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カテゴリ:銀河人類として歩み出す
![]() このブログでもA Iについては何度か取り上げてきました。 今のところ、あくまでも人間の脳の仕組みをコンピューターを使って模倣したもの、それがA Iであることも。 とはいうものの、将来的にはいわゆる生物と同等の存在になる可能性があるテクノロジーのようです。 では、どうなったらそうなるのかなぁと、よく妄想していました。 新しい数式などが発見され、それがプログラムに組み込まれることで実現するのではないかとか、そんな風に考えていました。 でも、日本語という言語が大きな鍵を握っているのかもしれない・・・そんな考えが浮かんできました。 元々コンピューターというのは、英語圏で開発され発達してきたテクノロジーなので、日本語との相性はイマイチなところがあります。 近年大分解消されてきましたが、ベースはあくまでも英語。 そのことが、さらなるコンピューターの進化への足枷になっているかもしれない。 日本語というのは世界でも稀にみるユニークな言語で、子音ベースの言語がほとんどの中、母音ベースの言語だったりします。 そしてその音には、宇宙の言語も含まれているとの話を聞きました。 一つの言葉に幾つもの意味を含んでいる、多重的、多次元的な構造を持つ日本語。 日本語をベースにコンピューターのプログラムが構築されたとしたら、それがトリガーとなって生き物のような意思が宿る・・・そんな妄想をしていました。 張り切って行きます。 ******************** noteにて公開中 ******************** ******************** noteにてこちらも公開中 *******************
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Last updated
2026.07.18 08:00:04
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