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自分の日記

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2011.12.23
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カテゴリ:カテゴリ未分類

『自分の日記』を引っ越そうと、行き先探しと引っ越し作業でジタバタしている。
「Seesaa」「FC2」も閉口して使ってみたが、ようやく「忍者ブログ」に落ち着きそう。



メインは、このページ。⇒ http://jijihen327.ryorika.com/

新しいサイトに移っても、写真は引っ越せなかったので暫くは整理にかかりそう。
文字のサイズなどのデザイン設定もなかなか上手く出来ない。
小さな文字が辛い年頃なので大きくしようとしたら、却ってもっと小さくなってしまった。
ここらへんも、まだ時間がかかりそう。
なので、ここの楽天ページも当面は残す。

面倒くさいなぁ・・・。







Last updated  2012.05.12 16:29:09
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2011.12.09
カテゴリ:カテゴリ未分類

このブログ、楽天ブログでやっているが、写真がもう一杯になっている。
何度か古くてどうでもいい写真を削除、主に昨年春の立ち喰蕎麦などを削除して凌いでいるが、そろそろ限界。
で、ブログ自体の引っ越しをすることにした。
でも色々見てみると、楽天ブログは引っ越しは基本的に出来ないみたい。かなり不便なブログだったようだ。
仕方なく、まずは引っ越し先を確保して新しいのはコッチに書いて、古いのは少しずつ移動させる。
という積りだが、上手く行くかどうかは不明。

今後はこちらに引っ越しします。⇒ http://jijihen327.seesaa.net/

上手くいかなかったら出戻るか、新たな行き先を探すかも。
しばらくはジプシー。







Last updated  2011.12.09 22:07:47
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2011.12.02
カテゴリ:蕎麦
14時過ぎの飛行機に乗る前に浜松町で昼飯。かなり評判の良い立ち食い蕎麦屋があるので行ってみた。
12時過ぎに店に着くと外に5人ほど、中にも5人ほど並んでいる。
待つうちに自販機で食券を買う。
「刻み玉葱そば」330円にトッピング「名物あじねぎ天」120円、「温卵」50円で計 500円。
中に入ったところでカウンターに食券を置いて注文。
並んで待っている人がいる割りには席は空いている。カウンターだが半分くらいに高い丸椅子がある。
少ししたら蕎麦がきた。カウンターの空いているところで立って食す。

出汁はかなり甘めだが鰹風味がわざとらしい程に強い。
麺は茹で釜に巨大心太みたいに機械から次から次に落とされて茹でられているが、太くて平打ちの田舎みたいで“喰ってる感”あってなかなか宜しい。頼めば細麺もあるようだ。
「あじねぎ天」は鯵の身が入っているカキ揚げ。これも鯵の風味宜しく旨い。サクサクしている。
途中まで食べてから温卵を壊すと、生の刻み玉葱とバランスが取れてよい感じ。
立ち食い蕎麦にしてはかなりの高レベル。
浜松町を通るときはオヤツ時が多いから中々喰う機会はないが、是非ともまた来たい。旨い。






Last updated  2012.08.21 10:42:50
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カテゴリ:喰らう。
さかなや『黒崎宿』631-8072
12000円。
刺身盛りにフグ!あと鯖が旨い。烏賊も。






Last updated  2012.08.21 10:42:17
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2011.11.26
カテゴリ:ラーメン
浜松で宮崎地鶏みたいなのを喰って呑んでから、〆のラーメン。

事前にチェックはしていたのだが今回は行けないかな、と思っていたら、昨日たまたまラーメンマスターに遇ってしまって、浜松のラーメンのコメントを求めたら『みやひろ』の名前が出てきてしまった。それなら行かぬ訳にはいくまい。

店に入ると中は結構広くて綺麗。テーブルが大きい。
ハイボールと3人で「餃子(10個)」550円、それぞれに「中華そば」490円を注文。

浜松「みやひろ」の中華そば

餃子はサッパリしていてまぁ美味い。浜松の餃子は全般に軽い。この甘さはキャベツだけかな。何か入っている感じ。
ラーメンはオーソドックスな支那そば。アッサリしていて優しいがコクもあるスープ。
麺は中細だが、美味しい。

