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真我開発講座 受講生のブログ

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2020.08.26
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カテゴリ:真我
メインのワークが進む中で意識が変化してゆきました。
今まで生まれてきてよかったと書けるようになってきていましたが、今回は何かを特別に強く感じた訳ではなくても、今回は今までで1番厚みを持って書いていると感じました。

お父さんとお母さんとの間に生まれてきた事こそが私の生まれてきた目的でした

自分の中で父と母との間に生まれてきたくて生まれてきた感情が確かにあった事を感じました。

お父さんとお母さんが大好きです
と書き、止まらなくなりました。
後からこれこそが私の生まれてきた目的なのだと感じる事ができました。

お父さんとお母さんとの間に生まれてきたくて生まれてきました この意識で生きてゆく事が私の生まれてきた目的だったんですね

お父さんとお母さんの事が大好きです(でした)、と何度も書きました。
この「大好き」を感じて生きてゆく事が私の生まれてきた1番の目的なのだと感じました。

今までの再受講と違った自分を感じた今回でした。
又再受講します。






Last updated  2020.08.26 00:27:03


2020.08.25
カテゴリ:真我
最初のワークでは沢山の心のゴミが出ました。

こわい×大量 逃げたい ここから逃げたい 死にたい 消えたい
他に家系が総出で悪い方向に自分を向かわせるイメージも現れました。
父に対する恐怖心も出てきました。
まだこんな心が出てくるのかと思いました。死にたくなりました。

メインのワークは父を通して「生まれてきた目的」で取り組みました。
過去を思い出すと、自分は父と母の子供に生まれたくて生まれてきた事と、生まれる前からの原罪意識の両方が出てきました。

私はお父さんの子供に生まれてきたくて生まれてきました
その事が私の生まれてきた目的だったんですね

お父さんも御先祖様も完璧でした

ワークが進む中で最初に扱っていた父や御先祖様に対しての思いから、徐々に父と母から愛を受けた事だけに変わってゆきました。
変わってゆく中で感じたのは、父の死は父の出来事であるという事でした。
家系の出来事は家系の出来事だったという事でした。
今まで何か一生懸命になって私が掴んでいた大きな岩がポロッと取れた気がしました。
私が一生懸命になって大きな岩を掴んでいた時も父、御先祖様はいつも私を応援してくれていたと感じました。

(続きます)






Last updated  2020.08.25 07:14:22
2020.08.24
カテゴリ:真我
今回の再受講にあたり解決したい事として、「自分の心の奥にある言葉に表現できないものを浄化させたい」と決めて取り組みました。
開始前に自分の回想をしてみました。そうしてみると根本原因は父であるのは確かなのですが、生まれる前の記憶は家系からのものではないように感じました。
今迄は全て父や家系を原因にしていたのに、こう思える事に自分の意識の変化を感じました。
寡黙 罪人 不勉強 悪人 非難 障害 目を背けられる ○殺
この辺の言葉がキーワードに感じました。

私は父と母の子供として生まれたくて生まれてきた

上記のキーワードの後にこんな思いも出てきました。

自分の全てが、自分の生まれてきた目的と1つだったと感じられるように取り組もうと思いました。
(続きます)






Last updated  2020.08.24 23:07:34
2020.08.16
カテゴリ:真我
次のワークでは私の当時抱えていた感情を心の中で沢山の人に伝えようと思いました。父、母、兄弟、親戚、従兄弟、他沢山の人に伝えるつもりで取り組みました。
これだけの人に伝えようと思ったのは今までありませんでした。私には意識が前に向いてきた証拠に感じられ、とても嬉しく思いました。

メインのワークは当初は「生まれてきた目的」で取り組みました。
父が亡くなった時に周囲の人達から悪感情全ては、当時の私はそう感じたかも知れないけれども、でもその人達は私の最高の協力者である父を通して現れてくれたありがたい協力者だった事がわかりました。

その後も勢いよく取り組んだのですが、何か違う気がしました。いつもならこの流れだと思いましたが、何か自分に罪悪感を感じました。何が原因なのか強く知りたくなりました。でも頭で考えてもわかりませんでした。

