000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

あくまで個人の見解です~wellbeingブログ~

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

プロフィール

かねや@霜竜と女子

かねや@霜竜と女子

カレンダー

バックナンバー

カテゴリ

日記/記事の投稿

コメント新着

ろーざ@ Re:well-being実践編195(03/29) お元気ですか?今、個別連絡がつながらな…

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2026.02.27
XML
緊急避妊薬「ノルレボ」処方箋なしで購入可能も…注意点は? 産婦人科医「気軽に飲むケース増加を懸念」|Infoseekニュース
望まない妊娠を予防するために性交後に服用する緊急避妊薬「ノルレボ」が2月2日、医師の処方箋がなくても薬局やドラッグストアで購入できるようになりました。現時点で全国約7000店舗で購入が可能です。この件について、SNS上では「市販したのがすごい!」「夜買えなくない?」といった声が上がっています。ところ…

この際だからしっかりお伝えしたい。
だからって、ゴムしなくていい訳じゃないからなと。

「ピル」は避妊用ではありません。全くの別物です。

今回購入出来るようになったのは「緊急」のもので「アフターピル」と呼ばれ、1錠をできるだけ急いで飲みます。

しかし「ピル」は毎日(1週間の休薬期間を除く。)飲みます。

ピルは避妊目的で使うものではない人もいます。


これは男女共に言える事ですが、安易に「ピル」のワードに「避妊目的」という言葉を関連させない意識の変換が必要だと思います。

まず産婦人科に行くこと自体、すごく抵抗がある、拒否感を覚えてしまう方も居るはず。

側から見たら
「あの年齢で?」
「もしかして妊娠してる?」とか異性にも同性にも勘違いされたりする方も居る。

生理不順を整えたり、なんならもうそれ自体が苦しすぎて本来の活動を止めるために体に対してキツイ作用のものを服用したりしてる方もいます。

我が家の女子もがん罹患で卵巣欠落と言うホルモンバランスの乱れに苦しまされ、今振り返るとうつ状態に近しい状況だったのではと思っています。

ホルモンの影響は、個人差大有りということを大前提に、どうか困難な状況にある女性が1人でも多く適切な使用で心身が救われる事を願っています。

自分も真剣に理解をしようと、知る事を続けなければならないと思っています。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026.02.27 12:10:04
コメント(0) | コメントを書く
[霜竜@投資なしで〇千万円貯めた人のブログ] カテゴリの最新記事



© Rakuten Group, Inc.
X