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2019.08.16
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カテゴリ:株式投資
◇日経平均 20,418.81 +13.16 (+0.06%)
◇TOPIX 1,485.29 +1.44 (+0.10%)
◇日経JQ 3,322.60 +1.16 (+0.03%)
◇東証M 852.40 -1.58 (-0.19%)
◇JPX日経400 13,246.94 +12.66 (+0.10%)
◇東証第二部株価指数 6,343.40 +28.68 (+0.45%)
◇東証REIT指数 2,076.64 +21.67 (+1.05%)
◇東証規模別指数
 大型:1,388.36 +0.31(+0.02%)
 中型:1,721.99 +4.05(+0.24%)
 小型:2,760.88 +3.40(+0.12%)
◇TOPIXスタイルインデックス
 TOPIX バリュー:1,591.13 +3.55(+0.22%)
 TOPIX グロース:2,001.76 -0.36(-0.02%)
◇JASDAQ市場別指数
 スタンダード:315.78 +0.54(+0.17%)
 グロース  :178.70 -0.05(-0.03%)

マイポートフォリオ 前日比 +264,130円 (+0.20%)

【取引】
 買い① TIS(3626)・・・買増し
 買い② 野村総合研究所(4307)・・・新規
 買い③ トヨタ自動車(7203)・・・買増し
 
 売り  取引なし

【値上がりランキング】
  ①Lib Work(1431) +19.72%
   ← 年初来高値更新
  ②インパクトホールディングス(6067) +14.18%
  ③ユーザベース(3966) +9.45%

【値下がりランキング】
  ①トリドールホールディングス(3397) -7.31%
  ②リスクモンスター(3768) -5.40%
  ③プレミアムウォーターホールディングス(2588) -4.86%


■本日の日経平均は13円高の2万418円と小幅反発。TOPIXやJPX日経400、東証2部指数なども上昇しましたが、マザーズ指数は小幅に下落しました。東証1部の売買代金は、3日連続の2兆円割れ(1兆7810億円)、7月29日以来の低水準となりました。

■本日の日本市場は材料に乏しいなか小幅に上昇しましたが、一時マイナスで推移する場面もありました。前日の米国市場は反発したものの14日の大幅安を打ち消すには程遠く、逆イールドの発生などを受けた世界的な景気減速懸念は根強いと見られます。

■PFは小幅反発。今日も朝方に20,300円の抵抗ラインで反発しましたが、20,450円あたりで上値を押さえられ伸び悩みました。今日の勝率は178勝153敗32分けで.538でした(勝率は東証一部:.518 JASDAQ:.541 マザーズ:.434)。


☆pickup1
 「リブワーク(1431)」が大幅高。16日昼に、最大9000万円、発行済み株式数(自己株式を除く)の1.9%にあたる5万株を上限に自社株買いを実施すると発表しました。取得期間は8月20日から12月23日まで。同社は福証Qボードに加え6月、マザーズ市場に新規上場しました。マザーズ上場以来、初の自社株買いとなり、好感する買いが入っています。併せて、マザーズ市場の上場記念株主優待を実施すると発表。2020年6月期の各四半期末を基準日として、100株以上の保有者に1000円分のクオカードを配布。市場では「薄商いの中で、好材料に反応した短期志向の個人投資家による値幅取り目的の買いが多い」(国内株式情報担当者)との見方もありました。

☆pickup2
 「コマツ(6301)」が続落、2016年11月以来およそ2年9カ月ぶりの安値をつけました。建機需要の悪化懸念を背景に米同業のキャタピラー株が今年の安値圏で推移、コマツにも業績の先行きを警戒した売りが出ています。市場では「米中摩擦の激化を背景に、中国関連銘柄とされるコマツが売られやすい」(国内証券の情報担当者)との声も聞かれました。キャタピラーが13日発表した5~7月の建機部門の機器販売額は前年同期比1%減と、横ばいだった4~6月からマイナスに転じました。クレディ・スイス証券の黒田真路アナリストは「キャタピラーの販売がマイナスに転じたことで世界の建機需要は底入れの兆しがみえづらくなっており、コマツ株にも買いが入りにくい環境だ」と話していました。

☆pickup3
 「リクルート(6098)」が4日続落。就職情報サイト「リクナビ」を運営するリクルートキャリアが「内定辞退率」の予測を販売した問題で、データを購入していた企業が次々と判明。問題が長期化することで企業統治(コーポレートガバナンス)を重視する機関投資家が保有比率を減らすことを警戒した売りが続いています。就活生の同意を得ずに内定辞退率の予測を企業に販売していた「リクナビ問題」は1日に発覚しましたが、15日には日本経済新聞が東エレク(8035)やアフラック生命保険とりそなHD(8308)も購入していたことが明らかになったと報じています。10日にはトヨタ(7203)やホンダ(7267)が購入していたことも判明。市場では「情報管理体制を巡る問題は拡大しているが、企業規模からみて業績に大きな影響を与えるとは考えにくい。投資家が一連の問題を過大視している面もある」(国内証券アナリスト)との声が聞かれました。

☆pickup4
 「インパクトHD(6067)」が続騰。15日に出資先のインドのコーヒー・デー・イーコン社が展開するコンビニの2号店が本日16日にオープンすると発表し、買い材料視されました。2号店は南インドの中核都市のマレスワラムのメイン通りに位置しています。9日に2019年12月期上期(1~6月)の赤字転落とコーヒー・デー・イーコン社の創業会長が自殺とみられる死を遂げ、「投資及び貸付金の回収可能性に疑義が生じ評価損の計上が必要になる可能性がある」としていただけに、2号店のオープンで同事業が軌道に乗るとの見方が浮上しました。このまま順調に事業拡大することを切に望みます。

☆pickup5
 「トリドール(3397)」は急落。14日には株主優待の拡充を発表、これまでの年2回の2000円相当分の割引券から4000円相当の割引券に変更されたことで、個人投資家の関心が高まり、売り先行後に急速に下げ渋る動きとなっていました。ただ、本日は戻り売りが優勢、同時に発表した決算では、税引前利益は前年同期比39.2%減益で、上半期計画の同25.5%減益を上回る減益幅となっていました。業績伸び悩みを警戒する動きが再度優勢になりました。

☆pickup6
 「オープンハウス(3288)」が反発。昨日は第3四半期決算の結果を受けて、利食いの流れからマドを空けての下落となりましたが、支持線として意識される75日線レベルでの踏ん張りをみせており、本日は改めて3Q決算や通期計画の上方修正を評価する流れにより、同線からのリバウンドをみせています。高騰するマンションに対して価格競争力が高い建売の販売好調に加え、収益不動産や米国不動産なども堅調です。


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最終更新日  2019.08.16 17:38:51
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