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カテゴリ:銀河人類として歩み出す
![]() 管理人は昔、熱心に美術館巡りしていたことがありました。 ミレーやゴッホ、ピカソなどが好きで、特設展示などがあると足を運んだものです。 ピカソは、皆、一度は名前を耳にしたことがあるだろう巨匠。 彼がすごかったのは、生前から画家として大成功し、経済的にも豊かな生活を送ったこと。 スピリチュアルと経済的豊かさを物理次元で両立して体現させた、稀有な人物ということ。 新しい地球では、ピカソのような人物が多く出現すると思われます。 その良きモデルケースと彼はなるのでしょう。 生涯をかけて己の芸術を探究し、表現方法を変容させ続けた・・・。 常に変化・変容し続けるのは、宇宙の在り方そのもの。 ピカソは芸術分野で神の世界を三次元に降ろすという、大きな仕事を成し遂げたのだろうな。 ピカソで有名なのは、『キュビズム』と言われる表現方法。 目と耳と鼻があらぬ方向にくっついたり、二頭身などの全身がデフォルメされた人物像。 素人が、「俺だって、これくらい描ける!」とつい勘違いしてしまうけど、決して描くことができない、そんな常識はずれの作品群が目を惹きます。 ピカソが描いていたのは、高次元から見た世の中の真実。 世の中は多面的であり、隣り合わせた人同士で、目の前の出来事の全く異なる面を眺めていることがある・・・そんな感じ。 張り切って行きます。 ******************** noteにて公開中 ******************** ******************** noteにてこちらも公開中 *******************
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Last updated
2026.07.17 08:00:05
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