541273 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【ログイン】

Shige & Happyの楽しい毎日

PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

楽天プロフィール


Shige&Happyさん

Change&challenge

フォローする

カレンダー

お気に入りブログ

花紀行(5090)-シー… New! 宮じいさんさん

It’s your thinking … New! GKenさん

ヨンジカフェ「COFFE… New! ヨンミョン1029さん

筋子の値上りが止ま… New! ナナメチャンさん

新京極のハテナ? New! 柳居子さん

コメント新着

 Shige&Happy@ Re[1]:Canon EOS 10 QD(8/23)(08/23) 瀧川 蘭子さんへ コメントありがとうご…
 瀧川 蘭子@ Re:Canon EOS 10 QD(8/23)(08/23) こんにちは、私もいまだにフィルムカメラ…
 Shige&Happy@ Re:アオサギの落としモノ 普通に飛びながら出していましたね。その…
 GKen@ Re:アオサギの落としモノ(7/18)(07/18) 空を飛びながら排出するのですね。 ジェッ…
 Shige&Happy@ クロアゲハ蝶 GKenさん 難しいですね。だから図鑑では…

フリーページ

ランキング市場

ニューストピックス

全1886件 (1886件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

2017/09/13
XML
テーマ:デジカメ(666)
カテゴリ:最近買ったもの

​​便利で高画質を期待して​​

 OM-D E-M1を売却して、OLYMPUSからは手を引いたつもりだった。しかし、秒間18コマというスピードを誇るE-M1 Mark2が発売され、同時に高画質をうたい文句にPROレンズが発売されたので、またオリンパスに食指が動き出した。

 E-M1 Mark2の操作性にはやはりまだ慣れない。しかし秒間18コマの連写や防塵防滴など最近のOLYMPUSの充実ぶりは、マイクロフォーサーズのイメージを変えた。

 12-100mmは、できるだけ荷物を軽くしたい旅行には最適である。何しろ24-200mm(相当)がF4通しで使えるというのは魅力的である。現在所有している標準ズーム 12-40mm F2.8 PROとかぶってしまうが、思い切って購入することにした。

「緊急措置で購入」

(人気レンズで納期2,3週間というショップが多かったが在庫を見つけて発注した)

 パナソニックには14-140mm F3.5-F5.6という便利ズームがあるが、F値の増加が急激で、14mm開放では確かにF3.5であるが、25mmでF4.1、35mmでF4.5、50mmでF4.9となる。70mmから100mm付近はあまり変化が無くF5.4、140mmでF5.6となる。

 これでわかるのは、25mm(50mm相当)以上ではF4.0通しの12-100mmの方が明るいということだ。手ぶれ補正効果もOLYMPUSの方が強力というので、「便利ズームで高画質」ということを期待して急遽買うことになった。

「E-M1 Mark2と12-100mm」

(全長は長いが、ボディがグリップしやすいのであまり気にならない)

 屋外ならこれ1本でほとんど大丈夫だろう。屋内スナップには12-40mm F2.8や17mm F1.8がある。
  
 フルサイズをどうするかは最後まで悩むところだが、防湿庫でお留守番では宝の持ち腐れである。やはり持って行くことになるだろう。

 レンズは16-35mm F2.8と24-105mm F4.0の2本。さすがに望遠系はカメラバックに入らないし、10kgという重量制限のある場所もあるから無理である。

 ​↓ランキングに参加しています。良かったらクリックをお願いします。​


にほんブログ村






最終更新日  2017/09/14 11:19:36 PM
コメント(0) | コメントを書く
2017/09/12
カテゴリ:最近買ったもの

​​拡大めがね購入​​

  俳優の○○浩二さんも使っているという宣伝文句で最近テレビでよく宣伝している、めがねの上からもかけられるという拡大めがねを買った。老眼鏡は持っているが、「視野が広くて拡大率が高い」という宣伝文句にのせられてネット通販で買ったのだ。

「拡大めがね」

(プラスチックレンズで、全体的な作りは大きくなくておもちゃっぽい)

