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SESAME AND GINGER

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日本ドラマ

2011年04月01日
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カテゴリ:日本ドラマ
2011年冬期ドラマも、すべて終了いたしました。

ドラマ好きには悲しいことですが、日本のドラマはここんとこずっと冬の時代ですね。
昔は、視聴率15%で「なんとか合格」と見なされていたのに。
月9だと「20%は取って当たり前」みたいなご時世もあったのに。

今はメジャーな俳優さんが出演しても、平均視聴率10%も取れないドラマが少なくありません。

それに。
たまに、気まぐれに、これって視聴率いいのかしらん?とググってみるのですが、なんだか私が好きなドラマって全般的に視聴率がよろしくないみたいなんですよね。

2010年夏の「GM~踊れドクター」(TBS系日曜夜九時 東山紀之主演)しかり。
2010年秋の『Q10」(日本テレビ系土曜九時 佐藤健主演)しかり。

おっかしいなぁ。
私の好みは、ごく標準的な日本人のそれだと思うんだけどなぁ。

今期、私が見たドラマで言うなら、日曜夜九時「スクール」が平均視聴率10%以下、木曜夜10時の「外交官黒田康作」も10%足らずでした。

どちらも、それなりに面白かったのになぁ。
「外交官・・」は、映画「アンダルシア 女神の報復」の為の、ものすごくお金をかけた前宣伝な香り?を感じてちょっと斜に構えてしまう私もいましたが、「スクール」は「一つ屋根の下」のあんちゃんを彷彿とさせる主人公が好きで、素直に応援しながら見てました。

ですから、小学校を去る主人公を生徒や先生が案外あっさり見送るラストは、「なんで~?」と、納得出来ませんでしたわ。
続編好きのフジテレビですがこの視聴率ではそれはないでしょうから、たとえ現実味が無くても、みんながニコニコなハッピーエンドで終わってほしかったですぅ!

火曜夜9時「コントロール」は、福ちゃんドラマ「ガリレオ」の二番煎じ的設定でしたが、そこそこ楽しめました。
嫌みの無い美男&美女カップルは、見ていて心地いいですわぁ。
このドラマを見てジャムパンを食べたくなったり・・は、しませんでしたけどね。


            2011 刑事ワンコ.jpg

そんな中、今期のマイベスト1は、土曜9時「デカワンコ」です。
最終回前までは「スクール」と私的トップの座を争っていたのですが、最終回がアレでしたので、軍配はこっちに。

「デカワンコ」。
とにかく、面白かった~♪

まず、ヒロインの多部未華子ちゃんのコメディエンヌ振りがお見事。
また刑事役の俳優さん達も、全員キャラクターの個性がはっきりくっきり楽しくて、見ていると顔が緩んできましたわ。

「ねぇ○○さん、△△しましょうよ~」
「だめだ!」
「・・やっぱり」

て、お決まりの会話や、「おいワンコ、誰に向かって話してんだ?」ネタも、好きでした。

その上、昔々「太陽に吠えろ」が大好きだった私には、テーマソングなども懐かし嬉し、たまらんワン♪でした犬

是非、続編かスペシャルを作ってほしいです!






Last updated  2011年04月01日 15時55分12秒
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2010年12月25日
カテゴリ:日本ドラマ
数少ないブロガー友達・甘南備さんが、「今年のネタは今年の内に」と書いてらっしゃいました。
(甘南備さん、なんと、あなたは私の友達だったんですよ! ね?)


私も、書かなくちゃ!

と言う事で、2010年秋期ドラマについて、書きます。


「獣医ドリトル」「フリーター、家を買う」「黄金の豚」「Q10」の4本を、ホボ見ました。

「SPEC」はオドロオドロさに一度見ただけでリタイア、「流れ星」はたま~にチラ見した程度なのでパスいたします。

ヴィジュアル的には「黄金の豚」ですわ。
ダブルパーコンビ+素麺カボチャのトリオが、目に楽しかったです。
これって・・おそらく、続編orスペシャルがありそうですね。

獣医ドリトル」は、可も無し不可も無し、でしょうか。

「フリーター、家を買う」と「Q10」は最初見るつもりがなかったのですが、嵐の二宮君だし・・(フリーター・・)脚本が「すいか」等で評判のいい方だし・・(Q10)と思い直し、第2回から見てみました。

結果、この二つが私的ベスト2となりました。

第二位は「フリーター、家を買う」です。
だらしなかったであろう初回を見てないせいか、少しづつ成長していく姿に「誠治君、いい子だわぁ」目線で見てました。
特に、お母さんに優しい息子でしたね。
世の中のお母さん達のニノへの好感度が、ぐぐ~ん!とアップしたんじゃないかしら?

