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投資逍遥

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その他金融

2020/11/01
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テーマ:その他金融(96)
カテゴリ:その他金融



東京センチュリー(8439.リース)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が111.6%、3期前比が135.1%、5期前比が179.2%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.7%、3期前比が133.2%、5期前比が169.3%。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が112.5%、3期前比が135.2%、5期前比が163.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 68,008
2017年(平成29年)3月期 73,511
2018年(平成30年)3月期 79,031
2019年(平成31年)3月期 86,337
2020年(令和02年)3月期 91,126



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年3月期 100.00円・10,555百万円・24.2%・3.1%
2018年3月期 114.00円・12,037百万円・23.5%・3.2%
2019年3月期 124.00円・13,096百万円・25.1%・3.2%
2020年3月期 136.00円・15,498百万円・25.9%・3.2%
2021年3月期 136.00円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・7,663名<18.3>・11.8%・70.6%
・8,891名<19.3>・11.5%・70.9%
・6,934名<19.9>・11.2%・71.6%
・10,783名<20.3>・9.6%・73.7%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年09月発売号 6,408億円・864億円・28,254億円
2019年06月発売号 4,798億円・897億円・29,625億円
2020年03月発売号 5,806億円・897億円・41,972億円
2020年09月発売号 6,692億円・2,500億円・43,888億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

25年3月期 9.0%・2,092.46円・202百万円・△89,711
26年3月期 8.8%・2,386.02円・4,871百万円・△28,314
27年3月期 9.3%・2,776.37円・4,139百万円・△171,023
28年3月期 9.6%・3,033.61円・3,614百万円・△136,618
29年3月期 9.9%・3,360.27円・13,612百万円・△670
30年3月期 10.5%・3,750.35円・16,885百万円・26,428
31年3月期 10.4%・4,039.68円・32,711百万円・△59,154
2020年3月期 9.9%・4,543.43円・56,153百万円・△50,664



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 106,624,620・370,456
26年3月期末 106,624,620・821,663
27年3月期末 106,624,620・1,114,634
28年3月期末 106,624,620・1,086,343
29年3月期末 106,624,620・1,067,233
30年3月期末 106,624,620・1,036,352
31年3月期末 106,624,620・1,008,592
2020年3月期末 123,028,320・984,151



次に、株価と指標等を見てみる。

10月23日の終値は、5,660円
予想PERは、15.36倍
実績PBRは、1.25倍
予想利回りは、2.4%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、4,912円。(事業価値4,912円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、115.2%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1969.7
【上場】2003.9

【特色】伊藤忠系、旧第一勧銀系が合併したリース大手。銀行色薄く経営に自由度。事業投資、海外を強化

【連結事業】国内リース43(6)、国内オート30(6)、スペシャルティ19(20)、国際8(8)、他0(73)

【海外】14 <20・3>

【最終減益】太陽光発電は堅調。前期子会社化した航空機リースの貢献が新型コロナで減殺。ニッポンレンタカーも移動自粛で苦戦。7月に営業開始したNTTとのリース合弁が持分で上乗せするが、最終減益。

【提 携】日本最大規模の車両台数を有するタクシーアプリ運営会社に16億円出資。中国での事業に慎重姿勢、ファクタリング中心に残高減少。米国事業拡大にシフト。









Last updated  2020/11/01 05:10:05 AM
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2020/10/25
テーマ:その他金融(96)
カテゴリ:その他金融



プレミアグループ(7199.クレジット)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり親会社所有者帰属持分は、前期比が132.1%。
・31年3月期の1株当たり親会社所有者帰属持分は、前期比が87.2%。
・2020年3月期の1株当たり親会社所有者帰属持分は、前期比が99.4%、3期前比が115.3%。



次に、税前利益を見てみる。

2017年(平成29年)3月期 1,297
2018年(平成30年)3月期 1,979
2019年(平成31年)3月期 2,046
2020年(令和02年)3月期 2,604