途中で別のワークを挟んだ時にそれがわかりました。
それは亡くなった当時の父に対して、ちゃんと見送る事のできなかった後悔の念でした。当時の私には仕方のなかった事ですが、私はずっと後悔の念に駆られていた事に気付きました。

その後悔は今迄は頭の中に何度か現れましたが、余り深く受け止められませんでした。 私はこの気付きにかなり驚きました。
メインのワークに戻り掘り進めると、父と私だけの運命を感じる事ができました。でも何処まで行っても、それは肉体を持った認識の存在としての捉え方のように感じられ、とても複雑に感じました。
その後も父の愛に集中して取り組みましたが、何かしっくりこない感じがしました。
でも集中して取り組んでいるから今の自分にはしっくりこないように感じました。
ワークの終盤で感じたのは、この真我開発講座に取り組む自分のエネルギーこそ父が私に与えてくれた財産だったのだという事でした。
ここ1~2年の中でとても苦しい受講になりましたが、でも今回が一番成長しているとも感じています。
気付きの多い再受講でした。
又参加したいと思います。








Last updated  2020.08.24 13:32:10
2020.08.15
カテゴリ:真我
最初のワークでは父が亡くなった時に私が耳にした事、湧き上がった当時の感情を表してみました。

明らかにおかしな話
信じられない事を言う人
掌返し
訳のわからない事を言う人
理解し難い話
仕方なさ
劣等感
焦燥感
萎縮
戯言
荒唐無稽
立ち振舞い
呪縛
人間不信
自己否定
無駄
無理
威圧感
怯え
無視
存在意義
無力
無意味

当時解決我慢して抱えていた感情を吐き出しました。

あの頃周囲から「頑張れ」と言われていた事を思い出しました。
「何を頑張るの?」「何か家が悪い事したの?」「頑張りたくないよ」といつも感じていた事。

「貴方はこれからの人だから」と言われていた事を思い出しました。
これだけでも、いつもとても複雑でした。

訳のわからないイメージが現れ出したのがこの時期でした。

(続きます)






Last updated  2020.08.24 13:32:16
2020.08.12
カテゴリ:真我
常に自分に纏わり付いているように感じているものとして「緘黙」があります。

相手にも自分にも得体の知れない不安を感じる事があるのです。
相手は感じられなくても自分には感じてしまう事。
その不安の元は、確実にあるのが直感でわかるのにはっきりした原因が掴めない。

訳のわからないもの。
言葉にできないもの。
言葉にならないもの。

原因は父が亡くなった時だというのはわかるのですが、具体的な出来事は覚えていません。
以前、再受講で取り組んだ事があったのですが途中で終わっていました。

真我開発講座を受講する事で確実に変化は感じるのですが、内心この「緘黙」についてはどうにもならない気がしていました。
理由は原因がわからないからです。

でも最初は何となくだったのですが、解決したい事、期待する事として、▪緘黙してしまう原因をみつける。▪緘黙してしまう奥に何があったのか原因をみつける。にして取り組みました。

(続きます)






Last updated  2020.08.24 13:32:22
2020.07.25
カテゴリ:真我
メインのワークは「生まれてきた目的」にしました。
取り上げるべき自分で感じる具体的に出来事を書き出してスタートしたのですが、講師の元に行く度に取り上げるべき出来事が講師から何か言われた訳でもないのに自動的に修正されていっているのを体感しました。
なので一枚一枚書く毎に意識が変化しているのがわかりました。
書き出した内容は同じでも、その内容の深まっている自分をはっきり体感できました。
序盤は何かから「まだこんな感じなの?」と言われている気がしたりもしました。

・喜びを持って生ききるという目的を持って私は生まれてきたのですね
・どんな時も喜びを持って生き続けるという目的を持って私は生まれてきたのですね

学長の言う「言葉は神なりき」という言葉が少しわかった気がしました。

この今のワークへの取り組み方の意識が、天使の光コースや真我瞑想やプロカンを再受講する時に生きるのだと感じました。

沢山の成果を得た今回でした。
又再受講します。








Last updated  2020.08.24 13:22:47
カテゴリ:真我
今回の再受講は「もっと過去の記憶を消したい」「何の為に生きるのか?」この2つの目的を持って取り組みました。

