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真我開発講座 受講生のブログ

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2018.12.24
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カテゴリ:真我
約1ヶ月振りの宇宙無限力体得コースを再受講しました。

前々日に何だか解らないモノが現れ疲労困憊しながら当日を迎えました。

最初のワークでは書きながら
「殺される」
「殺された」
「お父さんは殺された」
「裏切り」
「人殺し」
「お母さんごめんなさい」

…途中で昔の50代位の女性が「死ね!!」と言っている姿が現れたりしました。

他に父が亡くなった直後に現れていた(首が無い私自身)も現れました。

「こわい こわい こわい こわい」
「自殺する」
「自殺したい」

そしてワークが終わる直前に
【私は今まで自分の父への苦しみでお父さんを殺そうとしていた。お父さんは完璧だったのに】
【お父さんでも辛かったんだよ!!】
と感じました。

次のワークでは父に対して今迄で1番「お父さん辛かったんだよ!!」と感情を現す事ができました。

メインのワークではとにかく「ワークに対して真剣に丁寧に取り組む」姿勢を1番にしました。
書き出していくと、
「繊細なお父さんでしたね。私はそんなお父さんに育ててもらい本当に感謝しています。私はお父さんと1つでした。今はっきりわかりました。ありがとうございました!」
と自然に出てきました。

途中でワークに集中できていない事に気付き原因を考えると
「お父さんの愛」に集中していなかった事に気付きました。
そして
【亡くなって30年近く経つけど未だに父の事で苦しんでいるのは「お父さんの愛」そのものなのだ】
と気付きました。

書き進める中で
【実在の世界は私が幾ら実在を捉えられなかったとしても実在の世界を書ききる事で変わってくるものなのだ】
【自分には到底無償の愛と捉えられなくても完全で完璧な愛そのものだったと書ききる事で変わる世界がある】
と深く感じる事ができました。

そして

「私は今迄お父さんの死を哀れんでばかりいました。でもそうじゃなかった。お父さんの死は愛そのものでした。今迄もわかっているつもりでしたがわかっていませんでした。今日、今はっきりわかりました!ありがとうございました!お父さんの死はお父さんの無償の愛を通してみせてくれた愛そのものでした!」

「苦しまなくてよかったんですね。ただただお父さんの無償の愛を感じるだけでよかったんですね。お父さん、今迄哀れんでばかりで本当にごめんなさい。私はずっと誤解をしていました」

と書ききる事ができました。

メインのワークが終わった後も1時間位
「お父さんの死はお父さん無償の愛を通してみせてくれた愛そのものでした」と何度も唱えていました。途中で無意識に唱えている事に気付き驚きました。
それは自分の意識が別のモノと一緒に唱えている様な感覚があり、とても不思議でした。
同時に『もう大丈夫』と現れた感覚がありました。

受講の成果を感じました。
又再受講したいと思います。




















Last updated  2018.12.24 00:01:57


2018.12.12
カテゴリ:真我
約1 ヶ月振りの宇宙無限力体得コースを再受講しました。

受講後の夜行バスで1年半振りに帰仙する予定もあった今回でした。

最初のワークでは沢山の心のゴミが現れました。
「深呼吸」
「埋める」
「黙ってろ」
「黙ってる」
「圧死」
「死」
「八方塞がり」
「作り笑い」
「殺人者」
「殺人集団」
「逃げられない」
「消えろ身体」
「死ね」
「お父さんを守る」
「おれがお父さんを守る」
「悪い自分」
そして「亡くなった父を悲しんでいる母に立ち向かわない私でした。お父さん、お母さんごめんなさい」と現れました。

私の苦しみの原因の一つはこの中にあり、私は両親にごめんなさいと言わない事と引き換えに自分の苦しみを掴んで離さなかったのだという深い気付きを得ました。

メインのワークでは、いつも通り父で取り組みました。
書き出していく中で、

『私はお父さんと一緒に生きている時間を与えてくれた事に感謝していました。でもそうじゃなかったんですね。今もお父さんと私は同じ今を1つで過ごしているんですね。私は今迄気付きませんでした。ずっと誤解をしていました。ごめんなさい。今はっきりわかりました』