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2018年3月期 42.5円・515百万円・39.6%・10.3%
2019年3月期 42.5円・538百万円・38.8%・9.6%
2020年3月期 44.0円・571百万円・40.6%・10.7%
2021年3月期 45.0円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・50名<17.9>・0.0%・98.1%
・5,938名<18.3>・17.0%・40.7%
・4,000名<19.3>・22.8%・48.8%
・4,072名<19.9>・20.1%・53.6%
・4,191名<20.3>・23.9%・52.2%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年03月発売号 172億円・44億円・76億円
2018年06月発売号 199億円・64億円・83億円
2019年06月発売号 255億円・63億円・106億円
2020年03月発売号 236億円・63億円・153億円
2020年09月発売号 261億円・62億円・208億円



次に、親会社所有者帰属持分比率・1株当たり親会社所有者帰属持分・のれん・営業CFを見てみる。

29年3月期 14.5%・713.26円・2,462,697千円・2,769
30年3月期 15.9%・942.32円・2,462,697千円・1,043
31年3月期 12.4%・413.88円・2,951,863千円・△1,015
2020年3月期 9.0%・411.21円・3,958,366千円・△1,246



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

29年3月期末 6,000,000・0
30年3月期末 6,060,000・0
31年3月期末 13,201,500・302(分1→2)
2020年3月期末 13,274,500・525,711



次に、株価と指標等を見てみる。

10月16日の終値は、2,080円
予想PERは、13.97倍
実績PBRは、5.06倍
予想利回りは、2.16%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,386円。(事業価値1,386円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、150.1%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2015.5
【上場】2017.12

【特色】中古車オートクレジットとワランティ(修理保証)の2本柱。整備・板金育成、東南アに展開

【連結事業】クレジット69、ワランティ26、他5 <20・3>

【営業微増益】外出自粛による営業抑制響くが、中古車販売堅調で主力のクレジット取扱高は第2四半期以降は前期並みに復元。延滞債権も限定的で、サービサー買収に伴うのれん益6億円上乗せ。連続増配。

【第3の柱】クレジット、故障保証に続いて中古部品や整備工場向けビジネスを育成・強化方針。M&Aにも意欲的。クレジットは自動審査体制やペーパーレス化推進。









Last updated  2020/10/25 05:10:04 AM
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2020/10/23
テーマ:その他金融(96)
カテゴリ:その他金融



日本モーゲージサービス(7192.金融保証会社)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・2019年3月期の1株当たり純資産は、前期比が123.7%、3期前比が221.2%。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が119.4%、3期前比が174.0%。



次に、経常利益を見てみる。

2015年(平成27年)3月期 169
2016年(平成28年)3月期 553
2017年(平成29年)3月期 784
2018年(平成30年)3月期 826
2019年(平成31年)3月期 1,154
2020年(令和02年)3月期 1,483



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2018年3月期 4円・57百万円・9.7%・1.9%
2019年3月期 17.5円・249百万円・30.5%・6.9%
2020年3月期 17.5円・249百万円・24.3%・5.7%
2021年3月期 20.0円 



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・18,688名<19.9>・4.8%・51.0%
・23,871名<20.3>・4.5%・48.3%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年12月発売号 108億円・48億円・76億円
2020年09月発売号 191億円・52億円・89億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

28年3月期 9.4%・764.82円・0円・101
29年3月期 15.1%・1,160.50円・0円・431
2018年3月期 14.3%・455.78円・0円・△2,000
2019年3月期 26.6%・563.83円・0円・9,545
2020年3月期 26.0%・673.18円・0円・△983



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

28年3月期末 2,024,000・0
29年3月期末 2,379,000・0
2018年3月期末 7,137,000・178,200 (分1→3)
2019年3月期末 7,137,000・132,855
2020年3月期末 7,137,000・83,086



次に、株価と指標等を見てみる。

10月16日の終値は、1,124円
予想PERは、17.62倍
実績PBRは、3.34倍
予想利回りは、1.78%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、607円。(事業価値607円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、185.2%。(現在値÷理論株価)




