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自分の日記

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喰らう。

2011.12.02
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カテゴリ:喰らう。
さかなや『黒崎宿』631-8072
12000円。
刺身盛りにフグ!あと鯖が旨い。烏賊も。






Last updated  2012.08.21 10:42:17
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2011.11.26
カテゴリ:喰らう。
浜松シリーズ、最後の夜。

浜松には焼鳥屋が多いようで、良さそうな晩飯を探すと焼鳥屋が多く出てくる。その中で、大好物の宮崎地鶏のようなメニューのある店を見つけた。18時で予約をしたら"19時半までで良ければ"と。いつも酒の展開は早いので、了解。他の店も混んでいるようで、浜松は土曜の晩だけは人が多いようだ。

飲み物は生ビールの後、ハイボール。
喰い物は、「親鳥ももタタキ」980円、「親鳥もも炭火焼き(小)」680円、「せせり身の炭火焼き(小)」680円、「きゅうり漬け」380円、「チーズ奴」280円、「出し巻き」480円、など。

親鳥ももたたき@鳥造 きゅうり漬け@鳥造
親地鶏@鳥造 せせり@鳥造

「親鳥ももタタキ」。肉の切り方がかなり幅狭くて、一度に3,4切れずつ喰う。まぁ美味いが、丁寧過ぎるな。ワイルドさに欠ける。
「親鳥もも炭火焼き」は宮崎地鶏みたい。これもまぁ美味いが、少し上品過ぎ。野蛮さに欠ける。
「せせり身の炭火焼き」。久々に喰ったネックだ。宜しい。
「きゅうり漬け」は自分で作る「簡単ナムル」みたいな味付け。シロウトっぽくて宜しい。

このあとラーメンを喰うために、軽めで終了。
3人で10000円。
すごく旨い訳ではないが、軽く喰って呑むには居心地良し。高くもないし、まぁ良いでしょう。







Last updated  2011.11.30 07:36:30
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2011.11.25
カテゴリ:喰らう。

浜松で野菜の多めの晩飯を喰うに、“浜松餃子”というものもあるので探してみたら、横浜中華街の『同發』にいた料理人がやっている店があるようなので、行ってみた。

『黄河キッチン』という店だが、ネットで判る電話番号に電話をしてみたら“おかけの電話番号はただいま使われておりません。"と。NTT104番に聞いても"ありません。"と。

仕方がなくて直接、店に行くと開いていて、中はカウンター5席と4人テーブルが2卓。
が、そのテーブルにオバサンが座っていて、入ったら"いらっしゃい"と。店の人らしい。
まずは瓶ビールと「浜松ぎょうざ(小)」6個380円、「もやし肉いため」750円。

浜松餃子@「黄河」浜松 モヤシ肉炒め@「黄河」浜松
「浜松ぎょうざ」、アッサリしているがまぁ美味い。中は白菜と韮と肉。肉に下味がついているが、化学調味料はあまり感じない。なかなか良いのではないか。
敷いてあるモヤシは湯通ししてあるだけで、これもアッサリサッパリで宜しい。

「もやし肉いため」もかなり良い。モヤシはシャキシャキ、肉はシッカリ大きめの切り身で喰っていて嬉しい。これも化学調味料をあまり感じなくて、実はかなりレベル高いかも。
飲み物は他に紹興酒、日本酒、焼酎などがあって、ブランデーまで!焼酎の水割りを頼んだら蒸留焼酎の水割りをジョッキでくれた。よい感じ、と思ったが、実はこの店、生ビールはない。なのにジョッキはある。変なの。

オバサンは仕事は何もしていない。店の真ん中で一番場所とって、ズゥッとテレビを見てる。オッチャンに料理作らせて食ってる。変なの。

焼酎の水割りをお代わりして、「ラーメン」480円を注文。
焼酎、かなり濃くなった。ラーメンはすぐに来た。
余計なモノのない"中華そは"。
汁は少し濁っているのが"街の中華"だが、これも化調感少なく、かなり良い。若干の化学調味料も醤油で薄れる。
麺はよくある中細だが、茹で具合が良い。
ラーメン@「黄河」浜松 黄河@浜松

店内の貼り紙を見ると、この店はオセチも作るらしい。20000円、12000円で予約を受けている。食べてみたい。
外に出ると隣、というか奥に"フィリピン居酒屋"なぞがある。これは興味深い。次回だな。

〆て3110円。
かなり頑張って喰った。腹一杯。
聞いたら、電話は携帯だけ。090-8532-2179だそうだ。
帰りがけ、オバサンにホテルを勧められた。浜松ホテル3,700円だと。

この店、実はかなり良いと思う。
変なオバサンのいる汚い店でまともな中華を喰いたくなったら、来たい店。
かなり宜しい。







Last updated  2011.11.25 22:24:06
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2011.11.19
カテゴリ:喰らう。