  レンズ部分が両眼に分かれていないので、いかにもコストダウンしたように見える。倍率は1.6倍と1.32倍の二種類あったが、これは1.32倍だったと思う。納品書が無くなってわからない。

「めがねの上からかけると」

(大きさがあまり変わらないので、ちょっとかけにくい)

 宣伝のようにすっきり見えるかというと、あまりそうはいかない。重ねてかけると20cmぐらいに近寄らないと焦点が合わない。単独でかけるなら現在所有している老眼鏡の方がよくピントがあう。

「見え方の一例」

(デジカメのマクロ機能で撮ったもの)

 この拡大めがねは自分にはあまり必要無かった。現在の老眼鏡は5年前くらいに作ったものだが、まだ十分に使える。違ったデザインに変えたいなら別だが、まだまだ現在の老眼鏡だけで十分のようだ。

高い買い物をした。実際にかけて試してみるべきだった。

​↓ランキングに参加しています。良かったらクリックをお願いします。​


にほんブログ村






最終更新日  2017/09/13 09:26:18 PM
コメント(0) | コメントを書く
2017/09/10
カテゴリ:今日の出来事

7年ぶりに母校の体育大会に…
 自身の生徒当時は1学年8学級、全校生徒数は1300人ぐらいはいた。生徒数が多いので、個人の出番も少なく、徒競走と障害物競走、組み体操くらいだったように思います。​

 現在は1学年2学級で、全校生徒も200名程度と激減しました。少子化は全国的な傾向ですが、当地区は1960年代になって炭鉱の閉山が相次ぎ、日本のエネルギー革命の余波を受け、転出者が相次いだことが生徒数の減少につながったのです。

「全校生徒による綱引き」

(チーム数も2つで、人数も少ないのでやや意気が上がらない綱引きでした)

 このあと、3年生と保護者の綱引きもありました。人数は保護者がやや少なかったのですが保護者の圧勝に終わりました。まだまだ子どもには負けないぞという親の底力を見ました。

「閉会式」

(この季節、午後になると日射しはまだ暑いのですがどことなく秋が近づいています)

 生徒たちの顔には9月に入った1週間の練習の疲れが表れていました。しかし、みんなで協力して成功させたという充実感も感じさせる閉会式でした。

 かつてはように元気いっぱいで破天荒な生徒やいろんな工夫をする生徒がたくさんいたように思います。応援合戦でサプライズを企画するようなこともありました。しかし、最近は教員の指示に素直に従う生徒ばかりになっているようで、それが少し残念な気がしました。

 午前中は用事があって午後の部だけ参観しました。だから、もしかしたら自分の誤解かも知れませんが。

↓ランキングに参加しています。よかったらクリックをお願いします。


にほんブログ村






最終更新日  2017/09/11 09:18:22 PM
コメント(0) | コメントを書く
2017/09/08
カテゴリ:今日の出来事

​​​即日交付されたが、問題が…​​​

 県警のホームページで、居住地の警察署で申請手続きができることを知り、最初は市内の警察署に行った。ところが、公布まで2週間ほどかかるという。それはちょっと問題なので、翌日、県の運転免許センターに行った。ここでは即日交付されることを知ったからである

 申請のために揃えるものは、「運転免許証」、「写真4×5cm1枚」、「パスポート」で、このほかに公布手数料として2,400円分の収入印紙が必要だ。平日午後の運転免許センターは人が少なくて、国外免許証の窓口は特にヒマそうだった。

「必要な書類や説明書など」

(所持している国内運転免許証の有効期間が1年以上あることが条件である)

 国際運転免許証の有効期限は1年間である。(日本国内ならゴールド免許で5年間なのに) 長期間海外に駐在する商社マンなどは、現地の免許を取得しているのだろう。

 この国際免許証が通用する国は、「道路交通に関する条約(通称ジュネーブ条約)に加盟している国だけである。説明書に書かれた国はざっと数えて90ヶ国ぐらいあった。もちろん世界の主要な国は掲載されている。しかし、自分が渡航予定の国の名を告げると、窓口の担当者は、なんども一覧表を探している。どうも自分の告げた国の名が載っていないようだ。

