034072 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

真我開発講座 受講生のブログ

PR

X

全147件 (147件中 141-147件目)

< 1 ... 10 11 12 13 14 15

2018.04.30
XML
カテゴリ:真我
先日、真我瞑想を再受講しました。
その時の書き出しの一部です。


1日目  午前中・以前に学長と『真我との対話』のさせて頂いた場面が浮かんできた。何度もありがとう!ありがとう!と思いが表れ涙が止まらなくなった。


・私は何故いつも何かに縛られているのだろう?今解き放たれているのがわかる。私はいつも何かを背負っている。何を背負っているのだろう? 


午後・顎を引いたきょとんとした顔の男性が表れる。

・「わめわめて....(今迄の人達の言葉や言葉にならない思い)」


・原罪意識の様なモノが現れる時は藁の縄が頭に浮かぶ事に気付く。


・父方の祖父、祖母、父が現れる。一人一人私を向いてくれる。その顔は笑顔でしかない。同じ目線でいてくれる。同じ時代を生きていたご先祖なのだ。


・先祖の今の姿は私自身なのでは?と体感した。そのきっかけとして、先週の宇宙受講中に父が自分の父母に「お父さん 僕頑張ったよ!」と話している姿。それを受け止めている父母(祖父、祖母)の姿が現れた。そして今の私につながっているのだ。そしてそれに気付けたこの喜び。もうどう表現していいのかわからない。父は自分の運命を受け入れ、私に有限無限の時間の大切さを教えて下さいました。無駄な時間はどこにも無いのだ。


2日目 午前中・私が解き放たれたと感じる原罪意識の様なモノは私の知らない前世からのモノも消えているんだと体感した。


午後・学長の「優しくしてくれた人よ、厳しくしてくれた人よ、ありがとうございます」の言葉が浮かび涙が出る。


・今年2月の宇宙受講中に現れた「お母さん、沢山の生き死に関わってくれてありがとう。沢山人を殺してしまってごめんなさい」という思いは謝罪の言葉でもあり、愛の言葉だったんだと体感した。涙が止まらなくなった。

















Last updated  2020.08.24 13:41:00


2018.04.15
カテゴリ:真我
(メモのまま)
◯◯:◯◯ 「415862」という数字が現れる。~◯◯:◯◯まで謝罪を相手(宇宙)にしたくてたまらない。謝罪しないと先に進まない気がする。「沢山ごめんなさい」
◯◯:◯◯ いつも心の中に謝罪しなくてはならない自分がいる。自分ではそれが何を謝罪するのか、誰が謝罪したいのか、謝罪したい想いを認めたくなくて心をごまかしている。ごまかしている行為が空しい。






Last updated  2020.08.24 13:39:27
2018.02.27
カテゴリ:日常
今、結構大変な事が起きています。そこで感じた事ですが、
それは「何故私は人に相談する事が苦手なのだろうか?」という事です。
真我開発講座の再受講を重ねてきたお陰で昔と比べれば相当良くなりましたが、それでも「相談をする」という行為に抵抗があります。振り返ると小学校低学年の頃からそんな事を考えながら生きていた気がします。
そして実際に母には何度も「いつもお前は相談しないで…」と言われて来ました。

その原因が「恥ずかしいから」「人を威嚇」している等では片付けられない大きな原因の「何か」があるのではと思っていましたが、ようやくここ1~2日で原因が掴めた様な気がします。

それは、元々生まれ持った「原罪意識」が主な原因だと思います。

もし原因が「原罪意識」だとするならば、全てが結論付けできる確信すら感じます。

もし「原罪意識」が原因で在っても無くてもこれからも真我開発講座を受講しながら観の転換を続けていきます。







Last updated  2020.05.07 20:14:55
2018.02.26
カテゴリ:日常
私の中に「心のゴミ」が現れました。
「右側勝手にしてくれ、ありがとう」「殺し」「殺された」「1711」「思い出してくれてありがとう」「さんさんさん」「右手一首」等でした。身体にも現れ始め、背中の右側に1~2人位が真後ろを向いている状態も現れました。

徐々に胸のど真ん中が苦しくなり、息苦しくなりました。

その時に、
(お母さん、全ての生死(いきしに)に関わってくれてありがとう。沢山人を殺してしまってごめんなさい)
という心が書きながら現れてきました。
その後に自分から自分じゃ分からない大量のわめき声が出てきて、なかなか止まりませんでした。

何が現れたのか、何が何なのかよく分かりませんでした。
ただ怒りや情けなさは感じませんでした。
その代わりに過呼吸の様な息苦しさが出てきました。

気持ちを落ち着かせようと思い、まず今自分がどんな心境なのかを書き出してみました。
・私は何故こんな事を書くのだろうか?
・何故こんなゴミを書くのだろうか?
・何故こんなに胸の中心が締め付けられる様な痛みが出るのだろうか?
・私は沢山人を殺した人の生まれ変わりなのだろうか?
・私は前世で人を殺してきたのだろうか?

