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白い魔法使いは素敵な魔法を使うことができる

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2026.07.14
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 先日ユーチューブを眺めていて、はせくらみゆきさんが登場しているとあるチャンネルが目に止まりました。
 なんかすごく気になったので見てみたのですが、『幼少の頃に、三次元で活動している自分はアバターで、自分の内側にいる存在が本当の自分であることを確信していた』との話が出てきました。
 はせくらみゆきさんには2年くらい前にちょっとお目にかかる機会があったのですが、そのぶっ飛び具合に感心して、後でどういう人物か調べたことを思い出しました。


 そんなはせくらさんでも、小学校に上がった時に三次元世界の常識の洗礼を受けたようで、自分と周囲の子供との違いに衝撃を受け、それまで強固だった自分の本質・・・霊体やハイヤーセルフとのつながりを一旦断ち切ってしまったとのこと。
 しばらくボーッとしていて、親御さんたちが心配されたようです。


 中でも、小学校時代に運動会の絵を描くという課題に、一人だけ高所から見下ろした構図の作品を描いたことから、先生からも変人扱いされてしまったというエピソードを聞いて、自分にも似た経験があったなぁと思い出しました。
 雨の日の様子を描くという課題に、大勢の子供が傘をさしながら校舎に入っていく様子をちょっと離れた位置から眺めた構図の絵を管理人は描きました。


 私の場合は先生には褒めてもらえたのですが、親から絵を描くと馬鹿にされることが多く、その状況を跳ね返すだけの高い自己肯定感を持つことが叶わなかった。
 いい意味でぶっ飛んでいたはせくらさんは、地球人というよりも宇宙人的な要素が強く、一般常識など跳ね返すパワーがあったのだろうなと想像。


 でもようやっと、ごく普通に暮らしている人々が、自分の本質・ハイヤーセルフと容易に交信できる時代がやってきました。
 ワクワクしますね。
 張り切って行きます。


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Last updated  2026.07.14 10:36:52
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