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うまい営業・へたな営業 「ビジネス研究塾」・・・塾長のひとり言

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October 19, 2019
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自己啓発とは周りがお膳たてしてくれるものではない自分が自ら求めることが大切なことです
何も難しいことはない自己啓発は反省から始まるものだ、つまり今がベストだと思わないこと
今がベストと思うと進歩はない、自分自身の行動を反省して目的意識を持ちながら向上させる
うぬぼれや自信過剰は自己啓発のさまたげる、常に向上心を持ち新しいチャンスをつくる
自己啓発は「自ら」ということが肝心なのです会社とか上司に指示されて勉強するものでない



 ★自己啓発とは、自ら求めて学びチャレンジすること


自分から積極的に学ぼうとする姿勢があれば、学習への関心も高まり機会も自ずから生まれる
そのためには目標を決めること一年・半年・一ヶ月・一週間としっかりと目標を立てて学ぶこと
目標の中身は達成不能な難しい目標は立てないこと、身近なテーマや仕事に役立つものにしぼる
勉強会・セミナー・研究会には積極的に参加しよう授業料を払うほうがしっかりと勉強できます
異業種の人達との積極的な交流をはかり、情報交換の場をつくり感銘した言葉は記録する習慣






Last updated  October 19, 2019 09:11:27 AM
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October 18, 2019
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部下の宿命なのです、部下は上司を選べないのだ、好き嫌いは別にして仲よくしなくてはダメ
しかし、なんとなく上司が自分を嫌っていると感じることも、また雰囲気でも感じることがある
あなたは上司が自分を嫌っているとか避けているような雰囲気を感じたときはどうしますか・・・?



 ★上司が自分を嫌っていると感じたらどうしますか?


   ・なにがどうして嫌われているように感じたのだろうか
   ・自分の思いすごしで嫌われていると思い込んでいないか
   ・ちょっと反省して、自分に嫌われるような原因があるか
   ・自分の中で人から嫌われそうな原因を整理してみること
   ・上司を自分が好きになれないから嫌われていると思い込みか


このように反省してみること、意外と自分の思いすごしであれば、嫌われている考えを改めてみる
嫌われているような原因に思い当たるふしがあれば、それを意識的にあらためたら問題は解決
いくら考えても、思い当たるふしがなく、感情だけで嫌っているのであればその上司は上司失格



あまり、その上司の顔色ばかり気をつかわないで、ハイハイと普通に振舞いその間に仕事の勉強
嫌われていると思っても、その上司を敬遠することなく、むしろ積極的に相談や指示を受けること
つねに接触をもつように務めることです、接触を密にすれば自然に親しみがわきしこりもほぐれる






Last updated  October 18, 2019 10:14:23 AM
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October 17, 2019
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最近いろんな会社に訪問した際に、よく耳にする言葉には、いまの若者には愛社心がないという
私は必ずしもそうとは思わない年配者はさも愛社心があるような顔をしているだけなのことです
老舗という会社、カリスマ社長がいる会社では、朝礼で社是社訓を全員で斉唱させる会社もある
年頭所感で社長訓辞や創立記念日に永年勤続者や優秀提案者を表彰したりしている会社もある
それが愛社心教育だと思っている、本当の愛社心はそんな形式的な押しつけ教育では育たない



 ★ほんとうの愛社心の基盤とは、どこにあると思いますか・・・?


愛社心の基盤とは、社員同士の愛情と信頼で人々によってつくられた職場社会の愛着と信頼
つまり、いまの社員がつくり出している会社という集団に対する社員の信頼が愛社心ということ
社是社訓や創立記念日式典や報奨制度など会社の歴史とは、直接的には関係のないのものです



 ★会社という集団に対する社員の信頼が・「愛社心」・・・


愛社心は、社是社訓や社長の訓示よって育つものではない、隣人愛・同士愛と信頼が母体となる
そこで愛社心を育てるには、管理者自身が従業員から信頼される管理者とならなければいけない
管理者が従業員を愛し、信頼し、親しみ、業務にいそしんでいけば、従業員も上役を愛し信頼する
共同の責任を感じ共同の活動により愛社心が育つ「愛社心の中心をなすものは管理者である」






Last updated  October 17, 2019 09:08:04 AM
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October 16, 2019
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感じのいいお店、楽しいお店づくりこそが、現代の商いの「キーポイント」かもしれません
一度お店にきてくださったお客さまに、二度、三度と継続的にきてもらえるように仕向ける
それができたら、それはりっぱな商人であり、そのお店が繁盛することは間違いないことだ
ところが大方の場合は、一度はきてもらえても、継続的にはきてもらえないのではないのか


