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真我開発講座 受講生のブログ

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2019.08.01
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カテゴリ:日常
法事で3年振りに岩手に帰省しています。

先日叔父が亡くなった知らせがあり、今日に至るのですが色々感じた事がありました。
私は16歳の時父親を亡くし引越しを余儀無くされ、それから30年経ちました。

父が亡くなった当初は父の人生を認められず、全ての人を認められず、自分を認められなくなりました。

周囲から父を亡くしたショックを悟られまいと道を求めるのでは無く、必死に家族の為、自分の為に自分の心を閉ざし誤魔化す道を歩みました。
それから30歳の時真我に出会い、今に至ります。

父が亡くなった時に私の中で衝撃的だった出来事があるのですが、その内の1つの出来事に関わっている人に今日会う事ができました。

当時の私に、
「頑張るんだよ」
「長男なんだから頑張るんだよ」
「何回も頑張れ頑張れ言われても困るかも知れないけど頑張るんだよ」
と何度も何度も頑張れを連呼され私は「はい」と返事はするものの、
「何を一体頑張るんだよ?」
「何で頑張らなきゃならないんだよ?」
「頑張らなきゃ盛り返せない程、お父さんは悪い事をしたのか?俺はそうは思えない」
「頑張りたくないよ」
やがて、その思いが不安や恐怖に変わりました。
「そんなに頑張らなければ家族はおかしくなるものなのか?」
「これから何が待ち構えているんだよ?」
「家の家族はもう普通ではない家族なのだ」
「家の家族は頑張っても何をやっても駄目なのだ」
私が家族に向けて、
「これからは家の家族は悲壮感を持って生きなければならないんだ」
と話した事もありました。

今日その人が葬儀の喪主を務める人との会話の中で、
(その人にも私の時同様に沢山の「頑張れ」を言っている様子です)
「何回も喪主を頑張れ頑張れ言ってるけど、でも上手い言葉がみつからないからそう言っているだけなんだよ。私の言い方も確かに(問題あるけど)だけどね」
と話しているのを聴き、
「あ そうか」
「そうだったんだ」
「あの時この人が私に話してくれていた言葉は、当時もこういう伝え方でしか伝えられなかったのだろう」
「あの時この人が私に伝えてくれていた言葉は、当時の私にはこういう風にしか捉えらなかったのだろう」
「あの時この人が私に話してくれていた言葉の奥に、当時の私では捉えられない位の深い愛があったのだ」
「この人は当時の私にはわからなかったけれど、私を大好きで本当の意味で心配してくれる協力者で愛の人だったのだ」
「それなのに憎んだり恨んだり、不安や恐怖に恐れ戦いたりしてごめんなさい」
という気持ちに変わりました。

30年経ちましたが、ようやく「愛」で満たせた気がしました。

今日は本当にいい1日でした。






Last updated  2020.05.05 20:31:34


2019.07.28
カテゴリ:真我
今回は再受講するにあたり解決したい事として、
 【家系から受け継いだ業・カルマを粉々に消し去りたい】期待する事として、
 【緘黙しなくなる】と決めてと決め取り組みました。

 最初のワークで心を掘り進めていくと、すぐに言葉にならないもので埋め尽くされ、それらを叩き付けたワークシートは「書く」というよりも「切る」ようになり、いつも以上に大量になりました。
 「(私)助けてほしい」
 「お父さんを助けたい」
 「お父さん大好きだよ!!」
 「お父さんお父さん」
 「死ね」
 「死ぬな」
 「(私)俺はこうやって死んでいくんだ 俺の家系だから仕方ないんだ」
 「もう死ぬしかないのだ」
 「お父さん僕は何もしてあげられなくてごめんなさい」
 「〇〇地獄」×大量
 「死ね」×大量
 「死にたい」×大量,

 感じたのは,(私)の箇所にあるような『私が私にも出せなかった感情』が出せるようになっていた事でした。その事は私にとって大きな収穫として捉えられたのですが、今の私が捉えているよりも、もっと重要で価値のある事なのだろうと思いました。

