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自分の日記

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蕎麦

2011.12.02
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カテゴリ:蕎麦
14時過ぎの飛行機に乗る前に浜松町で昼飯。かなり評判の良い立ち食い蕎麦屋があるので行ってみた。
12時過ぎに店に着くと外に5人ほど、中にも5人ほど並んでいる。
待つうちに自販機で食券を買う。
「刻み玉葱そば」330円にトッピング「名物あじねぎ天」120円、「温卵」50円で計 500円。
中に入ったところでカウンターに食券を置いて注文。
並んで待っている人がいる割りには席は空いている。カウンターだが半分くらいに高い丸椅子がある。
少ししたら蕎麦がきた。カウンターの空いているところで立って食す。

出汁はかなり甘めだが鰹風味がわざとらしい程に強い。
麺は茹で釜に巨大心太みたいに機械から次から次に落とされて茹でられているが、太くて平打ちの田舎みたいで“喰ってる感”あってなかなか宜しい。頼めば細麺もあるようだ。
「あじねぎ天」は鯵の身が入っているカキ揚げ。これも鯵の風味宜しく旨い。サクサクしている。
途中まで食べてから温卵を壊すと、生の刻み玉葱とバランスが取れてよい感じ。
立ち食い蕎麦にしてはかなりの高レベル。
浜松町を通るときはオヤツ時が多いから中々喰う機会はないが、是非ともまた来たい。旨い。






Last updated  2012.08.21 10:42:50
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2011.11.12
カテゴリ:蕎麦

浜松に行って、同行の若いタケチャンと現地のキャプテンとで晩飯。
キャプテンが『奥村』という蕎麦屋が美味いとのこと、調べてみると「投汁そば」がある。で、行ってみた。

まずは生ビール、そのあとは焼酎のお湯割り。
食べ物は、
「きのこオロシ」はヒラタケに大根おろしが載っている。よろしい。
「馬刺し」、これは冷凍。身は綺麗だが、これならどこでも喰える。流石に九州出身のタケチャンは箸が出ていたなかった。
「カマスの焼いたの」は非常に美しい出し方。野菜のピクルスみたいのと辛味噌が付いている。美味しい。
「桜エビのかき揚げ」。これは素晴らしい。桜エビだけを小さめのかき揚げにしている。サクサクしていて美味い。

で、いよいよ「とうじそば」。
とうじそば「奥村」@浜松
蕎麦は細めの手打ちで良い。出汁もアッサリ醤油味で美味しい。
それぞれ宜しい。が、これでは「とうじそば」ではない。麺は柔過ぎるし醤油は上品すぎる。あと、具も少ない。
「とうじそば」はもっと太くてモッチリした麺と、もっと旨みの濃い出汁が合う。
美味かったが、特に蕎麦が勿体ないな。

1人5000円くらい。
普通に蕎麦を喰いに来たい。







Last updated  2011.11.13 21:45:58
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2011.11.08
カテゴリ:蕎麦

休日出勤の途上で早めの昼飯を喰いに入った。
新しいチェーンのようで、ネットで"革命的"くらいの高評価。赤坂の他にも麹町と歌舞伎町に店があるようだ。
「かき揚げ丼セット」580円の蕎麦を「肉そば」にしてもらう。追加150円。
"そばは茹で立て、天ぷらは揚げ立てを出すから暫し待て"と言われて席で待つ。ここは一応椅子があるから「立ち食い」ではないのかもしれない。
大して待たずに呼ばれた。

かき揚丼&冷たい肉そば
蕎麦は茹で立てという感じで角が立って宜しい。が、ぬるい。もう少し冷たく〆て欲しいな。質の良い街蕎麦程度か。

出汁は甘めの東京味。まぁ良いでしょう。
肉は牛丼風の甘辛い味付けだが胡麻油が少し入っている。クドイほどでないから許すが、出汁にも胡麻油の香りが移っているのは余計。
かき揚げは揚げ立てにしてはマッタリ。油の温度が低いのか。
ご飯も固めだが炊いてから時間が経った感じ。昨日のかな。

