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真我開発講座 受講生のブログ

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岩手童子

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2018.10.14
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カテゴリ:真我
未来内観コースを再受講しました。
先月9/15以来の受講でした。
あるきっかけで今回の再受講にあたり思った事がありました。

・自分の中の「恨み」「辛み」「恐怖」「不安」「怯え」等、沢山の課題に正面から向き合う事。さもないと真我からズレてゆき、逆にやればやる程真我から遠ざかる可能性がある。
・自分自身が真我からズレてゆき思わぬ結果を招く恐れがある事をよく自覚する事。その際に起きた出来事の全責任は自分にあり、全てを受け止める覚悟を持って臨む必要がある。
という点でした。

今回も自分自身の受講の心構えを守りながら全意識を「お父さんの愛」に集中して受講しました。

最初のワークで「こらえる」「おとうさん いやだよ」「みんなでうらぎりやがって」「しはちかいばしょにあるんだ」等が出ました。
ワーク中から鉛筆を持つ指、手、腕、肩が固く重い感覚がありました。
途中から指先では上手に握れず、鎌を持つ様な握り方でしか書けなくなりました。

メインのワークではまず1枚目書き出した後に違和感を感じました。はっきりした原因はよくわかりませんでしたが、そこで立ち止まらずどんどん書き出しました。

書き出していく中で、どんな些細な事でも書き出してみようという気持ちになり書き出していく内に
「些細な事だと扱っているのはあくまで此方側であり、もし当人ですら些細な事だと捉えていたとしてもそれは全て愛だった」
と感じる事ができました。

その後も「お父さんの愛」に全意識を集中して書き進めていく中で『書ききれた』と感じた時、上手く表現できないのですが何かに打たれた様な頭痛を感じました。
その後も書き進めると、今度は全く見当違いの物になっている事に直ぐに気付きました。
その答えが途中に挟んだワーク中に見つかった様に感じました。

それは「根本原因である自分の父に対してまだまだ正面から向き合っていなかったんだ」でした。

そんな自分自身というフイルムから映し出される現実面であるスクリーンにも納得ができました。

そしてちゃんとしたフイルムを書き換えたいと思いました。

そして「亡くなった父の姿は、より真理に向かう為の認識」であり「亡くなった父の姿は父の愛そのものだった」と書ききる事ができました。

「真理とは真我の事だった」と書ききる事ができました。

ワーク終了後「私は今まで受講に来て受講していなかった」と気付きました。
終了が近づくにつれ頭痛、体調不良が強く増してきましたが最後まで参加する事ができました。

又再受講したいと思います。






Last updated  2020.05.05 20:46:58


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秋田真我友の会☆ 真我333さん

Comments

再受講@ Re:7/7宇宙無限力体得6時間集中コースを再受講して(07/08) 再受講を永遠に続けてください。
旅の者@ Re:6/26未来内観6時間集中コースを再受講して(06/27) 「こんな感情や訳のわからない認識を抱え…
天国のお父様@ Re[2]:平成元年3月24日(03/24) ShingoOzawaさんへ 沢山泣いたら力が湧い…
天国のお父様@ Re:平成元年3月24日(03/24) 天国のお父様はきっと喜ばれています。 最…
アセンション@ Re:3/3宇宙無限力体得コースを再受講して(03/04) 文章を読ませていただくと、明らかにアセ…

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