 次のワークではテーマを両親、御先祖様に対して感謝を述べました。
 「お父さん お母さん ご先祖のみなさん ありがとうございます 私はお父さんが亡くなってから頭がおかしくなりました 緘黙になってしまいました 私は知らない内にずっとお父さんもお母さんも他の人も全員恨んでいました ずっとそうして生きていました でもそうじゃなかったんです 私は間違っていた 今本当にそれを感じてます 恨んだり憎んだりして本当にごめんなさい」

 このように生まれてきた事に対しての感謝を伝えました。

 メインのワークは両親に向けて掘り進めました。
 ・お父さん、お母さんは私が生まれてくる前から私の誕生を喜んでくれましたね。あの喜んでくれたあの姿のおかげで私の生まれてきた目的がはっきりわかりました。
 ・私の生まれてきた目的は、自分にとって現れる出来事は最高の出来事だったという事を知る事だったのですね。
 ・お父さんが○○○○してくれて、辛くて、苦しくて、頭がおかしくなって緘黙になったおかげです。
 ・私の生まれてきた目的は、お父さんの深い愛を理解していく事だったのですね。
 ・お父さんの○○○○は真理そのものでした。私は全く分かってませんでした。
 ・お父さん、お母さんはこんなに僕の事を大事に思ってくれていたんですね。



 ・私はお父さん、お母さんから受け継いだ愛をそのまま愛の存在として生きていきます。それこそが私の生まれてきた目的だからです。
 ・私はこれからもお父さん、お母さんを大事にして生きていきます。なぜなら、それが私の原点だからです。

 このワークの中盤辺りから、両親への思いと並行しながら自分のワークに対しての取り組み方の意識が変化していくのがわかりました。段階として、
 ◦常に自分自身を抑え付けている事が振り返られた⤵
 ◦「さっき」から「今」を比較している事⤵
 ◦今まで自分の書いた内容に囚われていた気が凄くした⤵
 ◦文章の内容もそうだが、如何に「今に集中しているのか?」を大事に書いた⤵
 ◦今まで「今」の意味を間違って捉えていた気が凄くした⤵
 ◦今回の再受講は、今後の生き方に凄く影響が現れる気がした⤵
 ◦無限に続けていく事の喜びに、自分が自分で舵を切って行っているのがわかった。きりの無い事をやり続けていく喜びの深さが今になって分かった気がする⤵
 ◦感情で書きながら、意識で書いているのがわかった⤵
 ◦意識のみで書いた。すっきりした⤵
 ◦感情を超えた意識で書いた⤵

 新たな発見が沢山あった今回でした。又再受講します。






Last updated  2019.07.28 11:19:50
2019.07.08
カテゴリ:真我
今回は【「父」「生まれてきた目的」】に決めて取り組みました。

最初のワークでは勢い良く書き進めているのですが、いつもと違和感がありました。

具体的なものが現れません。
徐々に絞れてきたのは、
『言葉にならないもの』というものでした。
いつもと違う展開に出鼻を挫かれた気がしました。
曖昧に感じられる『言葉にならないもの』が大量に現れました。
同時に大量の咳も出ました。
『言葉にならないもの』がそっくり咳に現れた気がしました。
そんな中で進めていくと私が父が亡くなってから沢山の人から言われてきた、
「(貴方は)これからの人なのだから」という言葉でした。
この言葉に対しての発した全ての人に対する反発心のような気持ちが現れました。ですが、今回はそれ以上の【感情】は出せませんでした。

メインのワークを掘り進めていきました。

⚪️私とお父さんと生まれてきた目的は一つだったんですね
⚪お父さんは私に、本当の私に目覚めて生きて欲しかったのですね
⚪お父さんが亡くなり、私が緘黙になったお陰で私は生まれてきた目的がはっきりわかりました。
⚪私の生まれてきた目的はお父さんと共にこれからも生きていく事です
⚪私の生まれてきた目的は大好きなお父さんとこれからも生きていく事でした
私は一人ではなかったのだ
孤独ではなかったのだ
それに気付かせてくれてありがとう
本当にごめんなさい
⚪私の生まれてきた目的はお父さんと私が死んでも生きていく事です
なぜならお父さんと私は一つだからです
⚪️お父さんは一人ではありませんでした。
私も一人ではありませんでした
⚪️私の生まれてきた目的は本当の私に目覚めて生きていくという事だったのですね
⚪私の生まれてきた目的は、お父さんの生まれてきた目的とも一つでした


