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投資逍遥

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その他金融

2019/07/18
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テーマ:その他金融(81)
カテゴリ:その他金融



九州リースサービス(8596.リース)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.0%、3期前比が140.6%、5期前比が187.7%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が116.0%、3期前比が139.5%、5期前比が173.6%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が101.7%、3期前比が127.4%、5期前比が165.8%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 1,349
2014年(平成26年)3月期 2,634
2015年(平成27年)3月期 2,783
2016年(平成28年)3月期 2,824
2017年(平成29年)3月期 2,985
2018年(平成30年)3月期 3,461
2019年(平成31年)3月期 3,530



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

26年3月期 7.5円・184百万円・15.3%・1.0%
27年3月期 7.5円・177百万円・12.9%・0.9%
28年3月期 10.0円・237百万円・13.0%・1.1%
29年3月期 12.0円・285百万円・11.7%・1.2%
2018年3月期 14.0円・332百万円・10.5%・1.2%
2019年3月期 14.0円・332百万円・13.9%・1.1%
2020年3月期 14.0円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・719名<15.3>・0.4%・66.1%
・893名<16.3>・0.7%・66.0%
・6,879名<17.3>・0.7%・65.3%
・9,645名<18.3>・1.7%・58.1%
・11,289名<19.3>・3.1%・57.9%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年06月発売号 124億円・80億円・903億円
2016年06月発売号 110億円・80億円・907億円
2017年06月発売号 204億円・73億円・910億円
2018年06月発売号 201億円・42億円・911億円
2019年06月発売号 163億円・43億円・930億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 13.9%・555.54円・0円・△472
25年3月期 13.9%・696.28円・0円・6,233
26年3月期 14.8%・741.40円・0円・3,432
27年3月期 15.7%・866.37円・0円・△4,524
28年3月期 17.0%・965.26円・0円・△345
29年3月期 17.9%・1,042.49円・0円・△615
30年3月期 20.0%・1,208.86円・0円・△1,898
31年3月期 19.7%・1,229.58円・0円・△1,504



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 37,143,374・6,581,624
25年3月期末 37,143,374・12,505,224
26年3月期末 28,143,374・3,507,814
27年3月期末 25,952,374・3,507,214
28年3月期末 25,952,374・3,482,114
29年3月期末 25,952,374・3,463,844
30年3月期末 25,952,374・3,431,944
31年3月期末 25,952,374・3,372,004



次に、株価と指標等を見てみる。

7月12日の終値は、628円
予想PERは、6.31倍
実績PBRは、0.51倍
予想利回りは、2.23%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,049円。(事業価値1,049円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、59.9%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1974.11
【上場】1988.11

【特色】総合リースで九州トップ。不動産関連ビジネス強化。西日本シティ銀行、オリックスと緊密

【連結事業】リース・割賦64(8)、ファイナンス6(54)、不動産27(28)、フィービジネス2(41)、他1(0) <19・3>

【小反落】再開発に絡む大型車両・建機リース・割賦需要を捕捉。医療機器も増勢。ただ不動産反落。前期後半に複数実行した資産入れ替え売却益剥落。利益小反落。21年3月期配当性向2割目標に向け増配期待。

【連 携】リース・割賦は西日本シティ銀行からの紹介案件増が効果。不動産向け融資などでも連携強化図る。経理・人事など子会社間接業務を親会社に集約し効率化。









Last updated  2019/07/18 05:10:06 AM
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2019/07/17
テーマ:その他金融(81)
カテゴリ:その他金融



東京センチュリー(8439.リース)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が111.6%、3期前比が135.1%、5期前比が179.2%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.7%、3期前比が133.2%、5期前比が169.3%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 68,008
2017年(平成29年)3月期 73,511
2018年(平成30年)3月期 79,031
2019年(平成31年)3月期 86,337



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2017年3月期 100.00円・10,555百万円・24.2%・3.1%
2018年3月期 114.00円・12,037百万円・23.5%・3.2%
2019年3月期 124.00円・13,096百万円・25.1%・3.2%
2020年3月期 134.00円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・7,663名<18.3>・11.8%・70.6%
・8,891名<19.3>・11.5%・70.9%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年09月発売号 6,408億円・864億円・28,254億円
2019年06月発売号 4,798億円・897億円・29,625億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

