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真我開発講座 受講生のブログ

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2022.01.12
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カテゴリ:真我
メインのワークは後半に入りました。父と本当に一つになる為には、感じる為にはどうしたら良いのかと思いました。
    すぐに答えは出ませんでしたが、やっぱりなりたいと思っている以上はなれないのだと、自分の心を通して感じる事ができました。

    魂は死なないという思いが延々と出てきました。
    何故それが出てきたのか分かりませんでしたが、どんな認識でも消えてゆく悲しさ·寂しさと、真理に目覚めた喜びが入り交じっている状態と紐付いているように自分には感じました。
    すると大量の涙が出ました。

    本当の自分は真我そのものだという事をはっきり自覚しない限り、見える世界は変わってゆかないように感じました。

    集中してもよく分からなくなった場面もありました。
    でもこの時は、よく分からない事がよくわかってよかったと思いました。

    沢山のお父さんありがとうという思いが出てきました。
    「ありがとう」という言葉に喜びや有り難さが感じられている事に、更に喜びや有り難さを感じました。

    「宇宙」·「全ての全て」という言葉が、このワークに最も相応しく感じました。
    自分を含めた全ての全てが生き返っているのだ。生まれ変わっているのだという事を感じました。

    今回も参加できて本当によかったです。
(終わり)






Last updated  2022.01.12 06:05:33


2022.01.11
カテゴリ:真我
メインのワークは「父」にしました。父·御先祖様に対して感謝が足りなかった自分なのに、それでもずっと私を真我に導いてくれていた事。父·御先祖様は、真我に沿った生き方を私に与えてくれていたのに、他人の目ばかりを気にしていた自分の姿を気付かされました。
    でも、そんな自分にも愛を与えてくれていた事に感謝が沸き上がりました。

    御先祖様と繋がっている事に気付き、感謝が沸き上がりました。

    ワークを通して、都合の良い事·良い所取りしないようにと父·御先祖様が教えてくれたと感じられた場面もありました。どんな事があっても、真我を開き続けてゆく事の大切さに改めて気付かされました。

    魂で父と一つなのだと強く感じたい自分がいるのだと改めて感じました。
(続きます)






Last updated  2022.01.11 05:00:06
2022.01.10
カテゴリ:真我
受講にあたり、「亡くなった父を自分の中で生き返らせる」という部分を意識して参加しました。
    
    最初のワークで感じたのは、自分に代々纏わり付いている死に対する怯え·不安·恐怖でした。
    それは自分の想像を遥かに上回るもののように感じました。そのように感じ、今の私には御先祖様の代表として、ワークに取り組む事が最も大切なのだと感じました。
    更に続けると死に対する恐怖を越えた、もっと深い認識(無くなる·消える等)が感じられました。
    人の生き死にをどうしても感じました。無くなってしまう·消えてしまう事に対しての無力感を味わいました。
    私が生きていて感じる嫌な事·恥ずかしい事·目を背けたくなる事等は、御先祖様とは比較ならない程小さいものに感じました。

    次のワークが始まると呻き声が複数出てきました。自分のものではないものに感じました。
      自分より、内在しているものの方が反応しているように感じました。そういう意味での人との違いを感じました。
    そしてこの辺りで、受講中に人目を気にする必要は全く無く、それはむしろ自分の真我開発を妨げるものになると感じました。
    
    何の為に生きているのだろう。何の為に生まれて来たのだろうという気持ちも湧いてきました。
(続きます)






Last updated  2022.01.10 22:33:26
2022.01.03
カテゴリ:真我
メインのワークは後半に入りました。

    父は私といつも一緒にいてくれていたのだと感じた時、このように書いていて正直こんなに父の事が好きだったのかと気付かされました。
    父は自分の命を通して、私の事を真我に導いてくれていたから、だから本当の自分そのものが喜んでいるのだと感じました。
    このように感じた意識の線は、講師にこれを伝えた事でより太く力強い線になりました。


お父さんが私を真我に導いてくれたお陰で僕はより深く広く新しい自分を開発する事ができています  それができるようになったのもお父さんのお陰です ありがとうございました


    完璧から全てを見て、どれだけ完璧を感じても良いのだなと感じました。
    父の息子で良かったと感じ、ワークする事で意識は更に深まり、講師に伝える事によって又更に深まりました。


