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カテゴリ:絵本紹介
こんにちは 今日はおすすめ本『ぼくのはなし』のご紹介 このブログでは、実際に私が子どもたちに読み聞かせをして、、、 ちゃんと「よかった!」と感じた本を紹介しています。 ざっくり感想は書きますが、リンク先の口コミもぜひ参考にしてみてくださいね! ぼくのはなし (おかあさんとみる性の本) [ 和歌山静子 ] 「おかあさんとみる性の本」シリーズ この男の子、お父さんがすでに亡くなっています。 だけれども、お父さんは僕に命をつないでくれた こちらは性交の話、絵がしっかり出てきますよ 親として勇気をもって子供に読んであげたい1冊です 小学校低学年くらいだったら、虫の交尾ぐらいのノリで「へ~」と聞いてくれると思います いつか性交の話まで家庭でしたいと思っている方は、ぜひ早めに読んであげてくださいね 小学校ではだいたい4年生で体の変化や受精などを習いますが・・・ 先生によっても授業の本気度がかなり違いますので もし「パパとママもこれ(性交)したの?」って聞かれたら、、、 「そうだよ。それで○○が生まれてきてくれたんだよ 笑顔で答えたらいいんじゃないかな だって、人間として、生物として、、、 悪いことでも恥ずかしいことでもなく、、、 当たり前のことですよね お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2023年11月19日 00時00分51秒
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