全部で3000円くらい。
なかなか美味しい。或いは、浜松のラーメンでは一番かも。







Last updated  2011.11.30 07:47:52
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カテゴリ:喰らう。
浜松シリーズ、最後の夜。

浜松には焼鳥屋が多いようで、良さそうな晩飯を探すと焼鳥屋が多く出てくる。その中で、大好物の宮崎地鶏のようなメニューのある店を見つけた。18時で予約をしたら"19時半までで良ければ"と。いつも酒の展開は早いので、了解。他の店も混んでいるようで、浜松は土曜の晩だけは人が多いようだ。

飲み物は生ビールの後、ハイボール。
喰い物は、「親鳥ももタタキ」980円、「親鳥もも炭火焼き(小)」680円、「せせり身の炭火焼き(小)」680円、「きゅうり漬け」380円、「チーズ奴」280円、「出し巻き」480円、など。

親鳥ももたたき@鳥造 きゅうり漬け@鳥造
親地鶏@鳥造 せせり@鳥造

「親鳥ももタタキ」。肉の切り方がかなり幅狭くて、一度に3,4切れずつ喰う。まぁ美味いが、丁寧過ぎるな。ワイルドさに欠ける。
「親鳥もも炭火焼き」は宮崎地鶏みたい。これもまぁ美味いが、少し上品過ぎ。野蛮さに欠ける。
「せせり身の炭火焼き」。久々に喰ったネックだ。宜しい。
「きゅうり漬け」は自分で作る「簡単ナムル」みたいな味付け。シロウトっぽくて宜しい。

このあとラーメンを喰うために、軽めで終了。
3人で10000円。
すごく旨い訳ではないが、軽く喰って呑むには居心地良し。高くもないし、まぁ良いでしょう。







Last updated  2011.11.30 07:36:30
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2011.11.25
カテゴリ:喰らう。

浜松で野菜の多めの晩飯を喰うに、“浜松餃子”というものもあるので探してみたら、横浜中華街の『同發』にいた料理人がやっている店があるようなので、行ってみた。

『黄河キッチン』という店だが、ネットで判る電話番号に電話をしてみたら“おかけの電話番号はただいま使われておりません。"と。NTT104番に聞いても"ありません。"と。

仕方がなくて直接、店に行くと開いていて、中はカウンター5席と4人テーブルが2卓。
が、そのテーブルにオバサンが座っていて、入ったら"いらっしゃい"と。店の人らしい。
まずは瓶ビールと「浜松ぎょうざ(小)」6個380円、「もやし肉いため」750円。

浜松餃子@「黄河」浜松 モヤシ肉炒め@「黄河」浜松
「浜松ぎょうざ」、アッサリしているがまぁ美味い。中は白菜と韮と肉。肉に下味がついているが、化学調味料はあまり感じない。なかなか良いのではないか。
敷いてあるモヤシは湯通ししてあるだけで、これもアッサリサッパリで宜しい。

「もやし肉いため」もかなり良い。モヤシはシャキシャキ、肉はシッカリ大きめの切り身で喰っていて嬉しい。これも化学調味料をあまり感じなくて、実はかなりレベル高いかも。
飲み物は他に紹興酒、日本酒、焼酎などがあって、ブランデーまで!焼酎の水割りを頼んだら蒸留焼酎の水割りをジョッキでくれた。よい感じ、と思ったが、実はこの店、生ビールはない。なのにジョッキはある。変なの。

オバサンは仕事は何もしていない。店の真ん中で一番場所とって、ズゥッとテレビを見てる。オッチャンに料理作らせて食ってる。変なの。

焼酎の水割りをお代わりして、「ラーメン」480円を注文。
焼酎、かなり濃くなった。ラーメンはすぐに来た。
余計なモノのない"中華そは"。
汁は少し濁っているのが"街の中華"だが、これも化調感少なく、かなり良い。若干の化学調味料も醤油で薄れる。
麺はよくある中細だが、茹で具合が良い。
ラーメン@「黄河」浜松 黄河@浜松