お父さん 私を真我に導いてくれてありがとうございます
私を完璧な存在だと気付かせてくれて本当にありがとうございました
全てが完璧の顕れでした
(終わり)

    ブログを書き終えて、私と父は本当に結び付きの深い関係に感じて仕方無くなりました。






Last updated  2022.01.03 00:00:14
2022.01.02
カテゴリ:真我
メインのワークは「父と私」と決めました。私と父は1つである事にのみ、一点に集中しました。
    ひたすら一点に集中しました。集中しているのは、父に一点に集中しているのを見ていて欲しいからなのだと感じました。
    それは、父に最も見せたい姿なのだと感じました。

    身体の力を抜く事で、本来の軽さ·楽さを味わえた感覚が出てきました。

    本当は父は見守っているのではなく、いつも一緒にいてくれているのだと感じました。

    「何かをしてくれるから感謝するのではない。そのままありのままに感謝する事である」という佐藤学長の言霊を思い出しました。今の私の父に対する気持ちに、すっぽり当てはまっているように感じました。
    自分自身もっと光になりたくなり、今の自分の存在がもどかしくも感じました。

    父は自分の命を通して、私も父自身も光の存在なのだという事を教えてくれていた事に気付かされました。


私とお父さんは光として1つだったんですね 私はお父さんの息子でした お父さんも光でありお父さんの息子である私も光として1つでした

お父さんもお母さんも完璧でした お父さんのお父さんお母さん御先祖様も全ての人達が完璧でした そして光の存在そのものでした お父さんはその事を僕に教えてくれていました すごい世界を見せてくれて本当にありがとうございました
(続きます)






Last updated  2022.01.02 00:00:13
2022.01.01
カテゴリ:真我
開始前、今回の再受講にあたり期待する事として、「父を自分の中で生き返らせたい」と決めて取り組みました。
   父の思いを身近に感じ、父を喜ばせる毎日を送りたいと思いました。
    
    最初のワークでは心のゴミが沢山出てきました。
    現れた偉そうな人物の、特に目の位置を意識しながらひたすら進めました。
    偉そうにさせた父を恨む心も出てきました。そして亡くなった人間であり、父である存在を恨む自分を恨んだり、責めたりする心も出てきました。
    父を死に導いた先祖を恨んだり、家系を恨む心も出てきました。
    そしてその家系を受け継ぎ、父と同じ様に死んでゆくのだろう自分の運命も恨む心が出てきました。
    「無価値」「無意味」「不要」「震え」言葉にするとこのような心が出てきました。

    この辺りで1番捨てたかったのは、父を恨んでいた自分の心だったのだと気付きました。
    2番目に、偉そうに接してきた人達は実はそうではなく、偉そうな存在として何故か自分の中で焼き付けてばかりいた、その人達に謝りたくなかったという自分の心の本音が出てきました。
    その後はいつもこのワークで出てくるような心のゴミは出て来ませんでした。でもそれは、いつものような心のゴミが出て来ないという心のゴミなのだと感じました。
(続きます)






Last updated  2022.01.01 07:00:06
2021.12.30
カテゴリ:真我
メインのワークのテーマは父にしました。


「お父さんの死を哀れんでいた でもそうじゃなかったんですね」 
「お父さんが亡くなったあの時に震え·無気力·怯えを感じる事ができたのはお父さんのおかげです」
「あの時に感じた震え·無気力·怯えは私の人生に必要な出来事でした」
「お父さんありがとうお父さんありがとうお父さんありがとう」 
「お父さんは大成功者だった お父さんは大成功者だった お父さんは大成功者だった」



『ありがとうお父さんの死に向き合ってくれてありがとう』
『ありがとうお父さん嬉しいよ 悲しませてごめんな でもおまえが震えも無気力も怯えも自分の人生に必要だったと言ってくれて嬉しいよ ありがとう』
『ごめんな ごめんな』
『お父さんの死を受け止めてくれてありがとう』
『ありがとう』
『ありがとう ありがとう』


    抱えていると思われる問題が解決するしないよりも、真我を開発してゆき佐藤学長からの「触媒」に触れて、「反応」を起こす為の条件を確実に整えて、受講を重ねる事が大切なのだと感じました。

    今回の受講で私が何を感じたかは勿論大切ですが、その事よりも父にこのワークを通して書き出した愛を伝える事の方が遥かに価値があるように感じました。
    そして自分·相手、双方のどこをみるのかが深まり、より明確になりました。