 そして、結局その国の名前はジュネーブ条約加盟国一覧表になかったのだ。しかし窓口の人の話では現地に行って許可を受けると運転できることもあるというので、とりあえず申請書には別の国の名を書いて交付を受けることにした。
「国際運転免許証」

(パスポートは国の発行だが、国際運転免許証の発行者は県の公安委員会である)

 30分ほど待っていると名前を呼ばれた。渡された「国際免許証」はパスポートよりも少し大きく、運転できる車の範囲が5区分された表がついている。その説明文が6ページにわたって6カ国語で書かれている。自分はA~Eの5ランクのうち、AとBのランクの車が運転できるようだ。

 すなわち、Aは「二輪の自動車(側車付きのものを含む)、身体障害者用車両及び空車状態における重量が400キログラム(900ポンド)を超えない三輪の自動車」となっている。これは自分が持っている大型自動二輪車の免許に相当するものだろう。

 Bは「乗用に供され、運転者席の外に8人を超えない座席を有する自動車または貨物輸送の用に供され許容最大重量が3500キログラム(7,700ポンド)を超えない自動車。この種類の自動車には、軽量の被牽引車を連結することができる」と書いてある。これは普通自動車免許に相当するものだろう。C、D、Eは貨物重量や乗車定員がもっと多い車輌のようだ。

 今回の渡航先は4ヶ国の予定だが、そのうち2ヶ国がジュネーブ条約に加盟していない。行ってみたら案外簡単にOKが出るようなお国柄であるような感じもするが、それは行ってからのお楽しみということになる。

↓ランキングに参加しています。よかったらクリックをお願いします。


にほんブログ村






最終更新日  2017/09/11 09:08:34 PM
コメント(0) | コメントを書く
2017/09/07

​​落葉中高木に分類されている百日紅(サルスベリ)​​

 まだ咲いている百日紅もありますが、よく葉を見ると赤く色づいているのがあります。百日紅は落葉樹ですが、落葉の時期は木によってというより個々の葉によって違うようです。

「まだ咲いている百日紅」

(薄紫の花を咲かせている木もあるが、これは鮮やかなピンク色)

 しかし、よく見るとすでに紅葉している花をつけながら葉は紅葉が始まっているものもある。
花と紅葉を同時に見せてくれるとはなかなか風雅な花である。

「薄紫の百日紅、花と黄葉」

(こちらの木は、花がまだ何とか咲いているのに紅葉が始まっている)





 順々に紅葉をし始め、早く紅葉した葉は早く落葉をはじめるのだろう。落葉も時間差をおいて始まるのだろう。今まで知らなかったが、緑の葉の中の一枚の紅葉はとても絵画的である。

​↓ランキングに参加しています。よかったらクリックをお願いします。​


にほんブログ村






最終更新日  2017/09/10 06:30:27 PM
コメント(0) | コメントを書く
2017/09/06

​売るつもりだったが、ちょっと待った​​

 1979年製のモデルNO.YW500PのK.Yairiのフォークギター。同じK.Yairiのナイロン弦のエレアコを買ったので、オークションに出そうと思って状態を点検してみた。

「K.yairi」

(全行程手作りにこだわっている国産手工ギター)

 音鳴りに問題は無かったので弦を張り替えようとして、よく見ると弦巻の1個が壊れていた。巻くことはできいるが、背面の蓋が外れている。

 そこでメーカーの修理担当者に電話した。さすがに永久保障をしているメーカーだけに、担当者が直接応えてくれた。「当時と同じ弦巻はないので、現行品と交換になります。送っていただければ、外の部分も調整しますが…」という話だった。

「シンプルなシール」

(製造年と機種番号が記載されている)

 本社の岐阜市まで送るもの大変なので、隣の市にある特約店に持ち込んだ。店のスタッフはギターを見るなり、これは修理されたほうがいいですよと言う。それは、このギターには希少価値があるという意味だとすぐわかった。

 「1時間ほど待っていただくと弦巻きを全交換して弦も張り替えすることができます」というので、修理することにした。弦の張り替えまで含めて費用は1万円ほどだった。

「交換が終わったネック部分」



(当時の矢形マークが付いてないのは残念だが、今はこのGOTOH製を使われている)