まとめると、蕎麦は良し。がぬるいのはタネモノ向きかなぁ。
出汁はまぁまぁ、「かき揚げ丼」は大したことない。
悪くはないが評判ほどではない。“驚異の立ち蕎麦”と云うほどではないな。
また来ても良いがメニュー選びが難しい。







Last updated  2011.11.10 20:12:35
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2011.11.07
カテゴリ:蕎麦

半月板をまた傷めてしまった。MRIを撮りに銀座に行って、会社に休日出勤する前に早めの昼飯。
前回発見してカレーセイロを喰った『弁慶』に、普通のそばを確かめに行く。

11時過ぎに入ると誰もいない。カウンターに座って注文。
「天ぷらそば」500円に生玉子50円。
天玉そば@弁慶
麺は柔めだが旨い。冷たいのは柔すぎて物足らなかったが暖かい汁に入っていると却ってコシを感じる。種物の方が合うな。
出汁はかなり甘めの東京味。美味しい。カレーでなくても白飯が欲しくなる。
量はやはり軽めなので、シッカリ喰うときは大盛だな。
なかなか宜しい。

それにしても出汁はかなり甘い。カレーそばがベストかもしれない。店がウリにする理由はあるもんだ。






Last updated  2011.11.10 20:05:14
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2011.10.25
カテゴリ:蕎麦

日比谷・銀座から六本木に行く途中で昼飯に立ち食い蕎麦を喰いたかったが、六本木の『富士そば』しかないと思っていたので迷っていたら、ふと目を上げると"カレーそば・うどん"の幟が目に入った。
行ってみると立ち食い蕎麦屋のような小さな店がある。晴海通りから有楽町に入るガード下の『弁慶』。
カレーそばなぞを喰うとまだ汗をかく時期だ。「天玉そば」にしようと、屋台のような店に入って品書きを見上げると「冷やしカレーそば」がある。聞くと要は「カレーせいろ」とのことで、これにする。

店と表を隔てるのは暖簾1枚、中にはカウンターに高い丸椅子が6本あるだけで、どう見ても立ち食いそば屋。と思いきや、カウンターの上に"当店は手打ちそば・うどん屋です。立ち食いではありません。"と書いてある。へぇ。

「冷やしカレーそば」550円。ご飯付き。ご飯は軽めにしてもらう。
冷しカレー蕎麦@弁慶
カレーは少し辛いが蕎麦屋のカレーでなかなか宜しい。
麺は確かに立ち食いそば屋のモノとは違うようだ。が、カレー汁に漬けてしまうと味などはよう判らん。それでも判るような蕎麦もあるが、それ程ではないのか。かなり緩めではあった。
それよりも、量が非常に少ない。ご飯を減らさなければ良かった。

ここ、後でネットで調べても出てこない。そんな新しいようでもないのに、不思議。
また来たい。また来て、カレーではなく普通のメニューで喰ってみたい。
評価はそれから。







Last updated  2011.10.25 21:47:15
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2011.09.13
カテゴリ:蕎麦

信濃大町の駅そばが旨いと聞いて立山に登った帰りに喰おうとしたら"休憩中"で断念。乗り継ぎ駅の松本で喰った。降りた6番線のホームにあった店。
券売機で「天玉そば」400円にトッピング「葉わさび」120円。

11:47に松本駅に着いて食券を買ってオバチャンに渡して、蕎麦が出てきたのは11:52。反対側、2番線からでる特急あずさは12:00発。これは厳しいか。

天玉そば葉山葵入り@松本駅6番ホーム
出汁は見た目黒いが飲んでみるとそれ程濃くもなく、美味しい甘辛さ。
麺は平たくて結構旨い。
玉子は温玉、天ぷらは普通の立ち食い蕎麦のそれ。葉わさびは醤油漬けで、わざわざ載せるほどではなかった。