浜松でキャプテンMとタケチャンと晩飯。浜名湖の名産の「どうまん蟹」を喰いたくて。
「どうまん蟹」は「ノコギリガザミ」のことらしい。

「どうまん蟹」
見栄えのする蟹。ほんのり甘いが身はボソボソしている。
メスを頼んで卵はタップリ。が、卵も固め。冷凍ではないと思うが…。
香り、というより若干生臭さがある。汽水域産ならではか。

100gあたり1200円と、決して安くない。
これを喰って、やはり蟹は毛蟹だと思う。味では松葉も宜しいが、値段も考え併せると、やはり毛蟹だ。
却って、また毛蟹を喰いたくなった。
蟹

生シラス@「ほりかわ」浜松
「生シラス」 
シャリシャリしていて珍味。オロシ生姜が多過ぎて、シラスが勿体なかった。

「蛸の天麩羅」
片栗粉で揚げているが、粉が多過ぎる。衣は少なめが良い。

「静岡牛のカルビ」
霜降りの有りがちな“良い肉”。静岡にも地産の和牛がいるらしい。
小さなコンロで焼いて流石に旨いが、静岡に来て牛肉とはピンと来ない。

「大蒜丸焼き」「おしんこ」
普通に悪くない。少なめ。

3人で呑んで喰って20000円。
「どうまん蟹」がおそらく6,7000円くらい。それを差し引けば高くない。
普通の居酒屋として使えば、悪くない店。







Last updated  2011.11.20 22:06:56
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2011.11.18
カテゴリ:喰らう。

浜松に着いて、若いタケチャンと晩飯。
南側に出てすぐの鰻屋の上にある居酒屋。
ロケーション的には避けたいところだが、鰻の刺身を喰いたくて探したら、ここしかなかった。
喰ったのは、「鰻の刺身」「生牡蠣」「レバ刺し」「蛸刺し」など。

鰻の刺身

生牡蠣@兆治

「鰻の刺身」はかなりの薄切りになっていたが、それでも固くてシャリシャリしている。
鰻の香りがして、確かに珍味。だが一回食べれば良い。
「生牡蠣」は大好物なので嬉しい。が、東北日本海側の牡蠣などと比べると味・香りが弱い。まぁまぁ。
「レバ刺し」「蛸刺し」は悪くない。

結果、呑んで2人で12000円くらい。少し高かった。
ここ、餃子やモツ煮込みなどもあって、遅い時間に浜松に着いて簡単に晩飯を済ますには良いか。
珍味「うな刺し」を喰って、良しとする。







Last updated  2011.11.20 21:44:41
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2011.11.11
カテゴリ:喰らう。

浜松にはブラジル人が多いとのこと。ならばブラジル飯を喰いたいと探したら、面白そうなのがあった。
駅のそばなので新幹線を降りて、そのまま向かう。
中に入ると手前はスーパー、その奥にあまり立派ではないがエスニック感たっぷりの食堂がある。元はパチンコ屋だったらしい。
壁のメニューを見上げると定食や弁当、ハンバーガーが色々あって悩ましい。
「オニオンステーキ定食」980円に決めた。
頼むとオバサン"初めてか?と。"そうだと答えると色々と教えてくれる。
ライスとサラダ類、フェダージョは自分で好きに取る。

オニオンステーキ@SERVITU
肉は硬めの輸入牛、ライスはふやけている。
フェダージョは味噌汁のようなモンだそうだが、大豆の水煮がドロドロになった感じ。これを飯にブッかけて喰う。
野菜はオクラ、インゲン、コールスローなど色々あるが、どれも同じような味付けでアッサリしたピクルスみたい。
一つ一つは決して美味しい訳ではない。が、旨い。
先進国ではない外国の食堂そのまま。これは良いね!
大満足。また来たい。

ちなみに途中でオバサンが紙コップをくれて、“ジュースも飲み放題。サービスだよ。”と。見るとカウンターのはじっこに大きなガラスポットが二つある。それぞれ「オレンジジュース」「パイナップルジュース」と紙に手書きで書いて貼ってある。オレンジを飲んでみたが、粉ジュースを溶いた奴で物凄く甘い。これは勘弁。
食べ終えてレジに行って1000円札を出したら、オバサンが“これでいいよ。”と言ってお釣りをくれなかった。要するに、粉ジュース飲み放題で20円取られたみたい。マイッタ!