2010 12月10.JPG そして、栄えある第一位は、「Q10(キュート)]です。

佐藤健くん&AKB48の前田ちゃんなんて・・だったのに、終わってみるとダントツです。

でもね。
私はドラマを録画しておいて見るのですが、このドラマは好きなくせに見ようと言う気が起き難い、不思議なドラマでした。
「よし!見るぞ!」と自分に言い聞かせないといけない、感じ。

多分、ストーリーの底にしっかりとしたメッセージが流れているから、かなぁ。
でも、見終わると見てよかった!と思うんですよ。

「何気ないけど大切な事」。
今ならちゃんと分かるのに、あの頃は気が付かなかったんですよねぇ。

我が姪(中一)は一応見たらしいですが、彼女の心にそれがちゃんと届いたかなぁ。
きっと分かってないんだろうなぁ。

仕方ないです。私も、そうでしたから。


さて、冬ドラは、どうかなぁ。
韓ドラや台湾ドラマで見ているとは言え、日本のラブコメもそろそろ見たいですわん。






Last updated  2010年12月25日 15時18分16秒
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2010年10月06日
カテゴリ:日本ドラマ
多分、どの民放テレビ局でもやってますよね?
平日昼間のドラマ再放送。

ドラマ好きなワタクシは、朝刊のテレビ欄を見る時、大抵そこもチェックします。
そうしたら、先月、懐かしい、いえ、懐かしすぎるドラマのタイトルが目に入りました。

そのドラマとは、「男女7人夏物語」です。

好きだったなぁ、このドラマ。
翌年の「男女7人秋物語」ももちろん見ましたし、その後に主役二人が共演した映画も見に行っちゃいましたもん。

          2010 9月23.JPG    2010 9月24.JPG



どのぐらい前のドラマだっけ?と調べてみたら、「夏物語」で1986年、24年前でした。

ひゃ~!

でも、そうですよねぇ、IMALUちゃんが二十歳過ぎてますものねぇ。


今見たらきっと違う感想を持つだろうなぁ・・と薄々わかってはいましたが、でも、見ちゃいました。

そして、自分でもビックリするぐらい、大竹しのぶさん演じる主人公・桃子に、イライラしました。
特に、あの、上目遣いの話し方に。


でもでも、どこかでこの気持ちが変わるかも・・と見続けましたが最後までそのままだったので、半分意地になって、続いて放送された「秋物語」も見ました。

そして、そのイラつきは他の人達に対しても抱くようになり、「もう、この人達ったら・・勝手にすれば」と、呆れの境地にまで行き着き、終わりました。


どうしてこのドラマが好きだったのでしょう、私。

多分、あの当時としては都会的で、湿っていない、でも切ないお話として見てたんでしょうけど。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ま、ふた昔以上前ですからね。


それ以外の感想(違和感)は。

「かなりの人が劇中でスパスパ煙草を吸っていた事」と、「何かあった時どうして携帯で連絡しないの?と思った自分がいた事」、でしょうか。

あの頃は、煙草は雰囲気作りの大事な小道具だったんですよねぇ。
そして、携帯が一般化したのはそれから10年以上後のことでしたねぇ。


正直、見たことを後悔しました。
見なければ好きなドラマとして、ずっと私の心の中にあったのに・・。

時代の流れって、時に残酷ですわぁ。






Last updated  2010年10月06日 16時48分08秒
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2010年09月23日
テーマ:中国&台湾(3307)
カテゴリ:日本ドラマ
2010年の夏ドラマも、ほぼ終了しましたねぇ。
このタームはラブコメも2本ありましたし、かなり日本のドラマを見てました。

そんな私の、感想はと申しますと・・。

  2010 9月26.JPG  2010 9月23.JPG  2010 9月24.JPG
 
           2010 9月27.JPG  2010 9月25.JPG

まず。
「うぬぼれ刑事」は相変わらすのクドカンワールド満載でしたが、う~ん・・私の期待が高すぎたのか、平均点かなぁ。面白いんですけど、予想範囲内でした。
でも、クドカンと長瀬君の組み合わせは最強だと思いますので、また見たいですわ。
出来れば、「タイガー&ドラゴン」パート2希望!

「熱海の捜査官」は・・・・・・・・ダメでした。
なんとか最後まで見ましたけど、第3話から2倍速、3倍速でした。(ドラマは録画して見るので)
それなのに何故見たかと言うと、犯人が誰なのか一応知りたかったのと、男子生徒役の一人が韓ドラ「私の名前はキムサムソン」に出ていたヒョンビン君に似ていた、から。

「ホタルノヒカリ2」は、あまりに~も波風が無さ過ぎでした。
綾瀬はるかちゃんも藤木直人氏も、そして向井理君も好きな俳優さんなので、見ていてホノボノ癒されはしましたが、キュン度が殆んど無く、「ラブコメ」ではなく「ファミリーコメディ」でした。

