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うさと展示会

2008年11月14日
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カテゴリ:うさと展示会




2008年
12月5日(金)~12月7日(日)
10時~18時(最終日は17時まで)

♪次回は冬物♪
あすわうさと展は
出逢いと笑いと感動の場
皆さんどうぞお気軽に起こし下さい

会場:時間広場あすわ
大阪市天王寺区上本町6-6-2千鶴ビル4階


大阪近鉄「上本町」駅南出口から徒歩1分
地下鉄谷町線「谷町9丁目」駅から徒歩6分
※近鉄「上本町」駅14番出口
地下鉄からは、12番出口

「塩のわ」関根美知子によるヒマラヤ岩塩グッズの販売
摩訶不思議なチベット鈴、香、波動炭の販売
「未来の樹」による、オリジナル手作りサンキャッチャーの展示販売
南国の風「メテオールカラー」野川智子の
オリジナルポストカードの販売



うさとの服デザイナー
『さとう うさぶろう』の想い
手紡ぎ、手撚りの糸を草木で染め
手織りされた"うさと"の布たちは
手仕事を重ねて出来上がっており
作り手の住む自然の息吹きも
一緒に織り込まれ服となります

"うさと"を通して伝えたい私のおもいは
みんなもっと自然と共生しようよ
もっと地球と共鳴しようよ
宇宙のエネルギーと共振しようよ
そしたら、ホントの自分がわかるからさあ~
なのであります

おもいの表現は
人によって音楽であったり、踊りであったり
食べ物で表現する人もいるでしょう
私の場合は
洋服で自然の息吹きと愛を伝えていけたら
と思っています

おもいはよりそい、つむがれ
一本の糸となって私たちをむすびます
私は、そんな"エネルギーの塊"を
みなさんにお届けする
"お手伝いさん"を目指します


赤ちゃんにも着せたい自然素材
「いのち」を感じる服

今、多くの人が自然食とか
オーガニックの食べ物を取り入れていらっしゃるでしょう?
そういう人は皮膚呼吸が活発になると思うんです
多くの現代人はそれを忘れているんです
服も同じです
      
自然の恵みをそのまま活かした"うさと"の服は
タイの多くの人々の手を通して作られています
綿、ヘンプ(大麻)、蚕を育て
それらを紡ぎ、撚り、糸にする

その糸を草木で染め
素朴な織機で布を織り
その布がうさぶろうのデザインにより服となります

素材を吟味し
時間をかけながら心を込めて作られたものには
自然の命が感じられます

本物の自然素材
身体がよろこぶ "うさと"の服をぜひご体験ください
布の裁断も1枚ずつ
縫製も1人が1着の服づくり
作る人から着る人まで、喜びあふれる服

僕はデザイナーだけど
染めも織りも作り手に細かな注文はしないんです
たまにみんなで外に行って景色を見たり
夜空を見たりしてそのアウトラインだけを伝え
あとは彼らの感性に任せます

そうすると作り手も喜びをもって製作でき
いいものができますから

一般的に、洋服の縫製工場では効率を上げるために
袖なら袖だけをまとめて縫うなど
分業して作られることが珍しくありません

うさとの縫製は、基本的に最初から最後までを
1人が縫い上げます

ものをつくる時、全てを1人で仕上げる方が
やりがいと愛着を感じられるからです
喜びをもって作られた服を、楽しい雰囲気で選び
それを身につけ、心地よさを味わう
そういった喜びのなかで縁を結んでいくことを
うさとは目指しています
 
エネルギーにみちた服で、
着る人を元気にしたい

僕はファッションを創っているつもりはないんです

エネルギーの塊を創って提供しているんです

そもそも天然染料の由来は
古代人が薬草として使用した植物のエキスが
繊維によく染まることを発見したのが始まりとされています

中国の古い歴史書『書経』には、こう書かれています

草根木皮は小薬なり
鍼灸は中薬なり
飲食、衣服は大薬なり と

もともと、服は病を癒すすべとして用いられていたそうで
「服用」の語源もどうやらそこから来ているようです

布に染められた草木のスピリットは、皮膚を通して
あるいは香りとなって身体に取り入れられるのです
優しいラインの服を着ると
心も優しくなる
それがあなたらしさにもつながる

自然の中にいるとほっとするでしょ
だから自然のエネルギーに包まれたやさしい服を着ると
心も落ち着きます
それが自分らしさにつながるんじゃないかな・・・

うさぶろう は、一反一反,色柄の異なる布地と対話し
その布地を大切に大切に、なるべくハサミを入れないようにと
心がけながら
それぞれの布地にふさわしい形をデザインして
ゆきます

そのデザインは、とてもユニーク
 
「えっ、どうやって着るの?」
と思わず声があがることもありますが
袖を通してみると、肌触りのやさしさ
不思議なデザインの意外な着心地の良さに、驚かれることでしょう

身にまとうことで、"元気になれる" "やさしく暖かな気持ちに
なれる"、そんな服作りを、さとううさぶろうはめざしています




小粋なうさとジャンキー秋山と
カリスマうさとコーディネーターきみきみが
あなたのお越しを待っています

みなさん着(来)てね!


「あすわ」代表 秋山広宣


《お問い合わせ・総合連絡先》
あすわ事務局担当 根岸
090-8195-4657




      うさとジャパンHP
   http://www.usaato.com






最終更新日  2008年11月14日 09時16分52秒
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