2~3時間経ってから、
・いつまでこういうのが出るんだろう
・すっきりした
・こういうのが出るのをいつも私は抑えているんだ

1~2時間経ってから、
・考え方によっては、これだけ誠実に宇宙全体のお母さんに男代表として謝罪する人も珍しい
という気持ちに変わりました。

また1時間位すると、「確かに私は真我が開いたんじゃないか」「これはこれで大変な観の転換ができた」
なんだか何を持ってゴミなのか、黄金なのか分からなくなりました。

今回の体験は黄金だったと今は思えています。

最近、怒りや訳の分からない雑念が以前に比べ湧き上がらなくなっている事に気付きます。全く我慢したりしていないのにです。

それに半年前には振り回されていた自分の業、カルマに対しても今は振り回されなくなってきています。例え振り回されても、「生きる方向に向かっている」事に気付きます。

現れたゴミは消えていくという学長の言葉も自分には落とせていませんでしたが、少し落とせた気がします。

今回現れた出来事は言葉にすれば「原罪意識」なのでしょうか。もし「原罪意識」ならばそれはそれで現れてよかったと心から思います。

今回の事はとてもよかったと思います。













Last updated  2020.05.07 20:14:37
2017.11.13
カテゴリ:真我
約4ヶ月ぶりの未来内観コース再受講でした。
自分の中で新たな観の転換ができました。
それを思い出していきたいと思います。

「お父さんとの過去の思い出し」を書いている途中でこういうモノが現れました。

・白衣の男性が現れる(父方か)
その男性は誰かわからないが私の協力者である。その白衣の男性は私自身である。この事こそが父から愛を受けた事である。その男性は父でもある。父も生きている時、それを感じていた。
(原文のまま)


冷静に書きつつも、驚きも並行しながらの気持ちでした。
今思い出しても、「確かな感情」が込み上げてきます。







Last updated  2020.05.07 20:14:08
2017.08.22
カテゴリ:振り返り
1~2ヶ月前、私に頻繁に現れていた業、カルマについて「何故現れたのか」自分なりに気付いたのですがそれは、

「私の中で現れた業、カルマは、私の意識次元に合わせて現れて下さった」

「私の中で現れた業、カルマは私に最良のタイミングで現れて下さった」

「私の中で現れた業、カルマは沢山の気付きを与えて下さるありがたい事であっった」

「私の中で現れた業、カルマは"現れて下さって本当によかった"」


etc.…これからの人生の課題にしようと改めて感じています。






Last updated  2020.05.07 20:13:51
2017.08.16
カテゴリ:真我
マンツーマン真我開発講座を受講して(体験談)

7/27(水)初めて野澤良治講師のマンツーマン真我開発講座を受講しました。

とてつもなく凄い講座でした。

「今迄、真我を追求してよかった」とご先祖様、亡くなった父、私、共に喜ぶ事ができました。

ここ最近1ヶ月の間に、私の中で業、カルマが原因とハッキリ感じる様な現象が何度も現れ、沢山の心のゴミが出ました。


再受講中や日常生活の中で
・「俺にもお父さんがいるんだ」
・「俺にもお母さんがいるんだ」
と私のではない声が降って湧いて出ました。

・心のゴミを書き出してみると(順不同)、
「死んでくれてありがとう」
「死んでくれた」
「ていあうきみがいとう」
「みとないみし」
「お母さんこわい」
「ありがとう」
「えり子」
「殺して下さい」
「自殺」
「殺人」
「私は殺した」
「私は殺された」
「やさしい人」
「誰に言えばいいんだろう」
「何と戦う」
「ありがとうと戦う」
「殺す」
「殺される」
「殺された」
「殺人集団」
「1814」
「1815」
「1854」
「あくつ」
等々…

・夜中に頭の中に、○久津と中心に縦字で書かれた文字が現れ、沢山の漢字、カナ、平仮名で書かれた「あ」が有りました。
「安」「蛙」「閼」「阿」「鴉」「鐚」「椏」「襾」「痾」「會」「婀」「吾」「亜」「亞」「堊」「ア」「あ」「唖」
という風に。
その書かれているのは、お札の様にみえました。

