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真我開発講座 受講生のブログ

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岩手童子

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真我

2020.01.13
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カテゴリ:真我
一昨日の天使の光コースに続いて今年初の未来内観コースを再受講しました。

再受講にあたり解決したい事として、父の死に対する恐怖を無くしたい。期待している事として、(自分は)導かれて生きているという自覚をもっと深められるようになる。として取り組みました。

最初のワークで自分の心に向き合うと父を亡くした時の沢山の感情が現れました。

それは父に留まらず母や兄弟、親戚、友人、周囲全てに対して抱えていた怖さからの感情。
その内にそんな自分自身も怖くなり知らず知らずの内に自分の殻に閉じ籠ってしまった感情。
父に何もしてあげられなかった後悔から自分を責め希死念慮も現れたあの時。
その当時に戻った気がしました。
父や自分の問題以外にも何か問題があるように感じました。

それからメインのワークがありました。
今回も父に対して沢山の湧き上がるものがありました。
改めて父の大きさを感じました。

父の大きさは感じたのですが、今回を振り返るとよくわからない内にあっという間に時間が過ぎました。
原因はよくわからないのですが、どうしてもよくわからないのはそれだけ私にとって未来内観コースが深い内容だから、それだけ父の愛は深い愛だったからという捉え方はできました。

まだまだわかっていなかった事がわかりました。

帰りの電車移動中に今の仕事に対しての意識が変化が湧き上がりました。
今回の再受講の現れだと感じています。

沢山の気付きがあった未来内観コースでした。










Last updated  2020.01.14 06:31:04
2020.01.12
カテゴリ:真我
今回の再受講にあたり解決したい事、期待している事として、抱えたままになっている感情を完全に解放させられるようになり全てを愛で捉えられるようになる、と決めて取り組みました。

開始早々、右目と右頬に違和感が出てきました。それはそのまま今の自己評価のようにも感じました。

今自分が抱えている問題点を整理してみると、自分も家系と同じ道を辿るんじゃないか、先祖や前世から受け継がれている業やカルマが明らかに自分に内在している事に恐ろしさを感じて常に怯えている事等がありました。

このままだと父、先祖家系、前世から感じるものがそのまま人生や自分以外の未来にもに映し出されるだろうと思いました。

もっと心を掘り下げてみると沢山の感情がありました。
大量の「死ぬ」「殺せ」「殺される」
他に「おれも死にたくない」「ごめんなさい」「裏切ってしまった」が出てきました。
普段からこういうものがあるから、体調もよくないのだと改めて思いました。

メインのワークでは父で取り組みました。

父が亡くなった事は私を目覚めさせる為に父が命をかけてしてくれた愛の行為だった

最も喜んで欲しかった父から一番の悲しみを与えられた事が私の人生で最も大事な事だった

父が亡くなった事は私を粉々にしてくれた父の愛だった
愛の存在だった

父は私の将来の為に亡くなってくれた

父が亡くなった事は完璧だった

父は喜びも悲しみも全て愛だったという事を教えてくれていた

父が亡くなった事は父の強烈な父の愛だった

私を成長させる為に必要な事だった
私の成長の為に起きた出来事だった

父は私を大好きだったから亡くなった

父の痛みは私の心の痛みであり、その心の痛みは私の真我を開く為に必要な出来事だった

父の痛みは私の成長の為に命をかけてしてくれた事だった
全てを愛で捉えられるようになる為に必要だった

お父さんが亡くなった事を通じて、お父さんの存在の大きさ素晴らしさを教えて下さっていました

お父さんが亡くなった事はお父さんが完璧な役割としてしてくれた愛の行為だったという事を教えて下さいました

私の人生の目的に目を曇らせない為に必要な出来事だった

父は愛の塊だった
父が亡くなった事も愛の塊だった
愛の塊は私の成長の為に必要だった
私は感謝が足りませんでした。
感謝が足りなかったから私は苦しかった

家系の闇、父自身、私、他の全ての為に必要な出来事だった

父の成長、私の成長、人類の成長の為に必要だった

父の無限の愛でした
父の私への愛だった

お父さんの無償の愛でした

お父さんは亡くなった事を通じて私を育ててくれていました
お父さんは私の人生の役割を導いてくれていました

お父さんは今も私を育ててくれていました
お父さんは今も私の事をいつも近くで見守っている
お父さんは私を真我に導いてくれました
お父さんありがとうございます
私は感謝が足りませんでした