「夏の恋は虹色に輝く」も、又しかり。松潤は可愛かった・・しか残らないドラマでした。

「日本人の知らない日本語」は、まだ最終回を迎えていませんが、私はこれ、好きです。
自分が日本語好きなせいもあるでしょうが、個性ある生徒や先生達を毎回楽しく見ています。
でも、あの生徒達、日本の常識度は欠けていても会話力はうちの姪(中一)より上ですわよ~。


             2010 9月28.JPG

そんな中。
この夏、私が一番好きだったドラマは、この「踊れドクター」です。
ストーリーも嫌いじゃなかったですが、ちょこちょこ出てくる各出演者の「つっこみ」と「ぼけ」が、私のツボに合ってました。

例えば。
主人公が、ステージ衣装代として法外な金額を振り込もうとして研修医チャンに止められるのですが、「(代金が高いのは)アメリカの海底油田爆発の影響で衣装のスパンコールが高騰しているからだ」と言うあたり、好きです。

最終回で、ホンノリ恋の兆しがある辺りも、○でしたわ。

視聴率はあまりよくなかったようですが、スペシャルでもいいので、是非続編を見たいです。


実は、他にもまだまだ見ているのですが、それはまた、別の機会に~。






Last updated  2010年09月23日 10時56分56秒
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2010年06月11日
カテゴリ:日本ドラマ
2000年に放送されたドラマ「やまとなでしこ」は、昨日書いた「ノッティングヒルの恋人」のエッセンスがソコココに感じられるお話でした。
私も勿論、好きなドラマです。



更に、一年後の2002年。
直球で「ノッティングヒルの恋人」日本版ドラマが放送されました。覚えてらっしゃいます?

それが、SMAPの草なぎ君と藤原紀香嬢主演の「スタアの恋」です。
視聴率的には、「やまとなでしこ」の方がずっと高かったのですが、私はこちらの方が、好きですわ。

サンマルコハムの営業所で働く、平社員中田草介(草なぎ君)は、たまたま近所でロケをしていた超一流女優桐島ヒカル子(紀香嬢)と出会ってしまいます。

ちなみに、「やまとなでしこ」の主人公達の役名は、欧介さん(堤真一氏)と桜子さん(松島奈々子嬢)でしたね。

第三者から見たら、明らかにヒカル子は草介が好きなのに・・。
それまで心から人を好きになった事がなかった彼女は、その自覚が全くなく、それ故、草介を振り回すこととなります。
その度に傷ついていく草介は、やっと自分の気持ちに気づいたヒカル子からの告白にも、「No」と答えちゃうんですねぇ。

ほぉら、まんま「ノッティングヒル・・」でしょ?

お互い好き合っているのに、二人とも片思い・・。

ほぉら、切ないでしょ?キュンキュンしますよぅ。ぅんもぅ!と歯がゆさを感じてくださ~い。


このドラマは、キャスティングもいいですよねぇ。一般人をやらせたら、草なぎくん、ピカ一です。
先日まで放映されていた台湾ドラマ「桃花タイフーン」の余一くんみたい。

それに。
草介の上司三人組(勝村正信・古田新太・筧利夫各氏)が、これまたいいんですよぅ!
濃くってねぇ。草介との掛け合い(愛あるイジメ)が、見ものですから。

悪い人も嫌な人も殆んど出てこない、笑えて、チョット泣けて、見終わると優しい気持ちになれるラブ・コメですよん。

そう言えば、草なぎ君のホノボノ系ドラマ。そろそろ見たいなぁ。






Last updated  2010年06月11日 16時37分52秒
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2009年09月23日
カテゴリ:日本ドラマ
2009年の夏ドラマは、
まだすべてが最終回を迎えたわけではありませんが、私にはいま一つな1クールでした。

「月9」も、ねぇ。
当初は視聴してなかったのですが、割と面白いと言う噂を聞き、8月下旬から見てみましたが・・。
90年代の名作ドラマ 「ロンバケ」の亜流な感じがソコココに感じられ、なんかなぁ・・と思っているうちに、たいした盛り上がりもないまま終わってしまいました。

山下智久君のバスケットは、がんばっていましたけどね。


山下君のドラマなら、なんと言っても「プロポーズ大作戦」が、私には一番です。

ストーリーは、
小学校からの幼馴染な故に自分の気持ちをキチンと伝えられないでいた主人公・健。
お互いの気持ちのすれ違いから彼女は別の人を選んでしまい、激しく後悔する健は、彼女の結婚式が行われた教会の妖精の力を借りて何度も過去をやり直そうとするが・・・というもの。

ホントは熱い気持ちを持っているのに表面上はそう見えない主人公・岩瀬健が、山下君に合ってました。
勿論長澤まさみちゃんは可愛いし、同級生達のキャラクターも活き活きとしてみんな魅力的で。
特に中も外も熱く一途なツルくんなんて、脇役なのに光ってましたもん。