蕎麦と出汁は旨いので宜しい。でも熱い。時間が気になる。
こういう時の必殺技、お冷を蕎麦の丼に入れて冷まして喰う。これ、登山やマラソンなどヘビーな運動をした後には普通の味だとショッパク感じるから覚えた。
行儀が悪いから店の人には失礼にならぬよう、コッソリやる。
でもお陰で汁まで飲み干して急いでホームを渡り、若干の余裕を残して12時のあずさに間に合った。

駅そば、立ち喰いそばにしてはレベル高し。美味しくて満足。でも信濃大町の駅そばも喰いたい。







Last updated  2011.09.17 20:17:23
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2011.09.06
カテゴリ:蕎麦

『ちゅうじ』に泊まって朝はユックリ。起きて、まずは朝飯。
「ちゅうじ」の朝飯
朝飯は極めて普通。
ここ、普通に泊まれば晩飯は蕎麦ではない、それこそ“普通の”メニューらしい。でも「とうじそば」喰いたかったので、結局は素泊まりに晩飯を別注で、ということになった。そうしたら朝飯も別注で、これで700円。悪くはないのだが、考えてみれば朝飯も蕎麦にしてみれば良かった。
昨夜の「とうじそば」、蕎麦自体も旨かった。あれを冷たいのでも温かいのでも構わないからもう一度喰いたかった。

向かったのは、今回のもう一つのメインテーマの『水舎』。
ネットで見ると全国の蕎麦屋の中でも上の方にランキングされていて、松本エリアではナンバーワン。以前から喰ってみたいと思っていた。

店は場所が変わったようで、以前は山形村唐沢集落の入口にあったようだが、今は少し離れた奥にある。
事前に調べたら10時開店となっていたが、行ってみると10時半開店。近くで野菜を買って、また戻った。中に入ると流石に誰もいなくて貸し切り。
「トロ馬刺し」880円、「天ぷら」580円と「粗引き蕎麦(並)」950円を注文。
天ぷら@水舎 馬刺し@水舎
天ぷらは大したことない。これは温かい汁に入れたらいいんだろうな。
が、馬刺しは旨い。“トロ”というからもっと脂っぽいのを覚悟したが、適度にサシが入った赤身で素晴らしい。これで焼酎を呑みたい。

粗引き蕎麦@水舎
蕎麦、これ、スゴイ。今まで喰った蕎麦の中で最高かもしれない。
まず蕎麦自体が香りよく、中細だがシッカリしていて喰い心地が非常に良い。
まだ出汁が旨い。アッサリしているが旨みは充分にあってバランスが良い。麺よりも出汁の方が褒められるかもしれない。
とにかく、旨い蕎麦。また来たい。

『水舎』で軽めにしたのは、もう1軒は行ってきたい店があったから。
一昨日の宿とセットで相棒の実家連中が来ているという『赤松ドライブイン』。
ドライブインというが、要は街道沿いの食堂。 
「10割蕎麦」800円と「もつ皿」650円を注文。

もつ皿@赤松 10割蕎麦@赤松
このモツ煮、旨い。甘めだがくどくなくて宜しい。
蕎麦は悪くはないが、出汁がダメ。市販のツユを使っているのかも。
ここなら、近くにある唐沢集落に行くべし。

また来る機会があれば唐沢集落の蕎麦を食べ歩きたい。







Last updated  2011.09.21 11:06:06
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2011.09.05
カテゴリ:蕎麦

