029548 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

あざらし君の部屋(ねこみみのネコミミによる猫耳の為のHP)

PR

全111件 (111件中 11-20件目)

< 1 2 3 4 5 6 7 ... 12 >

2006年11月25日
XML
カテゴリ:Windows Vista
送信し終わった後に資料を発掘しました(ノω・)

Application Compatibility Tool Kit(ACT)は
■評価ツール
・ソフトウェアインベント リツール
・Internet Explorer Compatibility Evaluator
・User Account Control Compatibility Evaluator
■問題解決ツール
・Microsoft Compatibility Administrator

が含まれているそうです(・ω・)

【Collector】⇒【アプリケーションインベントリ作成】
 クライアントに配布し実行させるモジュールです。
【Evaluator】⇒【互換性問題の洗い出し】
【Compatibility Manager】⇒【互換テスト優先順位付け】
 ACTをインストールした管理者用マシン上で起動するツール(DBが無いと起動しません。)
【CompatAdmin】⇒【互換性対応】
 既に検証されたアプリの互換性情報のDBが入っている
 (アプリの中にときメモが入っていました。。。)


補足ですが、RC版の動作用件は以下のようになっていました。
SQL Server 2005 Express Edition SP1
.NET Framework (minimum 1.1)

たぶん無料で使ってもらうと言う意味合いでExpress Editionに限定したのでしょうか?

まだ正式版では無いので内容が変更になる恐れも多々あります(・ω・)
よく検討してください(^・ω・^)






最終更新日  2006年11月25日 14時43分56秒
コメント(0) | コメントを書く


カテゴリ:Windows Vista
Windows Vista上でアプリケーションが正常に動作するかの互換性を調査するツールです。
バージョン4.0はWindows XP向けでしたが5.0ではVistaに対応しています。
(と言うかWindowsVista向けのツールですです。)
※まだ正式版ではないので会員制サイトでないと入手できません。
(見つかるのはWindows XP 用の4.0です。)

なお、企業向けなので普通の人は使わないと思います。
止めはしませんが。。。SQL Serverインストールしたりと敷居は高いです。

大まかには以下のようなモノです。
1)サーバー機となるPCを準備しSQLサーバをインストール
2)エージェントのようなものをクライアントに配布
3)クライアント(XPなど)でアプリケーションを実行させる時にエージェント
 (のようなもの)が動作しインベントリ情報を収集
 ~数日~数週間放置(ノω・)ノ~
⇒この間にクライアントからの情報を収集します。
4)3)で収集したデータを”1)”のサーバ機でDB化
5)収集したデータをランク付けし分類
6)修正内容を調査し対応ルールをDB化してクライアントに配布

・・・みたいな事が出来たと思います。
聞いた話なのでうろ覚えです(ノω・)ノ
全体的にあやしいです。。。


ハードさえあえば試してみたい今日この頃(・ω・)
実際にやるとしたら数百台ぐらいだろうけど。。。



■前提条件
Windows2000 SP4以降、WindowsXP SP1以降、WindowsServer2003
SQL Server 2000/2005/2005 Express Edition
.NET Framework 1.1以降
MDAC 2.6以降

■入手方法
Microsoftのβテストサイト【MicrosoftConnect】で登録が必要
https://connect.microsoft.com/


↓ITProさんの記事
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/USNEWS/20060524/238803/

■TechNet サポート ウェブキャスト: Application Compatibility Toolkit 5.0 ベータ
http://support.microsoft.com/kb/919431/ja






最終更新日  2006年11月25日 14時13分25秒
コメント(0) | コメントを書く
2006年11月23日
カテゴリ:Windows Vista
今回はWindowsVistaが動作するかPCの互換性をチェックするツール

Windows Vista Upgrade Advisorです。
まだRC版のようで文字化けします。。。(ノω・)
仕方ないのでニュアンスだけは伝わってくると思います。
!マークが無ければ大丈夫な予感(・ω・)


動作条件はWindowsXP(32Bit版)、WindowsVista(?)
その他は未対応みたいな事を書いてある気がします。。。。


↓英語版のサイト(ダウンロードしたらRC Release のBuild 1.0.0000000.309)
1.0なのに正式版じゃないのかょっ(ノω・)ノとツッコミたくなりました。
http://www.microsoft.com/windowsvista/getready/upgradeadvisor/default.mspx

↓日本語版のサイト(日本語版は来年1月にリリース予定)
http://www.microsoft.com/japan/windowsvista/getready/upgradeadvisor/default.mspx

出力結果の一部です。
System Requirements
⇒CPU、メモリ容量、DVDドライブ、GPUなどをチェックされます。
Device
⇒デバイスドライバで問題が無いかチェックします。
Program
⇒互換性が無いプログラムが無いかチェックします。

Home Basicで試してみたのですがエラー出まくりです。
古いWindowsXPの自作PCで試したらこうなりました(ノω;)ノ
CPU:CeleronD 3.06GHz
MEM:2GB
DVD:PIONEER DVD-RW DVR-111L
↑ここらへんはクリアしてますがGPUがオンボードなのでヘボヘボ。。。
ビデオキャプチャーやチューナーも無いのでUltimateには無理そうです。

Programに関してはクリーンインストールすれば影響はなさそうです。
(全部消えますが。。。)

WindowsVistaUpgradeAdvisor






最終更新日  2006年11月25日 13時02分08秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:Windows Vista
と言う訳でさっきよりもうちょっと詳しい説明です。(?