最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2005.8
【上場】2016.12

【特色】固定金利住宅ローン『フラット35』貸付が主力。子会社で住宅瑕疵保険、経営支援サービス提供

【連結事業】住宅金融40(27)、住宅瑕疵保険等53(16)、住宅アカデメイア7(23) <20・3>

【頭打ち】柱の住宅金融は新店10前後(前期9)。融資実行件数は着実増。が、新型コロナで受注物件に引き渡しの遅れなど発生し住宅瑕疵保険が軟調、住宅保証サービスも停滞痛手。代理店手数料増や株主優待拡充による費用増もあり営業微減益。増配。

【金 融】住宅金融の新店は首都圏エリア中心に展開。顧客ニーズ多様化に対応したつなぎ融資などの商品群の提案を強化。









Last updated  2020/10/23 05:10:05 AM
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2020/10/21
テーマ:その他金融(96)
カテゴリ:その他金融
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全国保証(7164.金融保証会社)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が121.6%、3期前比が190.7%、5期前比が318.0%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が119.9%、3期前比が178.5%、5期前比が274.9%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が117.4%、3期前比が171.3%、5期前比が268.6%。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が114.2%、3期前比が160.8%、5期前比が239.4%。



次に、経常利益を見てみる。

2014年(平成26年)3月期 15,509
2015年(平成27年)3月期 24,115
2016年(平成28年)3月期 26,303
2017年(平成29年)3月期 29,001
2018年(平成30年)3月期 31,974
2019年(平成31年)3月期 35,169
2020年(令和02年)3月期 35,760



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

28年3月期 55円・3,787百万円・22.0%・5.6%
29年3月期 62円・4,269百万円・21.8%・5.2%
2018年3月期 80円・5,508百万円・24.9%・5.6%
2019年3月期 87円・5,991百万円・24.8%・5.1%
2020年3月期 95円・6,542百万円・26.7%・4.8%
2021年3月期 111円  



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・21,467名<17.3>・35.3%・41.2%
・20,997名<18.3>・37.8%・40.0%
・23,556名<19.3>・36.7%・41.1%
・14,335名<19.9>・38.8%・41.2%
・29,576名<20.3>・34.1%・43.8%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年09月発売号 3,067億円・764億円・0億円
2018年06月発売号 3,608億円・778億円・0億円
2019年06月発売号 2,875億円・709億円・0億円
2019年12月発売号 3,023億円・709億円・0億円
2020年09月発売号 2,586億円・1,267億円・300億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 16.1%・823.79円・0円・12,881
25年3月期 22.3%・1,142.64円・0円・18,108
26年3月期 24.1%・686.76円・0円・22,849
27年3月期 28.3%・879.81円・0円・22,803
28年3月期 31.4%・1,077.02円・0円・26,082
29年3月期 34.2%・1,309.73円・0円・32,968
30年3月期 36.7%・1,570.67円・0円・34,911
31年3月期 39.5%・1,844.71円・0円・32,812
2020年3月期 38.9%・2,106.50円・0円・29,778



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 29,256,000・0
25年3月期末 34,429,100・0
26年3月期末 68,858,200・240 (分1→2)
27年3月期末 68,858,200・100,940
28年3月期末 68,860,980・99,890
29年3月期末 68,860,980・99,957
30年3月期末 68,860,980・98,596
31年3月期末 68,871,790・90,776
2020年3月期末 68,871,790・84,268



次に、株価と指標等を見てみる。

10月16日の終値は、4,255円
予想PERは、11.48倍
実績PBRは、2.02倍
予想利回りは、2.61%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,658円。(事業価値3,658円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、116.3%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1981.2
【上場】2012.12