25年3月期 9.0%・2,092.46円・202百万円・△89,711
26年3月期 8.8%・2,386.02円・4,871百万円・△28,314
27年3月期 9.3%・2,776.37円・4,139百万円・△171,023
28年3月期 9.6%・3,033.61円・3,614百万円・△136,618
29年3月期 9.9%・3,360.27円・13,612百万円・△670
30年3月期 10.5%・3,750.35円・16,885百万円・26,428
31年3月期 10.4%・4,039.68円・32,711百万円・△59,154



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 106,624,620・370,456
26年3月期末 106,624,620・821,663
27年3月期末 106,624,620・1,114,634
28年3月期末 106,624,620・1,086,343
29年3月期末 106,624,620・1,067,233
30年3月期末 106,624,620・1,036,352
31年3月期末 106,624,620・1,008,592



次に、株価と指標等を見てみる。

7月12日の終値は、4,620円
予想PERは、9.04倍
実績PBRは、1.14倍
予想利回りは、2.9%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、5,289円。(事業価値5,289円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、87.4%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1969.7
【上場】2003.9

【特色】伊藤忠系、旧第一勧銀系が合併したリース大手。銀行色薄く経営に自由度。事業投資、海外を強化

【連結事業】賃貸・割賦92(6)、ファイナンス3(59)、他5(21)

【海外】12 <19・3>

【連続増配】前期買収の神鋼不動産が通期寄与。国内リースは横ばいだが、太陽光発電で好採算案件が順次始動、レンタカーは安定成長。出資比率増やした持分適用の米国航空機リースも貢献拡大。連続最高純益。

【中期計画】21年度経常益1000億円、配当性向は3割到達目標。アマダリースに60%、伊藤忠建機に50%出資。ミャンマー現地企業に20%出資しオートリース開始。









Last updated  2019/07/17 05:10:05 AM
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2019/07/16
テーマ:その他金融(81)
カテゴリ:その他金融



興銀リース(8425.リース)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.5%、3期前比が130.3%、5期前比が163.8%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が109.1%、3期前比が126.3%、5期前比が157.4%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が101.8%、3期前比が119.3%、5期前比が144.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 15,366
2014年(平成26年)3月期 17,405
2015年(平成27年)3月期 18,972
2016年(平成28年)3月期 18,570
2017年(平成29年)3月期 18,789
2018年(平成30年)3月期 19,964
2019年(平成31年)3月期 24,226



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

24年3月期 48円・1,737百万円・40.4%・2.5%
25年3月期 50円・1,809百万円・20.3%・2.4%
26年3月期 54円・2,303百万円・20.4%・2.3%
27年3月期 56円・2,388百万円・21.4%・2.1%
28年3月期 60円・2,558百万円・22.0%・2.1%
29年3月期 64円・2,729百万円・22.0%・2.1%
2018年3月期 70円・2,985百万円・21.9%・2.1%
2019年3月期 78円・3,580百万円・20.1%・2.2%
2020年3月期 80円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・17,470名<15.9>・16.6%・35.6%
・33,570名<16.3>・15.0%・34.2%
・38,518名<17.3>・14.8%・33.0%
・40,384名<18.3>・14.3%・33.9%
・42,907名<19.3>・12.1%・49.4%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年12月発売号 1,162億円・374億円・13,175億円
2016年06月発売号 831億円・483億円・14,106億円
2017年06月発売号 1,031億円・415億円・14,153億円
2018年06月発売号 1,311億円・296億円・14,314億円
2019年06月発売号 1,244億円・254億円・17,191億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 5.3%・1,954.63円・455百万円・92,364
25年3月期 5.9%・2,218.77円・395百万円・△46,718
26年3月期 7.2%・2,458.28円・335百万円・△47,681
27年3月期 7.6%・2,764.23円・275百万円・△70,338
28年3月期 7.4%・2,978.61円・203百万円・△150,170
29年3月期 7.8%・3,202.27円・168百万円・△73,100
30年3月期 8.2%・3,492.55円・133百万円・△54,196
31年3月期 8.0%・3,553.92円・528百万円・△295,701



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 36,849,000・650,442
25年3月期末 36,849,000・650,442
26年3月期末 42,649,000・540(増資)
27年3月期末 42,649,000・540
28年3月期末 42,649,000・550
29年3月期末 42,649,000・583
30年3月期末 42,649,000・583
31年3月期末 49,004,000・147,127 (増資)



