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カテゴリ未分類

2010年05月03日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
支援屋です。

2010年10月からタバコが値上がりします。
それまでに完全禁煙できるよう、このブログに記録を残したいと思います。
今は、まだ何も施していない、
つーか、禁煙するってここに書いているだけでタバコに意識を持っていかれて一
本吸ってしまう有様です。

できればインターネット上に紹介されている方法とかをここにも書いて試してみ
ます。
はたして完全禁煙できるでしょうか?

支援屋でした。

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最終更新日  2010年05月03日 11時19分07秒
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2010年05月01日
カテゴリ:カテゴリ未分類
支援屋です。

基幹業務システムのクラウドサービス。
今回はインターフェースに特化したサービスというのはいかがでしょう?

業務システム同士を相互操作性を保証した製品、EAIとかの製品は既に存在しています。

これを製品ではなく、サービスで提供する。

繋ぎたいサービスのお互いインターフェース仕様を調査し、顧客のつなぎ方に関する要求を聞き出し、結果として顧客要求のとおりに繋がっている。
技術的に難しいとは思いますがニーズはかなり潜在していると思われます。


支援屋でした。

支援屋ver2






最終更新日  2010年05月01日 11時44分47秒
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2010年04月30日
カテゴリ:カテゴリ未分類
支援屋です。

今日は営業マンです。

わが社の基幹業務システムクラウドサービスの売り込みです。

営業マンA「弊社のシステムは御社のニーズにお応ええ出来るようカスタマイザブルなアーキテクチャを採用しておりさらに時代の変革にともなう技術革新への対応も...」


営業マンB「御社のためにシステムを作りなおしてまいります。」


営業マンBの圧勝のような気がするのは気のせいでしょうか?


支援屋でした。

支援屋ver2






最終更新日  2010年04月30日 10時34分10秒
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2010年04月29日
カテゴリ:カテゴリ未分類
支援屋です。

前回はクラウドサービス業に参入するならば、ゾーンを絞り込んだシステムでは?との話をしました。
例えば石材店専用の見積りシステムとかならば、最初から石材店に特化してシステムを構築していますからユーザー業務毎での設定はごく簡単なものになるはずです。
また、見積業務ですのでインターフェースも簡単なものになります。(受注システムとインターフェースするのに、項目が足りる足りないの話は出るかと思いますが。)
初期セットアップ(データ移行)も顧客マスターと過去の見積実績くらいなのでそれほどの労力をかけなくてもいけると思います。(顧客マスタの精度を上げる話が出たら別です)

サービスとしてはいけそうですね。


支援屋でした。


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最終更新日  2010年04月29日 09時06分49秒
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2010年04月28日
カテゴリ:カテゴリ未分類
支援屋です。

前回は、SAP社が2010年の年頭からパートナー経由でクラウドサービスを開始すると書きました。
逆に考えるとSAP社ですら今年になるまでERPのクラウドサービスを実施できなかった。
それだけERPのような広範囲の業務をサポートするシステムのクラウド化は困難であると言う見方もできるのではないかと思います。

では、我々がクラウドサービスに参入していくにはどのようなやり方になるのでしょうか?
基幹業務システム根こそぎサービスはSAP社のような力のあるベンダーでこそのサービスになるでしょう。
ということは、逆にゾーンを徹底的に絞り込んたサービスを考えてみるのはどうでしょう?
例えば「見積」という業務があります。
同じ「見積」業務でも流通業と建設業ではまったく業務の内容が異なります。
同じ建設業であってもビル建築業と道路工事業では、体裁の似た見積書を作成しますが、見積業務の粒度とか、作成プロセスとかが異なります。
しかし大体は「建設業向け」の看板を掲げるパッケージを使っているのが現状だと思います。
これをもっと、もっと絞り込んで、
「これこそがわが社のためだけに存在するサービスだ!」
と言われるくらいに絞り込んだサービスならば あるいは...



支援屋でした。


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最終更新日  2010年04月28日 13時56分29秒
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2010年04月27日
カテゴリ:カテゴリ未分類
支援屋です。

統合化された基幹業務システムであるERPをクラウドで提供するサービスは今の記述では時期尚早であると書きました。

ところが...
SAPジャパンがERPクラウドサービスをパートナー経由で提供、まずISIDが2010年初頭から


やはりSAPですね。
あのシステムなら、あるいは顧客要求をソースコード改変なしで実現できるかもしれません。
さらに、あそこまで実績があるから些細な個別要求はシステムに合わせる方向で調整することも顧客納得のうえで可能だと思います。

しかしSAPのターゲットはアレですから...



支援屋でした。


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最終更新日  2010年04月27日 12時06分45秒
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2010年04月25日
カテゴリ:カテゴリ未分類
支援屋です。

前回は「日本では統合化された基幹業務システムのクラウド化は無理」
無理な理由

  • オンデマンドサービスだとカスタマイズの範囲が制限される。日本の業務は企業により個性が豊かなので自由なカスタマイズができないと使うことができない

この課題に対し

  • 顧客固有の細かい要求全てを賄うことができるサービスはまだ存在しないのではないか。
    何故なら顧客毎に異なるソースコードを管理し、かつ共通部分の不具合対応をしながら...顧客数が増えるにしたがってベンダーの負担は計り知れないものになる。
    この負担に見合うだけのサービス料金を顧客から得られればビジネスとしては成立するでしょうか?