 こうして手をいれると手放すのが惜しくなってきた。スチール弦を押さえるのが痛くなってナイロン弦のエレアコを買ったのだが、もうしばらくこのYW500Pを使ってみようかと思う。

「大型で響きがいい」

(自分には大きすぎるが最近はガールズバンドでもこの大きさでも使いこなしている)
※ピックガードの白いものは反射光

 問題は、あれこれやることが多くて練習する時間が無いことだ。アンプもマイクも使っていない。あと1ヶ月ほどすればちょっと時間ができるので、練習を再開しようと思う。

​↓ランキングに参加しています。よかったらクリックをお願いします。​


にほんブログ村






最終更新日  2017/09/10 12:35:39 PM
コメント(0) | コメントを書く
2017/09/03

​​桃栗?年​​

 正確にはブログに記載しているはずだが、この栗の木を植えてから確かもう5年以上前になるだろう。昨年も数個のイガを成らせたが、今年は10数個が実をつけた。


(青い空に緑のイガが好対照に輝いているようだ)

 この程度成れば栗ご飯もできそうだが、渋皮を剥くのが面倒そうなので、10分ほど湯がいて食べた。甘味が少ない品種だったのか、サツマイモのような甘さはなかった。


(明日には落ちそうな、すっかり開いているイガ)


(落ちたらすぐ拾って実を取り出す。様々な虫からの攻撃を避けるためだ)

  同時にとなりに植えた受粉樹の方が大きくなっている。特に台木のクヌギ?が大きく伸びてきたのでばっさりと剪定した。

↓ランキングに参加しています。よかったらクリックをお願いします。


にほんブログ村






最終更新日  2017/09/10 11:38:54 AM
コメント(0) | コメントを書く
2017/09/01
カテゴリ:プロ野球

​東浜巨投手14勝目をあげる​​

 ホークス東浜投手、イーグルス岸孝之投手という好投手の投げ合いで投手戦が予想された。ホークスにとっては、眼下の敵であるイーグルスは是非ここで叩いておきたい相手である。

 このところ楽天打線は湿りがちである。特にペゲーロ、ウィラー、アマダーの外人三選手の成績は急降下している。

 おまけに、この日はアマダー選手が第一打席で東浜投手から顔の近くを通るボールを投げられマウンドに走り寄った。すぐに両軍の選手がグランドに出て乱闘寸前になった。

「アマダー選手怒る」

(東浜投手(背番号16) は2塁付近までさがって難を逃れた)

 写真をよく見ると、楽天の選手がアマダー選手を取り囲んでなだめている感じである。この騒ぎで、威嚇行為をしたとしてアマダー選手は退場処分となった。この出来事にも動じなかった東浜投手は、要所を押さえて好投した。

 ホークスは、4回に明石健志選手がライト前ヒット(これが初安打)で出塁、続いて今宮選手の送って無死2塁、このところ3番に入っている中村晃選手がセンター前に適時打を打って先制に成功した。

「中村晃選手の適時打」

(うまいピッチャー返しで、打球はゴロでセンター前に抜けていった)

 7回には松田宣浩選手が左中間スタンドへに22号本塁打を打って追加点を上げた。ホークスは結局岸投手に4安打に押さえられ13三振を喫した。岸投手は完投したが味方打線が散発7安打(連続安打なし)しか打てずに敗戦投手となった。

「勝利の白い風船」

(今日の席はライトポール際、外野応援席の隣だった)

 東浜投手のあとは、モイネロ、岩嵜、サファテの三投手がキッチリと締めてホークスが2対0で勝った。今日はホークスが勝った場合はルーフオープンデーだったので、勝利の花火が上がったあとゆっくりとルーフが開いていった。

「ルーフが開いて」

(夜空には半月に近い月が上がっていた)