次に、株価と指標等を見てみる。

7月12日の終値は、2,709円
予想PERは、7.56倍
実績PBRは、0.76倍
予想利回りは、2.95%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,072円。(事業価値3,072円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、88.2%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1969.12
【上場】2004.10

【特色】旧興銀系。19年3月みずほFGの持分会社に。丸紅とも資本業務提携。堅実なALM運営定評

【連結事業】リース・割賦95(5)、ファイナンス4(55)、他1(30) <19・3>

【連続増配】不動産つなぎ案件の出口多く売上拡大。産業工作機械や情報通信のリース・割賦資産積み上げ効く。外貨調達費用増吸収。与信コストなお低位。有証売却特益ないが最高益更新。設立50周年配に期待。

【中 計】23年度に純益300億円目標。国内外でみずほ顧客基盤活用、医療・環境など成長分野で協業拡大。丸紅と合弁の持分会社に丸紅海外リース事業の合流検討。









Last updated  2019/07/16 05:10:05 AM
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2019/07/03
テーマ:その他金融(81)
カテゴリ:その他金融



全国保証(7164.金融保証会社)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が121.6%、3期前比が190.7%、5期前比が318.0%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が119.9%、3期前比が178.5%、5期前比が274.9%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が117.4%、3期前比が171.3%、5期前比が268.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2014年(平成26年)3月期 15,509
2015年(平成27年)3月期 24,115
2016年(平成28年)3月期 26,303
2017年(平成29年)3月期 29,001
2018年(平成30年)3月期 31,974
2019年(平成31年)3月期 35,169



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

28年3月期 55円・3,787百万円・22.0%・5.6%
29年3月期 62円・4,269百万円・21.8%・5.2%
2018年3月期 80円・5,508百万円・24.9%・5.6%
2019年3月期 87円・5,991百万円・24.8%・5.1%
2020年3月期 90円  



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・21,467名<17.3>・35.3%・41.2%
・20,997名<18.3>・37.8%・40.0%
・12,235名<18.9>・40.6%・40.1%
・23,556名<19.3>・36.7%・41.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年09月発売号 3,067億円・764億円・0億円
2018年06月発売号 3,608億円・778億円・0億円
2019年06月発売号 2,875億円・709億円・0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 16.1%・823.79円・0円・12,881
25年3月期 22.3%・1,142.64円・0円・18,108
26年3月期 24.1%・686.76円・0円・22,849
27年3月期 28.3%・879.81円・0円・22,803
28年3月期 31.4%・1,077.02円・0円・26,082
29年3月期 34.2%・1,309.73円・0円・32,968
30年3月期 36.7%・1,570.67円・0円・34,911
31年3月期 39.5%・1,844.71円・0円・32,812



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 29,256,000・0
25年3月期末 34,429,100・0
26年3月期末 68,858,200・240 (分1→2)
27年3月期末 68,858,200・100,940
28年3月期末 68,860,980・99,890
29年3月期末 68,860,980・99,957
30年3月期末 68,860,980・98,596
31年3月期末 68,871,790・90,776



次に、株価と指標等を見てみる。

6月28日の終値は、4,135円
予想PERは、11.15倍
実績PBRは、2.24倍
予想利回りは、2.18%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,400円。(事業価値3,400円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、121.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1981.2
【上場】2012.12

【特色】独立系の信用保証最大手。金融機関全業態と提携の住宅ローン向けが柱。沖縄除く全国営業展開

【単独事業】信用保証100 <19・3>

【最高益】提携先利用率アップで新規保証件数順調増。商品説明会や申し込みデータ連携システムなど提案奏功。都市部の大手銀行との取引増え、1件当たり単価も向上。与信費用低水準。会社計画慎重。連続増配。

【効率化】ペーパーレス化やRPA(業務自動化)推進、審査スピードや質の向上にもつなげる。18年12月子会社化の債権回収会社はシステム構築経て夏ごろ本格稼働。









Last updated  2019/07/03 05:10:06 AM
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2019/05/15
テーマ:その他金融(81)
カテゴリ:その他金融



オリックス(8591.総合金融サービス)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり株主資本は、前期比が109.1%、3期前比が131.3%、5期前比が149.9%。
・30年3月期の1株当たり株主資本は、前期比が108.9%、3期前比が127.4%、5期前比が155.7%。
・31年3月期の1株当たり株主資本は、前期比が108.0%、3期前比が128.3%、5期前比が154.4%。