お父さんは亡くなった後も落ち込んでいる私を心配してくれていました
お父さんは亡くなった後もずっと私の事を応援してくれていました

お父さんは私の事が大好きです
大好きだから今もずっと私の事を心配してくれています
僕は真我を開いて素晴らしい人間になります

いつも心配ばかりかけてごめんなさい
お父さんはいつも私を育ててくれていました
無償の愛で私を育ててくれていたのだ

全てはありがたい出来事だった

私はお父さんから沢山の愛を今も受けている
私は幸せだ
私は太陽だ
私は恵まれている
私は光そのものだった
お父さんありがとうございます




沢山の気付きがありました。
再受講してよかったです。




























Last updated  2020.01.14 20:52:52
2019.12.24
カテゴリ:真我
メインのワークの後半に入ると意識はどんどん変化してゆきました。
その中で最も印象に残っている事があります。

それは、私は父が小さい頃から父を愛で包んでいたという感覚が湧き上がった事でした。

感覚が湧き上がったのと一緒に涙が溢れてきました。
溢れた涙と一緒に大量にうめき声のようなものが出てきました。
うめき声は自分に内在している過去の記憶のように感じました。
それからも淡々とワークに取り組みました。
ワークを通じて、自分の過去の記憶が芋づる式に掘り下げられていっているのが僅かながら感じられた気がしました。

真理は変わらない
完璧は変わらない
父は完璧だった

相対は絶対だった

今回の再受講で全ての完璧さが深まりました。
参加して本当によかったです。
又再受講します。






Last updated  2019.12.24 21:48:25
2019.12.22
カテゴリ:真我
今年最後の宇宙無限力体得コースを再受講しました。

解決したい事、期待する事として【自分に内在しているものに向き合い出会う】と決めて取り組みました。

最初のワークでは沢山の心が現れました。

なんでしんだんだ
もういやだ
ころせ
ころす

沢山の心と同じように沢山の咳も出ました。
現れた咳の方が現れた心を上回っているように感じました。
堰を切ったように現れた心でしたが、終盤あたりになるとその心はあまり掘り下げられなくなりました。

あまり掘り下げられなくなった原因は、自分の存在そのものが塵なのではないか?と感じられたからなのだと感じました。
自分を塵なのではないかと感じた根本原因は現れた心を掘り下げたからなのだとしか捉えられませんでした。
わからなさは感じながらも、自分は未だ未だ内在しているものに向き合えていなかった。その時は向き合っていたのだとしても、それは本当に僅かであって無限であったのだと感じる事はできました。

メインのワークは父で掘り下げました。

ワークシートを書き上げると何枚目かに【今迄だったらこれでもいいけどこれからは違う】という思いが現れました。
今までにあまり無い舵を切った気がしました。

僕は小さい頃からお父さんの身体の弱さを恨んで哀しんでいました
お父さんを死に至らしめた身体を恨んで哀しんでいました
お父さんを死に至らしめた病気を恨んでいました
私も同じ病気で死ぬのだといつも不安でした
でもそうじゃなかったんですね
お父さんの身体は完璧でした
私は間違っていました


ご先祖様お父さんが私を生んで育ててくれたおかげで私は真我を追求できている
本当に私は恵まれている
ずっと私は恵まれていたのだ


お父さんは身体が弱かった
病気がちだった
だからずっと僕も僕の事が不安だった
でもそうじゃなかった
お父さんは完璧だった
お父さんは愛そのものでした

私はお父さんの子供でよかった


今回はワーク中に今迄に無い気付きもありました。
最初から真我なのだからという思いから、今迄なら納得行くまで粘り強く進めていた部分を瞬時にやってみたりもしました。

私の全ての認識は感じた認識の分だけ愛であり完璧なのだと今迄以上にすんなり捉えられた感覚がありました。

私が常に抱えている不安は父の身体を弱さに対して、それを鏡のように受け止めていたからなのだと感じました。
そしてそう感じると不安が消えた、無くなったようにも感じました。

後半に入ると、父の身体が弱いのを知っていたのは私が母のお腹の中にいた時からであったように思い出されました。
そして自分が生まれる前から父の事を心配していた事に涙が溢れてきました。