 時々はメンテナンスのためにルーフを開けることも必要なのだろう。勝利に沸くスタンドの熱気が秋空に舞い上がっていくようだった。

​↓ランキングに参加しています。よかったらクリックをお願いします。​


にほんブログ村






最終更新日  2017/09/12 04:00:38 PM
コメント(0) | コメントを書く
2017/08/31
カテゴリ:今日の出来事

​​根から抜いている場合ではない​​

 8月前半は晴天続きで、雑草も息を潜めていたようだ。しかし、後半になると豪雨とまでは行かないが雷雨も含めて結構雨が降った。

 それを待っていたかのように、庭の雑草も元気をだしてきた。普通は時間をかけて手作業で草取りをするのだが、残暑もあってその元気も出ない。

「電動草刈り機」

(普通は「電動刈り込み機」というのだろうが、地面をはわせて草を刈る)

 ついでに、はびこっているツタの根もカットする。徒長している庭木の枝も刈り込む。途中で蜂の巣を刈り込んでしまって、あわてて避難する一コマもあって、それ以降は蜂よけネットをかぶって作業した。

 また伸びてくるのは目に見えているが、11月ぐらいまではこのやり方で雑草対策をしようと思う。寒くなれば庭の雑草の成長もなんとかとまってしまうので、そこまでは「電動草刈り機」の出番となりそうだ

↓ランキングに参加しています。よかったらクリックをお願いします。

にほんブログ村







最終更新日  2017/09/10 11:16:29 AM
コメント(0) | コメントを書く
2017/08/27
カテゴリ:プロ野球

​3日連続観戦、3連敗に終わる​​

 昼過ぎの新幹線で14時ごろ広島駅に着いた。1時間ほどだから居眠りするひまも無い。ホテルにチェックインして歩いて10分ほどのマツダスタジアムに向かう。

 試合は一回表に中日が4点を先制して、カープが追いかける展開となる。先発の岡田明丈投手の調子はイマイチである。しかし、2回裏にエルドレッド選手の2点本塁打が出てカープファンの逆転への期待は盛り上がった。

「打球を追う」

(打球は切れずにレフトスタンドに入り、エルドレッド選手第27号の本塁打となった)

 しかし、岡田投手は4回表にも2本のタイムリーヒットで2点を失う。結局5回も持たず、4回22人の打者に投げて、被安打6(内2ラン本塁打1本)、四死球4、自責点6で降板した。

 あとを継いだブレイシア、九里、今村の三人の投手は無失点で抑えたが、なかなか打線に火が付かない。試合は中盤は動かず、2対6のまま8回裏を迎えた。

「丸佳浩選手のスリーラン」

(1点差にせまる21号本塁打、この日スタジアムが一番盛り上がったシーンだった)

 逆転の広島を象徴するような、8回に出た丸選手のライトスタンドへの本塁打。カープファンの期待は多いに高まった。

 しかし、最終回は先頭バッターの松山竜平選手がヒットで出塁したが、後続の石原慶幸選手が併殺打に倒れる。次の阿部友裕選手がヒットを打っただけに、この併殺打が痛かった。

「カープ・パフォーマンスシート」

(今やどの球場でも見られるスクワット応援で選手と一体となって応援する)

 結局試合は5対6で中日ドラゴンズが勝った。この3日間、観戦した試合は3連敗だった。しかし、現在カープとホークスはトップを走っている。本来の力を発揮すればリーグ優勝は見えてくるだろう。

 今日のマツダスタジアムの観戦は3塁側内野砂かぶり席の最前列だった。だから、この日の写真は選手目線と同じ高さからになった。ちょっとホームベースからは離れていたが、これまでと違った臨場感は出せたと思う。

 ただ、ヤフオクドームのコーラシートとは違って、マツダスタジアムの砂かぶり席は目の前に金網がある。金網のすき間からとるので端っこがケラレた写真が多かった。

​ ※カメラ:OLYMPUS OM-D E-M1 Mark2 
     レンズ:PLYMPUS  40-150mm F2.8 PRO+MC1.4コンバーター

​↓ランキングに参加しています。よかったらクリックをお願いします。​


にほんブログ村






最終更新日  2017/09/09 12:11:00 AM
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全1886件 (1886件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >


Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.