それとワークのテーマに取り上げる出来事は良くわからないものや、言葉にならないものを抱えている私にとっては認識し易い出来事や、言葉で表現できるものよりも逆に認識では捉え切れなくても確実に存在すると感じる出来事に対して取り組んだ方が成果が上がる気がしました。
これは前回(7/19未来内観)再受講時から強く感じていた事でした。
開始前はここを意識しました。

最初のワークでは最初から過去の記憶を芋づる式に引っ張りだせる気がしました。
理解し難いイメージや言葉にならないものは今までは向こうから自分に現れてきていたのですが、過去の記憶を自分から引っ張り出せる意識になれている事に自分なりではありますが成長を感じました。

ワーク中は、大量の咳がずっと出てきて途中に歯痛も出てきました。ちょっと今回は今までと違う気がしました。
書き出して出たものも今までと同じようで、違う気がしました。

行き場のないもやもやしたもの
父の故郷の曇り空、 雨
これから死んでゆく人の声にならない苦しみ
死んで行った後も本当は誰かに気付いて欲しい思い
他から死を選択される苦しさ 悲しさ 辛さ
せめて身体を楽にしていたい
助けて欲しい
見つけて欲しい
円形の狭い樽の中に人が入っている

この辺りで段々私自身が死にたくなってきました。
その少し後で感じたのは、今このワークで現れているものは先祖が抱えていた恐怖心だったのだという事です。

ワークで現れたものは実際に起きた出来事にはうまく説明できないのですが、私には実際には起きていない出来事のように感じました。
でも先祖も同じような認識の景色を観ていたのだという事は強く感じました。
それは筆圧でも感じる事ができました。

他にたくさんのありがとうが出てきたり、無念な思いが出てきたりしました。

このワークにこれだけ集中というか、収穫を感じたのは初めてな気がしました。

(続きます)









Last updated  2020.08.24 13:22:58
2020.07.21
カテゴリ:真我
メインのワークのテーマは、生まれてきた目的にしました。

身体の捻れや凝り等の違和感を通して感じるもの、或いは自分に与えられた能力について。
父の死について感じる事、家系全体の事。
母に対しての思い等を題材に掘り進めました。


私には無限を感じる能力が与えられていた その無限の能力を発揮させる事だった

お父さんは本当にいいお父さんでした
お父さんは人生を生ききった
お父さんは私の為に生まれてきてくれていました
お母さんは私の為に生まれてきてくれていました
私の生まれてきた目的はお父さんが人生を生ききる事ができていた事に気付く事でした
お父さんは私の為に自分の人生全て受け入れてくれていました
私の生まれてきた目的はお父さんの愛に気付く事でした
人生を生ききっていた事に気付く事でした

私は生まれる前からずっと孤独を抱えていました 原罪のようなものを抱えていました 恐ろしくてずっと怖かった
でも私が感じていた孤独はその時の私にとって必要な協力者でした
私は孤独ではありませんでした


この頃、講師にワークシートを提出した後で呻き声が出てきました。
それは自分のものであって自分のものではないような気がしました。
その正体はわかりませんが、何れにしても「出せてよかった」と感じました。


私に現れる原罪意識は私の周りの全てが協力者である事を教えてくれていました
私は愛でできている 愛そのもので全てと一つでした
全てのご先祖様はちゃんと人生を生ききった 愛の人でした


今までとは違った体感と気付きを得た今回でした。
又再受講します。
















Last updated  2020.08.24 13:25:43
2020.07.20
カテゴリ:真我
今回の再受講にあたり、家族という言葉が浮かびました。その言葉がキーワードのように感じ、取り組もうと思いました。

最初のワークが始まると今までのような出所のわからない強烈な感情は現れませんでした。

今回は自分の身体を通して体験した出来事に集中して取り組みました。

その中で湧き出たのは大量の訳のわからない 訳がわからないという感情や自分の全てが訳のわからないもので覆い尽くされている思いや、身体の全てが認識で造り上げられているのだという思いで埋め尽くされた気がしました。

今回は落ち着きながら的を絞って取り組む事ができたように思います。

続きます。












Last updated  2020.08.24 13:23:21

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