あっという間の6時間でした。
いい一日でした。
また再受講します。






Last updated  2019.07.08 21:37:05
2019.06.30
カテゴリ:真我
今回の再受講は解決したい事とし
「「緘黙」してしまう自分を無くしたい」と決めました。
自分で「自分の緘黙」を認めたのは最近の事です。
 それまで、自分の緘黙を認めたくありませんでした。

 私が高校生の時の父の死が大きな原因なのだと思います。
 父の死によるショック、環境の変化は本当に辛いものでした。
 それまで「一生、先祖代々から受け継いだこの土地で生きていくんだ」と思っていたのに引越しを余儀無くされた事。
 私の「一生、先祖代々から受け継いだこの土地で生きていくんだ」という思いに、私が一番喜んで欲しかった父からその思いを粉々にされてしまった事。
 他に父と、私の生まれる前からの記憶も影響しているように思います。

 最初のワークでは、感情を吐き出しました。押し殺してきた感情、言葉では表現しようのない思い、他からのものなのか、自分のものなのかよくわからないもの、これらを力一杯叩きつけました。
 
 「予定通りだった」
 「内緒」
 「秘密」
 「静かにしろ」
 「世の中こんなものだ」
 「世の中こんなものか」
 「居場所が無い」
 「誰もわかってくれない」
 「自分のことがわからない」
 「喋るな」
 「弱い」
 「黙ってろ」
 「黙ってる」
 
 他に当時の周囲からの「頑張れ」に対して当時「一体何を頑張ればいいんだ!」という反発心も思い出されました。
 同時にそんな反発心を抱かせる周囲に合わせている状態。
 これも緘黙と紐づいていると感じました。

 自分を蝕んできたものが露になってきました。

 
 メインのワークになりました。
 今回は「緘黙」にしました。

 緘黙は完璧でした
 私と緘黙は一つだった
 緘黙は私を真我に導く為に現れてくれていたんですね
 私と緘黙と私の生まれてきた目的は一つだったんですね
 その緘黙を打ち破る事、元々緘黙は喜びの中に在る事、緘黙を通じて肉体を持った真理そのものとして生きていく事、生ききっていく覚悟の為に必要だったんですね
 緘黙になってよかったです
 なぜなら緘黙が真我に導いてくれたからです
 私は緘黙を完璧と自覚できました 
 何て素晴しい事に気付いたんだろう

 私は何も間違っていなかった 間違っていたけど、間違っていなかった


 再受講してよかったです。
 又時間を置かずに参加したいと思います。






Last updated  2019.06.30 21:15:49
2019.06.27
カテゴリ:真我
今日は会社に休暇届を出して再受講しました。

最初のワークは、今の「自分自身」で掘り下げました。

「マイナスの存在」
「悔しい 悔しい 悔しい 悔しい」
「お父さん 俺をおかしくしやがって」
「お母さんも俺をおかしくしやがって」
「親まで俺をおかしくしやがって」
「誰もわかってくれなくてもいい」
「自殺 地獄 自殺 地獄 自殺 地獄」
「死の準備 死の覚悟」
「お父さん ごめんなさい」
「死ぬ 死ぬ 死ぬ 死ぬ」
「消えたい 無くなりたい」

このワークは、普段は自分以外の人(父、母、もしくは自分に顕れる業カルマ)にしているのですが、今回は自分に向き合いたいました。
今更ながら、こんな感情や訳のわからない認識を抱えているのかと思いました。
慣れていても、このような振り返りは複雑に感じました。

でも、そのようなものを出せている自分を認められました。
それは麻痺した感覚を取り戻せている気がしたからです。
感情を押し殺すと決めた時から始まった気がする「緘黙」から抜け出したいと思いました。

次のワークでは、自分自身が「死」という言葉に対して、これ程迄に敏感に反応するのかと驚きました。
乱暴な気持ちになったり、逆に怯えたりしました。
それは「死ね」「死ぬ」の感情に似ていると思いました。