Last updated  2011.11.15 14:08:17
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2011.11.05
カテゴリ:喰らう。

浜松の「ランプ横丁」というレトロな細い路地にある焼鳥屋。
中に入るとカウンターだけ10席位の小さな店。そこそこ混んでいる。
3人で入ってまずは生ビールを頼んで、モツ煮込みに焼鳥の盛合せを注文。
突き出しに、おでんとキャベツが出てきた。
突き出しのオデン@やきとりジロー モツ煮@やきとりジロー
おでんは味噌がかかっている。キャベツは箸休めなんだろうが、タレがかかっていてそのままパリパリ喰ってしまう。
モツ煮込みは優しい味で美味しい。モツも柔らかい。

焼鳥は少し追加して一人5,6本喰ったか。写真を撮り損ねたが、ツクネ、砂ずり、手羽先、皮、ハツ、ポンジリなど、どれも旨かった。

生ビールとホッピー2杯くらい呑んで、3人で6500円くらい。
親父一人でやっているから頼むと少し時間がかかるが、その親父が良い感じ。アテや酒をを用意したり鳥を焼く手際はかなり良い。人が良さそうに見えるが油断ない感じ。

場所だけでなく店自体も非常に渋いし、オヤジも良し。喰い物も旨い。
是非、また来たい。







Last updated  2011.11.15 14:33:16
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2011.10.23
カテゴリ:喰らう。
前回で横浜にはそこそこ安くて良い宿があるしB級グル酒も充実していて“横浜は結構良いところ”と味をしめた。さらには 『第一亭』に酒を呑みに行きたくて、またもや延泊。

ニューオータニインに荷物を置いて、『第一亭』を目指す。
奥の小上がりに陣地を確保して、まずは生ビール。
喰い物は「チート」600円、「レバニラ炒め」600円「豚足うま煮」700円「ピータン」600円、「柔らかい五目焼きそば」700円「スープ餃子」600円。

ここでの基本行動パターンは「チート」で呑んで「パタン」で〆る、というらしいが、その「チート」、名物だけあって流石に旨い。用は「ガツ」のことだが、生姜塩味で柔らかく煮込んであるがアッサリしている。
チート&レバニラ。秀逸!
「レバニラ炒め」、これも中々。厚いレバは生臭さが全くなく、コッテリメニューなのに後味スッキリ。
「豚足」「ピータン」「スープ餃子」は普通に旨い。特に豚足は好物なので嬉しい。

でもって今回の一番のターゲットは「焼きそば」。「パタン」が非常に旨くて、その旨さが麺にあるように思われて、その麺を確かめたかった。で、喰ってみたらこの「焼きそば」かなり旨いと思う。
第一亭の焼そば。麺が素晴らしい。秀逸!
麺がシッカリしているんだけど形状のせいか口当たりは柔らかい。味も、おそらく麺のものと思われる微妙な甘さがあって、野菜餡はアッサリ。旨いねぇ。
ビールのあとは紹興酒2本呑んで、2.1人で9500円くらい。
大満足。また来たいな。

 

翌朝はニューオータニインでバイキング朝飯。
しばらくは来れないと思って、今回は白飯に「野菜炒め」と「クワイのオイスターソース炒め」と、中華系で揃えた。これも満足。
ニューオータニインの朝飯







Last updated  2011.10.28 21:11:10
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2011.10.12
カテゴリ:喰らう。
インターコンチの朝飯。中華風トリッパが旨い。
トリッパが旨い。晩にも欲しい。

家に帰りがてら、お気に入りのホルモン系中華居酒屋『第一亭』で昼飯。

「エビそば」700円、「パタン」650円(?)を注文。
えびそば。 これがパタン。
「パタン」はメニューにない賄い飯で、焼きそば用らしいリングイネのような楕円の中太麺にシンプルな醤油ダレとミジン大蒜がかかっているだけ。でもこれが旨いんだな。

「エビそば」も旨かった。麺は普通の中細中華麺。濁った塩味のスープに野菜と炒めたエビが載っている。エビがプリプリ。

酒なしでアッサリ終了したが、かなり満足。







Last updated  2011.10.27 20:41:52
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2011.10.11
カテゴリ:喰らう。
ニューオータニインの朝飯を喰ってから散歩がてら移動。
チビの朝飯 パパの朝飯
インターコンチに荷物を置いてから赤レンガ倉庫へ。

赤レンガの「横浜オクトーバーフェスト」。ドイツ・ミュンヘンのお祭りを持ってきたらしい。体育館のようなテントとその外の広場が会場で、屋台のような店が沢山出ている。
陣地を確保してから獲物探し。

色々なビールがあるが、比較的スタンダードなのにする。
食い物は「アイスバイン」「鳥もも」「ソーセージ」「ザワークラフト」と「プレッツェル」。
アイスバイン
ビールは美味しい。

食べ物はまぁまぁだが、色々と買ったら結構高くなった。4人くらいで来てミックスプレートのようなのを一つとってビールを色々飲んでみる、というのがベストか。
途中でアコーディオンとかホルンを持った民族バンドの演奏が始まった。結構楽しい。チビも見入っている。
結果、昼間から酩酊。また来年も来たいね。







Last updated  2011.10.27 20:36:31
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