システムツール
・タスクスケジューラ
⇒今まで見れなかったシステムのタスクまで見れるようになっています。
また、トリガ条件が拡張されて細かな設定が出来るようになっているらしぃです。
あと、イベントビューアとの連携機能が追加されてたり。。。


・イベントビューア
⇒ログの出力形式が変更になっています。
今までのバイナリ形式からXMLベースの形式に変更
ログの保存可能サイズが最大2TBまでと某資料に書いてあります。。。
(ちなみに今までは4GBまで設定可能だったけど仕様の為300MBまでしか
保存出来なかったとの事)
新しい操作インタフェース
イベントに応じたタスクの実行処理連携(イベントが発生したらプログラムの実行
メールの送信、メッセージの送信)個人的にはSNMPトラップにも対応して
欲しかったと思う今日この頃(まぁクライアントPCには不要ですが。。。)




・共有フォルダ
⇒ぱっと見XPの時とあまり変わりが無いように見えます。


・ローカルユーザーとグループ

ユーザー:(AdministratorとGuest、作ったユーザー)しか居ません、Administratorも
標準で無効になるようです。

グループ:何か増えているようです。(ぉぃ


・信頼性とパフォーマンス
⇒パフォーマンス ログと警告が大幅にバージョンアップしておりインターフェースが
一新されました。今までのは使い辛かったイメージがあるけど今回のツールは使えそうです
一番売りなのはディスクの状態をモニタ出来る事。。。との説明がありました。


・デバイスマネージャ
⇒XPと大きな更新は無いようです。


記憶域
・ディスクの管理
⇒リムーバブル記憶域とデフラグが『記憶域』から無くなったようです。
ディスクアドミニストレータはそう大きな変更はなさそうに見えます。


サービスとアプリケーションには
・サービス
⇒あんまり変更が無いように見えますが、スタートアップの種類に
【自動(遅延開始)】と言うサービスがちらほら見当たります。
これは何でしょうか?


・WMIコントロール
⇒だそうです。






最終更新日  2006年11月24日 00時52分06秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:Windows Vista
と言う訳でコンピュータの管理です。
コンピュータを右クリック⇒管理(G)とやると出てくるアレです。

システムツールの中に以下のツール(?)が入っています。
・タスクスケジューラ
・イベントビューア
・共有フォルダ
・ローカルユーザーとグループ
・信頼性とパフォーマンス
・デバイスマネージャ

記憶域には
・ディスクの管理

サービスとアプリケーションには
・サービス
・WMIコントロール

があります。


コンピュータの管理







最終更新日  2006年11月24日 00時09分16秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:カテゴリ未分類
と言う訳でピクチャフォルダの下にあったサンプル ピクチャです。
だから何?と言われると困りますが。。。。(ノω・)

何の目的に使うものか良く判りませんが、とりあえづ壁紙には
よさげな画像ばかりです(・ω・)

森とか水とか癒し系が多いようです(・ω・)



サンプルピクチャ






最終更新日  2006年11月23日 21時29分16秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:Windows Vista
と言う訳で見づらかった(ぉぃ
コントロールパネルのクラシック表示です。
画面イメージはUltimateなのと環境が違う影響などで実際のHomeBasicやHomePremium
などに無い機能もわさわさ載っている可能性があります。(と言うかあります。)
そのあたりはご了承お願いします(ノω・)


BitLockerドライブ暗号化
⇒UltimateとEnterpriseだけ・・・だったと思う。
Bluetoothデバイス
⇒Bluetoothが無ければ出てこないと思います。
・・・以下略

コントロールパネル(クラシック)






最終更新日  2006年11月23日 20時54分44秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:Windows Vista
という訳でおなじみのコントロールパネルです。
比べる環境が無いので良くわかりませんが以前のバージョン(RC1,2)と
大差が無いような気がします(・ω・)

個人的にはクラシック表示の方が使いやすい今日この頃(・ω・)


コントロールパネル






最終更新日  2006年11月23日 20時42分59秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:Windows Vista
と言う訳でインストールした直後に一番気になる部分です。
インストール直後はやたら低い数値だったので【スコアを最新の情報に更新】
してやる事で現在の値に落ち着きました(・ω・)

あじゃらしPCはゲーム用グラフィックスが弱いようです



パフォーマンスの情報とツール






最終更新日  2006年11月23日 20時33分00秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:Windows Vista
Windows Vista Ultimate (RTM) Build 6000のデスクトップ画面です。
右下をよーく見るとビルド番号が6000になっています。

壁紙は何も考えずに普通にインストールすると標準に入る壁紙です。
C:\Windows\Web\Wallpaper\img24.jpg

もうちょっとそれなりのファイル名でも良い気がしますが。。。。

右端のWindowsサイドバーのガジェットですが標準は(上から)
【時計】【スライド ショー】【フィード ヘッドライン】の3つのようです。
デスクトップのアイコンはゴミ箱だけです。。。なぜ(?
ごみが入ってないので中身は空っぽです。


WindowsVista


(・ω・)ノPC環境
PC:DELL XPS M1210
CPU:Core2Duo T7200 2.00GHz
GPU:NVIDIA GeForce Go 7400
RAM:2GB(DDR2-SDRAM)
HDD:100GB SATA(7200回転)、HTS721010G9SA00

OS:Windows Vista Ultimate Build 6000







最終更新日  2006年11月23日 20時20分31秒
コメント(0) | コメントを書く

全111件 (111件中 11-20件目)

< 1 2 3 4 5 6 7 ... 12 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.