店内の貼り紙を見ると、この店はオセチも作るらしい。20000円、12000円で予約を受けている。食べてみたい。
外に出ると隣、というか奥に"フィリピン居酒屋"なぞがある。これは興味深い。次回だな。

〆て3110円。
かなり頑張って喰った。腹一杯。
聞いたら、電話は携帯だけ。090-8532-2179だそうだ。
帰りがけ、オバサンにホテルを勧められた。浜松ホテル3,700円だと。

この店、実はかなり良いと思う。
変なオバサンのいる汚い店でまともな中華を喰いたくなったら、来たい店。
かなり宜しい。







Last updated  2011.11.25 22:24:06
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2011.11.19
カテゴリ:ラーメン

傲慢蟹、でなくて「どうまん蟹」を喰った後の〆。
浜松餃子の『とごう』に行こうとしたら、潰れていた。
で行ったのが、『とんこつ大学』。“横浜家系”だそうだ。

頼んだのは、「濃厚豚骨醤油ラーメン」650円と、「餃子」5ヶ300円を3人で一つ。
餃子@「とんこつ大学」浜松 豚骨醤油ラーメン@「とんこつ大学」浜松

餃子は特筆するほどではないが、まぁまぁ美味しい。
ラーメンは“横浜家系”と謳えるのはホウレン草が入っていることくらいか。
スープはそれほど強くないし、麺は“家系”というよりも『二郎』系のようなボソボソ。
期待するとガッカリだが、何も期待しないで喰うと、それなりに満足できるラーメン。







Last updated  2011.11.20 22:18:29
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カテゴリ:喰らう。

浜松でキャプテンMとタケチャンと晩飯。浜名湖の名産の「どうまん蟹」を喰いたくて。
「どうまん蟹」は「ノコギリガザミ」のことらしい。

「どうまん蟹」
見栄えのする蟹。ほんのり甘いが身はボソボソしている。
メスを頼んで卵はタップリ。が、卵も固め。冷凍ではないと思うが…。
香り、というより若干生臭さがある。汽水域産ならではか。

100gあたり1200円と、決して安くない。
これを喰って、やはり蟹は毛蟹だと思う。味では松葉も宜しいが、値段も考え併せると、やはり毛蟹だ。
却って、また毛蟹を喰いたくなった。
蟹

生シラス@「ほりかわ」浜松
「生シラス」 
シャリシャリしていて珍味。オロシ生姜が多過ぎて、シラスが勿体なかった。

「蛸の天麩羅」
片栗粉で揚げているが、粉が多過ぎる。衣は少なめが良い。

「静岡牛のカルビ」
霜降りの有りがちな“良い肉”。静岡にも地産の和牛がいるらしい。
小さなコンロで焼いて流石に旨いが、静岡に来て牛肉とはピンと来ない。

「大蒜丸焼き」「おしんこ」
普通に悪くない。少なめ。

3人で呑んで喰って20000円。
「どうまん蟹」がおそらく6,7000円くらい。それを差し引けば高くない。
普通の居酒屋として使えば、悪くない店。







Last updated  2011.11.20 22:06:56
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2011.11.18
カテゴリ:喰らう。

浜松に着いて、若いタケチャンと晩飯。
南側に出てすぐの鰻屋の上にある居酒屋。
ロケーション的には避けたいところだが、鰻の刺身を喰いたくて探したら、ここしかなかった。
喰ったのは、「鰻の刺身」「生牡蠣」「レバ刺し」「蛸刺し」など。

鰻の刺身

生牡蠣@兆治

「鰻の刺身」はかなりの薄切りになっていたが、それでも固くてシャリシャリしている。
鰻の香りがして、確かに珍味。だが一回食べれば良い。
「生牡蠣」は大好物なので嬉しい。が、東北日本海側の牡蠣などと比べると味・香りが弱い。まぁまぁ。
「レバ刺し」「蛸刺し」は悪くない。

結果、呑んで2人で12000円くらい。少し高かった。
ここ、餃子やモツ煮込みなどもあって、遅い時間に浜松に着いて簡単に晩飯を済ますには良いか。
珍味「うな刺し」を喰って、良しとする。







Last updated  2011.11.20 21:44:41
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