次に、税引前当期純利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 172,518
2014年(平成26年)3月期 283,726
2015年(平成27年)3月期 344,017
2016年(平成28年)3月期 391,302
2017年(平成29年)3月期 424,965
2018年(平成30年)3月期 435,501
2019年(平成31年)3月期 395,730



次に、1株配・配当金総額・配当性向・株主資本配当率を見てみる。

2014年3月期 23.00円・30,117百万円・15.6%・1.6%
2015年3月期 36.00円・47,188百万円・20.1%・2.3%
2016年3月期 45.75円・59,987百万円・23.0%・2.7%
2017年3月期 52.25円・68,320百万円・25.0%・2.8%
2018年3月期 66.00円・84,579百万円・27.0%・3.3%
2019年3月期 76.00円・97,415百万円・30.0%・3.5%
2020年3月期 79.00円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・90,229名<15.3>・59.4%・34.8%
・174,517名<16.3>・59.5%・34.7%
・215,038名<17.9>・56.7%・31.3%
・295,339名<18.3>・55.1%・31.7%
・316,588名<18.9>・52.6%・32.3%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年09月発売号 21,231億円・8,275億円・44,153億円
2016年09月発売号 18,907億円・7,304億円・41,362億円
2017年12月発売号 24,695億円・10,398億円・42,032億円
2018年09月発売号 23,585億円・13,212億円・40,007億円
2019年03月発売号 21,458億円・13,212億円・46,193億円



次に、株主資本比率・1株当たり株主資本・営業CFを見てみる。

24年3月期 16.6%・1,284.15円・332,994
25年3月期 19.5%・1,345.63円・391,304
26年3月期 21.2%・1,465.77円・478,006
27年3月期 18.8%・1,644.60円・257,611
28年3月期 21.0%・1,764.34円・510,562
29年3月期 22.3%・1,925.17円・583,955
30年3月期 23.5%・2,095.64円・546,624
31年3月期 23.8%・2,263.41円・587,678



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 1,102,544,220・27,327,010
25年3月期末 1,248,714,760・27,281,710
26年3月期末 1,322,777,628・13,333,334
27年3月期末 1,323,644,528・12,847,757
28年3月期末 1,324,058,828・12,848,591
29年3月期末 1,324,107,328・19,394,191
30年3月期末 1,324,495,728・42,843,413
31年3月期末 1,324,629,128・42,843,783



次に、株価と指標等を見てみる。

5月10日の終値は、1,585円
予想PERは、6.23倍
実績PBRは、0.7倍
予想利回りは、4.98%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、1,859円。(事業価値1,859円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、85.3%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1964.4
【上場】1970.4

【特色】リース手始めに生保、不動産など多角化、海外展開突出。エネルギー、空港運営など事業投資も

【連結事業】法人金融サービス4(43)、メンテナンスリース10(15)、不動産6(36)、事業投資49(7)、リテール15(17)、海外部門17(22)

【海外】17 <18・3>

【連続最高益】生保、太陽光発電など安定収益型事業が成長。大きな事業売却益ないが純益増。20年3月期は2月フル連結の大京が通期寄与。3割出資の航空機リースも持分で貢献。配当性向30%基準で増配か。

【不動産】大京子会社化で建築施工管理体制完備、マンション買収加速。23施設持つ旅館・ホテルは13施設を新ブランドに集約し営業強化。空港は当面関西軌道化に集中。









Last updated  2019/05/15 05:10:08 AM
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2019/04/07
テーマ:その他金融(81)
カテゴリ:その他金融



プレミアグループ(7199.クレジット)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が132.1%。



次に、経常利益を見てみる。

2017年(平成29年)3月期 1,297
2018年(平成30年)3月期 1,979



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

30年3月期 42.5円・515百万円・39.6%・39.6%
31年3月期 42.5円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・50名<17.9>・0.0%・98.1%
・5,938名<18.3>・17.0%・40.7%
・3,528名<18.9>・29.3%・47.6%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年03月発売号 172億円・44億円・76億円
2018年06月発売号 199億円・64億円・83億円
2019年03月発売号 225億円・64億円・108億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