メインのワークは父で掘り進めました。
感情、魂からの思いを紙に書き付けられたと思います。

亡くなった事、
身体が弱かった事、
どんなに苦しくても頑張っていた事、
母を愛してくれた事、
私、兄弟を愛してくれた事、
仕事のできる人だった事、

お父さんは命の大切さを教えてくれていた。
お父さんは完璧だった。
お父さんは強く生きろと私にメッセージを与えてくれていた。
お父さんは私に、元気で生きて行って欲しいと思っている。
お父さんは生きていく事の尊さを教えてくれていた。
お父さんは私が喜びに溢れた人生にいた事を教えてくれていたのだ。
お父さんは本当に完璧だった。


私は死ぬまで生きていきます。
お父さんのおかげで、
私はどんな事があっても喜びで死ぬまで生きていくという目的がはっきりわかりました。
何て素晴らしい事に気付いたのだろう。
お父さんありがとうございました。

意識が変化していく中で、普段から死ぬ事を意識していたのが浮き彫りになりました。
納得できる迄書ききった時は、真我は「今」しかないのだと発汗や目眩を通じてながら体感もできました。
全体的にワーク中は、以前のように訳のわからないものに囚われなくなっているのがわかりました。

死ぬまで生きていく事の尊さを感じました。

真我、魂、命の大切さを感じました。

再受講して本当によかったです。






























Last updated  2019.06.27 00:23:21
2019.06.16
カテゴリ:日常
父の日の今日は、前々から予定していた妻の両親の家に遊びに行きました。
お父さんには大好きなお酒、お母さんにはお菓子をプレゼントしました。(共に東北の)

家を出発し、すぐに自分の変化を感じました。
それは心に余裕が現れ明るくなってきている事です。

以前(最近まで)は人に会う、話す事が苦しく重く、時には自分にしかわからない溢れ出すような恐ろしさや焦りや怯えを押さえ付けて生きていました。
訳のわからないモノに振り回されてしまい、自分で自分の燃料を消耗させていました。
時には、自分で自分の燃料を作り消耗させていたように感じます。

緘黙してしまう自分もいるのですが、以前はそれすら殆ど気付けられませんでした。

今は心に空きが現れ、楽になっているように感じます。
以前の意識なら、今日は何もできなかったかも知れません。

明るくなっている、楽になっているのは、以前から再受講している未来内観コース、宇宙無限力体得コースのおかげだと思います。

先月から新たにテーマを作り取り組んでいるからなのだと思います。

前向きな掘り下げ方ができるようになった事で、現実生活にようやく変化が現れてきているのだと思います。

緘黙してしまう自分も確かにいるのですが、それに気付けたのも、業カルマが変化しているからだとハッキリとわかります。
業カルマが変化し、具体的に表面化した事で、表面化したからようやく「緘黙」が浮かび上がったのだと思います。


真我開発講座と妻を生んで育ててくれた両親を通じて、自分の変化を感じた1日でした。






Last updated  2020.05.05 20:32:35
2019.06.08
カテゴリ:真我
今回は解決したい事として、緘黙してしまう自分を解決したい。
期待している事として、真我開発し緘黙しなくなる。
として挑みました。

ここ最近、この『緘黙』が私の課題になっています。
私を知る人はこの状態の私がわかるかも知れません。
原因はわかりません。父が亡くなりその状態は急激にひどくなったのですが、幼少期から抱えていたように感じているのです。もしかすると生まれる前から既に抱えていたのかも知れません。

最初のワークでは書き出していくと以前にも何度か現れている、右手に障害を抱えている男性が「この野郎 この野郎」という言葉と感情を何度も発しているイメージが現れました。

その後も進めていくと、その男性は私自身なのだとわかりました。そしてその男性が「この野郎 この野郎」と出しているのだと感じました。

ワークが進む中で、「父も同様にこの男性を涙しながら恨んでいるのだ。父もこの事を私と同様に抱えていたのだ」と感じました。

そしてそれは徐々に「馬鹿野郎 馬鹿野郎」に変わり、「死ね」に変わりました。

その「死ね」が始まってすぐ気付いたのは、「普段、死にたい心、自分が認められない心」があるのは、この内在している「死ね」という感情が原因で、それが「死ぬ」という意識に変化しているのだと確信しました。