【特色】独立系の信用保証最大手。金融機関全業態と提携の住宅ローン向けが柱。沖縄除く全国営業展開

【単独事業】信用保証100 <20・3>

【増益続く】住宅ローン市場低迷でも、保証残高積み上げ着実。新規提携先獲得、繰り上げ弁済減少効く。ローン条件変更増えるが保有契約比では割合低く、与信費用大幅増見込まない。営業増益続く。連続増配。

【引き合い】金融機関から保証子会社のM&Aや債務承継など保証業務アウトソースの引き合い増加、既存住宅ローンの保証獲得に手応え。10月から横浜銀行の保証開始。









Last updated  2020/10/21 05:10:04 AM
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2020/09/04
テーマ:その他金融(96)
カテゴリ:その他金融



みずほリース(8425.リース)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.5%、3期前比が130.3%、5期前比が163.8%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が109.1%、3期前比が126.3%、5期前比が157.4%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が101.8%、3期前比が119.3%、5期前比が144.6%。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.7%、3期前比が119.6%、5期前比が138.5%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 15,366
2014年(平成26年)3月期 17,405
2015年(平成27年)3月期 18,972
2016年(平成28年)3月期 18,570
2017年(平成29年)3月期 18,789
2018年(平成30年)3月期 19,964
2019年(平成31年)3月期 24,226
2020年(令和02年)3月期 26,714



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

24年3月期 48円・1,737百万円・40.4%・2.5%
25年3月期 50円・1,809百万円・20.3%・2.4%
26年3月期 54円・2,303百万円・20.4%・2.3%
27年3月期 56円・2,388百万円・21.4%・2.1%
28年3月期 60円・2,558百万円・22.0%・2.1%
29年3月期 64円・2,729百万円・22.0%・2.1%
2018年3月期 70円・2,985百万円・21.9%・2.1%
2019年3月期 78円・3,580百万円・20.1%・2.2%
2020年3月期 82円・4,018百万円・22.7%・2.2%
2021年3月期 84円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・33,570名<16.3>・15.0%・34.2%
・38,518名<17.3>・14.8%・33.0%
・40,384名<18.3>・14.3%・33.9%
・42,907名<19.3>・12.1%・49.4%
・41,711名<20.3>・11.7%・50.6%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年12月発売号 1,162億円・374億円・13,175億円
2016年06月発売号 831億円・483億円・14,106億円
2017年06月発売号 1,031億円・415億円・14,153億円
2018年06月発売号 1,311億円・296億円・14,314億円
2019年06月発売号 1,244億円・254億円・17,191億円
2020年06月発売号 1,175億円・222億円・18,694億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 5.3%・1,954.63円・455百万円・92,364
25年3月期 5.9%・2,218.77円・395百万円・△46,718
26年3月期 7.2%・2,458.28円・335百万円・△47,681
27年3月期 7.6%・2,764.23円・275百万円・△70,338
28年3月期 7.4%・2,978.61円・203百万円・△150,170
29年3月期 7.8%・3,202.27円・168百万円・△73,100
30年3月期 8.2%・3,492.55円・133百万円・△54,196
31年3月期 8.0%・3,553.92円・528百万円・△295,701
2020年3月期 7.9%・3,829.02円・63百万円・△69,130



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 36,849,000・650,442
25年3月期末 36,849,000・650,442
26年3月期末 42,649,000・540(増資)
27年3月期末 42,649,000・540
28年3月期末 42,649,000・550
29年3月期末 42,649,000・583
30年3月期末 42,649,000・583
31年3月期末 49,004,000・147,127 (増資)
2020年3月期末 49,004,000・640,003



次に、株価と指標等を見てみる。

8月26日の終値は、2,671円
予想PERは、7.18倍
実績PBRは、0.7倍
予想利回りは、3.14%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,487円。(事業価値3,487円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、76.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1969.12
【上場】2004.10