とお話しました。

では現実問題、ソースコードを顧客要求に応じながら巨大なシステムを維持・保守していくことはおそらく、今の技術では困難であると思われます。

とすると基幹業務システムをクラウド化してサービス提供するのはどうなのかというと、これはやはり業務個々に提供するサービスが、今は適切なのではないかと言う結論に達します。

ではこれから参入しても顧客に受け入れられる業務システムサービスとはなんでしょうか?


次回に続きます。


支援屋でした。


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最終更新日  2010年04月26日 13時12分47秒
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2010年04月24日
カテゴリ:カテゴリ未分類
支援屋です。

前回は「日本では統合化された基幹業務システムのクラウド化は無理」
無理な理由

  1. 日本人は自家用車主義である。レンタルでレクサスが乗れたとしても、週末にしか乗らないとしても、自家用車のカローラを買うものである。だから自社システムは自社内に置いておきたいとの感情からクラウドサービスには魅力を感じないのである。
  2. データの安全性。自社の重要な機密データを外部に委託することはできないと考える経営者が多い
  3. オンデマンドサービスだとカスタマイズの範囲が制限される。日本の業務は企業により個性が豊かなので自由なカスタマイズができないと使うことができない

と言う話をしました。

無理な理由は自分で勝手に上げたものですので的外れかもしれません。
だからといってこれで話を終わらせてもつまらないのでもう少し話を膨らませたいと思います。

無理な理由のうちの1番目、システムは自家用であるべしとの考え方ですが、これは日本においては普遍的なものなのでしょうか?
なんとなく1990年代チックなニオイがするのは気のせいなのかな?
かつての巨大ハードウェアベンダーの営業トークに乗せられているような気がするのは気のせいでしょうか?
今では巨大ハードウェアベンダーはハードウェアを売りにするよりもサービスを売りにしている時代です。それ故、このようなユーザーマインドは変化してきているかもしれません。

2番目の理由、データの安全性の面ですが、これは以前書いたように、実は自社にデータを置いておくより専門のデータセンターに置いておくほうが遙かに安全であり、またシステムの可用性にしてもクラウドサービス会社のサービスレベルのほうが高いのが実態だと思います。(大手企業においては自社内にデータデンターを置いて機密性も可用性もサービス会社のサービスレベルを凌駕するケースもあるかとは思いますが)

問題は3番目の理由です。オンデマンドサービスで提供される基幹業務システムは、顧客の業務ルールに応じて顧客再度で、ある程度のカスタマイズは出来る仕様になっているのが普通です。
しかし、顧客固有の細かい要求全てを賄うことができるサービスはまだ存在しないのではないかと思います。
モチロン、ASPサービスの中には顧客要求に応じてシステムを改造した上で提供するものもあります。しかしこの形態のサービスは顧客には十分なサービスにはなりますが、サービスするベンダーが持たないでしょう。何故なら顧客毎に異なるソースコードを管理し、かつ共通部分の不具合対応をしながら...顧客数が増えるにしたがってベンダーの負担は計り知れないものになります。
この負担に見合うだけのサービス料金を顧客から得られればビジネスとしては成立するでしょうが...



支援屋でした。


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最終更新日  2010年04月24日 13時19分43秒
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2010年04月23日
カテゴリ:カテゴリ未分類
支援屋です。

「日本ではオンデマンドサービスは無理」
これは前回のERPベンダー社長の言葉でした。
オンデマンドサービスというのはERPのクラウドサービスというかSaaSで提供するサービス体型のことです。
では何故、日本で基幹業務システム根こそぎ型であるERPのクラウドサービスが無理!なのでしょう?
結論は結局わからないのでここは気楽にあれこれと推察してみたいと思います。

無理な理由

  1. 日本人は自家用車主義である。レンタルでレクサスが乗れたとしても、週末にしか乗らないとしても、自家用車のカローラを買うものである。だから自社システムは自社内に置いておきたいとの感情からクラウドサービスには魅力を感じないのである。
  2. データの安全性。自社の重要な機密データを外部に委託することはできないと考える経営者が多い
  3. オンデマンドサービスだとカスタマイズの範囲が制限される。日本の業務は企業により個性が豊かなので自由なカスタマイズができないと使うことができない

どれが正解なのでしょうか?
どれも正解なような気がしますが、まだ足りないかもしれません。


支援屋でした。


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最終更新日  2010年04月23日 13時13分40秒
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2010年04月22日
カテゴリ:カテゴリ未分類
支援屋です。

今日は統合化された基幹業務システムであるERPのクラウドサービスについて考えてみたいと思います。
実はERPはクラウドサービスと言う言葉は使っていませんが業務システム機能をインターネット越しにサービスするビジネスはわりと古くから実施しています。
これまでお話してきたように統合化されたパッケージですから他との複雑なインターフェースが少なくて済むところがサービス提供が早かっら理由かもしれません。
また、多くの海外のERPベンダーは早い時期から相互操作性=インターオペラビリティに着目して、自社のサービスと他社のサービスを相互に連携される仕組みを公開しています。

ところがこのERPのクラウドサービス、日本においてはどうでしょう?
以前、外資系のベンダーの社長にお話を伺ったところ
「日本ではクラウドサービスは無理!」
と言い切られていました。
理由を尋ねた記憶はあるのですがはっきりとした理由は言ってくれなかったような気がします。
確かに日本においてはクラウドコンピューティングサービスは盛んになってきた印象はありますが、基幹業務システムをクラウドサービスに委託するのはあまり聞きません。ましてERPをクラウドサービスで...というのはまだ稀少価値なのではないかと思います。

では何故、日本でERPのクラウドは無理!なのでしょう?

次回に続きます


支援屋でした。


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最終更新日  2010年04月22日 12時23分09秒
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