2に続きます。














Last updated  2019.12.22 11:34:23
2019.12.10
カテゴリ:真我
初めてのYSカウンセリングセンターでの講座だったのですが、入室して席に座った途端に何とも表現し難い頭痛がしました。 その頭痛があった事に少し驚きました。

今回の未来内観コースに予め解決したい事として、自分に内在している拘りを消し去りたい。
期待している事として、自分に内在している拘りが自分の亡くなった父とどう関係しているのかを体感したい。

その決意で取り組もうと思いました。
開始前から、根本原因に真っ正面から向き合っているふりをして向き合っていなかったと感じました。
今回は逃げずに向き合おうと思いました。

最初のワークでは沢山の感情が湧き出ました。

何で死んだんだ
こわい
死んでおめでとう
わからない(大量)
おれも死ぬ運命なんだ
みんなも早く死んでくれ

沸き上がったこのような感情に淡々と向き合いました。

父で取り組んだメインのワークでは、先ず自分の中にはこんなに父を死に至らしめた病気を恨み憎む心があったのだと感じました。
父を死に至らしめた病気を恨む事ができ、父を死に至らしめた病気を憎む事ができました。
ここから意識が変わってゆきました。

僕が生まれる前からお母さんと二人で僕の誕生を待ち望んでくれていた事
僕が生まれてからいつも僕の成長を喜んでくれていた事
僕はお父さんの事が大好きでした
大好きだったお父さんが亡くなった事はショックだった 認めたくなかった 大嫌いになった
でもそうじゃなかった
僕はお父さんの事が大好きだった

私は感謝が足りませんでした
私は生まれてこなくてよかったと思っていました
でもそうじゃなかった
私は生まれてきてよかった
生まれてきてよかったんですね

ワーク中で嗚咽が止まらなくなりました。
父からの思いに自分が近づけたからだと感じました。

お父さんは今までずっとこんなに僕の事を心配してくれていたんですね
僕は心配かけていたのはわかっていました
自分を責めてばかりいたけれどそうじゃなかった
お父さんが心配してくれていたのはお父さんの僕に対する愛そのものだったんですね
僕の事を愛してくれていたからだったんですね

父の病気の奥にある真我に感謝できました。
沢山の気付きの得ました。
又再受講します。
















Last updated  2019.12.10 22:44:29
2019.12.01
カテゴリ:真我
大宇宙の覚醒を受講しました。

開始早々に右手中指に水脹れのようなものが出てきました。5分程で治まったのですが、ちゃんと身体が反応している事に少し驚きました。

学長の講話を聴きながらもっと未来内観、宇宙無限力体得を再受講したくなりました。
学長の講話を聴いていてもよくわからない自分がいて、少しでもわかるには少しでも谷に黄金を流れ込ませるには、私には三層構造の二層目を書き直す為に未来、宇宙の再受講が最適なのだと改めて感じました。

真我に出会う前を振り返ってみました。

不安
焦り
怯え
恐怖
イメージ
希死念慮
自殺願望

父を愛せない
母を愛せない
兄弟を愛せない
人を愛せない
自分を愛せない
自分を好きになれない
自分を認められない
無視
盲目
孤独
作り笑い
殺人
被害者
加害者
冤罪
原罪
取り越し苦労
徒労
不毛
無駄
他力
不意


観念
無学
緘黙
自滅
etc.

真我に出会った後を振り返ってみました。

全てが愛だった
真我に出会う前は全て妄想だった
私が感じていた事は全て妄想だった
妄想も愛だった
全ての真実は妄想の上にあった
妄想はなかったのだ
妄想の上の真我が真実だった
今迄の私には捉えきれなかった
全てが愛だったのだ

様々なワークの中でどうしてもワークに入り込めていなく感じた時がありました。
そんな私はまるで、『よくわからない人』そのものに感じました。

よくわからないが、何かよくわからないもののお陰でこの講座を受講している

そんな風に感じながら、よくわからなくても、そのよくわからないが愛なのだという事は自分の想像を超えた深い部分で感じる事ができました。
これは今回の受講に至る迄の未来内観、宇宙無限力体得の両コースの再受講のお陰だと感じました。

ワーク中に意識が上がってゆく感覚がありました。

父は私を育てる為に自分の命を受け入れた
父が亡くなった事は全て父の愛だった
父が亡くなった事は過去世、家系から引き継がれていた
過去世、家系の闇を粉々にするのが私の仕事
父が亡くなったのは愛だった
私では到底捉えられない程の深い愛だった
私は愛で生きてゆく
お父さんの愛は完璧だった
妄想は無かった
真実しかない
真我しかない