【特色】旧興銀系。19年みずほFGの持分会社に。丸紅とも資本業務提携。持分会社にリコーリース

【連結事業】リース・割賦95(4)、ファイナンス3(65)、他2(7) <20・3>

【営業益反落】REIT向け大口売却が剥落。新型コロナで顧客の投資遅れ新規取り扱い鈍化、前期戻り益の信用コストが飲食やホテル、観光の環境悪化で上昇に転じる。営業益大幅反落。リコーリースの持分益加わる。政策保有株売却特益。19期連続増配。

【提 携】リコーからリコーリース株2割取得。中小企業、リテール金融に強いリコーリースの営業網やノウハウの活用狙う。









Last updated  2020/09/04 05:10:05 AM
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2020/06/22
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カテゴリ:その他金融



オリックス(8591.総合金融サービス)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり株主資本は、前期比が109.1%、3期前比が131.3%、5期前比が149.9%。
・30年3月期の1株当たり株主資本は、前期比が108.9%、3期前比が127.4%、5期前比が155.7%。
・31年3月期の1株当たり株主資本は、前期比が108.0%、3期前比が128.3%、5期前比が154.4%。
・2020年3月期の1株当たり株主資本は、前期比が105.4%、3期前比が124.0%、5期前比が145.1%。



次に、税引前当期純利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 172,518
2014年(平成26年)3月期 283,726
2015年(平成27年)3月期 344,017
2016年(平成28年)3月期 391,302
2017年(平成29年)3月期 424,965
2018年(平成30年)3月期 435,501
2019年(平成31年)3月期 395,730
2020年(令和02年)3月期 412,561



次に、1株配・配当金総額・配当性向・株主資本配当率を見てみる。

2014年3月期 23.00円・30,117百万円・15.6%・1.6%
2015年3月期 36.00円・47,188百万円・20.1%・2.3%
2016年3月期 45.75円・59,987百万円・23.0%・2.7%
2017年3月期 52.25円・68,320百万円・25.0%・2.8%
2018年3月期 66.00円・84,579百万円・27.0%・3.3%
2019年3月期 76.00円・97,415百万円・30.0%・3.5%
2020年3月期 76.00円・96,356百万円・32.0%・3.3%



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・90,229名<15.3>・59.4%・34.8%
・174,517名<16.3>・59.5%・34.7%
・215,038名<17.9>・56.7%・31.3%
・295,339名<18.3>・55.1%・31.7%
・439,803名<19.3>・47.8%・32.5%
・469,951名<19.9>・47.7%・33.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年09月発売号 21,231億円・8,275億円・44,153億円
2016年09月発売号 18,907億円・7,304億円・41,362億円
2017年12月発売号 24,695億円・10,398億円・42,032億円
2018年09月発売号 23,585億円・13,212億円・40,007億円
2019年09月発売号 20,386億円・12,835億円・44,489億円
2020年03月発売号 23,856億円・12,835億円・45,033億円



次に、株主資本比率・1株当たり株主資本・営業CFを見てみる。

24年3月期 16.6%・1,284.15円・332,994
25年3月期 19.5%・1,345.63円・391,304
26年3月期 21.2%・1,465.77円・478,006
27年3月期 18.8%・1,644.60円・257,611
28年3月期 21.0%・1,764.34円・510,562
29年3月期 22.3%・1,925.17円・583,955
30年3月期 23.5%・2,095.64円・546,624
31年3月期 23.8%・2,263.41円・587,678
2020年3月期 22.9%・2,386.35円・1,042,466



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 1,102,544,220・27,327,010
25年3月期末 1,248,714,760・27,281,710
26年3月期末 1,322,777,628・13,333,334
27年3月期末 1,323,644,528・12,847,757
28年3月期末 1,324,058,828・12,848,591
29年3月期末 1,324,107,328・19,394,191
30年3月期末 1,324,495,728・42,843,413
31年3月期末 1,324,629,128・42,843,783
2020年3月期末 1,324,629,128・68,680,644



次に、株価と指標等を見てみる。

6月12日の終値は、1,465.5円
予想PERは、9.62倍
実績PBRは、0.61倍
予想利回りは、5.19%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,956円。(事業価値1,956円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、74.9%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1964.4
【上場】1970.4

