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どんぐりのせいくらべ

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どんぐり倶楽部

2014年02月07日
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カテゴリ:どんぐり倶楽部

昨日の糸山先生のブログにあった言葉。

 


「ありがとう、助かったぁ

「それは、素敵なこと だねぇ」

<オマケ>
「できることや、したいことよりも、おもしろそうなことを選ぶってのも、いいよ」

 



使いたい!すぐにでも使いたい。

 

使えるような場面を探してみる。

注意深く子供の様子を観察してみる。

すると、自然と私もワクワクして楽しい気持ちで子どもと接することとなり

イライラした気持ちや日々の出来事に追われて疲れていることなんか忘れられます。

親の心も健康になる、素敵な言葉がけだと思いますハート







最終更新日  2014年02月07日 09時26分10秒
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2013年10月01日
カテゴリ:どんぐり倶楽部

久しぶりの更新です。

 

2学期が始まって1ヶ月。

子供たちは運動会の練習で疲れ気味だし

高学年は帰宅が4時過ぎ。

帰ってきてすぐに遊びに行って、カードゲームとボール遊び。

それから宿題(ほとんど制限しています)

テレビや読書は合わせて30分ほど。

あとは晩御飯とお風呂であっという間に就寝時間がやってきます。

どんぐり問題をやる時間がなかなか取れず、週末にやる感じです。

2問は難しいです。

 

9月に入って、気がかりなことが出てきました。

出てきた、というか、ずっと気になっていたことが鮮明になってきた、といった感じです。

長男は、じっくりと時間をかけて問題に取り組みます。

でも、描き込みすぎている気がする。

考え方も絵も正しいけど、ほぼ毎回計算間違いをする。

 

高学年では描き込みすぎてはいけない、とのことで

どのように子供を誘導すればいいのか悩んでいました。

「できたー!」と言う長男のノートを見て

「あー、できてないなあ」と言うと、

「えっ!?間違ってた?」とノートを取りに来てやり直す。

最近はこのパターンでした。

主人とも話し合って、どうしたものかと考えていました。

そして、今回ARUS君の添削教室に申込むことにしました。

早速、間違った問題をすぐに見直してやり直しすることは

「非常によくない」と指導いただきました。

子供がやりたがるならいいのかな、と軽い気持ちで、

続きのような感じでやらせていましたが、

今後はそのままわからん帳に入れることにします。

カードゲームの時間も制限することにします。

 

長男は添削を楽しみにしています。

私も楽しみです。

どんぐり問題に楽しく取り組んでくれるようになったことが本当に嬉しいです。

 







最終更新日  2013年10月01日 17時06分52秒
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2010年09月02日
カテゴリ:どんぐり倶楽部

今まで何回か糸山先生の講演会の動画を見ようとしましたが

上手く再生できませんでした。

先程youtubeにアップされていると知り、

やっと見ることができました!

まだ途中なのですが

細かく分割されているので少しずつ見ることができます。

そろそろ子供たちが帰ってくるので

また夜にじっくり聞きたいと思います。

 







最終更新日  2010年09月02日 15時36分08秒
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