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2019.04.10
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カテゴリ:株式投資
◇日経平均 21,687.57 -115.02 (-0.53%)
◇TOPIX 1,607.66 -11.10 (-0.69%)
◇日経JQ 3,454.29 +0.17 (+0.00%)
◇東証M 940.29 +5.86 (+0.63%)
◇JPX日経400 14,296.92 -101.75 (-0.71%)
◇東証第二部株価指数 6,927.51 -26.82 (-0.39%)
◇東証REIT指数 1,871.35 -2.76 (-0.15%)
◇東証規模別指数
 大型:1,475.06 -10.40(-0.70%)
 中型:1,931.08 -13.68(-0.70%)
 小型:2,989.23 -16.45(-0.55%)
◇TOPIXスタイルインデックス
 TOPIX バリュー:1,781.60 -13.97(-0.78%)
 TOPIX グロース:2,098.89 -12.58(-0.60%)
◇JASDAQ市場別指数
 スタンダード:334.53 -0.07(-0.02%)
 グロース  :205.73 +2.88(+1.42%)

マイポートフォリオ 前日比 -301,460円 (-0.21%)

【取引】
 買い① インパクトHD(6067)・・・新規
 買い② アイネス(9742)・・・新規
 
 売り  取引なし

【値上がりランキング】
  ①エクストリーム(6033) +24.37%
   ← ストップ高買い気配
  ②ショクブン(9969) +5.92%
  ③エスクロー・エージェント・ジャパン(6093) +7.38%

【値下がりランキング】
  ①ランド(8918) -11.11%
  ②富士ソフトサービスビューロ(6188) -13.94%
   ← 年初来安値更新
  ③レアジョブ(6096) -9.54%


■本日の日経平均は115円安の2万1687円と反落。TOPIXやJPX日経400、東証2部指数も下落しましたが、新興市場のマザーズ指数は上昇しました。

■日経平均は米株安を受け反落しました。2万2000円を窺うには材料不足、しかし下値では買いも入ってくるといった状況です。引き続き2万1500円の節目を割り込まずに推移できるか注目されます。

■PFは続落。本日の市況でマイナスは致し方ありませんが、昨日よりもダメージは軽微でした。今日の勝率は124勝220敗17分けで.360でした(勝率は東証一部:.236 JASDAQ:.410)。


☆pickup1
 「楽天(4755)」が伸び悩み。日本経済新聞電子版などは10日昼、公正取引委員会が「旅行予約サイトの楽天トラベル、ブッキング・ドット・コム、エクスペディアの運営会社の関係先を独占禁止法違反(不公正な取引方法)容疑で立ち入り検査した」と報じた。足元の株価が高値圏で推移していたため、報道を受けて目先の利益を確定する目的の売りが膨らんだようです。楽天株は午前に61円(5.5%)高の1175円まで買われ、連日で年初来高値を更新。17年11月以来、およそ1年5カ月ぶりの水準まで上昇しており、利益確定売りも出やすくなっていました。10日は「(米ライドシェア最大手の)ウーバーテクノロジーズの新規株式公開(IPO)申請に関する報道を受け、(同業で楽天が出資する)リフト株の上昇に対する思惑も広がった」(藍沢証券の清水三津雄・日本株ストラテジスト)といい、下値模索の展開とはなっていません。

☆pickup2
 「日本郵政(6178)」が3日続落。財務省は9日、政府が保有する日本郵政株を追加売却すると発表した。売り出しは2015年の株式上場時と17年の第2次売却に続いて3回目となります。時期は未定としていますが、大規模な売り出しによって株式需給が緩むとの警戒感から売りが先行しました。市場では、第2次売却時に日本郵政が併せて自社株買いを実施した点などから、一定程度は需給への配慮がなされるとの期待感もあるといい、売り一巡後はやや底堅い展開となっている。仮にこうした方針が明らかになれば「(売り方が損失限定目的の買い戻しを迫られる)『踏み上げ』になる可能性も警戒され、打診的な売りにとどまっている」(ネット証券の情報担当者)との声もありました。

☆pickup3
 「エスクロー・エージェント・ジャパン(6093)」が大幅に4営業日続伸。9日の通常取引終了後に前2019年2月期の連結決算を発表。これがほぼ予想通りの着地だったほか、同時に開示した今20年2月期の業績予想ではV字回復を見込んでいることが明らかになりました。併せて自社株買いの実施も発表しており、これらを好感した買い注文が朝方から増加しました。前期は売上高が前の期比5%増の31億0700万円、当期純利益が同39%減の2億9100万円。前期の住宅ローン借換え特需の反動もあってエスクローサービスが伸び悩み、不動産オークションも不振でした。今期は売上高38億2000万円(前期比23%増)、当期純利益3億8500万円(同32%増)を見込んでいます。併せて発行済株式総数の4.72%にあたる200万株、金額で5億円をそれぞれ上限に自社株式を取得する方針も表明。4月10日から6月21日の期間に実施する計画です。

☆pickup4
 「KDDI(9433)」が続落。JPモルガン証券では投資判断を「ニュートラル」から「アンダーウェイト」に格下げ、目標株価も3200円から2400円に引き下げています。2019年に通信業界は2つのネガティブイベントを控えており、業績予想を下方修正しているもよう。NTTドコモ(9437)による通信料金の引き下げと、楽天モバイルのMNO事業参入などを懸念視しています。

☆pickup5
 「エクストリーム(6033)」がストップ高。スマートフォン向けゲームの受託開発や技術者の派遣を展開し、スマートフォンゲーム「ラングリッサー」のヒットで業績は急拡大歩調。株価は3月27日に2694円の戻り高値をつけた後は調整色を強めていたが、2000円近辺で売り物が枯れ、きょうは満を持して切り返しに転じました。市場では「材料に反応したということではなく自然発生的な物色人気。今日は、朝方に大口の買いが入り、個人のデイトレーダーの売り買いが交錯するなか回転売買で水準を切り上げる形となった。主力株全般が手掛けづらく、ゲーム関連株などに物色の矛先が向かいやすいタイミングだった」(国内ネット証券)としています。


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最終更新日  2019.04.10 17:29:48
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