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テーマ:ニュース(95939)
カテゴリ:時事
じつは「がんばれ社長」というメルマガを購読している。
そのメルマガのなかで昨今の政治の状況にふれて公憤と私憤ということに書かれていた 著者曰く最近の政治家は公憤でも私憤でもなく家憤と政憤ではないかと つまり二世議員として家督を守りたいとか、党利を守りたいとか… その実例がいきなり露になったと感じさせたのが昨日の阿部さんの辞任かな なんか明治維新の時に命を賭して奔走した志士たちが泣くイメージがあたまに浮かびました。 やはり物事を為すに当たってはハラを決め芯を通すことの重要性を彼の行動から反面教師として学ばせて頂きました。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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