が111.3%。
・30年7月期の1株当たり純資産は、前期比が110.5%、3期前比が155.8%。



次に、経常利益を見てみる。

2015年(平成27年)7月期 3,556
2016年(平成28年)7月期 4,289
2017年(平成29年)7月期 4,086
2018年(平成30年)7月期 4,546



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

27年7月期 1円・22百万円・1.2%・0.2%
28年7月期 10円・266百万円・9.2%・1.5%
29年7月期 20円・533百万円・19.9%・2.6%
30年7月期 30円・800百万円・28.8%・3.5%
31年7月期 20円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・39名<16.1>・0.0%・88.0%
・7,116名<16.7>・6.6%・71.1%
・4,527名<17.1>・10.8%・72.3%
・15,266名<18.7>・13.0%・65.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2016年06月発売号 343億円・61億円・59億円
2017年06月発売号 528億円・87億円・36億円
2018年03月発売号 500億円・81億円・44億円
2019年03月発売号 466億円・99億円・38億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

27年7月期 45.6%・ 576.56円・2,774百万円・3,450
28年7月期 54.6%・ 730.40円・2,434百万円・5,313
29年7月期 57.0%・ 812.70円・3,107百万円・2,143
30年7月期 60.9%・ 898.24円・2,690百万円・4,731



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

27年7月期末 22,299,500・0
28年7月期末 26,679,500・0
29年7月期末 26,679,500・42,767
30年7月期末 26,679,500・42,767



次に、株価と指標等を見てみる。

3月15日の終値は、1,851円
予想PERは、17.94倍
実績PBRは、2.06倍
予想利回りは、1.08%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,507円。(事業価値1,276円+財産価値407円-有利子負債175円)
・理論株価比は、122.8%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】7月
【設立】1978.8
【上場】2016.4

【特色】茨城県中心に関東近郊でスーパー展開。業務用スーパー『肉のハナマサ』、焼き肉店など手がける

【連結事業】スーパーマーケット95(4)、他5(8) <18・7>

【増益路線】新規出店3~4、閉店1を計画(前期は各2、1)。既存店は客数横ばいも、販売点数が伸び堅調。前期新店も貢献。イベントなど関連事業は漸増。小幅ながら営業増益続く。税負担増え最終微減益。

【関連事業】イベント事業は『肉フェス』や『餃子フェス』を首都圏中心に積極開催。アウトソーシング事業ではスーパーのレジ業務受託代行サービスの新規顧客を開拓。









Last updated  2019/03/22 05:10:08 AM
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mkd5569@ Re:アクセス数490万、御来訪御礼申し上げます。(06/07) こんばんは いつもありがとうございます。…

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