|
カテゴリ:仙台二高
きのうまでの三連休。ぴょん子ちゃんが勉強していた。物理の勉強に頑張っていた。こんな問題を解いていた。 氷の比熱 質量400gの氷を熱容量120J/kの容器に入れ、容器に組み込んだヒーターで熱すると、全体の温度は図のように変化した。熱は一定の割合で供給され、すべて容器と容器内の物質が吸収したとし、水や氷の水蒸気への変化は無視できるものとする。また、氷の比熱を4.2J/(g・k)とする。 (1)ヒーターが供給する熱量は毎秒何Jか。 (2)氷1gを誘拐させるのに必要な熱量は何Jか。 (3)氷の比熱は何J/(g・k)か。 (引用ここまで・図は省略) 高校受験の理科なら、自分でも教えることができた。 しかし、このような問題は難しすぎて教えられない。高校レベルの物理はもう自分は教えられないなあ・・・。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025.11.04 05:22:06
[仙台二高] カテゴリの最新記事
|