ドラマの内容としては、初回の高校野球地方大会エピソードもよかったですが、最も好きなのは学園祭の後片付け&健の誕生日エピの第二回。
全般的に楽しいストーリーなのに、見終わるとキュンとした気持ちが残ります。

最終回は、最後の最後が「え?これで終わり?」とちょっと消化不良でしたが、一年後のスペシャルで残っていたパズルをシッカリキッチリはめて、完成してくれましたね~。

ドラマ内男前濃度も、濃かったです。
山下君の他に、藤木直人氏や平岡祐太君、そして三上博さんも出てました。
私はこのドラマでは、平岡祐太君が案外好きです。

スペシャルで、更に続編を匂わすような台詞がありましたが、それは、難しいのでしょうねぇ。

でも、見てみたいなぁ。スペインの二人+妖精さん+仲間達。


 
2007年 フジテレビドラマ 「プロポーズ大作戦」 全11話 + 2008年春 スペシャル






Last updated  2009年09月24日 10時24分16秒
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2009年09月10日
カテゴリ:日本ドラマ
台湾ドラマ「愛就宅一起」を見た感想の中で、
主演のレイニー・ヤン(楊丞琳)ちゃんが、真逆な役柄を演じたドラマ「笑うハナに恋きたる」を同時期に撮っていた、と書きました。(放映された時期は、違ってましたが。)

日本では、
たまに脇役の方が同じクールのドラマ2本に出ていることがありますが、主要キャストでコレをやったのは、私の記憶では彼ぐらいだと思います。

それは、2002年のドラマ「サトラレ」の、オダギリジョー君です。

心に思う事がすべて他の人に分かってしまう特殊能力(?)の持ち主 「サトラレ」が巻き起こす、最初はドタバタ・その後ラブコメ・そして最後は母子愛 のお話です。

彼は同じクールにフジテレビの「天体観測」にも出ていました。
主役ではありませんでしたが、結構重要な役だったはずです。(天体・・の方は殆んど見てないのでチョット不確か)

もちろん、私は断然こっちのジョー君の方が好きでした。

ドジで、幼くて、純粋で、惚れっぽい、「サトラレ」 里見健一役の彼は、可愛かった!
(天体・・では、斜に構えた暗い役をやってたんですよね。)
お母さん役の風吹ジュンさんやライバル役の佐々木蔵之介さんも、魅力的でしたし。

ドラマより先に映画になっていましたが、私は、こっちのドラマの方が好きかな。

フジテレビのような華やかさ、TBSのようなキメ細やかさ、どちらもアルとは言えませんが、オダギリ君の魅力で充分カバーできてる、楽しいドラマです。

今ではすっかり二枚目路線で、私が見ない種類の映画にばかり出てますが、もうラブコメには出てくれないのかなぁ。


2002年 テレビ朝日ドラマ 「サトラレ」 全10話






Last updated  2009年09月10日 10時55分47秒
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2009年07月27日
カテゴリ:日本ドラマ
好きなドラマは「ラブコメ」!なんですが・・。なんですけど・・。

先週1週間掛けて、「我輩は主婦である」(全40話)を見終えました。
2006年・3年前の昼ドラです。
存在は知っていましたが昼間放送でしたから、見たい気持ちはあるものの結局一度も見ることなく。
そして、いつの間にか忘れかけていました。

ところが。
最近DVDを手に入れてしまい、見た訳です。

何か・・好きなんですよねぇ。クドカン・ドラマ。
あのテンポと、肩透かしのギャグが。

そして、今更ながら勿体なかったなぁ・・って。
過去のクドカンドラマに出たことのある、普段なら昼ドラには出ないだろう役者さん達もチラホラ出たりする、きちんとコナレたドラマでした。
夜の放映なら、もっと沢山の人が見ただろうになぁ・・。
よほどのファンじゃないと、月~金の昼ドラをまめに録画したりしないですよね。


記憶の糸をたどってみるに・・。

私が、クドカンドラマに嵌ったのは、「マンハッタン・ラブストーリー」。
高いDVDボックスを買っちゃいましたから。
とにかく、凄かった!
突拍子の無い、でも、規則性のあるストーリーと会話にワクワクしました。
イボリンと赤羽ちゃんのやり取りが、特に好きだったなぁ

でも、一番好きなのは「タイガー&ドラゴン」です。
まずお正月に2時間ドラマがあって、何か中途半端なドラマだなぁ・・と思ったらその後連ドラになった、あの「タイガー&ドラゴン」。
ファンではないのですが、あのドラマの長瀬君はとっても好きです。

あのドラマから、落語がちょっぴりブームになりましたよね。

「タイガー&ドラゴン」、続編が見てみタイガー!






Last updated  2009年07月29日 13時34分22秒
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