学長の講話の中で心に強く残ったものがありました。
【闇も光を求めているけど、光も闇を求めている】
私には『相対は絶対』なのだと感じられました。
学長が以前話していた、
【絶対を愛として捉えるなら、絶対に気づかせるための愛ですよね、相対は。
だから、相対も絶対なんです。】
という部分を思い出し、改めて父は愛そのものだったと気付かされました。

明日から大切にする事として、
生き辛く感じたら全て愛と捉える
何も感じられなくても、それも一つ一つ全て愛と捉える
と決めて生きてゆく事にしました。
それは私の生まれてきた目的にも繋がるのだと感じました。

今回受講してよかったです。
又再受講します。














Last updated  2019.12.01 21:26:52
2019.11.28
カテゴリ:真我
今日仕事の途中でドラッグストアに立ち寄った時、駐輪場で5~6才位の男の子とお母さんの親子が目に入りました。

その時何故かそれがきっかけで頭の中に亡くなった父が現れた感覚がありました。

そして『あぁ、お父さんは今も私に子育てをしてくれているなぁ』
『お父さんは、私にお父さんが亡くなった事で子育てをしてくれていたのだ』
という感覚を味わいました。

『子育てをしてくれていたのだ』としか感じられなくなった感覚が確かにありました。

何ものにも替えがたい感覚を味わえて本当によかったです。
浄化が進んでいる証拠だと感じる一方で父の無限の愛を感じる為に、無限に父を掘り進めていく必要がある事を感じました。

まだまだ真我は無限だと感じました。






Last updated  2019.11.28 22:00:50
2019.11.25
カテゴリ:真我
メインのワークは父に決めて取り組みました。

私を育ててくれた
父を通して過去世や家系から現れるものを感じさせてくれた
私を丈夫な身体に作り育ててくれた
身体が弱かったが精一杯生きてくれた

私が子供の頃に亡くなってしまった
身体が弱かった
私の事を1番好きでいて欲しかったのにその思いを粉々にされた
亡くなった事で母、兄弟も悲しませた



『私は大好きだったお父さんが亡くなった事を認めたくありませんでした
それなのにお父さんは亡くなってしまいました
でもそうじゃなかったんですね
お父さんが亡くなったのはお父さんの愛だったんですね
ああ気付きませんでした』
『私はお父さんが亡くなった事が完璧だとは思えませんでした
でもそうじゃなかったんですね
お父さんは愛そのものでした』
『お父さんは自分の命と引換に僕を真我に導いてくれたんですね』
『お父さん ありがとう お父さん ありがとう お父さん ありがとう』
『お父さん ありがとうございます お父さん ありがとうございます お父さん ありがとうございます』
『私は完璧でした お父さんから命を授かった私は完璧でした お父さんとひとつでした』
『今迄自分を大して取り柄のない人間だと思っていたけどそうじゃなかったんですね
それはお父さんやご先祖様が私を真我に導いてくれていた事だったんですね』
『お父さんは僕に先祖や家系の闇を粉々にして欲しかったんですね』
『お父さんを怖がる必要はなかった
さがしに行く必要はなかった
あせる必要はなかった』
『お父さんの中に僕がいる
僕の中にお父さんがいるんですね』
『私もお父さんも完璧でした
私の中にお父さんがいる
お父さんの中に私がいる
何もあせる必要はなかった
怖がる必要もなかった
私もお父さんも完璧でした
何て素晴らしい事に気付いたんだろう
今やっとわかりました
ありがとうございました』

メインのワーク中は上手く表現できないのですが、今迄どうしても固まったままになっていた自分の認識が溶けた出してきたように感じました。今迄の受講では向き合えなかった、向き合わなかった部分に向き合ったからだと思います。

沢山の気付きを得た今回でした。
又再受講します。







Last updated  2019.11.25 21:49:45
2019.11.24
カテゴリ:真我
今回の再受講にあたり解決したい事や期待している事として、常に抱えている不安、焦りの原因を知り無くしたい。もっと健康的になりたいと決めて取り組みました。