『私はお父さんと1つでした。お父さんの死を通じて私は自覚しました。今迄ずっと気付かずにいました。本当にごめんなさい』

『私の存在、肉体、内面は私一人で作り育ててきたの思っていました。でもそうじゃなかった。私の存在はお父さんと1つでした。私はお父さんの存在があってお父さん、お母さんが愛の結晶として私がある事に気付いていませんでした。今はっきりわかりました。ありがとうございました』

『私はお父さんが亡くなった事は悲しかった。ショックだった。悲しくて仕方なかった。でもそうじゃなかったんですね。お父さんの死はお父さんの無償の愛を通してみせてくれた愛だったんですね。私は自分の事しか考えていませんでした。今迄ずっと誤解をしていました。今迄気付かずにごめんなさい』

『私はお父さんが亡くなった事を悲しんでいました。でもそうじゃなかったんですね。お父さんは完璧でした。お父さんの死は親の無償の愛を通してみせてくれた愛でした。私はずっと誤解をしていました。ごめんなさい。お父さんは完璧でした』

『お父さんが亡くなった事を私はずっと恥ずかしく思っていました。でもそうじゃなかった。お父さんごめんなさい。私はずっと誤解をしていました』

と書き進める事ができました。
沢山の気付きを得る事ができました。

と同時に一体自分は何者なんだろう。この深い苦しみの核は一体何なのだろうと身体が動かなくなったりする時も多々あります。

これからも再受講したいと思います。









Last updated  2018.12.12 22:51:25
2018.11.10
カテゴリ:真我
未来内観コースを再受講しました。

良好な人間関係が築けない事柄が最近露になっていました。

自分の中の怯えが原因で些細な事から言い争いになった事がありました。

「自分で自分を殺す事を引換に生きなければ相手と接する事ができない」状態になっていました。

こんな状態だったので今回は特に慎重に落ち着きながらを大切に取り組みました。

講座が始まり最初のワークでは自分の中に
「自業自得」
「お父さんを軽くみやがって」
「みんなうそだったんだ」
「ぶっころしてやる」
「この世」
等現れました。

メインのワークではいつもの様に父で取り組みました。
ワーク中で

・「ありがとう」という言葉は宇宙と一つの完璧な言葉だ。

・「ありがとう」という言葉は真理の言葉だ。

・この「ありがとう」という言葉を沢山使おう。

・認識で認識を変えられない。

・「最高の人生だった」と書ききる事で認識が書き換わる。書ききる事で真理に近付く。

他沢山の気付きをワークを通じて体感できました。

ワークでは自分自身の心がどう感じようと感じまいとスピードを持って取り組んでいます。

言葉は神なりきという意味を僅かかもしれませんが感じられる様になった気がします。

今回参加して本当によかったと感じています。

これからも再受講を重ねていきます。















Last updated  2020.05.05 20:38:44
2018.11.06
カテゴリ:日常
ここ最近自分の課題が浮かんでいます。

それは人間関係が苦手な事です。

真我開発講座を受講してきた中でかなりの変化は感じるのですが、決定的に他の人との違いを感じて生きてきています。

受講を重ねる中で
「こんなに私は重いんだな」
「こんなに辛い自分もいるのだ」
「こんなに私は重かったんだ」
「こんなに辛い自分もいたのだ」
と感じる時が有ります。

人間関係が苦手な原因は
「自分自身が徹底的に認められない」
に尽きます。

根本原因は父だと捉えています。

過去に何度か身近な人から
「恐い」と言われる場面がありました。
私はよく解らないのですが原因は強烈な私の所作、物言いにある様です。

身近であり心を許せそうな相手になればなる程攻撃的になっているのだと思います。

苦しみを抱えている事を認めない、
認めない内に何が苦しみなのかお望み通り解らなくなってしまう、
内在する異常性は感じつつもお手上げ状態でした。


続く











Last updated  2020.05.05 20:39:31
2018.10.29
カテゴリ:真我
宇宙無限力体得コースを再受講しました。
一昨日、風邪に似た症状(喉の痛み、発熱、怠さ)が現れ不安を抱えながらの今回でした。