・白い着物姿の20~30才代の会話できずに左手(左半身?)が不自由で左側頭部が陥没している此方に何かを伝えたがっている坊主頭の青年と、
・着物姿のただ黙っている30~40才代の女性が現れました。

・私自身に希死念慮も現れました。「そりゃそうだよな」と素直に思いました。

・今迄体験した事の無い現象に私自身付いて行けなくなり、再受講中や日常生活の中でかなり大きな「うめき声」が出ました。
(うめき声は嘔吐した時の様に出ると楽になりました。周りが思うより以外と苦しさはありませんでした)

・私は、一体「どうしたらいいんだろう」
「どうなっていくんだろう」
「何をしたらいいんだろう」
「何をしてあげたらいいんだろう」
と頭の中が埋め尽くされていきました。



私はそんな状況で当日のマンツーマン真我開発講座を受講しました。

最初に気付いたのは、私はゴミ出しが苦手なタイプだと事でした。
でも講師とのやりとりの中で(いつもテーマにしている)"父の死"に対してのゴミ出しが下手なのでは決して無くて、出すべきゴミは実は"父の死による周囲の変化について"なのだったという事に気付きました。
ゴミ出しの書き方のコツも教わり、凄く深くゴミが出せました。
同時に「父も私も間違っていなかったんだ」という自己肯定ができました。

これも講師との「過去の思いだし」がしっかりできたからです。

メインのワークでは今迄の自分の進め方とは違った部分が有りました。

今迄の自分のパターンでは無い、書き方や書き出す為のテーマをとてつもなく明確にしていくのは正直戸惑いが有りましたが、心の底では「これで新しい自分に会える」とワクワクしている自分がいて、そのワクワク感の為にも、という感覚で素直に進めていく事ができました。

進行する中で感じたのは"講師の的確な導き"でした。

私の今迄の真我開発講座の受講姿勢は、自分なりに頑張ろうという力強い気持ちから私自身で勝手に「講座全体の進行を妨げたくない」と思ったりして大きな成果は残しつつも同時にモヤモヤが残る事も多々有りました。

今回は講師そのものに神を感じながらワークが進められました。

どんどん書き進めていく内に深くなりました。

そして私は今回の受講で初めて父に対して
「お父さん、さみしかったんだよ」
「お父さん、悲しかったんだよ」
「お父さん、大好きだったんだよ」
と本当の感謝の気持ちを伝える事ができました。

「今も父とつながっている」
「今も父と一体である」
という事実に気付けました。

受講中は好転反応で、腰、背中等に痛みが出て辛かったですが、それも"生まれ変わっているからだ"という事実に目を向けました。
沢山の気付きを得ました。

真我は自立だという事も深く気付きました。

受講後の現在は通常の真我開発講座にも更に自信を持って取り組む事ができています。

自分の業、カルマを感じる事は減ってはいますが、在る感覚は残っています。
私自身が業、カルマ等の反応に気付くからです。しかし同時に再受講を重ねる中で「雑念は無い」という意識も同等に感じ深く高まっています。

「無いが在る、在るのは真我」と。

今回の受講で大きく気づいたのですが、それは業、カルマの"在る自分"に対し正面から向き合おうという事です。
今迄の私は業、カルマを怖がったり、否定したり、他人事の様にして知らんぷりしていました。どこかで逃げていました。

業、カルマを直視する事により日常生活でも堂々と楽になっています。直視すればする程、自分が素晴らしくなれると思います。

業、カルマは"在るが無い"と感じています。

"どんな業、カルマも御先祖様がいても、その存在が無ければ今の私は無いのだ"と。

佐藤康行学長のいう"双六の上がり"にいて"でもまだ出発点"という感覚を感じながら生きています。


"私は満月なんだ"と。


今回の受講は、この様に受講前後も今迄には無い変化が現れました。

今回の講座は通常の真我開発講座同様に素晴らしかったです。

今回の野澤良治講師のマンツーマン真我開発講座に導いて下さった全てに感謝します。

本当にありがとうございました。

☆野澤良治講師のブログ
オバケ草子
obakezoshi.comもオススメです。












Last updated  2020.05.07 20:13:21

全147件 (147件中 141-147件目)

< 1 ... 10 11 12 13 14 15


© Rakuten Group, Inc.