|
カテゴリ:活動
専属カメラマン・大高幸の写真があまりにも多いし、今回は全部仙台ローズの面々が自分たちの手で組み立てた舞台なので、その様子をアップしていきます。
本当は、公演前日の、期待と不安と寝不足のちりちりした雰囲気も伝えたいのですが、それは当事者だけの愉しみでもあります。 さて。本番当日(早朝)エル・パークに到着。早くも小ネタのオンパレードです。テンション高いです。演出も滅多にないドーナツ差し入れ(推定1個100円)てくれました。 ![]() 仙台ローズ男衆の後ろ姿。何を観ているのでしょうか。 ![]() 舞台作りスタート。仙台ローズは老若男女ありません。みんな同じ扱いです。みんな働いている時に一人でも座っていたら、喝が飛びます。 ![]() 殺生石の位置を決定する為に、演出の指示で意志を持たされる役者。 役者とはいえ特別扱いはありません。どの仕事も全力でぶつかることが基本です。 ![]() 音響のセッティング。佐藤光展の指示の元、菅野彬が動きます。それにしてもめまいがするほどのコード類です。 ![]() 理事自ら照明の取り付けを行っています。安西恵摩曰く「自分たちの手で作り上げて納得したものにしたい」という想いの具現化とも言えます。 ![]() 演出が厳しい目で舞台の状況を観ています。 おや、ここででで一日の上限枚数を超えてしまいました。 続きはまた後日...。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2008.12.16 00:01:03
[活動] カテゴリの最新記事
|