    

お父さんお母さん 僕はお父さんお母さんの子供で本当によかったと思っています
お父さんお母さんの子供である喜びこそが私の原点の心です
いつも優しく見守ってくれてありがとうございます 僕は最近ようやくお父さんお母さんがいつも心配して見守ってくれている事とその有難味を味わう事ができるようになりました
 いつも心配ばかりかけてごめんなさい  いつも私を愛してくれてありがとうございます 僕はお父さんお母さんの事が大好きです 僕は愛されている事の喜びに浸りながら愛の存在としてこの社会で生ききります

(終わり)






Last updated  2021.12.31 01:24:51
カテゴリ:真我
今回はテーマを父と決めました。父が亡くなった直後に感じた、その時の正直な思いをどんな事でも隠さずに、そこから逃げずに出しきろうと決めました。

    最初のワークで感じた中で印象的だったのは、「震え」「無力感」「怯え」でした。振り返えると他に「無価値」も感じました。
    自分の奥底·脳裏にあったのだけれど、初めて出せたように感じました。

    この時から「震え」「無力感」「怯え」それに「無価値」は、今日の私の真我開発の「指針」になると感じました。


お父さんお父さんありがとうありがとう
お父さんありがとう
生きている間はお父さんが亡くなった時に感じた  震え無力感怯え  ばかりでたまりませんでした
お父さんずっと怖かったよ悲しかったよ苦しかったよわかって欲しかったよ
お父さんありがとうありがとう
僕はずっと震えて生きてきた震えてずっと生きてきた
僕はずっと震えて生きてきた たまらなかった生きているのが苦しかった
震えてばかりでずっと怖かった
震え無力感怯えに囲まれていた
お父さんお父さんお父さんお父さん
大好きだよお父さんお父さんお父さん
大好きだよお父さんお父さん忘れないでね
僕の事を忘れないでね
お父さんお父さん今迄ありがとうございました  お父さん悲しかった事言わせてくれてありがとう
お父さん本当にありがとう
お父さん本当にありがとう
(続きます)






Last updated  2021.12.30 20:45:40
2021.12.12
カテゴリ:真我
当初メインのワークは『緘黙症』にするつもりでしたが、前のワークで何か意識が変わってしまい、『両親』に変更する事にしました。

両親からのメッセージを受け取り、自分が本来感じられる楽さ、軽さが味わえた感覚がありました。
私が日常で感じる感覚は存在していても、意識がそこに居続けると、意識は必ず乖離してゆくのだと感じました。

両親からのメッセージを受け、シンプルでより深いものを感じて、更に軽さ楽さを味わいました。

もっともっと両親に、自分もメッセージをはっきりと伝えられるようになりたいと感じました。

両親の愛は不変なのだと感じました。

ワーク中に学長が講話の中で「哀れむんじゃなくて、親を大成功者にするんです」という言葉を強く思い出したりもしました。
(続きます)









Last updated  2021.12.12 05:24:50
2021.12.11
カテゴリ:真我
メインのワークは終盤に入りました。

    ワーク中に手に力が入り過ぎているのに気付いたのですが、このワークは真理そのものだから、これだけ力を込めてワークに取り組めるのだ。
    でなければ、これだけの力は出る筈が無く、何かに動かされている気にもなりました。


お父さんお母さんいつも僕の事を見守ってくれてありがとうございます
僕の原点はお父さんお母さんだという事が今日改めて感じました
僕が東京でこうして頑張っていられるのもお父さんお母さんが見守ってくれているおかげです
どんな時も優しく見守ってくれてありがとうありがとうありがとう
今日僕はお父さんお母さんが完璧な存在である事がわかりました
お父さんお母さんの愛は無限である事にはっきり気づきました
僕はいつも幸せの中にいる事がはっきりわかりました
僕は愛の塊であった事にはっきり気付く事ができました
父母私そして全てが真我である事がはっきりわかりました
そしてそれを与えてくれたのがお父さんお母さんである事にはっきり気付きました
本当にありがとうございます
僕はこれからも原点の心を忘れず生ききります



    学長が以前仰った「人生は夢幻」という言葉を思い出しました。
    大切に人生を生ききろうと感じました。
(終わり)






Last updated  2021.12.13 06:13:58

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