そして前回(5/4)の真我瞑想で感じた自分に内在しているように感じる、加害者(死ね)と被害者(死ぬ)が同居している原因がわかった気がしました。

このワークや次のワークで感じたのは、この男性は私であり、父でもあると捉えた方がこの男性に深い「感情」が出せた事でした。
自然と涙が零れ落ちました。
今までに無い遥かに深い「感情」が出せた、その背景には、このイメージを誰にも話せずに抱えて込んでいた父の感情を解放させる事ができた愛の涙だったからなのだと思います。
深いワークができました。

おかげさまで、メインのワークにも思いきり取り組む事ができました。前向きな掘り下げ方ができたと捉えています。

参加してよかったです。
又再受講します。






Last updated  2019.06.08 02:40:13
2019.05.28
カテゴリ:真我
令和初の未来内観コースを再受講しました。

「再受講を通じて確実に変化している内面を、現実面でも現せられるようになる」
という点を解決したい事、期待している事にしました。 その為にも新たな『テーマ』を掲げて取り組む事にしました。

今回は開始前から周囲との拭えない違和感がありました。
それは私に憑き纏っている不安や恐怖が原因で、今回は言葉で表現し難いのですが、自分でも制御できないような「さみしさ」を強く感じました。

最初のワークでは、
「斤の刃先」
「雪が深々と降っている、雪でその土地の全ての出来事が埋め尽くされていく」
「雪が深々と降っている、震えるような子供の悲しさ、さみしさ」
「馬鹿扱い 」
「何やってもダメ」
「こんなものを抱えているからダメなんだ」
「だからダメなんだ」
「よくわからない」
…等のイメージが現れました。

そのイメージは、それは確かに自分に現れたものであっても、私以外にも他の何かから受け継がれ自分が現したもののような感じがしました。
ワーク中は心は浄化され、それにより身体に反応を感じました。

メインのワークは母で取り組みました。

「お母さんが私を生んでくれなければ今の私はありませんでした」
「お母さんは私に愛を注いでくれていたのですね」
「お母さんのおかげです」
「お母さんありがとうございました」

「お前が生まれた時は嬉しかったよ 」
「生まれて来てくれてありがとうって思ったんだよ」
「お前が私の子供でいてくれて本当にありがとう」


過去の記憶だけでなく、元々生まれ持った未来も明確になった感覚がありました。

参加して本当によかったです。
又再受講します。













Last updated  2019.05.28 23:34:05
2019.05.15
カテゴリ:真我
神通力研究会に参加しました。

学長講話が始まり、よくわからないのですが開始20分位で額の右側に強烈な頭痛が10分位ありました。
毎回のように起こる好転反応なのが明らかなのですが、その都度驚きます。
好転反応を通じて学長のエネルギーを感じました。

終了後に学長に直接挨拶できたのもよかったです。
振り返ると、講話中はかなり頭だけでなく、身体中がモヤモヤしていたように感じます。
身体の中から心のゴミのようなものが出てきて、帰宅後も自分の抱えているものに対して興奮してしまいました。

今朝通勤中にもモヤモヤは続いていたのですが、ふと『今までずっと心のゴミ出しを止めどなく続けていたな』と感じました。

昨日の参加で体感したモヤモヤを通じて日々の『真我の実践』を唱える事の大切さが僅かながらわかってきた気がしました。

又参加したいと思います。






Last updated  2019.05.15 12:39:14
2019.05.12
カテゴリ:日常
今日は母の日でした。独り暮らしの母に、

『お母さん 私を生んで育ててくれてありがとう。お母さんの事が大好きです。長生きして下さい。』
とメッセージを付けて花を送りました。

母から『花が届いたよ。ありがとう』と嬉しそうな声で電話をもらいました。

それから妻のお母さんにも花をプレゼントしに行きました。
お父さんには、お酒をプレゼントしました。

母の日のプレゼントを自分の母と妻の母に送る事ができて本当によかったと感じました。
何故『よかった』というと、
自分、妻の両親、ご先祖様、他沢山の人々の繋がりがあって今の私がある事。
その事実がより近くに感じられるようになったから、そこに喜びを感じられるようになったから『よかった』のだと思います。

『喜び』を感じた、最高の1日でした。






Last updated  2020.05.05 20:34:43

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