   「あのお店はほんとに気持ちがいいわ」
   「あのお店は楽しく買物ができるのでうれしい」


  ★感じのいいお店、楽しいお店こそ商いのキーポイント、その基本とは

     その1・・仕事そのものを大好きになる
     その2・・お客さまを大好きになる


この二点は大切なこと、夢やロマンを胸に商売をやりはじめた場合、馴れてくると難しい
売上げを高めて、儲けるということは生やさしいことではない、小手先だけでは無理なこと
儲けるために、いまの仕事が好きではないが仕方なくやっていては不快な気持ちを与えるだけ
仕事をほんとうに好きになること、好きになったら研究熱心になり、喜ばれるサービスをする
来店されるお客さまを皆さん好きになること、平等に対応してあげることが大切なことです


  ★顧客を喜ばせるコツを考える、仕事大好き、顧客大好きになること






Last updated  October 16, 2019 08:28:46 AM
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October 15, 2019
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あの人は仕事ができる、能力があるといいますが・・・何を基準にしてなの
能力とは、たぶん知識の豊富な人のことだろうと思われますが
知識なんて今の時代には何処からでも入ってくるものです
知らなければインターネットで調べれば直ぐに手に入る時代になっている



 ★能力や仕事が出来るって何を基準にしてのこと・・・


知識豊富であっても、その知識を使って知恵にしないと何の意味もありません
知識とは、知識を使って成功したり、失敗したりの経験が知恵となるのです
知識なんて使わないと陳腐化してしまうものだ、古い知識は今の時代にはムダです
その為には、新しい知識を次々と仕入れて知恵にしましょう
その知恵も自分の仕事や将来のために必要なもので積極的に集めましょう。






Last updated  October 15, 2019 08:56:13 AM
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October 14, 2019
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お仕事の関係でいろんな企業に出向くことが多くあります。
最近強く感じることは伸びている企業ほど職場が陽気で明るく感じます
よく観察してみると陽気で明るい職場だから延びていることがわかりました
だから、伸びているから陽気で明るくなったわけではないのです
業績は伸びているのに何となく無理をしていてギスギスしている職場もある



 ★人脈も情報も陽気な人に集まる・・・

 
しかし、業績は順調なのに陽気さとか明るさがない職場もあるのです
いろいろ考えてみました、陽気で明るいところには人もモノも情報も集まる
そうなんです・・・人もモノも情報も「人」が運んでくることがわかりました
やっぱり日本のビジネス社会は、「人」と「人」とのつながりなんですね・・・
日本のビジネス社会は、人脈優先・紹介優先・コネ優先の社会になりましたね






Last updated  October 14, 2019 08:59:32 AM
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October 13, 2019
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みなさんどんな時に自己紹介をされましたか・・・学生時代のクラス編成・部活入部
社会人になるときの面接試験・入社試験、社内会議、また、趣味や地域などの会合など
皆さん数多くの経験をされたと思う、上手な自己紹介がその後の人間関係に影響する
どうすれば自己の印象が相手の心に残せるか、自己紹介(自己PR)のポイントを考えてみる



   ★・自己紹介の目的とは・・・
     自分という人間は世界中で一人しかいない、そのあなた自身の素晴らしさを
     どのように伝えるか、あなた自身の姓名・人柄を相手の心に残させるには
     「あの人の自己紹介は忘れられない」と言われるような印象を残すこと


   ★・よい印象を残す自己紹介の工夫とは・・・
     やはり姓名をわからせること、文字を説明したり有名な歴史上の人物に例え
     また、タレントに結びつけて姓名を相手の心に定着させることも考えること
     人柄を印象づけ出生地・現住所・職業・趣味などの事柄は共通点と親しみが
        「最初と最後には必ず姓名を繰り返すこと」


   ★・自己紹介でしてはいけないこと・・・
     自分を卑下してはならない、名前負け・無趣味・つまらない人間と言わない
     自己PRは、自分の良さをアピールすることだから自分を卑下はPRではない
     通常では名前すら一度に覚えてもらえないのに趣味などを多くならべない






Last updated  October 13, 2019 07:45:06 AM
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October 12, 2019
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今は便利な時代になりました。インターネットのお陰で商談するのがラクになったような気がしています。商談する相手の個人名で検索すると「ブログ」とか活動状況がいろいろと出てきます。それをこまめに記録をして商談の中に取れいれています。また、社会的な活動とかボランティア活動などをしている人も検索でわかります。