最初のワークでは書きながら
「運命は決まっているのだ」
「死ぬのは決まっている。決まっていたのだ」
「何をしてもダメなのだ」
「もう決まっているのだ」
「うわーーーー!!!!!お父さん」
「殺される」
「殺される方がいい」
「殺されるしかない。だからお父さんは死ぬしかなかったのだ」
「いなくなるしかない」
「お父さんさようなら」
「死ぬのは殺されるのは仕方なかったのだ」
「私は○○を見殺しにしたのだ」
「首斬塚」
といった思いと言葉が出てきました。
他に
「赤い全体の中に黒い粒々がある」
「片腕の肘辺りを斬られている誰か」
「刀」「鎌」
「父の様な眼鏡をかけた男性が「帰ってきたじゃ~」と話している」
「死体」
「死体がある位置」
のイメージが出てきました。

書いている途中何度も喉が痒くなり、かなり咳が出ました。

ワーク終了後に気付いたのですが以前なら湧き出てきた思い、言葉、イメージに対してこの位のレベルになると「受けて」「かかって」いた筈です。
でも今回は「そういうモノもあるのだろう」程度で済んでいました。
そこで立ち止まらなくなった自分に変化を感じました。

メインのワークでは
「お父さんが私にしてくれた事はそんなものじゃなかった。お父さんの愛は私の思っていたものなんて比べものにならない位、私の事を考えてくれていたんですね」
「お父さんが若くして亡くなった事で命の大切さ、人生の短さ、時間や心の大切さに気付く事ができました」
「お父さんが亡くなった事はお父さんからの無償の愛そのものでした」
「お父さんが私のお父さんでいてくれたお陰で私とお父さんが一つである事を教えて下さいました」
等湧き出ました。
とにかくどんどん書きました。

講座中は身体中に熱が籠る様な状態で力が入らなくなりました。
説明しづらいのですが、身体全体が「身の置き所が無い様な窮屈な状態」が最後迄続きました。

実はこの様な状態は丸2日経った今も続いています。

講座中は自分の体調に不満でしたが体調に現れた
「身の置き所が無い様な窮屈な状態」
は私にメッセージを与えてくれていると思います。

「身の置き所が無い様な窮屈な状態」から脱け出す為に「身の置き所が無い様な窮屈な状態」が現れていると捉えています。

これからも覚悟を持って受講に取り組んでいきます。



























Last updated  2020.05.05 20:39:41
2018.10.14
カテゴリ:真我
未来内観コースを再受講しました。
先月9/15以来の受講でした。
あるきっかけで今回の再受講にあたり思った事がありました。

・自分の中の「恨み」「辛み」「恐怖」「不安」「怯え」等、沢山の課題に正面から向き合う事。さもないと真我からズレてゆき、逆にやればやる程真我から遠ざかる可能性がある。
・自分自身が真我からズレてゆき思わぬ結果を招く恐れがある事をよく自覚する事。その際に起きた出来事の全責任は自分にあり、全てを受け止める覚悟を持って臨む必要がある。
という点でした。

今回も自分自身の受講の心構えを守りながら全意識を「お父さんの愛」に集中して受講しました。

最初のワークで「こらえる」「おとうさん いやだよ」「みんなでうらぎりやがって」「しはちかいばしょにあるんだ」等が出ました。
ワーク中から鉛筆を持つ指、手、腕、肩が固く重い感覚がありました。
途中から指先では上手に握れず、鎌を持つ様な握り方でしか書けなくなりました。

メインのワークではまず1枚目書き出した後に違和感を感じました。はっきりした原因はよくわかりませんでしたが、そこで立ち止まらずどんどん書き出しました。

書き出していく中で、どんな些細な事でも書き出してみようという気持ちになり書き出していく内に
「些細な事だと扱っているのはあくまで此方側であり、もし当人ですら些細な事だと捉えていたとしてもそれは全て愛だった」
と感じる事ができました。

その後も「お父さんの愛」に全意識を集中して書き進めていく中で『書ききれた』と感じた時、上手く表現できないのですが何かに打たれた様な頭痛を感じました。
その後も書き進めると、今度は全く見当違いの物になっている事に直ぐに気付きました。
その答えが途中に挟んだワーク中に見つかった様に感じました。