最初のワークでは初めは子供の頃に亡くなった父に対し、沢山の言葉では表現しようもない感情を書き出しました。

「何で死んだんだ」
「お父さんの事が大好きだったのに」
「お父さんはそんな運命じゃなかったんだよ」
「俺もそういう運命なんだ」
「もう嫌だ」
「生きていても仕方がない」
「お父さん 何で死んだんだ お父さん」
「わかって欲しかった」
「生きていて欲しかった」

徐々に感情は父ではなく、他の何かに向かって吐き出してゆきました。

「地獄」
「死ね 死ね 」×大量
「死ぬ 死ぬ 」×大量
「殺される」×大量
「殺された」×大量
「○○」×大量
「殺せ」×延々と大量
「ああああああああああああ」×延々と大量

このような良く分からないものをワークシートに書き綴ってゆくと、次第に身体が揺れるような体感があったり、咳も伴ってきました。

何がどうあれ、兎に角ここではこれまで以上に内在しているものを吐き出したくなりました。吐き出して何が原因なのか追求してゆきました。

父はこのようなものを過去世や家系から受け継いでいる。
父も生前このようなものを感じていた。
父が感じていたものを私も受け継いでいる。
この時はこんな風にはっきり感じました。

深い部分を浄化した後のケアが必要だと感じ、次のワークも今迄以上に真剣に取り組みました。
それがあってか、その後はかなり心が楽になりました。
楽になりながら常日頃から自分の心に向き合う事の大切さや心の世界の奥深さを身体を通じて感じました。










Last updated  2019.11.24 23:01:52
2019.11.11
カテゴリ:真我
昨日ですが不思議な事がありました。
休日出勤のこの日、起床直前の状態で自分の中でおかしな体感がありました。
それは年配の女性がこちらに向かって何かを伝えたがっているようなイメージが現れた事でした。
そのイメージは思い返すと以前にも現れていたのがハッキリしてきました。

それを簡単に説明するのが難しいのですが、その理解し難いイメージは私に向けて私がどれだけ私の知らない所でみんなに心配や不安や負担をかけているのかを現していたものに感じました。
他に、もしかすると私を通じて自分自身の苦しみを現したいような苦しみをわかってもらいたそうにも感じました。

真我の実践を唱えたり、吉報と捉えながら起き上がり朝風呂に入り、上がると携帯電話に仕事のキャンセルが入り急遽休みが決まりました。
思いがけない休日ができた事は嬉しかったのですが、その後身体に寒気が急に走り出し具合が悪くなりました。
休みが決まってから1時間もしない内に寝込んでしまいました。まさかと思いながら体温を測るとどんどん上がり平熱時より3度近く上がりました。お腹の調子もかなりひどくなりました。
不思議と咳やくしゃみ等の風邪のような症状は現れませんでした。
こんな体調不良は初めてで、とにかく不安でいっぱいになりました。もしかしたら明日はもっとひどくなって休む羽目になるのかなと思ったりもしました。

翌朝目が覚めると微熱ではあったものの、仕事に行くのには支障無い体調に戻っていました。

昨日の発熱が凄かったので、珍しく会社の仲間に昨日の発熱を端的に話した直後、急にみぞおちが痛み出し苦しくなりました。その症状は20分後位にも現れましたが消えてゆきました。
それからは時間が経つにすれ、身体と心の状態は良くなってきました。

発熱や痛みは自分に現れたイメージが密接に結び付いて影響している。

今回の発熱は私がこれからの生き様を追求してゆく為、目を曇らせないように現れてくれた出来事だったと捉えています。

これからもどんな事が起きるのかわかりませんが、どのように「愛」として捉えるかを大切にしてゆきたいと思います。





















Last updated  2019.11.11 23:08:26

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秋田真我友の会☆ 真我333さん

Comments

再受講@ Re:7/7宇宙無限力体得6時間集中コースを再受講して(07/08) 再受講を永遠に続けてください。
旅の者@ Re:6/26未来内観6時間集中コースを再受講して(06/27) 「こんな感情や訳のわからない認識を抱え…
天国のお父様@ Re[2]:平成元年3月24日(03/24) ShingoOzawaさんへ 沢山泣いたら力が湧い…
天国のお父様@ Re:平成元年3月24日(03/24) 天国のお父様はきっと喜ばれています。 最…
アセンション@ Re:3/3宇宙無限力体得コースを再受講して(03/04) 文章を読ませていただくと、明らかにアセ…

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