蕎麦を喰いに信州に昨日から3日間のツアー。でも昨日は蕎麦は喰っていない。台風のせいだ。

昨日、当初予定では朝から出て松本辺りに昼に着いて蕎麦を喰う積りだった。が、朝起きたら天気が悪かったので、昼蕎麦は諦めてユックリ行くことにした。台風が来ている。
昼に家を出て中央高速で長野方面に向かう。ところが大雨で中央高速の八王子から勝沼までが通行止めになっている。下道に降りても国道20号が甲府の手前で通行止め。
結局、15時頃に着く予定であった松本の宿に着いたのは18時過ぎ。
宿は相棒の実家が桃狩りで毎夏泊まっている『かねもと』というところ。ただの民宿らしいが安いから行ってみることした。
宿に着いたらすぐに飯。メニューは普通の定食っぽくて特筆事項なし。量は多かった。
刺身から天麩羅から、蟹汁から最後にはおろしソースのステーキまで。
「かねもと」の晩飯の一部
この宿、作りは普通の民宿だが小奇麗で快適。家庭用の大きなサイズの風呂が快適で宜しい。オバ(ア)サンも良い人だし1泊2食で6500円というのも最近にしては安いし、かなり良いと思う。
唯一、蕎麦を喰えないのが難点だが、あとで『水舎』に行って判ったのだけれど『水舎』のある山形村唐沢集落は蕎麦街道になっていて、狭いエリアに蕎麦屋が密集している。その中には晩もやっている店もあるようで、要するに「かねもと」に素泊まりして蕎麦を喰いに出れば良い。次回はそうしよう。

で、本日から蕎麦ツアーに戻る。
朝起きて朝飯食って、出発。
「かねもと」の朝飯
朝飯も量が多く色々なおかず。魚はニジマス。

昼は上高地に行ってハイキングだてら『嘉門次小屋』で蕎麦を喰うつもりも台風でダメ。
終日ドライブに変更となった中、途中で見つけた『御池』という蕎麦屋に入った。
この辺りは乗鞍高原温泉になるらしい。昼前で他の客はなく貸し切り。
「もりそば」800円、「サラダそば」1150円に「麦とろご飯」500円を注文。
もりそば@御池
サラダ蕎麦@御池 麦とろご飯@御池
蕎麦、旨いね。サラダ~なんて余計なものを頼まずに大もりにタネモノにすれば良かったか。麦とろ飯も良し。

晩は、今回の目玉の片方、「とうじそば」を喰える民宿『ちゅうじ旅館』へ。
ここは昼時は蕎麦屋になって『ちゅうじ食堂』になる。
「とうじそば」というのは信州に幾つかある名物蕎麦のうち、このあたり奈川集落のみである蕎麦の鍋。“鍋に投じる”から「とうじそば」というそうだが、醤油味の山の野菜が入った鍋に「とうじ籠」という竹ざるのオタマで蕎麦をその都度入れて食す。
とうじそば「ちゅうじ」@奈川
これ、大好き。旨い。
喰い方も宜しいが、蕎麦自体もかなり旨い。
麺は太めの田舎風だが、シッカリした麺で鍋に入れても緩まない。風味も良い。
また最後に白飯を貰って雑炊にするのだが、これがまた素晴らしく旨かった。
蕎麦は宿のバアサンが近所のバアサン3人と交代で打つそうで、打ち手によって蕎麦も替わるそうだ。ひと月くらい住もうかな…。

宿の建物自体はボロボロ、かなり渋い宿でした。







Last updated  2011.09.21 10:09:42
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2011.07.30
カテゴリ:蕎麦

10年くらい前、時々室蘭に来ていた。その時は函館からだったので、大抵は車を運転してのこと。もともと蕎麦は好きだった。で、北海道に来て来るまでアチコチ行くたびに、各地の蕎麦を喰っていたが、室蘭周辺、もっと限れば伊達紋別の蕎麦は秀逸だった。