【特色】リース手始めに生保、不動産など多角化、海外展開突出。エネルギー、空港運営など事業投資も

【連結事業】法人金融サービス4(27)、メンテナンスリース12(13)、不動産22(17)、事業投資25(6)、リテール18(20)、海外部門20(26)

【海外】20 <19・3>

【反 発】米国や欧州で買収した事業が稼ぐが、国内の金融やリースが苦戦。事業売却益あっても純益減少。21年3月期は訪日客減が関空やホテルに打撃。ただ国内再生エネや海外買収事業を頼りに純益小幅増。

【大阪IR】応募は当社と米MGMの連合のみ、6月にも最終決定。格付け維持へ所要資金はハイブリッド債での調達準備。後発医薬品メーカーの小林化工を子会社化。









Last updated  2020/06/22 05:10:05 AM
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2020/05/06
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カテゴリ:その他金融



東京センチュリー(8439.リース)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が111.6%、3期前比が135.1%、5期前比が179.2%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.7%、3期前比が133.2%、5期前比が169.3%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 68,008
2017年(平成29年)3月期 73,511
2018年(平成30年)3月期 79,031
2019年(平成31年)3月期 86,337



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年3月期 100.00円・10,555百万円・24.2%・3.1%
2018年3月期 114.00円・12,037百万円・23.5%・3.2%
2019年3月期 124.00円・13,096百万円・25.1%・3.2%
2020年3月期 134.00円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・7,663名<18.3>・11.8%・70.6%
・8,891名<19.3>・11.5%・70.9%
・6,934名<19.9>・11.2%・71.6%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年09月発売号 6,408億円・864億円・28,254億円
2019年06月発売号 4,798億円・897億円・29,625億円
2020年03月発売号 5,806億円・897億円・41,972億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

25年3月期 9.0%・2,092.46円・202百万円・△89,711
26年3月期 8.8%・2,386.02円・4,871百万円・△28,314
27年3月期 9.3%・2,776.37円・4,139百万円・△171,023
28年3月期 9.6%・3,033.61円・3,614百万円・△136,618
29年3月期 9.9%・3,360.27円・13,612百万円・△670
30年3月期 10.5%・3,750.35円・16,885百万円・26,428
31年3月期 10.4%・4,039.68円・32,711百万円・△59,154



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 106,624,620・370,456
26年3月期末 106,624,620・821,663
27年3月期末 106,624,620・1,114,634
28年3月期末 106,624,620・1,086,343
29年3月期末 106,624,620・1,067,233
30年3月期末 106,624,620・1,036,352
31年3月期末 106,624,620・1,008,592



次に、株価と指標等を見てみる。

4月24日の終値は、3,375円
予想PERは、7.49倍
実績PBRは、0.81倍
予想利回りは、3.97%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、4,578円。(事業価値4,578円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、73.7%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1969.7
【上場】2003.9

【特色】伊藤忠系、旧第一勧銀系が合併したリース大手。銀行色薄く経営に自由度。事業投資、海外を強化

【連結事業】賃貸・割賦92(6)、ファイナンス3(59)、他5(21)

【海外】12 <19・3>

【続 伸】米航空機リースACGを第4四半期からフル連結化で営業増益幅拡大。21年3月期はACGが通期寄与。NTTとの新会社も持分貢献。連続最高純益。増配も。

【提 携】第三者割当増資に伴いNTTが10%の株主に。NTTのリース事業分離した新会社に当社が50%出資。伊藤忠は25%維持だがみずほグループの出資比率低下。22年度純益800億円、配当性向30%目標。









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2020/05/04
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プレミアグループ(7199.クレジット)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり親会社所有者帰属持分は、前期比が132.1%。
・31年3月期の1株当たり親会社所有者帰属持分は、前期比が87.2%。