それは「根本原因である自分の父に対してまだまだ正面から向き合っていなかったんだ」でした。

そんな自分自身というフイルムから映し出される現実面であるスクリーンにも納得ができました。

そしてちゃんとしたフイルムを書き換えたいと思いました。

そして「亡くなった父の姿は、より真理に向かう為の認識」であり「亡くなった父の姿は父の愛そのものだった」と書ききる事ができました。

「真理とは真我の事だった」と書ききる事ができました。

ワーク終了後「私は今まで受講に来て受講していなかった」と気付きました。
終了が近づくにつれ頭痛、体調不良が強く増してきましたが最後まで参加する事ができました。

又再受講したいと思います。






Last updated  2020.05.05 20:46:58
2018.10.08
カテゴリ:真我
真我プロカウンセラー実践養成コースを再受講しました。

最近迄、私は何も話す気になれなくなっていました。プロカンに足が遠退いていました。

原因は「訳のわからないモノ」に振り回され「私の事等誰もわかってくれない、わかってくれなくていい」と思いが深くなり自己処罰を重ね、自分の殻に閉じ籠ってしまう事が多くなったからです。

真我は究極の自立である筈なのに「自分は何を感じ、どうしたいのか?」という主体的な視点を持てずにどんどん自分を見失っていました。

未来内観、宇宙無限力体得コースの再受講を続ける中で心のゴミ出しがようやく少しできる様になってきたのですが、どんどん現れるゴミに対して対処法がわからず、現れる訳のわからないモノを通して「自分の異常性」だけを発見し恐れ戦く状態が続いていました。

「他の人にはできても私にはゴミの『核を消す』、ゴミを『光に変える』という事はできないだろう」という思いで自分の認識を固定させていました。

今回受講する目的は未来内観、宇宙無限力体得コースの再受講を続ける中で自分にどれだけ集中力が付いたのか、心が浄化したのかを確認する為の受講でもありました。

講座中に何度か自分の中で
「ウワーッ!」「ウギャー!」という声が沢山現れましたが
「その声は自分自身だ」とも感じました。

頭と身体が固まる様な状態もありました。


今回受講して感じたのは、
プロカンに参加する事は「如何に目の前の事に集中して取り組むか」その為には

「未来内観、宇宙無限力体得コースと同じくテーマを絞り集中する事」その為には

「自分、相手の愛に集中する事」なのだと感じました。

「自分、相手の愛に集中する為に出来事が現れている」
と感じました。

沢山の気付きを得ました。
又、再受講したいと思います。


























Last updated  2020.08.24 13:34:57
2018.10.04
カテゴリ:振り返り
昨年、上京して今に至っています。

とても印象的な事があるのですが、それはある特定した場所を訪れると必ず同じ映像が現れる事でした。

その映像とは
『傘で誰かが暴力を振るう』
『傘で誰かが暴力を振るわれる』
というモノでした。

過去3回その場所を通りましたが、天候を問わず3回全て同じ映像が現れました。

瞬時に互いの『振るう』『振るわれる』が現れるのです。

以前に地元で同様の事件があったのですが、普段は全く気にせず過ごしてきました。

原因は全くわかりません。
しかし、こんな事を考えるのは日本中でその場所しかないのです。

9月16日(土)に未来内観コースを再受講しました。
終了後に時間があったので、その場所を歩いてみる事にしました。

今回で4回目になるその夜は雨が休んだ後でした。
結果的にはいつもと少し違う場所から映像は現れました。
それは

『振るう』『振るわれる』ではなく、
『歩いている一人一人の傘に対して凝視している他者の意思』

の様なモノが私を通して現れた事に気付きました。
逆に今迄に現れていた場所に近づくにつれ映像が現れる事は無くなりました。

今まで毎回怖かったので、今回は完全ではありませんが原因不明の「認識」が書き換えられた事にホッとしています。

真我開発講座を再受講する中で浄化が進んできた証拠だと思います。









Last updated  2020.05.07 20:17:22
2018.09.30
カテゴリ:真我
9月29日(土)に宇宙無限力体得コースを再受講しました。
前回は8月4日(土)でしたので約2ヶ月振りにの今回でした。