北海道では全般に玄蕎麦は宜しかったが、器に載ってきたのを食べる時には、所感様々。
まず蕎麦の麺については蕎麦粉の強い"田舎蕎麦"、要するに目の粗い太めの挽きぐるみを「蝦夷蕎麦」と勝手に命名。その出来不出来と、汁の出来具合で色々と勝手に分類。
判り易かったのが道南。そばの粉は悪くないが、出来あがった蕎麦は雑な田舎そばでゴリゴリしていた。さらには汁もショッパイだけで出汁が弱い。このようなのを勝手に「函館系」と呼んでいた。

それに対して、伊達紋別エリアの蕎麦は見た目は「蝦夷蕎麦」なのだが麺に歯がモシャッと入っていって"噛んで喰う"感じ。それに加えて汁はシッカリした出汁をベースにした濃いもの。東京の汁の濃い奴を出汁を強くした感じ。要するに、出汁も濃くて旨く蕎麦も旨い素晴らしい蕎麦。これを「洞爺系」と勝手に呼んでいた。

当時、「洞爺系」蕎麦の頂点だった店は豊浦にあったが潰れたみたい。しかし、それに次いでいたのが伊達紋別の『そば順』。
加えて、当時はなかったと思うが、最近の周辺エリアで断トツの評価を得ている関東の系統の『翁』。これらに行きたくて、本数少なく移動にも不便なJRで行くべく計画をした。
ところが、以前から知っているここのネエサン達と話をしていたら、要は最終的に彼女らも評価していた店につき、車で連れて行ってくれた。

まずは1軒め、『そば順』。
店に入って迷わず頼んだのは、大昔に感動した「たこ天そば」850円。
たこ天蕎麦@そば順
来た蕎麦は非常に旨い。出汁は強く甘辛く、そこにモシャッと喰える麺とたこ天が絡んで、非常に旨い。若干の違和感は、たこ天がかき揚げ。以前はたこの個別テンプラだったと思うが、"蛸感"は弱い。かき揚としては宜しいが、蛸が少し勿体ない。土産に「たこ天丼」900円を頼んでしまった。朝飯に喰うべし。

次、『翁』
ここは最近のエリア一番店のようで、今回は来れないかなと諦めていた。が、"アシ"があれば楽勝、『そば順』の後に寄れた。でも当然ながら"胃"は楽勝ではなかった。
入ると非常に上品な店。品書きを見て「鴨せいろ」1365円を頼んだ。
あまり待たずに蕎麦が来た。
鴨せいろ@翁
麺は二八で中細だが、歯応えシッカリでモシャモシャ喰える。これ、旨い。
出汁はサッパリ辛めだが旨み強く、宜しい。
同行ネエサンの「田舎そば」(土日限定)を少し貰って喰ったが、他の田舎そばと東京の更科の中間くらい。見た目は細く綺麗だが、"蕎麦感"もあって旨い。"街の心を以て田舎で育った"ような蕎麦。伊達まで来るなら二八よりこちらの方が良いかな。
しかし二八も田舎も、“洞爺の”蕎麦。非常に旨い。
二八蕎麦@翁 田舎蕎麦@翁
  ↑ 二八蕎麦                     ↑ 田舎蕎麦

蕎麦ばかり喰って腹一杯。どちらも非常に旨かった。憧れの蕎麦屋を満喫、大満足。







Last updated  2011.08.01 00:11:27
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2011.07.23
カテゴリ:蕎麦
焼鳥屋の後、〆の蕎麦を喰いに来た。
まずはハイボールを頼んで「モロキュー」と「豚足の煮物」480円を注文。
蕎麦屋に豚足とは、と思うが、好きだから良し。
少し飲んでから「鴨もりそば」850円。
寿楽@室蘭
蕎麦はかなり量が多い。細めだが、ムシャッと食べられる。所謂"洞爺系"蕎麦の仲間だな。まぁまぁだが東室蘭周辺の蕎麦屋で晩に喰えるのはここだけ。それなりの価値はある。
2人で〆て7200円くらい。次回は1軒目で来るべし。






Last updated  2011.08.01 08:31:41
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