29年3月期 14.5%・713.26円・2,462,697千円・2,769
30年3月期 15.9%・942.32円・2,462,697千円・1,043



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

29年3月期末 6,000,000・0
30年3月期末 6,060,000・0



次に、株価と指標等を見てみる。

3月29日の終値は、1,920円
予想PERは、16.75倍
実績PBRは、4.87倍
予想利回りは、2.21%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、911円。(事業価値911円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、210.8%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2015.5
【上場】2017.12

【特色】中古車オートクレジットとワランティ(修理保証)の2本柱。整備・板金育成、東南アに展開

【連結事業】クレジット76、ワランティ23、他1 <18・3>

【2桁増】取扱高は2桁増ペース。前期デリバティブ評価益なく、会計基準変更影響あるが、最終続伸。20年3月期もクレジット、ワランティ取扱高の2桁増続く。延滞債権残高率も低水準。配当性向4割方針。

【新株予約権】18年12月に発行決議したが、発表後の株価低迷で予約権を停止中。6月まで株価動向を注視。19年4月には同業の修理保証会社・ロペライオを買収予定。









Last updated  2019/04/07 05:10:13 AM
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2019/02/03
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カテゴリ:その他金融
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九州リースサービス(8596.リース)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・中期経営計画によると、21年3月期の営業利益35億円、配当性向20%目標。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が108.0%、3期前比が140.6%、5期前比が187.7%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が116.0%、3期前比が139.5%、5期前比が173.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 1,349
2014年(平成26年)3月期 2,634
2015年(平成27年)3月期 2,783
2016年(平成28年)3月期 2,824
2017年(平成29年)3月期 2,985
2018年(平成30年)3月期 3,461



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

26年3月期 7.5円・184百万円・15.3%・1.0%
27年3月期 7.5円・177百万円・12.9%・0.9%
28年3月期 10.0円・237百万円・13.0%・1.1%
29年3月期 12.0円・285百万円・11.7%・1.2%
30年3月期 14.0円・332百万円・10.5%・1.2%
31年3月期 14.0円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・719名<15.3>・0.4%・66.1%
・893名<16.3>・0.7%・66.0%
・6,879名<17.3>・0.7%・65.3%
・9,645名<18.3>・1.7%・58.1%
・8,801名<18.9>・2.1%・58.0%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年06月発売号 124億円・80億円・903億円
2016年06月発売号 110億円・80億円・907億円
2017年06月発売号 204億円・73億円・910億円
2018年06月発売号 201億円・42億円・911億円
2018年12月発売号 176億円・42億円・945億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 13.9%・555.54円・0円・△472
25年3月期 13.9%・696.28円・0円・6,233
26年3月期 14.8%・741.40円・0円・3,432
27年3月期 15.7%・866.37円・0円・△4,524
28年3月期 17.0%・965.26円・0円・△345
29年3月期 17.9%・1,042.49円・0円・△615
30年3月期 20.0%・1,208.86円・0円・△1,898



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 37,143,374・6,581,624
25年3月期末 37,143,374・12,505,224
26年3月期末 28,143,374・3,507,814
27年3月期末 25,952,374・3,507,214
28年3月期末 25,952,374・3,482,114
29年3月期末 25,952,374・3,463,844
30年3月期末 25,952,374・3,431,944



次に、株価と指標等を見てみる。

1月25日の終値は、698円
予想PERは、6.99倍
実績PBRは、0.57倍
予想利回りは、2.01%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、942円。(事業価値942円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、74.1%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1974.11
【上場】1988.11

【特色】総合リースで九州トップ。不動産関連ビジネス強化。西日本シティ銀行、オリックスと緊密

【連結事業】リース・割賦72(7)、ファイナンス4(57)、不動産20(33)、フィービジネス2(43)、他1(13) <18・3>

【営業増益】商業用設備や大型車両、建機などのリース・割賦が伸長。後半に不動産大型売却貢献。ただ営業外の破綻更生債権売却益と不動産売却特益ない。20年3月期は営業資産残高の積み上げ効き収益漸増。