  ★必ず、訪問前に事前調査をしよう。

 
また相手が社長とかになると大抵ゴルフや高級な趣味とか凝っているものがあるはずです。この手の人達に対しては「社長は○○をしてるのですか?へー、驚きですね。やっぱり違いますね・・・」と相手の自尊心をくすぐるような話に持っていくのです。女性担当者なども誉められることに対しては弱い場合が多くあります。そこで大切なことは、いわゆる「聞き上手」というヤツを演じるのです。



「いや、オレは自分の本当の姿で勝負したい!おべっかなんて・・・」と思ってる人もいるだろうが、これも作戦の重要な1つです。おべっかを言うことでお金が減るわけでもありません。我々はプロの営業なんだからプロ営業という役者を演じればいいのです。それで商品が売れるのならカッコいいと思いませんか・・・






Last updated  October 12, 2019 08:36:57 AM
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October 11, 2019
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職場の仲間や学生時代からの仲の良い友人といえどもなかなか自分の欠点を指摘してくれない
いくら仲が良い友人でも、「お前のこの点は悪いよ・・」と面と向かって言われるとムッとする
自分で気付いていても、気付かなくても自分の欠点をズバリと突かれると瞬間的に腹を立てる
なぜなら、自分の欠点は他人には知られたくないもの、自分としては内緒にしておきたいもの
その欠点をいきなりズバリと指摘される、全身に電気が走るようなショックを受けるでしょう



 ★ズバリ欠点や弱点を指摘してくれる人を大切にしよう。


   自分の欠点を指摘してくれる友人はそんなにいない、ありがたい存在かもしれません
   日頃から親しくしていても面と向かって欠点を言える友人は本当の友人かもしれない
   そんな友人は大切にしたい、しかし、欠点を直すということは一大決心が必要なのだ
   欠点を指摘され、たとえ腹が立っても、一理あると思ったら深く反省してみることだ
   そこから新たな世界が広がり開けてくる、また違った自分をつくり直すことができる



 ★自分が欠点を直し変わらなければ仕事の仕方、考え方は変えられない


じっくりと考えてみると確かに自分自身を変えないと仕事のやり方や考え方は変わらないのだ
自分を見つめ直し視点を変えて、客観的に自分を見つめ直すことが大変重要なことなのですが
毎日多忙な仕事に追われている、ついそんなことは忘れてしまう、そんな時に友人が指摘を
どんな優秀な人でも欠点はある、指摘されたら腹を立てず一歩下がって自分を見つめ直すこと
欠点を直言してくれた人には、次の日には感謝と反省をしその人に感謝の気持ちを表現しよう







Last updated  October 11, 2019 08:44:01 AM
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October 10, 2019
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我々の在職中の時代は、ある部分に関してのみ特に詳しく知っている「専門家」が大切にされた
だからビジネスマンもなんらかの専門知識を身に付けてあるジャンルで「頼りにされる人間」にと
それを目指したし、会社も社員に対して専門知識を身に付けるような指導をしてきたものです
1つのことに詳しい専門職が貴重で大切にも扱われてきたのがこれまでの時代でもあったのです
ところが、現代のように国際的な大きな出来事が一企業に直接影響を与えるような時代となった



 ★時代とともに「専門家」の意味が異なってきた・・・


多くのことが多様化し細分化して、しかもそれが相当なスピードで押し寄せる変化の激しい時代
ある部分だけのみが少し詳しい程度の、「専門家」では必ずしも、「有利」ではなくなってきた
専門家は、ある分野については知識は豊富だが、逆にそれゆえ視野が狭く応用範囲も限られる


現在は幅広くしかも深く掘り下げて、なお専門性を持っていることが重要で大切なことなのです
いまは、あらゆる出来事が多くの要素と結びついていて、単独では存在し得ることは少ない
変化の激しい時代は、昨日まで正しかったことが、今日には間違っていることが頻繁に起こる

 ★限られた特定の分野に深い知識を持っているだけの専門家は逆に応用が効かない






Last updated  October 10, 2019 08:36:57 AM
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通りすがり@ Re:★無感動な人には誰も近寄ってきませんよ・・・(08/23) 浅い人ですね 感動のない人にそんなことを…
通りすがり@ Re:★「君ならどうする・・」絶えず問いかけてみよう。(05/07) 前にそういう上司いたわ 「君ならどうする…
宋休@ Re:★メモを上手に活用すれば「教材」として使えます。(12/04) 私が普段かいているブログの内容は、殆ど…
岡島大輔@ Re:★「左遷」・その人の生き方と人生を学ぶチャンスです。(09/09) 昨日は、ありがとうございます。 ブログ…

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