次に、税前利益を見てみる。

2017年(平成29年)3月期 1,297
2018年(平成30年)3月期 1,979
2019年(平成31年)3月期 2,046



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2018年3月期 42.5円・515百万円・39.6%・10.3%
2019年3月期 42.5円・538百万円・38.8%・9.6%
2020年3月期 44.0円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・50名<17.9>・0.0%・98.1%
・5,938名<18.3>・17.0%・40.7%
・4,000名<19.3>・22.8%・48.8%
・4,072名<19.9>・20.1%・53.6%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年03月発売号 172億円・44億円・76億円
2018年06月発売号 199億円・64億円・83億円
2019年06月発売号 255億円・63億円・106億円
2020年03月発売号 236億円・63億円・153億円



次に、親会社所有者帰属持分比率・1株当たり親会社所有者帰属持分・のれん・営業CFを見てみる。

29年3月期 14.5%・713.26円・2,462,697千円・2,769
30年3月期 15.9%・942.32円・2,462,697千円・1,043
31年3月期 12.4%・410.70円・2,951,863千円・△1,015



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

29年3月期末 6,000,000・0
30年3月期末 6,060,000・0
31年3月期末 13,201,500・302(分1→2)



次に、株価と指標等を見てみる。

4月24日の終値は、1,537円
予想PERは、8.49倍
実績PBRは、2.86倍
予想利回りは、2.86%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、984円。(事業価値984円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、156.2%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2015.5
【上場】2017.12

【特色】中古車オートクレジットとワランティ(修理保証)の2本柱。整備・板金育成、東南アに展開

【連結事業】クレジット76、ワランティ22、他2 <19・3>

【反 落】19年12月末のクレジット債権残高は3000億円超と2桁増。延滞率低く、本社移転費用などを吸収。21年3月期も債権残高2桁増ペース。前期の会計上見積もり変更消え、純利益反落。継続増配の意向。

【新中計】2月に公表、3本目の収益柱として部品リサイクル、サービサー、整備工場向けサービス掲げる。M&Aにも積極姿勢で23年3月期の純利益36億円を目指す。









Last updated  2020/05/04 05:10:06 AM
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2020/01/19
テーマ:その他金融(96)
カテゴリ:その他金融



みずほリース(8425.リース)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.5%、3期前比が130.3%、5期前比が163.8%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が109.1%、3期前比が126.3%、5期前比が157.4%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が101.8%、3期前比が119.3%、5期前比が144.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 15,366
2014年(平成26年)3月期 17,405
2015年(平成27年)3月期 18,972
2016年(平成28年)3月期 18,570
2017年(平成29年)3月期 18,789
2018年(平成30年)3月期 19,964
2019年(平成31年)3月期 24,226



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

24年3月期 48円・1,737百万円・40.4%・2.5%
25年3月期 50円・1,809百万円・20.3%・2.4%
26年3月期 54円・2,303百万円・20.4%・2.3%
27年3月期 56円・2,388百万円・21.4%・2.1%
28年3月期 60円・2,558百万円・22.0%・2.1%
29年3月期 64円・2,729百万円・22.0%・2.1%
2018年3月期 70円・2,985百万円・21.9%・2.1%
2019年3月期 78円・3,580百万円・20.1%・2.2%
2020年3月期 82円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・33,570名<16.3>・15.0%・34.2%
・38,518名<17.3>・14.8%・33.0%
・40,384名<18.3>・14.3%・33.9%
・42,907名<19.3>・12.1%・49.4%
・27,775名<19.9>・12.6%・52.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年12月発売号 1,162億円・374億円・13,175億円
2016年06月発売号 831億円・483億円・14,106億円
2017年06月発売号 1,031億円・415億円・14,153億円
2018年06月発売号 1,311億円・296億円・14,314億円
2019年06月発売号 1,244億円・254億円・17,191億円
2019年12月発売号 1,568億円・254億円・17,105億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 5.3%・1,954.63円・455百万円・92,364
25年3月期 5.9%・2,218.77円・395百万円・△46,718
26年3月期 7.2%・2,458.28円・335百万円・△47,681
27年3月期 7.6%・2,764.23円・275百万円・△70,338
28年3月期 7.4%・2,978.61円・203百万円・△150,170
29年3月期 7.8%・3,202.27円・168百万円・△73,100
30年3月期 8.2%・3,492.55円・133百万円・△54,196
31年3月期 8.0%・3,553.92円・528百万円・△295,701



