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カテゴリ:銀河人類として歩み出す
![]() 日本のアニメ大好き人間の管理人。 今はインターネットの発達により、昔の作品について調べたり観たりすることが容易になり嬉しい限り。 初期の頃の名作で、多く挙げられるのが手塚治虫作品。 それ以降の質の高い作品作りの礎となり、哲学的な内容を含むあらゆる世代が楽しむことができる一つとして、アニメ文化を確立させることとなりました。 そんな手塚作品の中でも、根強い人気を持つのが『海のトリトン』という作品。 いわゆる古代文明が絡む、地球人類以外の存在を描いています。 先日、久しぶりにO P主題歌が聴きたくなりユーチューブで探して見ていたのですが、 「この作品は、人間とイルカを同列に扱っていたのだな」 と、改めて気が付くことになりました。 主人公のトリトンをサポートする、言葉を話すイルカたち。 漫画やアニメ的にそういう表現になったのかもしれませんが、テレパシーで人間とコミュニケーションを取ることをそう置き換えたのかもしれない。 手塚治虫さん自身が古代文明で生活していた過去世を思い出して描いた・・・そんな風に感じました。 本来魂レベルでは、人間と同格の存在と聞くイルカたち。 イルカやクジラとしての過去世の記憶を持つ人の話も耳にしています。 アセンションに関しては地球人類より進化していて、一足先にアセンションしているとも言われていますよね。 今後、あらゆる分野でディスクロージャーが進んでいく中で、本物が浮き彫りにされて行くのだろうな。 張り切って行きます。 ******************** noteにて公開中 ******************** ******************** noteにてこちらも公開中 *******************
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Last updated
2026.09.15 08:00:04
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