【連 携】西日本シティ銀行とのビジネスマッチングで案件獲得推進。トランクルームは年8~10カ所開発、自社保有のほか顧客に売却し販売収益や運営手数料獲得も。









Last updated  2019/02/03 05:10:08 AM
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2019/02/01
テーマ:その他金融(81)
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興銀リース(8425.リース)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・中期経営計画によると、2020年3月期の純利益目標は150億円。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が107.5%、3期前比が130.3%、5期前比が163.8%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が109.1%、3期前比が126.3%、5期前比が157.4%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 15,366
2014年(平成26年)3月期 17,405
2015年(平成27年)3月期 18,972
2016年(平成28年)3月期 18,570
2017年(平成29年)3月期 18,789
2018年(平成30年)3月期 19,964



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

24年3月期 48円・1,737百万円・40.4%・2.5%
25年3月期 50円・1,809百万円・20.3%・2.4%
26年3月期 54円・2,303百万円・20.4%・2.3%
27年3月期 56円・2,388百万円・21.4%・2.1%
28年3月期 60円・2,558百万円・22.0%・2.1%
29年3月期 64円・2,729百万円・22.0%・2.1%
30年3月期 70円・2,985百万円・21.9%・2.1%
31年3月期 76円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・17,470名<15.9>・16.6%・35.6%
・33,570名<16.3>・15.0%・34.2%
・38,518名<17.3>・14.8%・33.0%
・40,384名<18.3>・14.3%・33.9%
・26,455名<18.9>・16.9%・35.9%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年12月発売号 1,162億円・374億円・13,175億円
2016年06月発売号 831億円・483億円・14,106億円
2017年06月発売号 1,031億円・415億円・14,153億円
2018年06月発売号 1,311億円・296億円・14,314億円
2018年12月発売号 1,156億円・296億円・16,315億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 5.3%・1,954.63円・455百万円・92,364
25年3月期 5.9%・2,218.77円・395百万円・△46,718
26年3月期 7.2%・2,458.28円・335百万円・△47,681
27年3月期 7.6%・2,764.23円・275百万円・△70,338
28年3月期 7.4%・2,978.61円・203百万円・△150,170
29年3月期 7.8%・3,202.27円・168百万円・△73,100
30年3月期 8.2%・3,492.55円・133百万円・△54,196



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 36,849,000・650,442
25年3月期末 36,849,000・650,442
26年3月期末 42,649,000・540(公募増資)
27年3月期末 42,649,000・540
28年3月期末 42,649,000・550
29年3月期末 42,649,000・583
30年3月期末 42,649,000・583



次に、株価と指標等を見てみる。

1月25日の終値は、2,506円
予想PERは、6.94倍
実績PBRは、0.69倍
予想利回りは、3.03%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,206円。(事業価値3,206円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、78.2%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1969.12
【上場】2004.10

【特色】みずほ(旧興銀)系。総合金融サービス会社化を目指す。堅実なALM運営、財務安定性に定評

【連結事業】リース・割賦97(4)、ファイナンス3(62)、他0(30) <18・3>

【最高益】産業工作機械や小売業の設備投資需要を着実に取り込む。採算よい航空機や不動産のつなぎ案件も貢献大。外貨調達費増加こなし、利益続伸。17期連続増配。20年3月期は不動産と航空機が堅調持続。

【不動産】ホテルや保育、介護、物流とニーズ高い分野に注力。老人ホームなど対象の不動産ファンドにも出資。タイやインドネシアで非日系企業設備リースなどに実績。









Last updated  2019/02/01 05:10:06 AM
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2019/01/21
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カテゴリ:その他金融



全国保証(7164.金融保証会社)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・中期経営計画によると、2020年3月期の経常利益目標は34,410百万円 。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が121.6%、3期前比が190.7%、5期前比が318.0%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が119.9%、3期前比が178.5%、5期前比が274.9%。



次に、経常利益を見てみる。

2014年(平成26年)3月期 15,509
2015年(平成27年)3月期 24,115
2016年(平成28年)3月期 26,303
2017年(平成29年)3月期 29,001
2018年(平成30年)3月期 31,974



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

28年3月期 55円・3,787百万円・22.0%・5.6%
29年3月期 62円・4,269百万円・21.8%・5.2%
30年3月期 80円・5,508百万円・24.9%・5.6%
31年3月期 82円 