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 36,849,000・650,442
25年3月期末 36,849,000・650,442
26年3月期末 42,649,000・540(増資)
27年3月期末 42,649,000・540
28年3月期末 42,649,000・550
29年3月期末 42,649,000・583
30年3月期末 42,649,000・583
31年3月期末 49,004,000・147,127 (増資)



次に、株価と指標等を見てみる。

1月10日の終値は、3,455円
予想PERは、9.55倍
実績PBRは、0.93倍
予想利回りは、2.37%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,062円。(事業価値3,062円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、112.8%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1969.12
【上場】2004.10

【特色】旧興銀系。19年3月みずほFGの持分会社に。丸紅とも資本業務提携。堅実なALM運営定評

【連結事業】リース・割賦95(5)、ファイナンス4(55)、他1(30) <19・3>

【最高益】産業工作機械の大口案件や情報通信の設備投資需要を捕捉し、営業資産順調に積み上げ。外貨調達費吸収、信用コスト低水準。21年3月期は持分益膨らむ。創立50周年配剥落でも19期連続増配の公算。

【大型投資】丸紅と共同で米国航空機リース会社を全株取得。当社は690億円投じ25%、持分対象に。20年6月末までに完了。みずほ銀と連携し新規開拓、既存顧客深耕。









Last updated  2020/01/19 05:10:06 AM
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2020/01/10
テーマ:その他金融(96)
カテゴリ:その他金融



日本モーゲージサービス(7192.金融保証会社)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・2019年3月期の1株当たり純資産は、前期比が123.7%、3期前比が221.2%。



次に、経常利益を見てみる。

2015年(平成27年)3月期 169
2016年(平成28年)3月期 553
2017年(平成29年)3月期 784
2018年(平成30年)3月期 826
2019年(平成31年)3月期 1,154



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2018年3月期 8円・57百万円・9.7%・1.9%
2019年3月期 35円・249百万円・30.5%・6.9%
2020年3月期 35円 



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・18,688名<19.9>・4.8%・51.0%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2019年12月発売号 108億円・48億円・76億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

28年3月期 9.4%・764.82円・0円・101
29年3月期 15.1%・1,160.50円・0円・431
2018年3月期 14.3%・455.78円・0円・△2,000
2019年3月期 26.6%・563.83円・0円・9,545



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

28年3月期末 2,024,000・0
29年3月期末 2,379,000・0
2018年3月期末 7,137,000・178,200 (分1→3)
2019年3月期末 7,137,000・132,855



次に、株価と指標等を見てみる。

12月30日の終値は、1,718円
予想PERは、12.75倍
実績PBRは、2.87倍
予想利回りは、2.04%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、976円。(事業価値976円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、176.0%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2005.8
【上場】2016.12

【特色】固定金利住宅ローン『フラット35』貸付が主力。子会社で住宅瑕疵保険、経営支援サービス提供

【連結事業】住宅金融35(27)、住宅瑕疵保険等56(14)、住宅アカデメイア9(15) <19・3>

【独自増額】住宅金融は新店10前後(前期5)。新商品テコに融資実行件数が想定超。住宅瑕疵保険も利益率高い戸建て向け好調。販管費増こなし大幅営業増益。21年3月期は新店10前後で融資実行件数が着実増。

【強 化】住宅金融は『つなぎ融資』など顧客ニーズに対応した商品群の提案強化。住宅瑕疵保険の販売強化し、市場シェアを22年3月期25%狙う(19年3月期約13%)。









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