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老いも若きも健康長寿のススメ—がんに負けない

2021.01.27
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私たち日本人には、
食後にフルーツをいただく習慣は、
あまりないといっていいでしょう。

結果として、西洋人と比較してみると、
日本人は果物の摂取量が、極端に少ないことが、
よく指摘されます。

この果物摂取について、
これから妊娠を考えている、
あるいは今現在妊娠している女性に、
看過できない研究結果が報告されています。

母親とその母親から生まれた子を対象に行った、
疫学調査(えきがくちょうさ)により、
妊娠中の野菜や果物類の摂取状況が、
生まれる子の情緒や行動面の成長に、
大きく影響する可能性があるというのです。

研究チームは、
特に妊娠中は、みかんなどの柑橘類やりんごを、
1日に300グラム摂ることをすすめています。

詳しくはこちらの記事を是非一度読んでみてください。
​​→ ​​妊娠中は果物を多めに摂ると良いというがホント?







最終更新日  2021.02.02 06:46:10
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