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・21,467名<17.3>・35.3%・41.2%
・20,997名<18.3>・37.8%・40.0%
・12,235名<18.9>・40.6%・40.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2017年09月発売号 3,067億円・764億円・0億円
2018年06月発売号 3,608億円・778億円・0億円
2018年12月発売号 2,610億円・778億円・0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 16.1%・823.79円・0円・12,881
25年3月期 22.3%・1,142.64円・0円・18,108
26年3月期 24.1%・686.76円・0円・22,849
27年3月期 28.3%・879.81円・0円・22,803
28年3月期 31.4%・1,077.02円・0円・26,082
29年3月期 34.2%・1,309.73円・0円・32,968
30年3月期 36.7%・1,570.67円・0円・34,911



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年3月期末 29,256,000・0
25年3月期末 34,429,100・0
26年3月期末 68,858,200・240
27年3月期末 68,858,200・100,940
28年3月期末 68,860,980・99,890
29年3月期末 68,860,980・99,957
30年3月期末 68,860,980・98,596

☆26.3 分1→2



次に、株価と指標等を見てみる。

1月18日の終値は、3,820円
予想PERは、11.33倍
実績PBRは、2.36倍
予想利回りは、2.15%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,065円。(事業価値3,065円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、124.6%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1981.2
【上場】2012.12

【特色】独立系の信用保証最大手。金融機関全業態と提携の住宅ローン向けが柱。沖縄除く全国営業展開

【単独事業】信用保証100 <18・3>

【連続増配】住宅ローン借り換え需要一段減でも、シェア拡大と1件当たり単価上昇で残高順調増。代位弁済低水準、回収率も高く与信費用も低位安定。会社計画保守的。20年3月期は保証債務残高増支えに増益。

【新規提携】上期に有力地銀3行、信用組合1、JA2組合と契約。引き続き新規開拓に力。金融機関が発行する住宅ローン担保証券購入、ローン保証のノウハウ生かす。









Last updated  2019/01/21 05:10:06 AM
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2018/12/04
テーマ:その他金融(81)
カテゴリ:その他金融



東京センチュリー(8439.リース)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が111.6%、3期前比が135.1%、5期前比が179.2%。



次に、経常利益を見てみる。

2016年(平成28年)3月期 68,008
2017年(平成29年)3月期 73,511
2018年(平成30年)3月期 79,031



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

29年3月期 100.00円・10,555百万円・24.2%・3.1%
30年3月期 114.00円・12,037百万円・23.5%・3.2%
31年3月期 122.00円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・7,663名<18.3>・11.8%・70.6%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年09月発売号 6,408億円・864億円・28,254億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

25年3月期 9.0%・2,092.46円・202百万円・△89,711
26年3月期 8.8%・2,386.02円・4,871百万円・△28,314
27年3月期 9.3%・2,776.37円・4,139百万円・△171,023
28年3月期 9.6%・3,033.61円・3,614百万円・△136,618
29年3月期 9.9%・3,360.27円・13,612百万円・△670
30年3月期 10.5%・3,750.35円・16,885百万円・26,428



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 106,624,620・370,456
26年3月期末 106,624,620・821,663
27年3月期末 106,624,620・1,114,634
28年3月期末 106,624,620・1,086,343
29年3月期末 106,624,620・1,067,233
30年3月期末 106,624,620・1,036,352



次に、株価と指標等を見てみる。

11月22日の終値は、5,250円
予想PERは、10.56倍
実績PBRは、1.35倍
予想利回りは、2.32%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、5,011円。(事業価値5,011円+財産価値0円-有利子負債0円)
・理論株価比は、104.8%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1969.7
【上場】2003.9

【特色】合併で誕生したみずほ(旧第一勧銀)系リース大手。伊藤忠商事などが母体。海外強化に意欲的

【連結事業】賃貸・割賦95(6)、ファイナンス3(58)、他2(27)

【海外】11 <18・3>

【連続増配】国内外で自動車関連堅調。京セラと組んだ太陽光発電の売電増勢。子会社化した神鋼不動産9カ月貢献。持分の米国大手航空機リース会社好調、通期貢献も。前号比増益幅やや拡大。8期連続最高益。

【フィンテック】インドネシアで大手財閥と組み電子マネー利用者や加盟店向けファイナンス事業準備中。ロボット事業ではロボット技術者育成用実習装置レンタルも。









Last updated  2018/12/04 05:10:06 AM
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mkd5569@ Re:征野ファンドの運用状況---今週も良い感じでした(06/22) こんばんは いつもありがとうございます。…
mkd5569@ Re:アクセス数490万、御来訪御礼申し上げます。(06/07) こんばんは いつもありがとうございます。…

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