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風雲 いざなみ日記

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判官的 経済学

2011年02月15日
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カテゴリ:判官的 経済学


もしわだつみ判官がドラッグのディーラーだったら・・・



コワモテの顔に似合い過ぎて、ホントだと納得されたらいけないのでボケとジョークはこの辺で。 さて、遂に、あの噂の、「もし高校野球の女子マネージャーがドラッガーの『マネジメント』を読んだら」を買いました。 電話だと息切れするほど長い本のタイトル。(笑)



わだつみ判官は、アキバに通うオタク系の人ではないので、この表紙の装丁デザインのお陰で、この本を手に取るのもレジに持って行くのも、ちょっとためらいました。スマイル



  



P.F.ドラッガーの「マネジメント」は、経営学専攻の学生にとってもかなり難易度の高い著書ですから、正直、今まで読んだことはありません。 これから、主人公の女子高生みなみちゃんのガイドで、少しマネジメントの勉強をしようと思います。(笑)



   









最終更新日  2011年02月15日 00時49分15秒
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2010年08月16日
カテゴリ:判官的 経済学
(わだつみ判官の財布)


今年は寅年。西洋圏では、強さの象徴はライオンが主流になりますが、東洋での強さの象徴は。 虎は、武運や勝負運、財運をもたらし、男性では精力の象徴ともされます。(阪神タイガース優勝か?)



少し前になりますが、財布が随分傷んでいたため、この際、プチ幸運な寅年にあやかろうと思い、8月に入って直ぐに蛇(ダイヤモンドパイソン)革の財布に買い替えました。きらきら



同じ寅年は寅年でも、36年に一度の周期で巡ってくる『五黄の寅』が最強運気とされますが、わだつみ判官の持っていた財布はあと12年も持ってられませんので、ここらで手を打ちました。(笑)



ちなみに『丙午(ひのえうま/へいご)』『五黄の寅(ごおうのとら)』のどちらも、いずれ劣らぬ気の強い女性の年として有名ですが・・・(笑) 丙午と五黄の寅とは、暦計算の仕組みが異なります。



数字以外で年月日を表わすものとして、「己丑年 丁丑月 庚子日」というように「干支」を用いたものと、「九紫火星年 四緑木星月 六白金星日」のように「九星」を用いた暦法があります。(暗号?)



丙午は、前者の干支(えと/かんし) の一つで、十干と十二支を組み合わせて作られる古来の暦法で60年に一度の周期ということになります。 十干(10)と十二支(12)の最小公倍数は60ですから、干支は60年で一周することから、この法則によってちょうど60歳になると生まれた年の干支に還ることから『還暦』という言葉が広く一般に広まりました。



一方、五黄の寅は、 九星(9)の五黄土星と干支(12)の最小公倍数36となり、五黄と寅年は36年周期で重なることとなります。(やっぱ暗号?)



最強の武運と財運を望むなら、五黄の寅年に財布を探しましょう♪ 女王様みたいな気の強い女性に一生尻に敷かれたい「ドMな男性」は、五黄の寅か丙午生まれの女性を探しましょう♪賞金 オススメは1986年生まれ(五黄の寅)の女性です。(爆)ダブルハート



追記しておきますが、縁起を担ぐと財布を買うには時期があって春と夏が『吉』。 立秋を過ぎて秋、冬に買うのは『凶』となります。 暦の上ではリミットはせいぜいお盆までですから、再来年の『辰年=竜』立春まで我慢した方が賢明です。 わだつみ判官の場合、来年から三年間は大殺界ですから、急いでお盆までに買い替えた次第です。




次の五黄の寅年は、西暦2022年ですので悪しからず。(笑)








最終更新日  2010年08月17日 02時26分42秒
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2009年11月02日
カテゴリ:判官的 経済学
(画像はAP共同より)


乗員乗客合わせて、実に8,400名もの乗組みが可能な文字通り世界最大。 大きさも、タイタニック号の5倍という巨大船が、フロリダを目指し、フィンランドの造船所を出発したそうです。 



20階建てのビルに相当する、あきれるようなデカさため、最大の難所はバルト海に架かる橋だったそうで、収縮式の煙突を縮め、かろうじてくぐり抜けた様子です。
 



世界的に経済が低迷する中で、しかもこのデカさゆえ、燃料消費も超大喰らい。 維持管理費もヘビー級で、二酸化炭素の排出量だって途上国の地方の町と同じぐらいと、不安材料だらけの豪華客船の船出でした・・・スマイル雫 







最終更新日  2009年11月02日 18時10分44秒
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2009年06月18日
カテゴリ:判官的 経済学


先頃、東京の某ブランドでは、ダイヤモンドをタダでプレゼントという企画がありましたが、説明不足などでブーイング。 慌てて、日本法人の社長が謝罪するといった、救いようのないバカな企画倒れとなってしまいましたね。(失笑)


所詮、普段はお高くとまっているブランド店に、"庶民感情"は汲み取れないということでしょうね。ほえー


百年に一度のとも言われる不景気の真っ只中。 誰もが財布の紐を固くして、発泡酒が売り上げを伸ばす世の中です。 消費低迷に喘ぐブランド店や貴金属業界は、必死に打開策を考えようとしているようですが今回はいかがでしょう・・・うっしっし


ビールが恋しくなる季節を前に、純金のビールジョッキが銀座にお目見え。貴金属店のGINZA TANAKAが制作したもので、使用した純金は約850グラム。 価格は、なんと約500万円です。



別に、ビールの味が変わる訳ではありません。 ましてや、このビールジョッキで飲むのが、缶コーヒーより安い発泡酒だったら、なんか哀しすぎますよね。(笑)


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最終更新日  2009年06月18日 02時03分59秒
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2009年05月21日
カテゴリ:判官的 経済学


私にとって、昨年までは運気もイマイチなら、チャンスもイマイチ活かし切れていませんでしたが、故郷熊野の八咫烏(ヤタガラス)はやはり判官の味方♪きらきら



昨年末から今年初頭にかけて、東証第一部上場の優良企業のうち、株価が底値になった企業株を複数銘柄を一気に"オトナ買い"しました。



日本の経済は・・・



モノ造りして輸出してナンボ! 



輸入モノのウイルスなんかに負けてたまるか!



日本の景気回復に立ちはだかる内憂外患には、きっと熊野の"神風"が吹きます。 前向きに生きましょう! わだつみ判官の購入株はグイグイ続伸中なり。賞金賞金賞金








最終更新日  2009年05月21日 00時21分52秒
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