予め心に決めた3原則を守りながら『お父さんの愛』に集中して受講する事を目標にしました。

ゴミ出しのワークでは、

「親戚、近所全てから「出て行け!出て行け!」と言った」
「誰も助けてくれる人はいないのだ」
「お父さんのくせに勝手に死にやがって」
「誰を頼ればいいの?」
「まだお父さんが必要なのに」
「私は捨てられた人間なのだ もう行く場所が無いのだ」
「みんなウソつき」
「もう誰も相手にしない」
「全てがまっくろになっていく」
「何に何が苦しんでいるのかわからない」
「(自分の真我開発講座に対する姿勢)わからない事をわかろうとする わかろうとすれば私にもわかる」
「お父さんおれ頑張るよ」
「お父さんだけがみてくれればいい」

と現れました。

メインのワークでは、

「お父さん 私は感謝が足りませんでした 私はお父さんはただの親だと思い完璧な存在だなんて思っていませんでした なんでも子供にしてくれる親が消えたから悲しがっていました」
「お父さんありがとうございます×(30回位)」

途中で焦点を合わせていなくなっている事に気付き休憩すると、
『自分はお父さんの愛に焦点を合わせられなくても、お父さんは私に対して常に無償の愛だけを与えてくれていた』
と心に現れました。

「お父さんの無償の愛はただただ私の事を思ってくれているのですね それが無償の愛なのですね 」

この辺りで強烈に身体が怠くなりました。吐き気も出てきました。

「私が悩んでいるお父さんの死はお父さんの愛だったんですね 悲しんでばかりで本当にごめんなさい 私は誤解していました お父さんの死はお父さんの無償の愛そのものでした」
「今迄一人よがりに泣いてばかりいてごめんなさい ずっと誤解をしていました 今はっきりわかりました」

と現れました。

メインのワークが終わり、30分位経った時に感じた事がありました。
それは、
自分の顔の頬の部分が軽くなった事でした。頬が緩くなったというか、下がったというか、新しい皮膚になった様な感じです。
明らかに違和感があったので鏡でみてみると、外見的には何も変化はありませんでした。
※今も違和感は継続しています。

他に講座が終わりに差し掛かると、どんどん息苦しさが現れました。
身体の現れの原因はよくわかりませんが
、この現れも大切にしたいと思いました。
※今ブログを書きながら思い出すと又息苦しくなってきました。


沢山の気付きを得た今回でした。
又再受講したいと思います。
















Last updated  2020.08.24 13:36:43
2018.09.16
カテゴリ:真我
未来内観コースを再受講しました。
初受講の2006年2月11~12日以来数は数えていませんが◯◯回目の再受講になります。

今年の5月から講座に対しての取り組み方を改め臨んでいます。
・絶対に手を止めずに動かし続ける事。
・自分の感情をスピードを上げ書く事。
・実際にあった父に関する出来事を書く事。
そして今回の未来内観コースは、この3原則を守りながら『お父さんの愛』に集中して受講する事を目標にしました。

ゴミ出しのワーク中は、
「おれは何も悪い事していないのに」
「おれはこんなに元気で明るいのに」
「これからは静かに生きなきゃ」
「何もお父さんも悪い事していないのに」
「なんでこんな目にあわなきゃならないんだ」
「おれははずかしい家族の一員」
「人に知られない様にしないといけない」
「息苦しい、息苦しい、息苦しい、息苦しい」
「どうせこんなものだろう」
「そのうちいい事あるだろう」
等現れました。

記入中は、時折現れるよく「わからないモノ」は現れませんでした。
最初から現れても身が持たないので相手にしないという気持ちでいましたのがよかったのだと思います。
ゴミ出しのワークは私の中でとても重要で、過去何度もゴミ出し中に「よくわからないモノ」が現れ振り回された事がありましたので振り回されなくなった今回の自分を認めました。

メインのワークである『最高の人生』『愛のメッセージ』を進めて行く中で特に強く感じたのは「お父さんの無償の愛って何だろう」という点でした。
過去何度も「無償の愛」という言葉に触れているのですがよく理解せずにただ使っていた事が露になった気がしました。

『「無償の愛」という言葉は「お父さんの存在全て」であり、それこそが「お父さんの愛」であり「満月という前提」そのもの』という事に強く気付きました。

他に、
『「お父さん」との過去の思い出し』はより真理に近付く為の認識」という事に気付きました。

気付きのあった今回の再受講でした。
これからも再受講を重ねて行きます。

















Last updated  2020.08.24 13:37:13

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